魂の年齢【東堂冬美の物語、高校生編】
小さい頃ある事をきっかけに、自分を含めたいろんな人の魂の年齢が『わかる』ようになった東堂冬美(とうどうふゆみ)。
そのこと自体を、あまり人には話してこなかったけれど、ある日うっかり呟いてしまい、友人である彩穂(あやほ)に問い詰められることに──
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こんな「ふぁんたじぃな考え方もあるのか⁉︎」と新しい扉を開いていただけたら嬉しいなと思い、書いてみました。
※この作品は、なろう、カクヨムにも掲載されます。
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