【R18】隣の部屋から聞こえる、幼馴染の裏切り喘ぎ~清純な愛ちゃんが57歳の無精髭整体師に中まで汚される音を、待合室で聴き続ける僕~

「……たっくん、待って。……今日も、整体寄ってから帰るから」

僕、佐藤拓也にとって、幼馴染の白石愛は汚してはならない「聖域」だった。

色白で細身、少し内気な彼女を守りたい。そう願っていた僕の純愛は、ある日、一人の男によって泥濘に沈められた。

中野雄三、57歳。
無精髭を蓄え、生活感の漂うそのおっちゃんは、「治療」と称して愛ちゃんの華奢な身体にその指を沈めていく。

「……ぁっ、先生、そこ……っ! ああぁっ! 指が、中まで……っ!」

待合室に漏れ聞こえてくる、愛ちゃんの、僕の知らない雌の鳴き声。

パチン、パチンという乾いた肉の音。ヌチュ、という卑猥な水音。

カーテンの向こうで、僕の愛ちゃんが、おっちゃんの太い指に中まで掻き回され、作り替えられていく。

絶望に打ちひしがれながらも、僕の身体は、その汚辱の音に最悪の興奮を覚えていた。

由依さんという謎の美女が隣で見守る中、僕の聖域は、おっちゃんの熱い種で塗りつぶされようとしている。

バレていないと思っている愛ちゃん。
すべてを聴きながら、彼女の汚れを愛してしまう僕。
歪な四人が織りなす、背徳の整体が今、幕を開ける。
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