中卒元自衛官が高校に入学するようです
家が貧乏で中学を卒業後高校に行けず親の会社の手伝いをしていた主人公が、18歳になり自衛官候補生として陸上自衛隊に入隊した。
それから約一年半が経ち任期満了がちかづいてきたため、今後の事を考えるよう班長にいわれるが、特にしたいことがない主人公は両親に相談することにした。
父親は会社の経営がうまくいっていてお金には余裕があるからしたいことがないなら取り敢えず通信制高校にかよいながら働くことを提案した。
主人公は父親の提案通り高校に通うことにするが、働くのがめんどくさいから全日制の高校に通うことにした
それから約一年半が経ち任期満了がちかづいてきたため、今後の事を考えるよう班長にいわれるが、特にしたいことがない主人公は両親に相談することにした。
父親は会社の経営がうまくいっていてお金には余裕があるからしたいことがないなら取り敢えず通信制高校にかよいながら働くことを提案した。
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