転生先は塩味だけ。5才のボクが“美味い”で無双し、人と世界を変える
塩しかない世界に転生したカイトは“料理”で人の心と常識を変えていく。
一皿が誰かの笑顔を生み、
やがて領地を変え、国すら動かしていく。
――だが、その裏で。
王太子妃を巡る陰謀と、王家を揺るがす事件が静かに進んでいた。
さらに、300年前の“稀人”の遺物も
動き出す。
これは、ただのスローライフでは
終わらない。
料理×領地発展×国家ドラマ
“味”と“調和”で世界を変える物語。
何だか不思議な進み方だなと思いながら、ついつい最新話まで一気読みしてしまいました。またまだ回収していない伏線がたくさんあるので、すべて回収して更に話が発展していくのを楽しみにしてます。で、多分299話以降の話数のカウントが違うと思います。遡っちゃってます。チェックお願いします。頑張って下さい!
うわーお返事返ってきた〜♪嬉しいです。ウン○臭のお味噌笑えました。こんな発想無かった〜凄っ って思いましたね。後 鑑定眼君のおもしろーい鑑定も最高に笑えました。沖縄の近くの出身なので親近感もありますし… これからも応援していまーす♪頑張って下さいね。
とても面白く、楽しく読ませていただいていますが、本当に個人的な意見で申し訳ないんですが、厨房で高い高いされてゲロったり、魚の骨を肥料に加工する説明する時に揺すられてゲロったり、ちょっと余計な1コマが多い気がします。
ゲロがイカンと言ってるのではなく、展開、進行の合間にある関係無い1コマ、これを無くして欲しいかな、と感じます。
ただ、この作品はユルく進み、家族や使用人たちの間に愛情が、そのユルさの中に溢れていることが強みだとも思っているので、敢えて進行速度を遅めているのであれば仕方がないかもしれません。
非公開でOKです
人物の移動がどうしても気になって…
20話
ママの部屋に入る
魔法使いたい→ママからの説明でNG(ママの部屋に居る)
21話
食材についてのお願い→OK
お願いポーズの可愛さに胸打たられるパパママそこの皆んな(まだママの部屋)
街に出る→NG
森に行く→条件付きでOK
22話
冒頭で、森へ行く許可が出たことを喜ぶ
パパの肩車で、窓越しの青空がいつもより近く感じた(まだ屋内)
パパがセバスにランチを川の近くでと指示を出し、セバスが動こうとしたところを引き止めてアリとママを誘う(ママは一緒の部屋に居るんじゃないの?)
直後にセバスに、僕もお家に連れて行ってと肩車から降りる
(え?ついさっきまで屋内だったよね?何ならママの部屋から出てないよね?ママの部屋ってお家じゃないの?離れとか別の家屋??もしやパッパの肩車で散歩でもしてた?)
セバスの身体強化を駆使して屋敷に戻る
(いつ外に出た…?しかも身体強化使うほど家から離れてた?!)
こんな感じで、
面白いお話だなーと拝読しておりますが、若干混乱気味でして…
誤字報告です
20話
ママがパパの腹に【イレボー】 → 【エルボー】
パパの腹に【スクリーンヒット】→【クリティカルヒット】
「ダウニー、子どもに何【ゆ】うのよ」→何【い】うのよ
楽しそうなお話だと思い読み始めました
子供時代は可愛いので、あんまり早く成長しないといいなぁと思いながら読んでます
これからも楽しみにしてますので、頑張って下さいネ!
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