あなたにおすすめの小説

遅すぎた謝罪や愛の言葉はいらない 表紙

遅すぎた謝罪や愛の言葉はいらない

公爵令嬢のエレノアは、ルシアン王子と結婚するため大聖堂に来ていた。 だが、ルシアン殿下は、エレノアを選ばず、婚約破棄されてしまう。
恋愛 完結 ショートショート
文字数 15,284
旦那様は私の親友が好きなようです 表紙

旦那様は私の親友が好きなようです

旦那様は私に冷たい。 なのに私の親友とは仲良く笑い合っている。 私は旦那様に離縁を突きつけることにした。 ※完結まで予約投稿済みです。
恋愛 完結 短編 R15
文字数 35,504
俺の可愛い幼馴染 表紙

俺の可愛い幼馴染

俺に微笑みかける少女の後ろで、泣きそうな顔でこちらを見ているのは、可愛い可愛い幼馴染。 ある日二人だけの秘密の場所で彼女に告げられたのは……。 連載の気分転換に執筆しているので鈍いです。おおらかな気分で読んでくれると嬉しいです。 感想もご自由にどうぞ。 ただし、作者は木綿豆腐メンタルです。
恋愛 完結 短編
文字数 15,641
思い出さなければ良かったのに 表紙

思い出さなければ良かったのに

「お前の29歳の誕生日には絶対に帰って来るから」そう言い残して3年後、彼は私の誕生日に帰って来た。 大事なことを忘れたまま。 *本編完結済。不定期で番外編を更新中です。
恋愛 完結 短編 R15
文字数 86,182
【完結】大好きな彼が妹と結婚する……と思ったら? 表紙

【完結】大好きな彼が妹と結婚する……と思ったら?

誰にでも愛される可愛い妹としっかり者の姉である私。 大好きな従兄弟と人気のカフェに並んでいたら、いつも通り気ままに振る舞う妹の後ろ姿を見ながら彼が「結婚したいと思ってる」って呟いて…… さっくり読める短編です。 異世界もののつもりで書いてますが、あまり異世界感はありません。
恋愛 完結 ショートショート
文字数 1,805
「つかれてる」と彼氏に拒まれる金曜の夜 表紙

「つかれてる」と彼氏に拒まれる金曜の夜

大好きだった彼は、最近私を「つかれてる」と拒絶する。 職場で無視され、家でも冷たく突き放され、ついに私は限界を迎えた。 涙とともに眠りについた、ある金曜日の夜。 変わり果てた二人の関係は、予想もしない結末を迎える。
恋愛 完結 ショートショート R15
文字数 1,403
醜さで選んだ愛は美しいのか 表紙

醜さで選んだ愛は美しいのか

 侍女のアンナが仕えている侯爵令嬢マリエッタは、幼い頃に頭をぶつけてから醜男が美男に見えるらしい。  彼女が一目惚れしたのは“怪物”のように醜い辺境伯三男モリソン──かつてアンナが求婚を拒んだ相手だった。  美醜逆転のつもりで書きましたが、なんか違う気もします。  テーマの都合上、外見を中傷する発言が多々ありますのでご注意下さい。
恋愛 完結 短編
文字数 29,940
【完結】小さなマリーは僕の物 表紙

【完結】小さなマリーは僕の物

マリーは小柄で胸元も寂しい自分の容姿にコンプレックスを抱いていた。 彼女の子供の頃からの婚約者は、容姿端麗、性格も良く、とても大事にしてくれる完璧な人。 しかし、周囲からの圧力もあり、自分は彼に不釣り合いだと感じて、婚約解消を目指す。 ※マリー視点とアラン視点、同じ内容を交互に書く予定です。(最終話はマリー視点のみ)
恋愛 完結 短編
文字数 8,584