婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
正夢になるも良いね!
エリーゼと結婚、子供が出来てもニャンコ達、特にノエルが赤ちゃんポジに変わり無いと思う!
サテュロス、無事にティムしたようで・・・なんだかんだ言っても、ルークも牛乳やクリーム食べたかったんだ!
二人とも、食に関してはどっぷり日本人だし、ここにララァがきたら、食の魔改造に拍車がかかりそうですね💕
更新ありがとうございます~~😆エリーゼの美味しい料理が食べたいなぁ~~~討伐隊の人達も食べれて良いよねぇ~~~😆クズ王子のざまぁを見たいけどね~~😆逃した魚はでかかった😆八丈島はそろそろどんな風にレベルアップしているのでしょうか?餅米未だかな~~~~😄
次は恵んでもらった兵士の話かなぁと思っていたらニャンコーズ、しかもそういや新年でした!
休みに入ってからというもの、ゲームと読書→寝落ち生活なもので、日付感覚がちょっと;
大掃除は夏にする派、おせちは山盛りきんとんと田作り代わりのアーモンド小魚だけで、あとは餅とカップスープ…。
まさに寝正月。
でも、ニャンコにあやかって?見習って?初詣くらいは行こうかな…
今年もよろしくお願いします。
明けましておめでとうございます🎍
表で、ワガママ言った💦のに本当に裏が更新されてた‼️
表、読んだ後📱も見ず朝まで🍶飲んで眠剤飲んで先程起きて📱見たら😺達が🗻🌄御来光おがんでる💕💕
それだけで、癒され良い1年になりそうです👍
本当なら、🍶飲んで💊飲むなんて絶対ダメ🆖なんだけど…病気(睡眠障害)のせいで眠たいと思っても💊飲まなきゃ30分も寝れ無い💦💦
だから、飲むしかない‼️
普段は、🍶飲まないけど正月位はとツイツイ飲んでしまったわ😅(病気する前は、ザルに近かったから✌️)
目覚めたら、😺達の可愛い癒しがあって、若夫婦の微笑ましさがあって💖💖💖
良い正月だわ🎵
今年も、😺と若夫婦の微笑ましいお話楽しみしてます‼️
後ゲスが、絞められるのも😁
ルーインさんの、話が結構楽しみになって来てるので裏の感想読むのも✨です✌️
長々と、私事のどうでも良い話を書いてしまい申し訳ありません🙇
今年も、表裏の更新楽しみにしております😺
元旦🎍です😆🎵🎵明けましておめでとうございます~😆本年も素敵な癒しをありがとうございます~~~😆タマちゃん達の巫女装束での神楽舞い、素敵です😆🎵🎵癒しです😆🎵🎵本年も素敵な話しを沢山お願いします~~期待して楽しみに待ってます~~~😆
元旦からの癒し、ありがとうございます!!
にゃんこ達の癒しのビームが昨日、大掃除を断念せざるを得なかった、私の肩と腕と腰、そして凄まじい胸痛とに最強の癒しとなりました。
感謝です!!
そしてルーイン劇場 ごちそう様です!!
いや、あの!!
これで腹筋痛まで追加されては、その・・・
うん、辛いかった!!
お腹抱えては腕も肩も悲鳴を上げる!!
ヒーヒー言わせて頂きました!!
痛いです。゚(゚´Д`゚)゚。
ほんとにもう・・・なに温泉回が投稿されてから今日まで、どうやったら4本同時にブチ込めるんだろうと悩み続けていたんだか(ノД`)・゜・。
イナ〇ウアーの映像見て (;゚Д゚)「これだっ!!」 と叫んだ自分を殴りたい(/ω\)
ちみなみ今回のイナバ〇アーの発音は必殺技として叫ぶ方の かめは〇波 の発音で。
作者様は龍の玉は見てないと仰ってた気はしますが・・・まあ、お気になさらず。
お疲れさまでした oyz
来年も笑わせてください
多分こっち『も』来年やらかしますけど・・・すみません
よいお年をー
其の六。
ハインリッヒ(`・ω・´)「どうだお前たち。己のしでかした罪の大きさが理解できたか」
そう言葉を投げるハインリッヒだが、哀れな皇子とどうでもいい王子は、仲良くゴロリと仰向けに転がった体制のまま、白目を向いて気絶していた。
ハインリッヒ(`・ω・´)「この程度で気絶するとは情けのない。だがまあ、ルークだけは素質があるから鍛えればエリーゼの婿として相応しくなれるであろう・・・よし、皆、一汗かいたから酒を飲むぞ!!」
あっさりと背を向けた四人のオスと、サポートに徹していい仕事をしたレイは、本当に白濁液にまみれた二人をそのままにして、男湯から出ていった・・・。
余談だが、あんまりな悲劇のショックからか、ルークは自分が鼻血をお湯から掻き出している所から、ジークは四人のオス共にぶっかけられてからの記憶は、防衛本能が働いて完全に消去されてしまったようだ。
ララァ(^_-)-☆「神が仰られた『ゲスプリは掘らないし掘られない』というお告げを最後の最後で無視した悲劇が年末の夜に巻き起こる!ようやくベロチューの罪を許されたルークだが、彼が今回の記憶を抹消してしまったために教訓とすることはできなかった!彼がついうっかり彼女にボディタッチする度に、また悲劇は繰り返されるだろう。そして、それを手ぐすね引いて待ち構えている自分を私は決して隠しはしない!表と裏で話数を数えるのが面倒になったので合わせた次回!ケツのプリンス!第十七話!『ルークVS百人のオス♂!絶対に掘られてはイケない24時!』に、ご期待ください!!」
ルーク(;゚Д゚)「今度という今度こそ神に怒られろや!!!」
其の五。
前代未聞の、ケツ穴への四本刺し。そんな嬉しくない偉業を成し遂げたハインリッヒ達は、まだ戦いを終えた顔はしていなかった。
そう、彼等は、まだこれで終わりとは考えていないのだ!
四人のオス共は、まだ気絶がバレていないと思い込んでいるジーク目掛けて、イチモツに串刺しにされていた『ルーク』を、自分たちの射精の勢いを火を噴くブースターとして、ミサイルの如く『発射』したのだ!!
ルーク(;゚Д゚)「ァアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!」
尻から大量の白濁液の糸を引かせながら、低空ミサイルの如く数メートルもの距離を滑空したルークの先には、目を開けてようやく自分にも被害が来ると気付き逃げ出そうとするジークと、そのジークの頭を『キャッチャー』のように片膝を立ててしゃがんだ体勢で抑え込んで逃がすまじとするレイの姿があった!当然、ジークの顔にはレイのイチモツとフグリがペチペチと当たっている!!
嗚呼、もう逃げられない。絶対的な危機感と諦め。異国の皇子と王子の心が一つになった瞬間に。
ズドンッッッ!!!と、轟音を立てて、散々に掘られた事によってギンギンになっていたルークのイチモツがジークのケツ穴にブチ込まれる!
更にレイが左手でジークの頭を抑え、飛んできたルークの頭を右手で掴んで『ダンクシュート』を決めるように『真下に』落とし!!
ブチュウッッ!!!と、お互い悲鳴の形に開いた唇と唇同士が重なり、異国の皇子と王子の身体も、一つになった!!!
だが、当然、終わりではない。
今ようやく、四人のオス共に発射された白濁液が、ルークの身体の内側を駆け巡り!ルークの口から放出され、そして!!
ルーク(;゚Д゚)「ングモォオオオオオオオ!!!」
望んでいないとはいえ突き立てた自らの絶頂寸前のイチモツが!憎き王子のケツの中で炸裂したのだ!!!!
ゴボゴボゴボブビュルルルルルルル!!!
ジーク(;゚Д゚)「ンゴォオオオオオオオオオ!!!!????」
口から流し込まれる数リットルものオスの白濁液と、ケツの穴から流し込まれる皇子の白濁液が駆け巡り、自らの身体の内部でぶつかり合った瞬間に、ジークもまた、粗末なイチモツから発射して気絶してしまっていた・・・。
もうメチャクチャである。
其の四。
空中から落ちてくるルークのケツに合わせて、下の四人たちは大きく、背泳ぎするように身体を動かしていた。
ハインリッヒ(`・ω・´)「イィィィィィィ」
右手を前から背中に向けて大きく回す。 普段ならどうあってもお互いの身体が邪魔で四本まとめて入れられないケツ穴に、
シュタイン(`・ω・´)「ナァァァァァァァ」
左手も同じくして大きくのけ反り。 『四人全員』が『ブリッジ』の様なポーズを取ることによってぶつかる身体の幅を最小限にして、
キャスバル(-`ω-)「バァァァァァァァァァ」 更に同時に『引いた腰を突き上げる』勢いで火花散らす様にお互いの竿が擦れ合い、
四人が一斉に落ちてきたケツ目掛けて、引き絞っていた腰をのけ反る身体に合わせて突き出し!!
トール(`・ω・´)「ウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」
四本のイチモツがまるで一本の地面から突き出た『巨人の握り拳』に錯覚される、そして最後に!
ルーク(;゚Д゚)「ッアッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」
そのゴ〇ラでも吹っ飛びそうな『巨人のアッパーカット』のようなイチモツ達が同時にケツにブチ込まれたルークの魂の砕け散りそうな絶叫と、
四人のオス共(`・ω・´)「「「「ヌッッッッッッ!!!!!!!」」」」
オス共の一斉発射が、本来ならルークの『出口』、ある意味『入り口』であるケツ穴から、未だ絶叫を上げる口を目指して身体の内側を駆け上っていった!!!
一方、気絶していたはずのジーク。
ジーク(~_~;)「気絶してるフリ気絶してるフリっ、目を覚ましたら犯される!!!」
きつく目を閉じて気絶しているフリをしていたジークだが、自分の顔の近くに、誰かが一人、近づいているのに、まだ、気付いていない。
其の三。
キャスバル(-`ω-)&トール(`・ω・´)「「穴掘れさぁさぁ!あッな掘ゥれさぁさぁ!!!」」
ハインリッヒ(`・ω・´)&シュタイン(`・ω・´)「「ソイヤッ!ソイヤッ!!ソイヤッ!!!ソイヤッ!!!」」
そこで四突きした二人はブチ込んでいたルークを二人の息子達へと放り投げ、そのまま息子達は空中のルークのケツに狙いを定めて己のムスコでホール・インワンすることで『受け止めて』いた!
今度は父親とシュタインが囃し立てる。
ハインリッヒ(`・ω・´)&シュタイン(`・ω・´)「「ここ掘れアンアン!こっこ掘ぅれアンアン!!」」
キャスバル(-`ω-)&トール(`・ω・´)「「ソイヤッ!ソイヤッ!!ソイヤッ!!!ソイヤッ!!!」」
抵抗することも許されず、ただただブチ込まれてガクガクと揺さぶられ続けるルークは「アゥアゥ」と言葉にならない声を漏らすことしかできはしなかった。
そんな中、何度も攻め手が交代している中、腰を止めずにハインリッヒがルークに語り掛ける。
ハインリッヒ(`・ω・´)「ルークよ。先日から私は考えた。どうすればお前のケツに家族まとめてブチ込めるのだろうかと。考えに考えた末に、『誰もが知る国民的ポーズ』に答えがあると気づいたのだ。あのポーズならば、三人どころか、四人でも同時にブチ込めるだろう・・・覚悟するのだな、未来の義理の息子よ。唇とはいえ可愛い娘と『婚前交渉』どころか『婚約前交渉』しやがった己の性欲を呪うがいい」
いつの間にか、まるでスクラムを組むくらいに四人が近づいていた。そして、四人全員が、『身体強化魔法』を各々の最大出力で展開していた。
ハインリッヒ(`・ω・´)「ぬぅんっ!!」
ハインリッヒによって高く突き上げられたルークはそのままの姿勢で『垂直に』空中高く『突き飛ばされ』、その真下にいる四人のオス共は大きく『くの字』に腰を引き、自分の発射直前のイチモツに、更に『身体強化魔法』を重ね掛けして使っているではないか!!
ルークは背筋が震えた。これから究極の地獄が自らに訪れるという、確定された未来を感じてしまったからだ。
だがもう、なにもかもが遅かった・・・。
其の二
ルーク(;゚Д゚)「うげふぉっ、ごふぉっ」
ようやくハインリッヒのイチモツが口から抜かれたルークは、つかの間の解放感と共に呼吸を繰り返す。
だがしかし、口が解放されたということは・・・。
ハインリッヒ(`・ω・´)「よぅし、ではシュタイン殿。貴殿は後ろから、私は前から同時にブチ込みますぞ」
シュタイン(`・ω・´)「なんと、既に二本刺しができるまで開発されているとは。わかりました、では遠慮なく」
ルーク(;゚Д゚)「うぐぐ、や、やめっ」
ハインリッヒ(`・ω・´)&シュタイン(`・ω・´)「「いっせーのぉ、ソイヤァアアアアッッ!!」」
ルーク(;゚Д゚)「んぐぁあああああああああっ!!!!!」
当然の如く、尻にブチ込まれるという事実に他ならなかった・・・。
シュバルツバルド領の伝統ゲイ能。それは毎年に夏と冬に行われる一大ビッグなイベントである。
くじ引きで選ばれるのは冬の祭りから夏にかけて結婚した男性が夏の祭りに、夏の祭りから冬までに結婚した男性が冬の祭りの犠牲者・・・いや、幸運な当選者として選ばれるというシステムだ。
祭りの日はそこかしこで臨時の屋台が出され、遠くからわざわざやってくる観光客にも人混みでの中からちゃんと見えるように仮設の舞台の上で、当選者たちが御領主一家に順繰りにケツにブチ込まれるのだ。
普通こんな祭りに参加させられるくらいなら他の領地に逃げそうなものだが、そこは教育の行き届いたシュバルツバルドの領民である。むしろ我も我もと男たちは掘られたがり、その妻たちもご近所から羨ましがられたりしている、とても『健全な』行事として広く知られていた。
領主の誰かがブチ込んで「ソイヤッ、ソイヤッ!」と腰を振り、周りの観客たちも合いの手で囃し立てる。そんな、シュバルツバルド領以外の人間が掘られる側にされたら地獄でしかない祭りなのだった・・・。
一方、女湯では。
『ソイヤァアアアアアッッ!!』
女性陣(;´・ω・)「・・・えぇ?(困惑)」
一方、旅館の入り口では。
男性(´◉◞౪◟◉)「ん?入り口に首輪のついた犬と張り紙があるな、どれどれ・・・『一汗かいて温泉に入りたい方に無料でお貸しします』と?こりゃあいい、じゃあさっそく・・・オラァッ!!」
エリック_(:3 」∠)_「キャイィイイイイン!!」
お題 伝統芸能 其の一
女湯から聞こえる会話から、若さ故の妄想力で鼻血が止まらなかったルークは、鼻血での出血により、ようやく『下半身』に集まれる余分な血液が不足してきて、勃起が収まってきていた。
若干貧血と、湯あたりの症状から若干意識が朦朧としていたルークは、後ろからお湯を掻き分けるザブザブという音を聞いて後ろを振り向いた。すると・・・。
なんということでしょう。
未来の家族たちと、まだ名前以外よく知らない男性が、まだ射精したてのイチモツを隠しもせずにビクンビクンと痙攣させながらいつの間にかこちらを取り囲んでいるではありませんか。
四人の雄共が、まだ尿道に残っていた白濁液を先端から糸を垂らすようにお湯に滴らせてこちらを見ている、という状況に危機感を覚えて逃走しようとお湯から立ち上がったルークだが、貧血と湯あたりでグラリと倒れこみそうになる!
そんなルークを優しく、それでいて力強くたくましい胸板で受け止めた未来の義父は、クックックと笑いながら自らのイチモツをルークの腹に擦り付けてくるではないか!
ひぃっ、と息を呑んだルークは慌てて胸板を押しのけて離れようとするのだが、温泉で濡れた胸板に手が滑ってしまい・・・つい今しがたまで自分の腹に擦り付けられていた未来の義父のイチモツを掴んで寄りかかってしまう!
ハインリッヒ(`・ω・´)「クックック。随分と積極的じゃないか、ルークよ。お前をひぃひぃ言わせたこのイチモツがそんなに恋しかったのか?・・・どぉれ、手だけでは足りないから、まずは残った白濁液を吸い出してもらおうか」
もう話の通じる余地がまるでないハインリッヒに頭を掴まれたルークは、そのまま有無を言わさずに口にイチモツをガボォッ!とねじ込まれてしまう!
グボッ、グボォッ!と何度も未来の義理の息子の喉奥に自分のムスコを突き立てながらも、ハインリッヒは周りにいるムスコを丸出しにした息子達とシュタインに声をかける。
ハインリッヒ(`・ω・´)「お前たち、シュバルツバルドに伝わる『伝統ゲイ能』をやるぞ。シュタイン殿もご一緒に」
キャスバル(-`ω-)&トール(`・ω・´)「「はい!!」」
シュタイン( ゚Д゚)「おお・・・あのシュバルツバルド領にて毎年の夏と冬に行われる伝統ゲイ能に参加できるとは」
皆様もお疲れでしょうか?
大掃除して腰と肩と腕とが悲鳴を上げているバンパイアでございます。まだ終わってないのですが、もう体が言うこときかん!!
あと、風呂場と自分の部屋。あぁ、辛い!
正月休みは2日まで
やさぐれそうな私に救いをもたらすつもりなのか、我が家のツン姫が久しぶりに姿を見せましたが、疲れていたためスルーしてやりましたよ。
今日は来んなよ!!空気くれぇ読め!!
ルーインさんのコメが気になりすぎる!!
王女様(お母様)の周りはMばかり(・・;)
できれば『ヘタレ』が今後登場することを望みます(*´ω`*)
是非『赤面×涙目』で狼狽しながらも流されるキャラを!!
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