婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
あなたにおすすめの小説
〔完結〕夫の幼馴染が「あなたと結婚できなかった」と泣いた日、私は公爵夫人をやめると決めました
柴田はつみ
恋愛
舞踏会で、エレノアは聞いてしまった。
「あなたと結婚できなかったことが、今でも苦しいの」
そう泣いたのは、夫アレクシスの幼馴染ローズだった。
優しい夫。けれど、その優しさはいつも彼女へ向けられる。
公爵夫人として隣にいるのは自分なのに、彼の心だけは別の場所にあるのだと思っていた。
だからエレノアは、静かに決める。
もう、あなたの妻でいることを望みません。
妹に王太子妃教育を譲れと言われたので譲りました。ですが三日後、王宮の予定表が真っ白になったそうです
月白ゆいか
恋愛
「お姉様。王太子妃教育を、わたくしに譲ってくださらない?」
妹ミレーヌにそう言われ、王太子ユリウスにも「民に愛される妃はミレーヌだ」と告げられた公爵令嬢アレシア。
三年間、王太子妃候補として王宮の予定表、謁見、茶会、外交使節、予算調整まで支えてきた彼女は、怒ることなく静かに答えた。
「承知いたしました。すべてお譲りいたします」
華やかな地位だけを望んだ妹は、赤字と青字で埋まった予定表を「見苦しい」と言い、白紙の予定表から始めようとする。
そして三日後。
王宮の予定表は、本当に真っ白になった。
外交使節の歓迎式、王妃の慈善茶会、地方貴族の謁見、王太子の視察。何も決まらず、誰も動けない。
ようやく王宮は気づく。
紙と数字ばかり見ていると笑われたアレシアこそが、王宮を回していたのだと。
けれどアレシアは、もう王太子妃候補として戻るつもりはない。
彼女の能力を正しく評価した若き宰相兼王弟殿下レオンハルトは、アレシアを「便利な裏方」ではなく、正式な補佐として迎えようとする。
一方、妹と王太子は、読まなかった引き継ぎ箱と、捨てた予定表と、軽んじた責任の重さを思い知ることになる。
譲っただけです。
ですが、その後どうなったかまでは、私の責任ではありません。
いまさら手遅れです、侯爵閣下
たると
恋愛
セイラは、実家であるヴァレンタイン伯爵家で「出来損ないの長女」として虐げられて育った。
ドレスは常に妹のお下がり、食事は冷めきった残り物。
そんな泥のような日々から、王都の社交界を浮名で賑わす当代の寵児、ダミアンに望まれて嫁いだとき、彼女は一筋の光を見た気がしたのだった。
人並みに愛し、愛される温かい家庭。それを夢見ていた。
しかし、現実は残酷だった。
ダミアンが求めていたのは、トロフィーとしての美しい妻でも、情熱を傾ける恋人でもない。
「ハサウェイ侯爵家の格式を汚さず、完璧に家政を取り仕切り、夫の不在を静かに守る、都合のいい従順な女主人の座席」そのものだった。
婚約しても幼馴染を愛し続けるのですね
のあざみ
恋愛
婚約したというのに、婚約者の様子がおかしかった。
どうやら婚約者は幼馴染のことを忘れられないようだった。
幼馴染のことを愛し続けるなんて許されるはずがないのに。
悪役令嬢に転生したけれど、とりあえず放置していいですか?
シエル
恋愛
私、ベアトリスは5歳の時に前世の記憶が蘇った。
そして、どうやら自分が転生したらしいと気付くが、何やら自分の顔に見覚えがあるような、ないような…。
けれど、王族主催のお茶会で王子を見た瞬間、この世界が前世の妹が激推ししていた乙女ゲームの世界だと気付く。
あまり内容は覚えてないけれど、自分が悪役令嬢で王太子の婚約者になり、そして処刑される運命……ということだけは思い出した。
処刑されるなんて…とりあえず、まだ先の話だし後回しでいいかな?
※中世ヨーロッパ風の架空の世界です。
※作者のご都合主義ですので悪しからず……。
※気分転換の為、不定期更新になりますのでご了承くださいませ。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」そう告げた王は、二ヶ月後、王座を失いました
さんけい
恋愛
王妃フレイアは、五年間、王宮の見えない仕事を支えてきた。
儀礼、寄付、夫人同士の調整、外交の細かな配慮。誰かが困る前に整える仕事は、いつも王妃府へ流れてきた。
ある朝、王は告げる。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」
相手はすでに懐妊しているという。
入内は十日後。南の離宮を望み、王宮医の診断もまだ。
そのすべてを、王は正妃であるフレイアに任せようとした。
「そなたならうまくやってくれる」
その言葉を聞いたフレイアは、父へ手紙を書く。
――疲れました。
公爵家は娘を迎えに来た。
王は、少し休めば戻ると思っていた。側妃が来れば、王宮は明るくなるとも。
だが、王妃がいなくなった王宮は、二ヶ月ももたなかった。
茶会、寄付、外交、国境。正妃ひとりに押しつけられていた仕事が、次々と崩れていく。
そして王は知ることになる。
王妃は、王宮の欠けたところを埋めるための備品ではない。
もう、戻らない。
※初日以外は6時・17時更新となります。
【完結】捨てられた侯爵夫人の日記
ジュレヌク
恋愛
十五歳で侯爵家に嫁いだイベリス。
夫ハイドランジアは、愛人と別邸に住み、三年の月日が経った。
白い結婚による婚姻不履行が間近に迫る中、イベリスは、高熱を出して記憶を失う。
戻ってきた夫は、妻に仕える侍女アリッサムから、いない月日の間書き綴られた日記を手渡される。
そこには、出会った日から自分を恋しいと思ってくれていた少女の思いの丈が詰まっていた。
十八歳になり、美しく成長した妻を前に、ハイドランジアは、心が揺らぐ。
自分への恋心を忘れてしまったとしても、これ程までに思ってくれていたのなら、また、愛を育めるのではないのか?
様々な人間の思いが交錯し、物語は、思わぬ方向へと進んでいく。
幼馴染を囲う夫に、破滅を贈ります
たると
恋愛
結婚式当日。
幸せの絶頂で教会へ向かう途中、見知らぬ女に平手打ちされたエリアーナ。
「あなたさえいなければ」と叫んだのは、夫の最愛の幼馴染だという女。
それでも経済的に困窮する実家を救うため、エリアーナは泣き寝入りするしかなかった。
肉球!プニプニの、肉球! 至福だわ・・・
よりも、夜! 寒さましてきた今日この頃、ニャンコにひっつかれてーのだきつかれてーのは、うらやましいなー! こんちくしょー!!
ちょっとでも、ご主人気分になりたくてトライしたけど……
(ノД`)
何か違う気持ちを呼んでしまったようだ……
お疲れ様ですm(*_ _)m
うにゃー朝から肉球むにむにとか
ご褒美以外の何物でもない…
ご主人の気持ちになれましたか!
(・ω・)
微妙でしたか?
そこが気になります!
さっきのマッドドッグス、先に更新された(笑)を見てすぐに書き出してジーク目線の(裏)が更新される前に書ききろうとしたのですが・・・寝オチしたもので今になってしまいましたよ・・・ちきせうっ(/ω\)
いや、でもメッチャ面白かったです。
(*´ω`*)
エリックに活躍する場を与えてれて、ありがとう!
普通の護衛騎士に擬態しているので、影が薄いったら!
ルークの鬼っぷりも良かった(笑)
フェリシア(*´ω`*)「ホホホ。そろそろあの粗末なポークビッツ野郎にメス犬が襲い掛かっている頃かしら」
エミリ(*´ω`*)「はい。本編でもあまり出番の無かったメス犬が自ら志願してきたのですもの。願いが叶えられてきっと悦んでいるでしょう」
ララァ(^_-)-☆「ついにジークへの復讐を果たしたエリック・・・彼はただただ、憎き王子に一矢報いる機会を虎視眈々と狙い続けていたのだった。彼の鍛えられたケツは今この時のためにとばかりに、ジークの顔を下敷きにする!彼は期待していた。きっと愛する主人は自分にご褒美を与えてくれると!その労い方が頭を踏みつける行為であろうと、ミミズ腫れの残るムチ打ちであろうとも、はたまた凍てつく侮蔑の視線どころか完全スルーであろうとも!メス犬にとっては、皆等しくご褒美なのであった!次回!マッドドッグス!第六話!『メス犬の過去!』に、ご期待ください!!」
ルーク(`・ω・´)「いいぞもっとやれぃ!!」
シュタイン(`・ω・´)「私も止める立場ではあるのですが・・・いいぞもっとやれぃ!!」
ご馳走さまでした!(*´ω`*)
なんとスバラシイ!腹筋ねじ切れそうでした!
作者→(●´ω`●)いいぞ!もっとやれぃ!
↑
割とヒドい。
其の二
ジーク(;゚Д゚)「こ、こんなもの!横に避ければいいだけだ!」
それに気づく程度の知能はあったらしいジークだが、動いた方へ向けてエリックもケツの向きを変えてくるのである。そして・・・。
ジリ、ジリ、と荷台の縄を切られても両手首を縛る縄はそのままにされているエリックが、器用にも四つん這いの『後ろ歩き』でジークに近付いてきたッ!
ジーク(;゚Д゚)「ひ、ヒィィッ!く、来るな無礼なケツめっ!そもそも王子の俺にケツを見せるとはなんたる礼儀知らずだ!」
そう強がるジークだが、目元に浮かんだ情けない涙は周りの兵隊たちには隠せてもいない。
そんなジークの評判など知ったことではないエリックは、今ここでようやく、愛する主人であるエリーゼを侮辱しまくったジークへと、滾る怒りをぶつけようとしていたのだ!
_(:3 」∠)『ノシ』ヴィンヴィンと動く張り型がやがて速度を増していき、『ノノノノノノノノノ』ヴィヴィヴィヴィヴィヴィ!!!!と残像を残し、まるで九本の『お狐様の尻尾』のようにジークを含めた兵隊たちに錯覚させて、徐々に『後ろ歩き』の速度を上げていった!!
ズドドドドドド 三三三三 エリック_(:3 」∠)ノノノノノノノノノ 三三三 ジーク(;゚Д゚)「ヒィィイヤァアアアアアアアアア!!!」
そうしてジークを反対側の別れ道へと後ろ歩きのまま追いやったエリックは、ある程度まで進んでから、とうとう『マッドドッグス』で初の、記念すべき初攻撃を繰り出した!!
彼は鍛えに鍛え抜かれたケツ穴に特殊な力の入れ方をすると、自らのケツ穴で咥え込んでいた蠢く張り型を、ぬかるんだ滑りと一緒にケツ穴からジーク目掛けて吐き出す!!
エリック_(:3 」∠*)_ ズボォッ! 三三三三 『ノノノノノノノノノ』(;゚Д゚)「ぐはぁっ!!??」
ゲシィッ!と後頭部に腸液まみれの張り型をぶつけられたジークは、そのまま顔から前のめりに倒れた!
そして、慌てて上体を起こして後ろを振り返ったジークの恐怖に青褪めた顔へと、後ろ歩きのまま空高く飛び上がったエリックの尻が、メテオストライクの如く降って来ていた・・・。
スバラ\(^o^)/
お題・馬車の別れ道 メス犬からの嫌がらせ 其の一
ジーク(;゚Д゚)「おい!もっと馬車に近づけさせろ!もうすぐ別れ道でエリーゼと離れ離れにッ!」
シュタイン(;´・ω・)「あ、ちょ、殿下ーっ!」
いつもの如くブレないジークは、相も変わらず無茶苦茶言ってこの期に及んでまだエリーゼにちょっかいをかけようとしていた。
止めるシュタインを無視してシュバルツバルドの列の最後尾に走っていった・・・のだが、なぜか前へ進むほどに討伐隊の歩みが遅くなって渋滞しているではないか。
ジーク(;゚Д゚)「ええいどけぇっ!なにをそんなにモタモタとしている!?」
ジークに見て本当に嫌そうな顔をしている兵隊たちにも気付かずに、人の波を掻き分けて前へと進んでいく。やがて最前列へと躍り出たジークの目の前に広がる光景とは・・・。
『荷台』--『縄』------------------エリック---=(:3 ∠)_「うぐぅっ・・・ハァハァ」
なんということでしょう。
全裸でケツに張り型を刺したエリックが、シュバルツバルド隊の最後尾をモタモタと歩く馬に引かれた荷台に、両手首を縄で縛りつけられては兵隊たちに『M字開脚』を見せつけるように引き摺られているではありませんか。
流石にこんなモノに近付きたくない兵隊たちは、荷台とメス犬から少しでも距離を取るために歩みを遅くせざるを得なかったのです。
絶句しているうちにシュバルツバルド隊は自分たちの領地へと至る道を通っていき、最後に帝国の皇子ことルークが、荷台に括り付けられていたエリックを縛る縄を、ナイフで切断していきました。
丁度別れ道の片側を塞ぐように捨てられたエリックの向こうで、ルークが (^Д^)凸プギャー とジークに中指を突き立ててから世紀末覇者に出てきそうな馬に乗って去っていきました。
ジーク(;゚Д゚)「あ、あの野郎!俺を馬鹿にしやがって!無礼打ちにしてやる!!」
無礼打ちどころか拳一発で自分が負けるくらいに実力に差が付いていることにまったく気付かないジークは、ルークを追いかけてシュバルツバルド側へ至る道を行こうとするのだが・・・。
エリック_(:3 」∠)『ノシ』 ヴィンヴィンヴィン ジーク(;゚Д゚)「ひぃぃっ!」
近付くとエリックのケツの張り型が蛇のようにのたうち回ってジークの行く手を阻むではないかっ!
キタァ\(^o^)/
お待ちしておりましたぁ!
シュタイン様も、バカでゲスの王子のお守り大変だなぁ~💦💦
特別手当、出るのかなぁ❓
…シュタイン様って、キャス兄様と友達だったよね❓確か……
領地に、家族で遊びにおいで👍って誘われてたような(私の、記憶違いかな?)
シュタイン様、王家より侯爵家の方が生活安泰だよ✨
ゲスは、もう出て来なくて良いけどシュタイン様は、是非とも出て来て欲しいですね🎵🎵
でも、ルークに嘲笑されたの気付いたんだ⁉️
されても、仕方ないけど…
肩書きは、同じ王子でも何故こんなに違うんだろう❓
どっちも、末っ子だよね?
ルーク、鬱陶しいゲスがいなくなって嬉しかったんだね😁
だから、嘲笑じゃない笑ったんだよねΨ(`∀´)Ψケケケ
友達では無いかな……気持ち的な事を書くと
キャスバル→シュタイン
預かってる時は部下・良く頑張る討伐隊兵士
シュタイン→キャスバル
一緒に行った時の上司・尊敬し敬愛する自分達より遙かに強い武人・この人だったら抱かれても良い!
ってトコかな?
。+゚(*ノ∀`)シュタインよ……
いつか、家族で遊びにおいで とは言われてたね。
でも我が領地に移住してこいとは言ってない。
キャスバルはシュタインがどこの貴族の子供か、ちゃんと知ってるから言えなかったんだ。
立場があるからね、簡単じゃないんだ。
ルークは普通に笑ったのかも知れないし、本当に嘲笑ったかもしれない。
ただジークフリートの受け止め方ってのがある。
卑屈でコンプレックスの塊のジークフリートは、こうに違いないああに違いないと受け止める傾向がある。
たとえ普通に笑ったとしても、そんな性格のジークフリートは笑われたと受け取っただろうと思う。
距離的にはY字のうえ草がまばらにしか生えてないので、馬上の二人はお互いがまだ見える距離でした。
ジークフリートの残念な所は、そのルークと並走していた馬車がエリーゼの馬車だと気付かなかった所。紋章見ずにルーク見ちゃう……
おうおう、揺れ動いてるね~。
自分の至らなさ不甲斐なさを事有る毎に自覚してるね。
これで更に家族に今回で死んでもいいと思われてるし…。
自業自得だけど状況がやるせないな…やった事は許さんけどな。
後に控えてる側室二人の為にも生まれ変われよ、バカ王子。(´・ω・)
家族はね……
王族としては、死んでも良いと考えてる
でも家族としては、どうにか頑張って欲しいと思ってる
この考えと思いが、この討伐の旅へと繋がった。
らしいっす(´-ω-`)
ノエルがかわゆす!
妄想未来
「ノエル。俺とエリーゼは正式に婚約したんだよ」
「こんにゃく(婚約)?こんにゃくってなんニャ?」
「え、蒟蒻?蒟蒻は……」
「ルーク、違うでしょ?婚約って言いたいのだと思うわ」
ガスッと愛しいエリーゼの肘が鳩尾へと入り、ぐはっ!と言う声が聞こえた。
「ゴホッ、ごめ……。えっと、婚約は……云々……」
「なるほどニャ。こんにゃく(蒟蒻)ってなんニャ?」
全てを理解するのに時間かかりそうですねww
延々とノエルが気になる単語一つ一つを教えていくんだろうな……。んで脱線してエリーゼの肘鉄くらって仕切り直し……。
え、ゲースの感想?
うーん。シュタイン、禿げるな、頑張れ!ストレス(ゲスくずバカ王子)なんかに負けるな!
ですかねぇ……。この旅で考えを改めてアホの子寄りの普通の人になれるのか心配です。
海老を惜し気もなく大放出してる時点で王家よりも金を持ってる=領地が豊かで栄えてるって理解くらいしようぜ……。落第王子だとしても……。
あれ?なんだろう……。心が荒む……。
の、ノエル~ッ!!今からまた読みにいくから待ってて~ッ!!
うん……まぁ、うん……
(´-ω-`)荒んでいくのは、貴方だけじゃない……
シュタイン! 良く言った!
これくらい言わにゃ、わからないのがアホたる由縁。
それにつけても、もったいない! シュタイン有能過ぎて、近い将来使い潰されるかも?
キャスバル! な・ん・で 唾つけとかなかったんだー! とにもかくにもシュバルツバルトに引抜け! ・・・難しいだろうけど、王国にはかえすがえすに勿体無い人材!
色々あるので、無茶は言わないで下さい。
(・ω・)シュタインを慕う兵士も沢山いるんで、そう簡単な話じゃないのです。
あらら
名前間違った(^_^;)
すみませんm(*_ _)m
何かあるのですね…
何かな~
とりあえず、ゲス誰か踏んづけといて。
うん、まぁ色々ですよ(´-ω-`)
ゲスのバカ王子ぶりに呆れを通り抜けて哀れだね~~でもキモイから出てくるなぁ~~😆シュタインさんや兵士だけで良いよ😁
我慢して下さい。
(ノД`)まだまだ出番あるんす……
お疲れ様ですm(*_ _)m
う~ん(ー'`ー;)
表が平和な分、こちらは…
(長いから勝手に縮めて)シュバさん
こんなバカゲスに気長に付き合ってあげるなんて
お疲れ様です…気の毒に(´;ω;`)
にゃんこ…にゃんこのとこに行こう…
表の世界に…(~ ˙-˙ )~
うん?(・ω・)
ゲスプリについてるのは、シュタインですよ。
長いのは、エリーゼのお家。
エリーゼ・フォン・シュバルツバルト
です(*´ー`*)
シュタインは善意だけでゲスプリについてる訳じゃないようですよ。
ゲースとやっと別れましたね!!
最後まで安定(?)のゲースぶりにヘドがでそうですが。あれ、こいつ幾つなんだっけ?!とか言い訳する仕草が妙にもうすぐ5歳になる甥っ子のそれと被っていましたが。そしてシュタインさんに心から一言。
「いい加減、馬鹿の更正諦めなよ、you !」
エリーゼに容赦?え?あの殿下に?なぁにソレ美味しいものだったかしら、とばかりに「どーでもいい」と断言された粗チンゲースに更なるざまぁを要望します
同行せざるを得なかった方達に被害の及ばない、良心に優しいざまぁを!!
フフフ……(▼∀▼)
ついに立ち歩き猫の謎解明?!
雄雌で必要な土の力が違うとかなのかな…
猫なのにおっぱいぽよんぽよんならその辺りに理由が?
とりあえず(多分)来年には家族になるんだよーって教えてあげて!
「ご主人とフーフになるのにゃ?ふーふー?」
あかん、ながーい説明と泣き抱っこの未来が見える…
乳飲み子時代のママにゃのパンパンな乳房のポヨンポヨンはちゃんと覚えてるって事でしょう。
確かに長い説明が……(´θ`llll)
泣き抱っこは、お約束でしょう。
。+゚(*ノ∀`)
ヨシヨシ( ´。•ω•)ノ"(´இωஇ`)ヾ(・ω・*)ヨシヨシ
/ままにゃー!\
なんとピッタリな……。+゚(*ノ∀`)
パパにゃが可哀想や(ノД`)
子供が忘れてしまっても、パパにゃは子供が成猫になる年頃まで覚えてることにしておくれ|ω`)
里に向かって旅立つ頃→成猫なるかならない頃
パパにゃは里に置いた時点から、チビにゃ(成猫なりたて)の事を忘れていく。
ママにゃはパパにゃとチビにゃが旅立つと忘れていく。
ママにゃはパパにゃとチビにゃが旅立つとメスの里へ旅立ってしまう。
パパにゃも一度家族で暮らした場所(空っぽ)に戻ってから痕跡を消してからオスの里に旅立つ。
長い長い時の中で子作りをするために里を出る事は稀。
立ち歩きネコの殆どは長い時の間に一度位しか、里を出ない。
チビにゃは里に到着して、徐々にパパママの事を忘れて里のみんなを家族として認識していく。
ただしママにゃの事だけは、ボンヤリとだけ覚えてる。(姿はかなり薄ボンヤリで温かったとか柔らかかったとか母性のイメージが強い)
ちなみに……
タマ→白×白 の子供
トラジ→メ◯ルー柄×トラ縞 の子供
ノエル→メラ◯ー柄×◯ラルー柄 の子供
トラジとノエルのパパにゃは別ネコだが、里は同じ。
テキトーではありません‼スバラです!
ノエルの可愛さが存分に発揮され、タマトラの優しさとちょっぴりの切なさが良い‼(///ω///)♪
まさしくスバラです!(*≧∀≦*)
ありがとうございます\(^o^)/
みんな、仲良くって良い(*´ω`*)
いゃった~~クズゲスの後だから、尚更ノエルちゃん達の可愛い話しに癒やされました😆可愛いくていじらしい、抱き締めたいよぉ~~~~~😆💛
フワフワのサラッサラで猫特有の柔らかい体!
抱き締めてモフモフを堪能したい!
。+゚(*ノ∀`)しかもクリーンの魔法でピッカピカですもん!
会いたくても会えない💦
悲しいよね💦💦
でも、ノエル😺タマ😺トラジ😺大丈夫だよ💕
エリーゼ💖ルークが、結婚したら…ママにゃ&パパにゃ
出来るよ✨
そして、弟妹も出来るよ🎵
ルークとエリーゼがガチでパパママ枠に収まるのは、決まってるけど……子供はどうかなー?弟妹はどうなるかなー?
(・ω・)
わかんないなー。
謎ですよ、謎!(ΦωΦ)
お疲れ様ですm(*_ _)m
今日はゲスで終わるのか~( ー̀дー́ )
と思っていたらのニャンコ回!
やったにゃーฅ( ̳• ·̫ • ̳ฅ)にゃ♡
しかも泣き回!?とワタワタしましたが、
結局ご主人だいすきにゃ!に落ち着いて良かった(*^^*)
ゲス終わりに耐えられなかった!
(ノД`)
自分で捨てといてエリーゼに未練たらたらで鬱陶しいが…。
変われるなら変わって欲しいかな、王子って生まれが致命的に合ってなかったんだろう。
無事に変えれたら国や家族への償いの日々を過ごして欲しい。
この旅の意味。
(´-ω-`)ふぅ……
確かに王子でなければ、もっと違う人生歩めたのに……とは思う。
貴族&王族の周知の事実を、王子が…ゲスでも王子が知らないって😱😱😱
どうなんだろう……
この国、大丈夫なのかな❓
まぁ、どうなってもエリーゼ💖ルーク😺には関係無いから良いか🎵🎵🎵
所詮あやつは第三王子よ……(▼∀▼)
ククク……
ここまでアホとは! ある意味感心!!ケッ!
ちなみに今、ナウシカみてます。
アホは、こんな大変な世界ではいきられないだろうなー!
シュバルツバルトの面々だったらたくましく生き抜いてそう!
…………エリーゼだと、オウムの上で仁王立ちしてそう。
。+゚(*ノ∀`)ひどい作者でスマヌ!
うーん、でも毒にも薬にもならないボンクラだから意外と生かされるかもしれん。ゲスは。
ゲスプリの頭の中はやることしかないのか!?
反省の色なし(# ゜Д゜)
これはゲスプリを
『独身で人肌に飢えた兵士たち』に
手厚い歓迎をしてもらわないとね( ̄ー ̄)ニヤ
皆、ゲス貫通祭りを希望すんなよ……あいつ、あれでも王子サマだぞい。
(´-ω-`)分かるけど。