婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
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ご馳走さまです😆🎵🎵癒されます~🎵😆ありがとうございました😆
ニャンコターンは幸せターン❤(*´ω`*)❤
ふぁぁぁ♪ 幸せ満開♪
幸せニャンコ書けて、私も幸せ❤(*´ω`*)❤
良い感じ?のルーチンになってきとるような? アホにヘイトが・・・とにかく精神もたねー、にゃんこに癒されに!いくか! ヘイトぉー、よしいやされいくか!
にゃんこ様のおかげでございます。
間違いない!!(`・ω・´)
ゲスプリ➡ニャンコ➡ゲスプリ➡ニャンコになってる………だが、最近レイがチクチクしてくる。
キャラが勝手に動くと、アピールがちょいちょい来て困るね。
(;゚д゚)長くなるから、書きたないんや!
レイよアピールすんのは勘弁しておくれ……
そのうち……そのうちな!
タマちゃんっっ!! 起きていても…寝ていても…君とトラジは可愛いよぉぉっっ(≧◇≦)
唯一の主と認めたエリーゼは、君達を心の底から愛してくれるし、護ってもくれるよ?
例え結婚して子供が産まれても、君達への愛情が減る…なんてことは、ヘロインが改心するぐらいに有り得ないから!σ(^◇^;)
だから、もっともっと幸せを感じて…その優しい心と愛らしさで、KO済み腐女子にも癒しと幸せをお裾分けしてね?(#^_^#)
ニャンコ達、可愛いよね……(*´ω`*)
エリーゼもアニスも、可愛がっとる……
しゃーわせや…………
1つ盛大に突っ込んで良いですか?
幼女よ!何作っとんねん(。・д・)ノ)´Д`)ビシッ
(蜜水話)
あーあれな…………(´-ω-`)
あの時、何考えてたのかね?
(*´▽`*)キャスバルお兄様が、何かレイを拷問してる?って思ったけど、違う!ってなって……でも血が出てる!ヒドイ!って…………
だって自分の腕より太いものが刺さってたら、びっくりするでしょ?
(;゚д゚)待て!小娘!腕より太いって………
(*´▽`*)え?キャスバルお兄様の今の私の腕と、そんなに変わらないと思うわ。
(;゚д゚)馬か?!そんなにあるんか!
(*´▽`*)凄いわよねー
(;゚д゚)……凄いわよねーで済ましちゃうんだ………スゲェな…………
3にゃんブラザースの可愛いこと悶えてします。もっと、もっと、もっと、にゃんこのかわいいパーツを書いてください。
ニャンコ達で埋める事は出来ません
m(_ _)m
ですが、ちょいちょい書こうと思ってます。
。+゚(*ノ∀`)
タマちゃ~ん!!荒んだ私の心をいやしてくれてありがとーぅ!!(。≧Д≦。)
これからも、トラジちゃんやノエルちゃんと共に仲良くモフモフ癒し系でいて下さい(願)
頑張るニャンコ達は尊いと思ふ。
。+゚(*ノ∀`)
…………ニャンコを丸ハゲにするような事、出来ませんよ!永遠にモフモフです!(*´ω`*)
実家の猫達もこんな風に思ってくれたらと妄想してしまう😖
餌をくれる人認識はあるみたいですけど😊
黒5匹キジトラ5匹他のが数匹囲まれると凄く幸せだとニマニマしてます
タマとトラジの話もまだ多くても大歓迎です
きっと………きっと貴方のニャンコ達も、貴方を家族だと思ってるよ!
(つд`)信じてあげて!ニャンコの心を!
お疲れ様ですm(*_ _)m
クッ……ヤラ( ゚∀゚ )レタ!!! 。。。(lll __ __)バタッ
ぜひ、ぜひともトラジ&ノエルバージョンも…
お願いします(´;ω;`)
タマちゃん、しっかりご主人様に伝わってるよ!可愛すぎる~
裏の世界に射す光ですね~
眩しい(><)メガ……メガ(><)
タマは良い子や……(つд`)
ゲスプリに疲れたら書いちゃうなー
きっと………。+゚(*ノ∀`)
ルーイン劇場 すんばらしかったで腐
もう腹筋は崩壊!!ヒーヒー言ってしまいました これが先日、スッテンコロリした時に強打してしまったお尻やら腰に響きまして
年だな、と黄昏てしまいました
物語はいつの間にやら馬鹿王子更正の旅になってしまいましたが え?こんな馬鹿を更正させようってあんた、凄い人だね
私の伯父は警察官でした 所謂リアルノンキャリの星です この方、高卒で警察官になったので地道に昇格試験を何度も受けて出世した努力の人なのですが、何が凄いかと言えば殆ど目立った手柄がないこと 捕まえても軽微な罪を犯した人なら自首するよう説得を重ねるのです
更に凄いのがその後 刑期を終えた方の就職の
世話までしていたのです
私は犯罪というのは、こういう正義の人がコツコツと人を更正させることでなくなるのではないかと思います そしてこの伯父にだけは!喪腐女化している事がバレないよう祈っています
でないと、ほぼ人間凶器(柔道、空手黒帯)の伯父によって物理的な意味で辞めさせられてしまうと思うからです 父より怖い!
更生って言うかね……ホホホ………
( ´艸`)まぁ、色々あるのですよ。
改心してます!空気をだしてるけど? 過去は消えんぞ‼(*≧з≦)
勿論です!
…………誰だって消したい黒歴史があるんや……
(´-ω-`)消せぬがな!!
えっ!?変身しないのかぁ……(笑)
立ち歩きネコはクリーンをかけてもらうと拾ったチョッキがセーラーカラーのチョッキになってしかも大きなリボンが現れるんじゃないんですかっ!?(ごめんなさい。調子に乗りました)
私はにゃんこスキーでもありますけどワンコもウサコもハム☆も好きです……。蛇と害虫でなければ動物は好きですよ?
ノエル可愛い(*´ω`*)
タマもトラジも可愛い(*´ω`*)
とりあえずゲスプリは心を改めて側妃2人の儀式は優しく対応してあげられるようになるのがとりあえずの目標なのかな?
まぁ、ゲスはゲスだけど……。あれ?何だろう……。荒ぶってきたので表を読んで三匹のネコに癒されてきます(´;ω;`)
変身しません(`・ω・´)
そんなん、したら可愛い武装姿に出来ないでしょ!
色々着せたいのよ!( >_<)
なるほど…。残念三銃士の残り一人は、ガチヘタレでしたか( ̄○ ̄)
貧プリが両翼を失うのは確定…でしたっけ?
頼むから、赤の他人を巻き込む最期だけはしてくれるな…と言いたい! でないと、また悪口雑言を吐いてしまうっっ(≧Д≦)
…………あいつな……典型的な強い者に媚びへつらい弱い者には……って奴だからな。
お父様は既にゲスプリを見限ってるんですけど、息子が好きでくっついてるなら仕方ないか……と思って静観してるんですよね。実際はジョシュアは小さい頃に言われたから、くっついてるだけなんですけど怖い父親の言葉なんで逆らえないヘタレなんですよ。
虐待も放置もされてないし、厳しい事も言われてないんですけどね。
なぜかジョシュアは父親に対して、恐怖心が強い。(父親だけでなく、大柄な男性自体ダメっぽい。なぜだ?)
巻き込むかどうかは、その時にならないと分からない。
(´-ω-`)マジで……
ううっ……ゲスプリ……(´;ω;`)
二話しか経ってないけどニャンパラダイスが恋しい……(´;ω;`)
エリーゼママによるクリーンでキラキライケメンパラダイス大作戦(笑)読みたい……“〆(^∇゜*)って書いてみる♪
そしてノエルはピッカピカにしてもらって「ご主人(なぜ?)に代わってお仕置きニャ」とか言えば良い……あれ?なんか違うww
荒んでる!荒んでるよ、心がっ!
。+゚(*ノ∀`)ニャンコスキーなのだね!
キラキライケメンパラダイス……朝の一コマが見たいと言う事か…………それは…………
分からぬ!(`・ω・´)私の気分!
ただ、ノエルはどうかなー?それは無いと思うよー(´-ω-`)
なんとなくだけど(笑)
ゲスプリよ……Σ(-∀-;)
エリーゼちゃんはお前のママンどころか身内でもない(ー。ー#)今更思い出されても気持ち悪いと思う(´Д`|||)
お前が少しでも(エリーゼちゃんの言葉を思い出して)更正すれば喜ぶ人もいるだろうが、本当『今更』。
「中型」にだって生きる権利があって、生きる為に子孫を残す為に頑張ってる。
クズミサイルは因果応報。
作者様、お疲れ様ですf(^_^;私はただ感想を書いてるだけなのに気分が悪くなってきました。
けど…また懲りずに投稿させていただきます。よろしくお願い致しますf(^_^;
ん?(・ω・)あれだけクズなゲスプリに対して文句も無いとか、無理です。
まず、私が書きながらゲスロメオが!とかダメンズめ!とか言いながら書いてるので文句の1つや2つや沢山を止めるなんてしませんよ!
(゜∀゜)まぁ、更生中なんで脳内切り替えて書き進めてます。
ミヒャエルは自業自得、誰かが注意してくるって事は大体意味がある!
貧プリはシュタインの薫陶を受けた結果、牛歩並みでもマシになりつつあります。……が。
もう一人の取り巻きが気になる(-ω-;)
粗食に不満爆発→お付きの者が周辺を偵察→シュバルツバルトの賑わいをチクる→自分達にも喰わせろと乗り込む→侯爵家より寄子貴族や一般人にボコられる→貧プリ&シュタイン簀巻き人間を引き取らされる。
↑こんな未来は考えすぎ…であればいいな。
そうであって…欲しい( ̄。 ̄;)
ガチヘタレなジョシュアは、ミヒャエル死亡を聞いてガクブルしながら野営地で寝てました。
ガチムチな兵士にも、怖いんで余り文句は言えません(笑)
どんなに良い匂いがしても、グッと我慢して干し肉齧ってました。
(・ω・)
シュタインさんて実は教育係? あのアホボンがまともになってきてるんですけど?! 荒療治が効いてる良い例ですね。帰ったらきっともう少し早くせめてあと一年でも早くやってればなんて思われますね。きっと。
アホンヌにあったら逆行しそうと、会わせなくしたら良いのに。 側妃が二名入るんで忙しいとかなんとか口実つけて、どうせ正妃の方からは会いに来れないんだし?
とはいえ、相手は話も聞きゃしないアホンヌだから、隙ついてかってにでてきそう! だったらどうなるのかちょっぴりwktk!
教育係は近いですね。
(・ω・)
側妃入宮したら荒れるでしょうね。
(゜∀゜)王子宮が!
脱走は出来ませんよ!
(`・ω・´)
少しずつはクズ王子も学んでいるのかな~遅すぎるけどね~~🎵😆教え諭すのたいへんでしょうね~~😆もっとビシバシ叩きましょう❗早めな矯正が大事ですからね~🎵😆クズよりノエルの様子を見てみたいです😖癒しを~~~😆
ゲスプリの不人気ぶりは不動ですな
(゜∀゜)
ノエルの人気は、いつでも安定の高さ❤
(*´ー`*)
なんで感想5回分のものを書いてるんだろう・・・(/ω\)
でも思い付いたのを書ききらないと他の話が書けないタイプなもので・・・すみません(ノД`)・゜・。
さぁて、次はシュタインか、それとも思いついてしまった新シリーズか・・・。
超大作!降臨!!
(*´ω`*)面白かった!ご馳走様でした❤
どちらでもバッチコーイ💕なのです
(*´▽`*)
お題・犬の散歩、辛口 其の五
ロリーゼ(*´ω`*)「よかったわねえ、犬。潰れたタマが元に戻って。これでまたタマを潰せるわね」良い笑顔でそう囁くロリーゼ。
エリック_(:3 」∠)_「キャイン!?(またタマを潰していただけるだと!?人の一生で『2度しか味わえない』あの衝撃を、エリーゼ様からまた『して頂ける機会を与えてもらえた』だと!?なんてっ、なんて私は果報者なんだ!!)」
自分の余りの幸運に、また股間がいきり立ってくるエリック。それを見たロリーゼの額には、幼女にあるまじき青筋が間違いなく浮かんでいた。
ロリーゼ(♯´ω`*)「そう。そんなに潰してほしいのね・・・この犬ぅ!!」グシャアッ!と、本日3度目のタマ砕きがエリックの股間を襲う!
エリック_(:3 」∠)_「キャイィィン!!(ああぁ、これぇ、これが欲しかったのぉおおお!!)」僅か3度目にしてタマ砕きを激痛から快楽にに変換することを覚えたエリック。彼の男性器から吹き出た潮は、ロリーゼにもかかってしまっていた。
ロリーゼ(♯´ω`*)「・・・・・」グシャアアッ!! 無言で残ったタマを踏み潰されたエリックは、もう悲鳴も出なかった・・・。
ロリーゼ(♯´ω`*)「アニスとお風呂に入ってこよう」そう独り言を呟いたロリーゼは、屋敷の門前で全裸で潮を吹きながらビクンビクンと白目を向いてテクノブレイクしているエリックを放っておいて、屋敷に戻っていった。
一部始終を見せられていた名も無き門番も、無言で屋敷の門を閉ざした。
薄れていく意識の中、エリックの心は、幸福感で満たされていた。
エリック_(:3 」∠)_(嗚呼、素晴らしいお嬢様の犬になれて、私は、なんて幸せ、なんだ)ガクリ、と意識を手放したエリック。
彼の人生は、常に悦びに満ちている。
ララァ(´艸`*)「どんな目に合っても、彼は主人を信じてその身を尽くさずにはいられない!むしろ他の犬たちに『どうだ!お前らは人生で10回以上もタマを潰された経験があるか!?無いだろう!!私はあるぞ!!!』と愉悦に満ちた自慢をするくらいである!頑張れエリック!負けるなエリック!いつかその身が果てるまで!次回、マッドドッグズ、第五匹!『除夜の鐘で煩悩の数だけタマ砕き』に、ご期待ください!」
ルーク(;゚Д゚)「そんな除夜の鐘の音聞きたくも無ぇよ!?」
お変(態)路を突き進むエリックの鐘の音にも聞こえる。
(*´ー`*)
お題・犬の散歩、辛口 其の四
ロリーゼ(`・ω・´)「お待たせ・・・どうしたの、アニス」
アニス(ノД`)・゜・。「エリーゼ様ぁ!!言われたとおりに尻尾を取ろうとしたら、私の顔っ、顔にぃいいい、う、うぅぅ」マジ泣きするアニス。
ロリーゼ(`・ω・´)「この新しいお湯で拭いてあげる・・・ほら、もう汚れは落ちたわ。でもお風呂でしっかり洗ってきなさい」そう言ってアニスを屋敷に促すロリーゼ。
アニスを見送ったロリーゼは、もう色んな意味でメチャクチャになって痙攣しているエリックを見下ろした。
ロリーゼ(`・ω・´)「よくも私にアニスにきったない犬汁をぶっかけてくれたわね」
眉間に皺を寄せたロリーゼは、未だ潰れたままのエリックのタマに、何の躊躇いもなく靴の踵を乗せた。
エリック_(:3 」∠)_「ギュウゥッ、ギャウンッ(嗚呼、エリーゼ様の踵が、私のタマにっ)」赤色の混じった白濁液を滲ませるエリック。
エリーゼ(`・ω・´)「チチンプイプイ~の~」
おや、エリックの潰れたタマの様子が・・・。
エリック_(:3 」∠)3_「キャ、キャイン!?(な、なんだ!?私の潰れたはずのタマが!!?)」
なんということでしょう。ロリーゼの回復魔法で潰れたタマが元に戻ったではありませんか。
・・・だが、悲劇は、いや、彼の場合で言うならば、悦びはこれからだった。
ビバ(*´ω`*)ロリーゼ❤
お題・犬の散歩、辛口 其の三
ボロボロの姿で辿り着いた屋敷の門前には、腕組みをして仁王立ちをしているロリーゼと、嫌悪感丸出しの表情を隠す気もないアニスの姿があった。
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アニス(ノД`)・゜・。「いやぁああああああああ!顔にかかったあああ!!・・・この犬ぅ!!!!!!!」ゴシャアッ!と靴の踵で尻尾の先端をえぐり込むアニス。
エリック_(:3 」∠)_「ギャイイイイイイイン!!!」尻尾が丸ごとケツ穴に埋め込まれるエリック。相手がエリーゼではないからか、彼のオスの象徴からは汁の一滴も出なかった。
アニスwww。+゚(*ノ∀`)
お題・犬の散歩、辛口 其の二
エリック_(:3 」∠)_「うぐぐ、やめ・・・」抵抗しようにも身体が動かないエリック。『注・どれだけ忠誠心が高くとも、タマを砕かれてすぐ動ける男性はそうそういません』
野犬B(´◉◞౪◟◉)「ウォン!(ぐへへ。じゃあ、せーの!で同時にイクぞ?)」
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エリック_(:3 」∠)_「んぶっ、んぐぉぉあおおお!!」
薄暗い路地裏にメス犬のくぐもった呻き声が響いたが、入り口で見ていたエリックの飼い主は、一つ満足した顔をすると、そのまま屋敷への帰路についた。
数時間後。もうなんかドッロドロになっている身体を引き摺って、誰もいない路地裏を這いずるメス犬エリックが一匹。ようやく少しは身体が動くようになったエリックは、近くに転がっていた尻尾付き張り型を掴んで、穴が塞がりきらず、真っ赤に腫れ上がっていても未だにくっきりと色鮮やかなメーカー名・ケツプリ〇ークの口紅に縁取られた自らのケツ穴に挿れ直した。
エリックが崇拝するロリーゼから贈られた張り型である。このまま捨てていく訳にはいかない。これは自分のケツ穴に収まっていなければならないモノなのだ。
そのままエリックは、白濁液と、ぶっかけられて溶けているボディペイントの身体に何も衣服を羽織らずに、路地裏から出て夕暮れの街中をシュバルツバツトの屋敷に向かって四つん這いで進み続けた。
当然の如く、時間的にも仕事終わりの人たちの多い街中である。見るも無残な姿のエリックは人目を引いたのだが、エリックにとってはどこ吹く風だった。
エリック_(:3 」∠)_「私は、お嬢様の犬・・・描かれたぼでぃぺいんとの服も、張り型も、なに一つ恥ずべき所など、無いっ」
ドン引きの顔をする領民もいれば、血走った情欲に濡れた目でガン見する領民もいる中、エリックは進む。シュバルツバルドの屋敷を、目指して。
(*´Д`*)💕
お題・犬の散歩、辛口 其の一
人間じゃない本物の野犬A(´◉◞౪◟◉)「ワンワン(おい、あそこのニンゲンのケツ穴。俺らの尻尾をマネした変な棒?で塞がっちゃぁいるが、オスなのにすげえそそる匂いしてねぇか?)」
野犬B(´◉◞౪◟◉)「ワォンワン(せやな。さっきからおれのイチモツが痛いくらいになってるぜぇ)」
野犬A(´◉◞౪◟◉)「ワンワン(お?あのオスの飼い主の子供がどこかに行ったぞ?これはチャンスだぜぇ。あのニンゲンのオス、大人だが首についている鎖を引っ張れば裏路地に引きずり込めるぜぇ)」
野犬B(´◉◞౪◟◉)「ワンワン(いよぅし、イクか!)」
馬に乗ったカウボーイに縄で引き摺られる子悪党の如く、鎖を咥えられて裏路地まで引き摺られるエリック。
エリック_(:3 」∠)_「う、うぐぐ」未だに二個のボールを砕かれた苦痛と悦びからぐったりとしている新人メス犬エリック。
野犬A(´◉◞౪◟◉)「ウォンウォン!(くぅー、やっぱりたまんねぇ匂いだぜぇ。しっかしこの尻尾みたいなのが付いた変な棒が邪魔だな。引っこ抜いちまうか!)」ズルリッ、と尻尾付き張り型を引き抜く音。
エリック_(:3 」∠)_「・・・おぅっ」いつも以上に反応の鈍いエリック。だがケツ穴周辺に、ケツプリークの口紅で描かれたハートマークの匂いにうっとりしている二匹のオス犬たちにはどうでもいいことだった。
野犬B(´◉◞౪◟◉)「ウォン!(もうたまんねぇぜ『注・もうたまんねぇぜ、を、もうタマが無ぇぜ、とかけている訳ではありません』)」そう言うやかぐわしい香りの口紅に濡れた舌を這わせるB。
野犬A(´◉◞౪◟◉)「ウォォン!(あ、てめぇ!抜け駆けするなんてズリぃぞ!『注・抜け駆けと、ヌけ・ぶっかけ、をかけている訳ではry』)」
野犬B(´◉◞౪◟◉)「ワォォン!(こないだお前の誕生日に骨奢ってやったんだからいいじゃねえか!)」そう言いながら既にエリックの唾液に塗れたケツ穴にバッキバキになったイチモツを擦り付けているB。
野犬A(´◉◞౪◟◉)「グルル(チッ、仕方ねぇなぁ。でも一回出したらすぐ変われよな!それまで俺はコッチにするぜぇ)」そう言ってエリックの半開きの口にイチモツを擦り付けるA。
その光景を路地裏の入り口から見ている幼女がいるのに、『3匹の犬達』は、気付いていない・・・。
幼女王ロリーゼ(*´ω`*)
長文書きすぎた、と思ったのですが、丁寧にお返事くださってうれしかったです。ありがとうございます。
将軍じゃなかったんですね(´・ω・`)すみません、勝手に思い込んでました。
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そういわれて考えれば違和感のあった「エリーゼ達一行が出発する日に、しかも同じような方向への出陣」がわかるような気がします。
王子がまた違う方向に逃げてクズのままにならずに、今の反省を活かしてくれればいいな、と思いました。
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