婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
おぉ!!わ、私ごときの感想にまさかのルーイン様のリターンがあるなんて!!
今日の体調悪かったけど(昨日は欠勤しました)、これだけで単純な私、おだてられた豚みたいになります
グズには触れません、気分が悪くなって眠れなくなる!!タマ達に囲まれて眠れたら天国なんだろうなぁ、いいなぁ、エリーゼ。
可愛い三人組に癒してもらったところに甘ちゃんなアホボンはこたえるわ。
一歩どころが何歩譲ればいいのやら。自分の国だというのに、魔物の大きさもしらなかったなんて。 アホでも第三王子だろうが、どんだけさぼってたんだ 。
・・・今更ではあるが、よもや、王子妃となるエリーゼとの交際費につかわれるはずの予算、がめてたりしてないよね。がめるというよりそれ使ってチンチクリンの男爵令嬢にドレスとかお飾りとかプレゼントした時点でアウトなんだけど?!
この道中で、ルークとの差思いしれ!!
ついでににゃんこの可愛さにやられるがよいわ!!
辺境は“田舎“だって言ってたもんね~
討伐の旅に出るまで王都でぬくぬくと守られて育ってきたんだね…。
王子の討伐の旅は、エリーゼ達の後ろに居れば討伐しなくて済むんだね。
往路は楽出来るけど、復路は大変そうだよ。
王子、わかってるかなぁ…
王子はどうでもいいけど、王子以外の人に犠牲が出ないといいなぁ。
副作用がハンパないな・・・なんだろう、海外では認可されてるんですけどね、この国ではまだちょっと・・・みたいなジ〇ネリックみたいなものかな・・・?と考えていたのですが、ふと思いついてしまいました。
ジョン×エリック → ジョンエリック → ジェネリック ・・・無理があるなあ。
処方箋
休日出勤等の精神的ストレスが発散できない際はタマ、ノエル、トラジの3部をじっくり読んでストレス解消しましょう。
できれば朝に読まれる事を推奨します。
また笑ってストレスを解消したい際はルーイン劇場を読みかえすと効果がでるでしょう。但しその際はくれぐれも読むタイミングを誤ることのないよう留意する事を忘れずに。また副作用として腹筋痛に見舞われる可能性があるので注意しましょう。
お大事にどうぞ
みたいな処方箋。あったら笑えるのに!
癒しをありがとうございます~~~🎵🎵💛😆可愛い最高です😆🎵🎵癒されます😆次は武器も作り持たせてあげて下さいな~😆昼飯は何かな?楽しみです😆🎵🎵いつあんこが出てくるのか楽しみです😆🎵🎵八丈島のレベルアップして早くもち米プリーズです😆🎵🎵
トラジはアニスに抱っこでしたっけ?
料理スキルはとっても頼もしい! ことこの上ない! 毎日三度三度に、活躍の場あるのだから(小)から(大)どころが特大になるかもしれませんね! 何か領地の討伐隊からラブコール受けそう!
3ネコちゃん達の寝言…(笑)))
「「「(((・o・)))///ゲスプリ…???!!!さっさといなくなるにゃ。。。ご主人様達が困ってるにゃ。。。ご主人様達の大切な人達も
‘‘‘ウットウシイ’’’
と思っているにゃ…!!!???」」」
「「「作者様もたくさんの読者様もそう思っているにゃ!!!!!」」」
はい寝言です。しつこい様ですが寝言です(笑)
タマとノエル可愛い(*´ω`*)
それにしてもノエル……。メラ○ー柄だけあって大きいのから採取(ぶんどり)希望とは……。
可愛いくせにやりますな!
あとはトラジですね!料理褒められたもんな♪
あ…………この流れは……。ネコ3話続くとゲスタイム。つまりはゲスプリ話が近づく……。
やだなぁ、あの王子……。箱に積めて川に向かってポイッ!としちゃいたい。
でもシュタイン目線なら楽しそうだなぁ……
ルーイン劇場 ご馳走様です!
ああ、もう!キャスバル様ったら!
しびれてしまいま腐!あわやレイの貞操(もう十分キャスバル限定淫乱だけど)かと思ったら、思った以上の展開!ぐふっ!
今夜も満足!
ロリーゼも素敵でした!まさか続編が読めるとは思ってなかったです
朝から表裏でにゃんこに癒されたあとのコレ
さ い こ うで腐!
其の四。
キャスバル(-`ω-)「ふふ、密水の氷が君のケツ穴で溶けるほどに、君のケツ穴が私のイチモツを締め付ける力が増していくのがわかるよ」
レイ(*´ω`*)「ああ、キャスバル様!あいつ等に汚された記憶を、忘れさせてくださいっ!」
キャスバル(-`ω-)「君が汚されたとしても、私はすべて受け入れてやるとも!」ケツ穴で受け入れているのはレイなのだが、今そう言うのは無粋だろう。
生徒A(´◉◞౪◟◉)「チクショウッ!チクショォオオオ、ァアアアアアアアアンッ」
主従のプレイが終わったころには、もう生徒たちに抵抗する気力はなく、特に生徒Aの憔悴っぷりは群を抜いていた。
キャスバル(-`ω-)「どうして、君達はレイのケツ穴を使わなかったんだ?」
生徒A(´◉◞౪◟◉)「・・・愛しいキャスバル様がお使いになっているケツ穴を、俺たちが汚すなんて・・・恐れ多くてできません。だから、イチモツを使って辱めてやろうとしたんです・・・」
キャスバル(-`ω-)「・・・そうか」
後日、生徒Aは自ら学園を去ったそうだ。風の噂では、巨根専門の男娼になったらしい。
夜空には、想いの数だけ星が輝いている。生徒A改め男娼Aと仲の良かった相部屋の男娼は、男娼Aが「はは、星がもう、キャスバル様の*にしか、見えないよ・・・」と呟くのを耳にしたという・・・。
いつか仮面の似合う男性が、生徒Aの胸にぽっかりと空いた心の穴と、ケツ穴を埋めてくれる存在と出会えることと、あと男娼Aとの部屋替えを、男娼仲間は、切に願った。
ララァ(´艸`*)「どれだけ想いが強くても、どれだけ優秀でも!シュバルツバルドではケッして主のイチモツを受け入れられぬような軟弱なケツ穴を必要とはしない!まずはケツ穴の拡張、そこからだ!!次回、ケツのプリンセス・裏!第七話!『尻ン・氷ケツ・ストロング!』に、ご期待ください!」
ルーク(;゚Д゚)「もう訴えられろ!!」
其の三。
キャスバル(-`ω-)「レイ・・・ケツを出せ」ボロン、とこん棒のようなイチモツを取り出すキャスバル。
レイ(*´ω`*)「はい」プリン、と尻を突き出すレイ。
そしてキャスバルはポケットから密水の入った500mlサイズの水筒を取り出し、自らのイチモツにトローォッとかけてました。すると・・・。
ピキッ、バキバキバキ!
なんということでしょう。イチモツに垂らされた500mlの液体がキャスバルの氷魔法で凍りつき、ただでさえこん棒のように大きかったイチモツが500ml分も氷で体積を増したではありませんか(2回目)
ただでさえ幼女の腕くらいあったイチモツが、今やリンゴを握ったムキムキなレスラーの腕サイズにまでなってしまいました。その大きさを見て恐れ戦く生徒達。
キャスバル(-`ω-)「いくぞ、レイッ!」
レイ(*´ω`*)「はい!来てくださ、あぁああああん!!」
ズドンッ!柔らかく湿った穴にイチモツが突き込まれた音は、生徒達の腹にまで響くほどだった。
生徒A(´◉◞౪◟◉)「ああそんなっ!キャスバル様!そんなビッチじゃなくて俺の尻を使ってください!!」
キャスバル(-`ω-)「レイがビッチな訳がないだろう・・・君たちにはこれで十分だ」そう言うやキャスバルは、生徒の数だけ魔法の氷で張り型を作り、その張り型を生徒たちのケツ穴に向けて発射した!
生徒たち(;゚Д゚)「うぐっ、ぁあああああああああ!!」
生徒A(´◉◞౪◟◉)「んぁああ!いやっ、こんな張り型なんて嫌ですキャスバル様ぁっ!どうかこんなニセモノじゃなくて、貴方様の本物をブチ込んでほしいのぉおおおお!!」
生徒B以下が突然の挿入に苦しむ中、一人だけ本気でキャスバルを愛していた生徒Aが、氷の張り型の快楽と冷たさに身悶えしつつもそう口にするが、キャスバルは激しく腰を使いながらも氷の張り型と同じくらいの冷たい瞳で生徒Aを見下ろすと、無慈悲にもまたすぐにレイのケツ穴に集中しだした。
あなたにおすすめの小説
断罪相手は人違い?最強婚約者乱入で現場が破綻しました。
衛星 奏志
白い結婚を望んだ夫が、その直後に私を抱こうとしてきました
唯崎りいち
【完結】追放された元・大聖女の行方は誰も知らない。
五十鈴 美優一度捨てた番を、都合よく取り戻せると思わないでください
紡里
手放してみたら、けっこう平気でした。
朝山みどり
卒業パーティーで魅了されている連中がいたから、助けてやった。えっ、どうやって?帝国真拳奥義を使ってな
しげむろ ゆうき
【完結】離縁されたので実家には戻らずに自由にさせて貰います!
山葵