婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
い や さ れ ま し た!!
我が家にも猫はいます がっ!!
残念なことに彼女はツン属性100% デレ成分0% 癒されないです
黒猫、金の目のクールな憎い奴です
ストレスたまると素早く捕まえて可愛がります
ルーイン劇場 いや、もうっ!もうっ!もうっ!(エンドレス)腐腐腐(エンドレス)
ロリーゼGJ!いや、もうっ痺れる!
でもさすがにアンコールはしません
これ以上は腹筋が持ちません
猫集会! 家族(実家・旦那実家・私兄弟家庭・旦那妹家庭・・・要するに親族一同!)見たことあるのに!私!だけない💧 母は子供の頃、超貴重種の三毛のオス! 飼ってたそうな。とはいえ、私たち子供がおっきくなってその話聞いて、三毛のオス? ありえなーい!と大騒ぎするまで、それがどれだけのものか知らなかったというぽんやりうっかりさんです。ちなみにタマという名だったそうで、母実家近くで拾った猫だったそうです。
猫といったら寒い時はこれ! 一押しのマストアイテム、こたつをにゃんこ達に是非どうぞ!!
こたつ囲んでの家族での鍋も捨てがたいですよね。シュバルツバルドは海持ちなんで魚使っての練り物作れますよね? だったらお でんいける! 日本酒でどうぞ!といいたいけどまだないようなので、ここは一つキリッと冷やした白ワインではどうでしょうか?
立ち歩きネコの集会とか可愛すぎる~!
可愛いは正義!エリーゼ正解!!
……ん?……あれ?ルークってそう言えば夜は自分でテント張って過ごしてるんですかね。
わぁ~!気分が高揚した領主隊のみなさん、イケメンを個室でヤりたい放題ですねww
そう言えばエリーゼ達は馬車で寝泊まりですよね……。そう考えるとなんか、お母様の馬車だけ人数的に狭そう……。
ルーインさん!
ケツプリ○ク使ってくれて有難うございます。作者様が使ってくれなかったらきっとルーインさんが劇場でやってくれると勝手に心の中で期待してた!!嬉しいです♪ありがとう!
おうふ・・・オイラと作者様をさっそく毒するするとは・・・恐るべしケツプ〇ークっ。
ケツのプリンスさまっ、の表と裏。
マッドドッグズ。
ケツのプリエステスさまっ。
・・・次はなんだろう。
とりあえずオスマン帝国と聞いてすごく男が受け♂の帝国なんだろうなと高校時代に考えていた自分はアウトなんでしょうが・・・みんな一回くらいはオスマン帝国って聞いてニヤリとしてしまうものでしょうかねえ?
ララァ(^_-)-☆「一時期、くるみ割り人形姫と呼ばれていたエリーゼに調教されて今日も幸せ一杯の散歩の時間をエンジョイしていたエリックだが、丸出しの下半身に最近流行りのの口紅でハート印を描かれたケツ穴狙っている路地裏の野良犬の視線に気づかずにいて!?次回、マッドドッグズ、第四匹!『ケツプリーク♂の口紅は甘い香りを届けて』に、ご期待ください!」
ルーク(;゚Д゚)「人様のコメントをさっそくタイトルに使うのヤメロや!?」
文字数が中途半端になりすぎたので予告だけになりました・・・こないだのエリックのお仕置き編もこうしてれば一話カウントできたんすが・・・まあいいや(ノД`)・゜・。
お題・犬の散歩、甘口 平仮名にして いぬの〇んぽ にすると紛らわしいですよねぇ。
幼少時代のロリエリーゼ、略してロリーゼ(*´ω`*)「おばさん。こんにちわ」
主婦(´ω`)「おやエリーゼ様。こんにちわ。今日は犬の散歩ですか?」
ロリーゼ(*´ω`*)「そうなの。犬、おばさんに挨拶は?」そういってジャラリと鎖を力強く引っ張るロリーゼ。
犬、エリック_(:3 」∠)_「うぐぅっ、ハァ、ハァ」
ロリーゼ(♯´ω`)「・・・挨拶もちゃんとできないなんて」バシィンッ、と乗馬用ムチで尻をスマッシュするロリーゼ。
エリック_(:3 」∠)_「キャインッ!ハァハァ・・・キュウンキュン」アヘ顔で仰向けに転がって主婦に媚びた声をあげるエリック。
主婦(´ω`)「ところでエリーゼ様。この犬の服?は、いったい・・・?」
ロリーゼ(*´ω`*)「ぼでぃぺいんとと言って、染料で服を描くんです」
主婦(´ω`)「・・・股間とお尻にはなにも描いてないみたいですけど」
ロリーゼ(*´ω`*)「そういうものなんです」
主婦(´ω`)「そうなんですか・・・もう芸は仕込んであるんですか?」露骨に話題を反らす主婦。
ロリーゼ(*´ω`*)「はい」
主婦(´ω`)「そうなの。じゃあ、ワンチャん、お手」右手を差し出す主婦。
エリック ̄(:3₋ ∠)_「わん!」左手を出すエリック。
主婦(´・ω・`)「・・・エリーゼ様。そちらの犬は『お手』と『おかわり』の違いもわからない犬なんですね」
ロリーゼ(♯´ω`)「・・・犬ゥッ!!」
エリック_(:3 」∠)_「ギャイィィィンッ!!??」
ロリーゼはエリックの後ろからつま先を男性に2個はついているタマ(立ち歩きネコではありません)を鉄靴のつま先で蹴り上げた。グチリ、となにかが一個潰れた音が昼終わりの街に響き渡るが、道行く通行人は誰も動じない。
そしてエリックはそのまま、ビクンビクンと白目を剥いて白い液体を出していたが、彼は痙攣しつつもロリーゼの足に震える手を置いた。『左手』を。
ロリーゼ(♯`・ω・´)「・・・『おかわり』じゃない!!」バギュリッ!と何かを踏み潰す音。
エリック_(:3 」∠)_「ギャイィィン!!」ぶくぶくと泡と潮を吹いて気絶するエリック。
この日、エリックは『雄』ではなくなったが、別に何の問題もなかった。
「覆水盆に帰らず」「後悔先に立たず」
今更エリーゼちゃんとの約束を思い出したって遅い!!(ノ-_-)ノ~┻━┻
それにエリーゼちゃんはちゃんと別の皇子様が幸せにしてくれますから、てめえの出番は一生ない(ヾノ・∀・`)
後編。
ダン(`・ω・´)「ぬっ!?ぬぐぐ!こいつ!離せ!ケツの穴を緩めるっぺ!」
シュタイン(゜ロ゜)Ξ(ロ゜)Ξ(゜ )Ξ( )Ξ( ゜)Ξ(゜ロ)Ξ(゜ロ゜)「殿下はぁああ俺がぁああ守るぅうううぞぉおおお!!」
そうして、シュタインの回転が臨界点を突破した時!
ダン(;゚Д゚)「う、うぉおお!?浮いてる!?オラ空に浮いてるっぺ!?」
なんということでしょう!その様子はまさに真のチ〇コプター!!!呆気に取られる周囲をそのままに宿屋よりも遥か空高く舞い上がったシュタインとダンは、そのままどこかへと飛んでいってしまったのでした。
なんかもうすっかり忘れられていたジーク(ノД`)・゜・。「ンーーー(シュ、シュタイィィイイイン)!!」
某魔獣達の住処。
ネコ(´ω`)「タマ達はニンゲンと行ってしまったにゃー、おや?空からなにかが」
ダン(;゚Д゚)「ぎゃああああああああああだっぺぇええええ!!??」ズドンッ!!と立ち歩きネコたちの集落の中心に頭から突き立つダン。その近くから、ゆらりと立ち上がる全裸の男がいた。
シュタイン(`・ω・´)「見た、か。これが、王家に仕える者の、覚悟、だっ」その言葉を最後に、倒れ伏すシュタイン。
ネコ(;゚Д゚)「・・・どうするにゃ?これ」
ネコ(;゚Д゚)「とりあえずいつもみたいに荷車に乗っけて麓まで運んで投げ捨ててやるにゃ。ここに居られてもなんかくっさいし」
こうして村まで戻らされたシュタインは、まだ知らない。このあと、ミヒャエルたちの犯した愚行のせいで『氷の貴公子』キャスバルの元へ謝罪と責任をとって罰を受ける際に、ダンから受けたダメージも癒えぬままに、キャスバルのアトミックバズーカ♂でケツに『氷のコ〇ニー落とし』を喰らわされることになろうとは・・・。
ララァ(^_-)-☆「シュタイン。彼は転生者ではないにも関わらず、ただ『ケツだけ』にレベルアップ機能の付いた、250億分の1の遺伝確率で生まれる『異能生存体』だった!だからこそ彼は耐えれる!耐えられてしまう!これから訪れる将来に私と添い遂げる愛しい夫とのハードプレイも!生きて家に帰ったあとに受ける恥辱も!次回!ケツのプリンス・裏!第六話!『犯らなきゃ意味ないよ(恫喝)』に、ご期待ください!」
ルーク(;゚Д゚)「もう誰かこいつを止めてやってくれ!!」
中編。
シュタイン_(:3 」∠)_「う、うぐぐ・・・」
村人(´◉◞౪◟◉)「オラ達の責めにここまで耐えるとは見上げた奴だっぺ。だがなぁ、本番はこれからだぁ。この村には『アイツ』がいっからなぁ。おい!出番だっぺ!」
熊殺しのダン(`・ω・´)「オラが熊と盛ってるときに魔獣を呼び寄せて邪魔しやがって。オラ満足できてないだよ。もうぐちょぐちょで解す必要もないみたいだしなぁ。さっきオラの家に来た生意気な小僧相手には出来なかった、オラの本気の技を見せてやるっぺ!来るっぺ、シャール!」
どこからともなく現れた黒蛇が再登場した熊殺しノダンのイチモツにまたもやコイルの如くギッチギチに巻き付いた!だが前回の相手にはダンはバックでズドンと突き込んだはずなのだが、今回はダンが下、シュタインが上という、いわば騎乗位で、シュタインのめちゃめちゃになっている尻に、黒蛇の巻き付いた本日一番の巨根がねじ込まれた!
シュタイン(;゚Д゚)「あ、がぁあああああ!!??」余りの衝撃に意識が強制的に覚醒させられるシュタイン。
ダン(`・ω・´)「おおう、いい締まりしてるっぺ。だがこれからだど?シャール!オラが熊さ殺した必殺技をお見舞いしてやるっぺ!!」
ダンのイチモツと共にシュタインの直腸の中に入り込んでいる黒蛇のシャールは、その声を聞いて、ただでさえぐちゃぐちゃになって潤っているシュタインの直腸のぬめりを纏わりつかせて更に滑りをよくすると、床屋の前にある、下から上へ昇るように見える『青赤白のサインポール』のごとく、イチモツに巻き付いたまま回転しだした。そう、それはまるでッ!!
ダン(`・ω・´)「秘技!戯画・怒理留武霊苦ゥウウウウウウ(ギガ・ドリルブレイク)!!!!!」
シュタイン(;゚Д゚)「ッッ!??ッッッッ!!ッッッ!??!」もはや言葉も出せないシュタイン。
ダン(`・ω・´)「うおおおおお!!ここまでやっても意識のある奴は初めてだど!」
普通、尻の中でドリルを回されたら人間の直腸はねじ切れてしまうだろう。だからシュタインは、『回転に逆らわない』ことにしたのだっ!
シュタイン(゜ロ゜)Ξ(ロ゜)Ξ(゜ )Ξ( )Ξ( ゜)Ξ(゜ロ)Ξ(゜ロ゜)「ぁああああああああああああ!!??」
回る!廻る!姦る!プロペラのようにイチモツを中心に回り続けるシュタインは、やがて!!??
お題・責任追及の前の話 前編
シュタインが沈鬱な表情で犠牲になった娼婦たちのことを宿の外で村人と交渉していると、突然に宿の中から一部の暴徒と化した村人がひぃひぃと泣いているジークを宿の中から引きずって来るではないか。
シュタイン(;゚Д゚)「お、お前たち!その方はこの国の王子殿下だぞ!?早まった真似は止めてくれ!」
村人(♯`・ω・´)「んなの知ったこっちゃねえだ!おめぇらの所為でオラの馴染みにしていた娼婦が食い殺されちまっただ!他にも生意気な態度でオラたちの貴重な食料の蓄えをすっくねえ金で買い叩くわ、断った奴を突き飛ばして怪我させてゲラゲラ笑いやがるだの、ふざけんじゃねえど!?」
他の暴徒たちも口々にそうだそうだと騒ぎ立て、挙句には腹いせにと刃物まで持ち出してジークに突きつけるではないか。最早死んだとはいえ、ミヒャエル達の余りな暴虐ぶりにシュタインは暫し言葉を失っていた。
村人(♯`・ω・´)「それにシュバルツバルド家の方々にまで見捨てられたオラたちはこれまで以上に魔獣の危険に晒されるっぺ・・・もう自棄だ!魔獣に脅えていつ死ぬかもわからないなら、オラたちの税金でぬくぬくと生きてきたこの王子に、死んだ娼婦の分もケツを使わせて貰うっぺ!!」
そう言って村人はジークにナイフを突きつけたまま、ギラギラと獣のように欲情した目をしてジークの身体に手を這わせていく。
シュタイン(;゚Д゚)「な、なんだと!?そ、そんなことは決してさせん!!」
村人(♯`・ω・´)「そんならおめぇがこのボンボンの代わりにオラたちにケツを差し出すっぺか!?」
シュタイン(;゚Д゚)「ぐぐっ・・・・・わ、わかった!だから、だから殿下はっ」
村人(´◉◞౪◟◉)「ぐへへ・・・おい、このボンボンを簀巻きにそこに転がしておくっぺ!こいつが抵抗したら遠慮なくケツにブチ込んでやるっぺ!」
シュタイン(;゚Д゚)「妻よ、娘よ・・・すまん。私は、殿下を守るために・・・っ」
村人達(´◉◞౪◟◉)「ぐへへへへへ!!」
簀巻きジーク(:_;)「ンーーーー!(シ、シュタイィィィィィン!)」
暴徒と化した村人達からジークを守るためにその身体を差し出し性的に攻め立てられるシュタイン。だが彼はまだ知らない。この惨劇はまだ始まりでしかないと。
そう、この村には・・・奴がいる。
ゲスプリが涙流して懺悔してますが、この場にヘロインな嫁がいても流されないだろうか?
『お友達が亡くなったのも、王都から人が消えたのもシュバルツバルトの所為なの! ジーク様は全然悪くないわっっ』
とか言われたら、どんな答えを返すのか(-ω-;)
『違う、俺が間違ってたんだ!』と否定出来るのかな? 『そ、そうだよな? ちゃんと教育をしてくれなかった奴等が悪いよな?』とか言い出さないかな?
悲惨な旅が続く中、楽な方向に逃げずに耐えられるのか…ある意味楽しみですねσ(^◇^;)
おバカな殿下の今更な懺悔回ですか
しっかし予想以上にウザし!女々しさ100%ですか?要らないなぁ!
ルーイン劇場はスランプ(ノオォォォ)との事ですがララァさんは安定、平常運転のようで朝からムフフ、と言う笑いを堪えるのが大変!
あれぇ?大変と言えば表裏、ついでに感想スペースにおいても人権が若干、どころでなく無視されつつあるけどルークに明るい明日はあるんだろうか?
「いつまでも、在ると思うな親と金」
よく親に言われた言葉です
今の環境がいつまでも続くわけでは無い。ちゃんと学んで覚えよ
親がいつまでも面倒を見てくれる訳ではない。ガミガミ言か人も身の回りを世話してくれる人もいつかは離れるし、親にいたっては先に死ぬ
失った時に後悔しないようにしっかりしなさいよと……この手の作品でちゃんと後悔するキャラを見るたびに思い出します
逃がした魚が、予想外に大きかった。 で大きな魚だった元カノ思って泣いてる? オーイ、今嫁は? 言ってた言葉が "よいしょ" だけって事にやっと気づいたんかい💢 い・ま・ご・ろ !ではもう遅い、だから後で悔やむで後悔と言うのだけど? てか、式の翌日の自分の態度とか発言、思い出したらこんなんじゃ済まないと思うけどな? とはいえ、クズイの指輪についた痕で酷いめにあったんだろうなと想像できる頭を持っていたのは評価してもいいけど、ノータリンに巻き添えにされた娼婦のお姉さん達に悔やみはどうした、一応シュバルツバルドの狩りに女を連れてかないという情報は掴んでいたのに、バカにしたのはクズイどもだよ。そんな類友クズを痛んだりする前にお姉さん達や店になんらかのワビ入れるのが先じゃないのかね。泣くしかないとは情けない! ホントにヘイト無駄に稼ぐヤローには、こっちの精神やられますよね? 先生、がんばれ(o≧▽゜)o‼
感想欄を見ていて少し気になったことがあったので一言
ミヒァエルはヘブライ語語源の名前でミカエルやマイケル、ミッシェルと同一の名前です
対してミサイルはラテン語由来の名前で元来は矢、投石、礫など意義は同じ物です
なのでミヒァエルとミサイルは全くの別単語のはずです……なんとなく気になったので突っ込んでおきます(^_^;)
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