婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
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執事ナイス👍素敵です😆🎵🎵プラトニックラブ💓😍💓です😆🎵🎵切ないねぇ~此処にもドラマが、しみじみ過ぎる~~😆
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おぉ腐!執事さんたら!健気!
プラトニック純度100%なのかしらん、と思ったらあんだと?妻も子供もおる、いい歳した中年のポエムか
潤いが!ルーイン劇場見てないせいかな、心がすんごく荒んでいるんだよね
アレク関係なく寝盗るくらいの気概が欲しいんだよ、そこんとこキミィ、理解せんとぉ!
まぁ、いずれ違わず滅ぶ王都だろうからせいぜい頑張れ あ、他の罪のない使用人一同様方には慎んでエールを送りますよ!
いや……彼は、側近候補時代にアレクとガチンコ勝負やって負けてるから……
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それは今でも変わらないので、寝取るなんて出来ません。
嫁は気持ちを知った上で、一緒になった剛の者なので安心めされよ!
(`・ω・´)
いい年こいてガチンコとか、仕事に差し支えるわ!
なんだか・・・切ない・・・んだが、エリーゼの専用護衛騎士団の宿舎兼訓練施設?! 他の騎士が羨ましいと思う程のあれこれが、与えられていた? あのふんどし隊、そんなに立派だったんかい! それよりも犬達の、躾・調教の実態が派手なわりには皆普通にしてるな? 慣れてたんかな?と不思議だったんですけど、隔離してたわけなんですね。
隔離がまさに正解なのです!
(`・ω・´)
悪影響が懸念される!と使用人棟から離れた場所は?と色々議論された挙げ句、厩に近い場所でした。
他の護衛騎士達は使用人棟で暮らしてました。
今時の3階建てアパート2棟だと思って下さい、部屋は家族用が3LDK単身者用が1LDK相当です。
各棟の1階に食堂と厨房、大浴場などがありました。
後、使用人達の子供を預かる部屋もありました。
変態達がいなくなったので、ここぞとばかりに引っ越ししました。
やはり訓練施設が階下にあるのは羨ましかったらしいです。
王都邸でも、かなり敷地が広いので馬に乗るまでの時間が短くなるのは嬉しいそうです。
残された執事まさかのプラトニックラブか?( ゚д゚ )←
お父様に対しては、プラトニックラブでしたね。
(´-ω-`)
ただ、やつも領地に嫁と子供がおりましてん。
正しくは領地の領主の邸(?あれ、宮殿じゃね?サイズとか……)で働いてます。
生活保障が滅茶苦茶良いからね。
腐腐腐!ルーイン劇場、あざーす!
いやぁ、もう腹筋マジヤバいですよ!!
表も読んでますが、感想書くのはこっちだけ!
だってルーイン劇場でムフフするんだもの!
クズな奴らがザマァ?になってるのか?一部ご褒美になってる方達がいるけど
勿論!本編更新楽しみにしてます!
話が代わります ろくでなしの歌がわからないのは、仕方ないかなと思います この歌が妙に頭のなかでリフレインしやがっていやがるのでついつい書いてしまったのです
ここにも同士が!(っ´ω`c)
良いよね!ルーイン劇場❤
犬だけが、ご褒美になる不思議(笑)
(*´ω`*)さす犬!
ロクデナシ♪は耳と言うか、脳内に残るよね
(´-ω-`)
やばいwルーインさんの劇場と作者様の感想ツッコミが楽しすぎるwww
まさかこんな所で腹筋を鍛えられるとわ(笑)
それとヘロイン!上手いこと言った((( ・_・)ノ□ 座布団三枚!!
ありがとうございますヾ(o´∀`o)ノ
そろそろストーカーかよと思われる頻度の連投失礼しますが・・・、作者様、別にtakenoko様の感想、割り込んではいないっすよ・・・ね?
ケツプリ・裏のあとに書いたのはオイラのしょうもないただの感想ですし・・・?
うん。(・ω・)
劇場は挟んで無いですよ。
名前で勘違いしちゃったかな?
(・_・;)
連投は気にしてないです!
(`・ω・´)バッチコイ!です。
全く関係ないが、ラoh!袋麺の眼鏡男子がちょっとだけお気に入り(笑)
長いバージョンの最後のペロリが、良い感じ!
(っ´ω`c)
うわーお、また余計なこと書かなきゃよかった。毎回毎回なんかもう・・・(;´・ω・)やっぱりオイラ、よく読んでないっすねえ・・・いま討伐の旅をイチから読み直していて・・・なんで旅立ちの日 前夜 のパパンとアレクのとこだけ読む時間が長いんだろう。
なんだろう。これ書いてるときに一番上に合った読者様の感想の 『失ったモノの大きさを嘆いても仕方ありませんよ』が、自分に言われてるような気がして血ヘド吐きそう(;゚Д゚)ゴフォッ
ついでに・・・このジーク側の討伐隊って、生きてる奴らと死んだ奴らと、いるなら非戦闘員含めて・・・何人くらいでしたっけ・・・(/ω\)もう探す気力が・・・
パパンとアレクね………(´-ω-`)
私が半分気を失いそうになったヤツだな……
アレクさんスゲェよ………(*´ω`*)
ジーク側の討伐隊は怪我人はいるけど、死亡者無し
討伐隊の兵士は100人位かな?
それ以外としてクズイ子爵令息とクズイ子爵の騎士40名、キーエル男爵令息とキーエル男爵の騎士10名
総勢約150名ですね。
なんで、約かって?それはね、後方支援が増えたり減ったりするからよ。
(買い出し行ったりとか色々あるのよ。)
今回は小型討伐がメイン、他にもちょいちょいあるけどそれは又ね……
(´-ω-`)
な、なんてことでしょうっっ!!( ̄○ ̄)
私の投稿が、ルーイン様の間に割り込んでしまってる~っっ(≧Д≦)
劇場という笑いのオアシスに、黒いネタが入ってる様は正しくオセロ状態! しかも、絶対にひっくり返らない現実に…め、目眩が(涙)
タイミングなのでしょうが、劇場のバランスを破壊してみたいで…せつない(ToT)
あれっ?(・_・;)
そうなの?
王子サマ、失ったモノの大きさを嘆いても仕方ありませんよ。
…というマトモなことは置いておいて。
王子サマ、エリーゼちゃんはママじゃありませんよ~(^◇^)
そして貴方のママは立場的に絶対の味方にはなれませんよ~o(*⌒O⌒)b
王族の義務は教育されるはずなんですけどね。
その王族の義務も全力で逃げて拒否ってたのが、ゲスプリなのですよ。
(´-ω-`)王子だから、きつく言えなかったんだよ。
中がイイ・・・いや、仲が良いのはいいんですが、これってすんげえ男女の営みとしてはまるで生産性がないですねえ。夫婦と娘で尻しか使ってないんですから。
哀れシュタイン。負けるなシュタイン。いつか君の尻の締まりの評判は大陸中を駆け回り『王国のコック♂宝』と呼ばれるであろう。
あ、ゲイルは前に作者様から設定をいただいて書いた小話のキャラで、クズイに注意していた兵士長です・・・たぶんここの読者様方には「んなもん今更言われなくともわかっとるわ」とか思われそうですが・・・。
・・・ここの感想欄の皆様方は俺になにを求めていらっしゃるのでせうか・・・(;´・ω・)
(つд`)あ~
ちょっと違う~( >_<)
野営地の順番
先頭 ゲイル
2番目 ジョシュア在中 あれ?
3番目 クズイ(亡) あれ?
しんがり 誰だっけ?
なのよ………(・_・;)
ゴメンねルーインさん……
でも、全く関係ない事を言い出して尻を出そうとするゲイルも良いかと思ってた……
私がルーインさんに求めているのは、ゲッスゲスなBL展開を繰り広げるキャラ達です!
(*´ω`*)そして、ルークのツッコミ。
ゲスプリの独白…眉を顰めて読んでて思ったのですが、駄々こねるマ〇コンにしか見えなくなった(-ω-;)
同じ年だろうがっ!?と自分に突っ込んでみたけれど、実の母のグレース妃は構ってやれなかった…とか言ってたような?( ̄。 ̄;)
ヘロインのマリアンヌには恋人として甘やかしてもらいたく、エリーゼには母親代わりのアメとムチを望んでいた……とか!?
ダ、ダメっ! この先に進んだらトンデモナイ発想に辿り着いちゃうわっっ(||゜Д゜)
癒しの天使タマちゃん、ヘルプ・ミーっ!!
(あ、ヘロインと書いたのは間違ってないです。
麻薬+ヒロイン=汚染が深刻、ですから)
どうなのかね?(´-ω-`)
ゲスプリの気持ちはゲスプリにしか、判らぬ。
と言うか、マリアンヌに対しての気持ちが恋心かどうかも怪しいと思ってるけどね。
ケツ論、いや結論から言うと。
瓶に入っていた液体は密水であり、シュタインの尻は最初こそ凍ったキャスバルのイチモツを寒さからくる筋肉の収縮で食い縛っていたが、キャスバルの通常の男性の3倍も速い腰使いによって段々と溶けていく密水氷が直腸で浸透されていき、やがて氷が全て溶けきる頃にはあれだけ大きかったキャスバルのアトミック・バズーカを締め付けていた最初よりも、万力のような力でキャスバルのモノを締め付けていた。
シュタイン(;゚Д゚)「んぁああああ!らめぇええええ!!将軍のよりしゅごいのぉおおおお!!」
ゲイル(;゚Д゚)「シュ、シュタイン殿ォオオオオ!!」(嫉妬)
後日 家に帰ったシュタインへの娘の第一声。
シュタインの娘(♯`・皿・´)「お父さん!あの氷の貴公子キャスバル様に掘られたって本当!?」
シュタイン(;゚Д゚)「ど、どうしてそれを!?」
娘(♯`・皿・´)「キィイイイイ!お父さんの馬鹿!なんって羨ましい!!その引き締まったいやらしいお尻でキャスバル様を誘ったんでしょう!?」
シュタイン(;゚Д゚)「ち、違っ!私は討伐軍を危険に晒した罰をっ」
娘(♯`◦蓋◦´)「お仕置きプレイですってえ!?私がされたいわチキショーメッ!」(某総統閣下ボイス)
家の外で。
主婦A(´◉◞౪◟◉)「ヒソヒソ(あれが氷の貴公子様に掘られたケツの持ち主よ)」
主婦B(´◉◞౪◟◉)「ヒソヒソ(んまぁ、羨ましい。私だって掘られたいのに)」
シュタイン( ;∀;)「・・・」
寝室で。
シュタインの妻(`・ω・´)「もう我慢できないわ!領民が囁いていたのよ!貴方の尻がいやらしいのが悪いって!貴方が領民に裏路地に連れ込まれる前に、私が掘ってやるわ!」服の下にシュバルツバルドから取り寄せたロックスネーク型の張り型を装着した妻。
娘(`・ω・´)「お母さんズルい!抜け駆けはダメって言ったじゃない!掘るときは私も呼んでって言ったじゃない!」こちらも張り型を装着した娘。
シュタイン(;゚Д゚)「なっ!?ちょ、やめっ、んぁああああああ!!」
ララァ(^_-)-☆「世界は平和になったとしても、今日も彼の尻は争われ続ける!次回!ケツのプリンス・裏!第五話!『傾コック♂の尻!』に、ご期待ください!」
ルーク(;゚Д゚)「命がけの戦いから帰った男に酷過ぎるケツ末だなぁオイ!?」
アタタタ………あーお腹痛い(*´ω`*)
良かったね、シュタイン。
愛する嫁と娘に可愛がられて❤
(*´ー`*)
なんかいつの間にか劇場呼ばわりされてる(;゚Д゚)
前編 お題・責任の追及 感想への作者様の回答から エリーゼに挨拶したあとのシュタインとゲイルに、キャスバルが形とはいえ責任を与える場面
シュタイン(`・ω・´)「殿下が逃した魚は、大きいどころか海龍だったな・・・おお、キャスバル様。此度の責任は監督不行き届きの私にあります。どうか私に一番重い罰を、その代わりに皆への罰を何卒、軽く・・・」
キャスバルが天幕に入ってくるのに気付いたシュタインは、せめて他への罰を減らすために自分が一番大きい罰をと嘆願する。
ゲイル(;゚Д゚)「そ、そんな!キャスバル様!クズイ様への注意を途中で諦めてしまったのは私です!どうか私への罰を一番多く!」憧れのキャスバルに罰を『与えて貰える絶好の機会』と気付いて、必死に自分の怠慢をアピールするゲイル。
キャスバル(`・ω・´)「罰を与えるなら、シュタインだ。ゲイル、君へ罰を与えないのが、君へのなによりの罰だろう。ではシュタイン。尻を出せ」ゲイルからの想いを容易く看破しているキャスバルは、感想の文字数制限を気にしてかちょっと展開を急いでいるようだ。
シュタイン(;´・ω・)「は、はい!私の尻でどうか、どうか!」震えて不安になるシュタイン。
それを見てもキャスバルは一切慈悲の心を見せずにポケットから500mlサイズの瓶を出し、服を脱いで自らのイチモツに瓶に入っていた液体を垂らしました、すると。
ピキッ、バキバキバキ!
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ゲイル(;゚Д゚)「ジュルリ・・・ハッ!?そ、そんな凍ったイチモツを挿れたらシュタイン殿の尻が使い物にならなくなってしまいます!やはりここはどうか!私の尻をッ!!」シュタインの尻を気遣う振りをしつつも自分の欲望を満たしたいゲイル。
シュタイン(;`・ω・´)「い、いいんだゲイル!これは私への罰だ!」そんなゲイルの下心には気付かないシュタイン。
夜は、更けていく。
ヤバい………全くの妄想なのに、腹筋が鍛えられる!
ヾ(o´∀`o)ノ
悲劇のヒーロー気取りか!? キモッ(泣)
ゲスプリ、嫌われてんなぁ
(・ω・)ま、仕方ないか
作者さん、ルーインさんの劇場も毎回楽しく読ませてもらってます(* ̄∇ ̄*)
ありがとうございます\(^o^)/
仲間ハケーンヾ(o´∀`o)ノ
図々しい❗ の一言。 嫁もらいながら元カノキープした気になっていたとは、ゲスいにも程がある! ルークの事、知ってるのだったら さっさと とっとと尻尾巻いて逃げ帰り や が れ! でございますともさ(#`皿´) みっともないことしてたの自分だけ←はっ!わかってんじゃん!ちょっとだけすっきり!
フフフ………(*´ー`*)
まだまだ旅は続くよ…………
本当に婚約破棄できて良かったよ♪
こんなのが王子…何も出来なくてもこの場に残る位の気概を見せやがれ!って思う。
ま、残っても邪魔にしかならないけどね( ´~`)ゞ
うん、邪魔!(`・ω・´)
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キャスバル 「食われた跡見て、吐いてるようじゃはらわた開けたら倒れるんじゃないか?」
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いつも、更新有難うございます┏○"
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このように、作者様や他の読者様の考えや感想を読める(聴く)事ができ幸せです(*^▽^*)
例えストーリーが進んでなくとも、他の読者様からの感想を読めるとわかると、つい何度も再読してしまいます( v^-゜)♪
作者様&ルーイン様、他の読者様方これからもよろしくお願い致します( ̄▽ ̄)ゞ
こちらこそ、よろしくお願いします!
(`・ω・´)✨
ゲスプリがのこのこ出て来た時は、『今頃何しに来たっ!?』って思いましたが…周囲の状況を考えると少し気分が向上?
バリバリに活躍する元婚約者に、自分以上の身分と容姿のイケメン皇子、自分を蔑視する完璧貴公子2人とその配下等々……。ハッキリ言って勝ち目無し集団?
コンプレックスを刺激されるだけでも赤面ものだろうに、腰抜かした時点で戦力外なトコロを周囲に露呈しちゃって…ある意味哀れ?
魔物を倒す事はおろか、逃げ回る事しか出来ないお荷物と自覚した時、どんな思考回路で自己防衛をはかるのだろうか >_<
シュバルツバルトの近くにいる間、命の保障はされるだろうけど、別れてからが正念場!
城に帰還する頃には精神が脆くなり、小さな音にすらビビる小心者と化していたら楽しいかも(*´▽`*)
いや、ほら……彼的には、お友達がピンチ!行かなくっちゃ!で行ったら後の祭でね……出番無しな訳ですよ。
元婚約者は(彼的に)バカでかい魔物に攻撃してるし、元婚約者のお兄ちゃん達もやりまくってる訳で………
(´-ω-`)ゲスプリよ……そろそろ色々気付けや………
まぁ、先々の事は先々の事ですよ。