婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
いやだ!執事さんたらアレクに完敗しちゃっていたんだね、ごめーん!けしかけちゃった!
|д゚)チラッとフラグになんないかなぁ、とかいう罠のつもりで(クスクス)ってか良く考えなくてもこれ罪なパパさんのせいだよね?
多分彼の場合、側近争いを繰り広げる余り美しくない(色々な意味で)光景を楽しんで見学していただろうし
普通にスランプです(なんのだよ)
なにか思いつくネタはないだろうかと真剣に考えはしたのですが、この程度しか思いつけませんでした。
相も変わらずふんどし隊の変態訓練を目撃してしまったララァは、自分が攻撃魔法しか使えない不利を逆手に取る方法を思いついた。
ララァ(`・ω・´)「この素晴らしい光景をリアルタイムで描写するには!今!ここで!!私の攻撃魔法を使うしかない!!!」
ルーク(;゚Д゚)「な、なにをする気だ!?」
ララァ(`◦Д◦´)「ぬぉおおおおおおおお!締め切り絶対遵守・千手観音モード!!攻撃魔法!!オリハルコンッ、サウッザンドアームズゥウウウウウウ!!」
おや、ララァのようすが・・・?
☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜(`◦Д◦´)☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞「ぬおりゃああああああああああああああ!!!」
なんということでしょう。オリハルコンで作った千本の腕にペンや画材道具を掴んでふんどし隊の変態訓練で飛び散る汗をスマホの連写モードの如くバリバリと描き始めるではありませんか。
☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜(`◦Д◦´)☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞「今の私は!まさしく阿修羅すら凌駕する存在だ!!!!!!!!!!!!!!!」
ルーク(;゚Д゚)「妹が心だけじゃなく身体まで人間辞めちゃったよ・・・」
☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜☜(`◦Д◦´)☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞☞「・・・描き終わったわ。でもまだこの腕を消すのは勿体ないわねえ。ねえお兄ちゃん?」そう言ってルークを獲物を狙う野獣の眼光でロックオンするララァ。
ルーク(;゚Д゚)「千手ピンチだッ!!!」
ルークの最後の台詞が古くてすみません。
シュバルツバルト家の絆は半端なく強いですから、未来は明るめで安心しました(^_^)
けれど、今の王国で余裕あるの此所ぐらいですよね? となれば、見捨てられた下位貴族やヘロインの実家が気になる ^_^;
革命の始まりみたく、領民が打倒領主!の狼煙を上げていたりして(´▽`)ノ
おぉ腐!執事さんたら!健気!
プラトニック純度100%なのかしらん、と思ったらあんだと?妻も子供もおる、いい歳した中年のポエムか
潤いが!ルーイン劇場見てないせいかな、心がすんごく荒んでいるんだよね
アレク関係なく寝盗るくらいの気概が欲しいんだよ、そこんとこキミィ、理解せんとぉ!
まぁ、いずれ違わず滅ぶ王都だろうからせいぜい頑張れ あ、他の罪のない使用人一同様方には慎んでエールを送りますよ!
なんだか・・・切ない・・・んだが、エリーゼの専用護衛騎士団の宿舎兼訓練施設?! 他の騎士が羨ましいと思う程のあれこれが、与えられていた? あのふんどし隊、そんなに立派だったんかい! それよりも犬達の、躾・調教の実態が派手なわりには皆普通にしてるな? 慣れてたんかな?と不思議だったんですけど、隔離してたわけなんですね。
腐腐腐!ルーイン劇場、あざーす!
いやぁ、もう腹筋マジヤバいですよ!!
表も読んでますが、感想書くのはこっちだけ!
だってルーイン劇場でムフフするんだもの!
クズな奴らがザマァ?になってるのか?一部ご褒美になってる方達がいるけど
勿論!本編更新楽しみにしてます!
話が代わります ろくでなしの歌がわからないのは、仕方ないかなと思います この歌が妙に頭のなかでリフレインしやがっていやがるのでついつい書いてしまったのです
そろそろストーカーかよと思われる頻度の連投失礼しますが・・・、作者様、別にtakenoko様の感想、割り込んではいないっすよ・・・ね?
ケツプリ・裏のあとに書いたのはオイラのしょうもないただの感想ですし・・・?
うわーお、また余計なこと書かなきゃよかった。毎回毎回なんかもう・・・(;´・ω・)やっぱりオイラ、よく読んでないっすねえ・・・いま討伐の旅をイチから読み直していて・・・なんで旅立ちの日 前夜 のパパンとアレクのとこだけ読む時間が長いんだろう。
なんだろう。これ書いてるときに一番上に合った読者様の感想の 『失ったモノの大きさを嘆いても仕方ありませんよ』が、自分に言われてるような気がして血ヘド吐きそう(;゚Д゚)ゴフォッ
ついでに・・・このジーク側の討伐隊って、生きてる奴らと死んだ奴らと、いるなら非戦闘員含めて・・・何人くらいでしたっけ・・・(/ω\)もう探す気力が・・・
な、なんてことでしょうっっ!!( ̄○ ̄)
私の投稿が、ルーイン様の間に割り込んでしまってる~っっ(≧Д≦)
劇場という笑いのオアシスに、黒いネタが入ってる様は正しくオセロ状態! しかも、絶対にひっくり返らない現実に…め、目眩が(涙)
タイミングなのでしょうが、劇場のバランスを破壊してみたいで…せつない(ToT)
王子サマ、失ったモノの大きさを嘆いても仕方ありませんよ。
…というマトモなことは置いておいて。
王子サマ、エリーゼちゃんはママじゃありませんよ~(^◇^)
そして貴方のママは立場的に絶対の味方にはなれませんよ~o(*⌒O⌒)b
王族の義務は教育されるはずなんですけどね。
中がイイ・・・いや、仲が良いのはいいんですが、これってすんげえ男女の営みとしてはまるで生産性がないですねえ。夫婦と娘で尻しか使ってないんですから。
哀れシュタイン。負けるなシュタイン。いつか君の尻の締まりの評判は大陸中を駆け回り『王国のコック♂宝』と呼ばれるであろう。
あ、ゲイルは前に作者様から設定をいただいて書いた小話のキャラで、クズイに注意していた兵士長です・・・たぶんここの読者様方には「んなもん今更言われなくともわかっとるわ」とか思われそうですが・・・。
・・・ここの感想欄の皆様方は俺になにを求めていらっしゃるのでせうか・・・(;´・ω・)
ゲスプリの独白…眉を顰めて読んでて思ったのですが、駄々こねるマ〇コンにしか見えなくなった(-ω-;)
同じ年だろうがっ!?と自分に突っ込んでみたけれど、実の母のグレース妃は構ってやれなかった…とか言ってたような?( ̄。 ̄;)
ヘロインのマリアンヌには恋人として甘やかしてもらいたく、エリーゼには母親代わりのアメとムチを望んでいた……とか!?
ダ、ダメっ! この先に進んだらトンデモナイ発想に辿り着いちゃうわっっ(||゜Д゜)
癒しの天使タマちゃん、ヘルプ・ミーっ!!
(あ、ヘロインと書いたのは間違ってないです。
麻薬+ヒロイン=汚染が深刻、ですから)
ケツ論、いや結論から言うと。
瓶に入っていた液体は密水であり、シュタインの尻は最初こそ凍ったキャスバルのイチモツを寒さからくる筋肉の収縮で食い縛っていたが、キャスバルの通常の男性の3倍も速い腰使いによって段々と溶けていく密水氷が直腸で浸透されていき、やがて氷が全て溶けきる頃にはあれだけ大きかったキャスバルのアトミック・バズーカを締め付けていた最初よりも、万力のような力でキャスバルのモノを締め付けていた。
シュタイン(;゚Д゚)「んぁああああ!らめぇええええ!!将軍のよりしゅごいのぉおおおお!!」
ゲイル(;゚Д゚)「シュ、シュタイン殿ォオオオオ!!」(嫉妬)
後日 家に帰ったシュタインへの娘の第一声。
シュタインの娘(♯`・皿・´)「お父さん!あの氷の貴公子キャスバル様に掘られたって本当!?」
シュタイン(;゚Д゚)「ど、どうしてそれを!?」
娘(♯`・皿・´)「キィイイイイ!お父さんの馬鹿!なんって羨ましい!!その引き締まったいやらしいお尻でキャスバル様を誘ったんでしょう!?」
シュタイン(;゚Д゚)「ち、違っ!私は討伐軍を危険に晒した罰をっ」
娘(♯`◦蓋◦´)「お仕置きプレイですってえ!?私がされたいわチキショーメッ!」(某総統閣下ボイス)
家の外で。
主婦A(´◉◞౪◟◉)「ヒソヒソ(あれが氷の貴公子様に掘られたケツの持ち主よ)」
主婦B(´◉◞౪◟◉)「ヒソヒソ(んまぁ、羨ましい。私だって掘られたいのに)」
シュタイン( ;∀;)「・・・」
寝室で。
シュタインの妻(`・ω・´)「もう我慢できないわ!領民が囁いていたのよ!貴方の尻がいやらしいのが悪いって!貴方が領民に裏路地に連れ込まれる前に、私が掘ってやるわ!」服の下にシュバルツバルドから取り寄せたロックスネーク型の張り型を装着した妻。
娘(`・ω・´)「お母さんズルい!抜け駆けはダメって言ったじゃない!掘るときは私も呼んでって言ったじゃない!」こちらも張り型を装着した娘。
シュタイン(;゚Д゚)「なっ!?ちょ、やめっ、んぁああああああ!!」
ララァ(^_-)-☆「世界は平和になったとしても、今日も彼の尻は争われ続ける!次回!ケツのプリンス・裏!第五話!『傾コック♂の尻!』に、ご期待ください!」
ルーク(;゚Д゚)「命がけの戦いから帰った男に酷過ぎるケツ末だなぁオイ!?」
なんかいつの間にか劇場呼ばわりされてる(;゚Д゚)
前編 お題・責任の追及 感想への作者様の回答から エリーゼに挨拶したあとのシュタインとゲイルに、キャスバルが形とはいえ責任を与える場面
シュタイン(`・ω・´)「殿下が逃した魚は、大きいどころか海龍だったな・・・おお、キャスバル様。此度の責任は監督不行き届きの私にあります。どうか私に一番重い罰を、その代わりに皆への罰を何卒、軽く・・・」
キャスバルが天幕に入ってくるのに気付いたシュタインは、せめて他への罰を減らすために自分が一番大きい罰をと嘆願する。
ゲイル(;゚Д゚)「そ、そんな!キャスバル様!クズイ様への注意を途中で諦めてしまったのは私です!どうか私への罰を一番多く!」憧れのキャスバルに罰を『与えて貰える絶好の機会』と気付いて、必死に自分の怠慢をアピールするゲイル。
キャスバル(`・ω・´)「罰を与えるなら、シュタインだ。ゲイル、君へ罰を与えないのが、君へのなによりの罰だろう。ではシュタイン。尻を出せ」ゲイルからの想いを容易く看破しているキャスバルは、感想の文字数制限を気にしてかちょっと展開を急いでいるようだ。
シュタイン(;´・ω・)「は、はい!私の尻でどうか、どうか!」震えて不安になるシュタイン。
それを見てもキャスバルは一切慈悲の心を見せずにポケットから500mlサイズの瓶を出し、服を脱いで自らのイチモツに瓶に入っていた液体を垂らしました、すると。
ピキッ、バキバキバキ!
なんということでしょう。イチモツに垂らされた500mlの液体がキャスバルの氷魔法で凍りつき、ただでさえこん棒のように大きかったイチモツが500ml分も氷で体積を増したではありませんか。
まさにゲイ術、いやさ芸術。この光景を天幕の外から覗いていたルークは(;゚Д゚)「ま、まるで氷のコ〇ニー落としや」と脅え呟くとそそくさと逃げていきました。
ゲイル(;゚Д゚)「ジュルリ・・・ハッ!?そ、そんな凍ったイチモツを挿れたらシュタイン殿の尻が使い物にならなくなってしまいます!やはりここはどうか!私の尻をッ!!」シュタインの尻を気遣う振りをしつつも自分の欲望を満たしたいゲイル。
シュタイン(;`・ω・´)「い、いいんだゲイル!これは私への罰だ!」そんなゲイルの下心には気付かないシュタイン。
夜は、更けていく。
図々しい❗ の一言。 嫁もらいながら元カノキープした気になっていたとは、ゲスいにも程がある! ルークの事、知ってるのだったら さっさと とっとと尻尾巻いて逃げ帰り や が れ! でございますともさ(#`皿´) みっともないことしてたの自分だけ←はっ!わかってんじゃん!ちょっとだけすっきり!
見事に!いただけナイおバカ殿下!
なぁにが「俺の女」なんだろうね!
エリーゼがひどく傷ついているのが気の毒
あんなバカでも将来を誓ったんだもの 悲しいよね そこが男にはきっと理解出来ない女心の複雑さ (重要なのは決して未練が残っている訳ではないこと)
グズ王子よ(名前?はは、もう呼ぶ気もないや)
だからと言ってこの期に及んで読んでて呆れるから勘違いなんかするなよ?
お前ごときに未練や情を残すほどエリーゼはバカでも愚かでもないのだから
これからザマァは本格化するに違いないと確信しつつ、心から歌ってやるのさ!
はい、皆様もよろしければご唱和を
さんはい!「ろくでなし🎵ろくでなし🎵」
いつも、更新有難うございます┏○"
いつも楽しみに待ってます♪
ゲス王子・・・なんでしょう...可哀想になってきた。
周りがダメな子に育てて。唯一、自分の為を思って厳しい言葉をくれたのが、エリーゼだったんですね。
自分の思い通りなる環境...耳の痛い事しか言わない婚約者...。
ねじ曲がって、大切な事が分からないゲスが誕生するんですね(っω<`。)
ゲス王子がせめて、バカ王子にレベルアップする事を願うばかりです(笑)
クズでゲス王子に見せつけ❗情けないダメ王子にイケメン皇子の颯爽とした騎乗姿を見せて悔し泣きさせて~もっとダメージを与えてやって下さいねぇ~😆逃がした魚はでかかったての😁二人の愛馬もラブ💓😍💓?うふふ楽しみです😆🎵🎵😆タマちゃん八丈島に行くのかな~😆米を食べるの楽しみです😆🎵🎵ルークが泣いて喜びそうですよね~😆又食テロ待っています~😆
なんというか、あれだけ蔑ろにして好かれてると思うとか どんだけ自惚れてるんだ
何一つまともに出来ない無能を通り超して、害悪なのに😈
甘ったれ過ぎる🍰より甘い もっと厳しい現実見せて、子供でも分かるように、いちいち説明せんと駄目かな😩
これでダメ🙅なら、国のために処分しないと(反乱とか)国が滅ぶぞ😬王族ならきっちり対処するべき
このまま甘い対応するなら、他の王族も上に立つ資格はないと思う
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