婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
魔物さん魔物さん、秋の運動会しませんか?
追い掛けッコなら粋の良いのがゴロゴロいますし、遠投や綱引きなんてどうでしょう?
絶叫というBGMに血が滾りますよっ🎵
お楽しみの邪魔をする厄介な方々も高みの見物してますから、ご堪能あれ(^o^)
あ、後片付けも不要ですよ。あなた方の雄姿を目に焼き付けて頂きたいので…。
参加料ですか? ……あなた方の活躍が知れ渡れば、参加者様が増えますので。えぇ、あなた方の血肉内臓皮でお代はチャラです(´▽`)ノ
うわあー。だめだ、こいつ、テンプレグズ! 圧倒的な殺られ役、映画とかで始めに殺られるモブっていう役所、あってよかったな!一応見せ場だぞっ! 皆さんは避難してるようだし、大丈夫か。後は娼婦さん。多分?知ってるんじゃないかな? 命に関わることだし? とにかく逃げて、超逃げてー! ・・・襲われそうになったとこをエリーゼやルークに助けだされるというも女性としては良い役ですよね! ちょい鬼畜だと思うけど? グズどもはヤられてる最中にというのが面白い!あいつら、獣にヤられたんだってよ! 貴族としては死んだも同然! シュタインさんの活躍も会わせて広めて下さいませ!活躍するとこみてみたい! すっかり忘れてたけど、アホはルークとの差思いしるがいいわ!ケッケッケッ( ` ~´ #)
お題・餅つき
汁男優歴5年目オークさん(´◉◞౪◟◉)「そうりゃああッ!」ズドンッ!(餅のような尻を突く音)
クズイ(;゚Д゚)「んぐぁああああああああ!!」
オークさん(´◉◞౪◟◉)「捏ねて捏ねてぇえええ」グリグリ(突き込んだモノを捏ねる音)
クズイ(;゚Д゚)「あおぅっ、あおおおおうっ!」
オークさん(´◉◞౪◟◉)「引き抜いてぇぇぇ」ガボッ!(モノを勢いよく引き抜く音)
クズイ(;゚Д゚)「んほぁああああああ!!」
見習い【ぶっかけ】担当オークくん(´◉◞౪◟◉)「はいっ!!」ベチャッ(タライにたっぷり入れていた、メーカー・シュバルツバルト産の蜜水をクズイの尻に【ぶっかけ】る音)
オークさん(´◉◞౪◟◉)「また突いてぇええええ!!」ズドンッ!(またモノを突っ込む音)
クズイ(;゚Д゚)「んぁああああああああ!!」
以下、エンドレス。
ララァ( *´艸`)「お餅食べたいなー。エリーゼちゃん餅米まだー?この光景見ながら『とろろ餅』いきたいわー」チラッチラッ
今までシュバルツバルトの領兵に守られてきた坊ちゃんがシュバルツバルトの領兵を腰抜け呼ばわりは失礼千万!魔物が出てきたら鼻水を流しお漏らしして腰を抜かしながら後退りしているのでしょうね(笑) どっちが腰抜けだって話
護られる側から守る側になった自覚が薄いから最前線に立たせるとかしないと治らない?
さぁクズを処理です😆🎵🎵クズは早めに処分して下さいねぇ~回りに迷惑ですからねぇ~🎵😆さぁバトルジャンキー達が一狩りしてくれるかな⁉うふふ🎵😄それとも、見捨てて高見の見物ですかね~😆八丈島のレベルアップして餅米をゲットしてくださいねぇ~🎵😆冬場の餅~🎵😆続き楽しみに待っています~頑張ってくださいねぇ~🎵🎵😄😆
プロデューサー( *´艸`)「あ、どうぞオークさん。出番の前の精力増強ドリンクです。あと肩もお揉みしましょう」
汁男優歴5年目オークさん(´◉◞౪◟◉)「フゥー、まったく。台本コロコロ替えられるこっちの身にもなってほしいぜぇ・・・おぉ、ちょうどいい力加減だな。いいマッサージだ」
プロデューサー( *´艸`)「大変申し訳ありません。キャストのクッズイやつが『兵士長じゃなくて俺様にスポットライトを当てろよ!』とか小太りなアキバ系のビジュアルなのに『ベッ〇ムみたいにイケメンにメイクしろ!』だのと駄々こねていまして・・・」
オークさん(´◉◞౪◟◉)「フゥー。これだから親のコネしかないガキは困るんだ。まあ、ああいう演技でもなくて素の状態でのドクズなキャストっていうのは、ある意味でリアルさが段違いだからなぁ。作品に必要っちゃあ必要な存在だぜぇ。親御さんの許可はちゃんと出てるんだよな?」
プロデューサー( *´艸`)「はいそれはもう!『生きてても他所様のところに婿にも出せない常識知らずの不詳な息子なのでマジで犯って殺っちゃってかまいません。あとで葬式っぽいことして、おのれ魔物めぇ、とかそれらしい台詞を言いはしますが本心ではありません。どうか何卒よろしくお願いします<(_ _)>』とのことです」
オークさん(´◉◞౪◟◉)「フゥー。食い扶持に困って飢えてる訳でもねぇのに人間の親が子の死を望む、か。世も末だぜぇ」
プロデューサ( *´艸`)「お優しい。あ、そろそろ現場の準備が整いましたので、オークさんも準備はよろしいですか?」
オークさん(´◉◞౪◟◉)「フゥー。お前さんのくれたドリングでもう下がバッキバキだぜぇ。これならいい仕事ができそうだ。ありがとうよ」
プロデューサー( *´艸`)「ありがとうございます。では、いってらっしゃいませ。ではクルーのみんな!シーン102!撮影開始するよぉー!一発撮りで終わらせて夕飯はドン勝だよー!はぁぁい!アクショォォォォン!!」
ジョン(´◉◞౪◟◉)「フッフッ・・・フッフッ」
オークさん(;゚Д゚)「イヤァ!こっちこないでぇぇぇ!!」
大きい♂のに突かれれば死にはしないけど酷く痛い!(意味深)
・・・とまぁ、冗談はさておいて。二足歩行のヒゲ付きの生物・・・ネコ系かウサギ系の獣人すかねぇ。
?ニンゲンの気配と言ってるから人ではない。二本足でも歩けるけど、四本足の方が走るの速い。でも四本足は獣の様で嫌。腰に何か袋?着けてて木の実とかをとって入れている。知能はそれなりに、有る! としかわかんないな? 降参です! 猿とか?とか思ったりしたけど。そういえば、ついこの間テレビでネグレストで3才で家から逃げ出し猿に何年が育ててもらった男性の話ありましたけど、まさかそれっぽいのだったり?とにかく、近くにエリーゼ達がいるみたいだからそのまま従魔?にしてもらえたら良いね!美味しいもの有るし! 仲間も・・・ナ カ マ・・おかしなのはいるけど、大丈夫、多分?
「男爵令息」…クソ王子の取り巻きだけあって本当に『井の中の蛙』だったんですね…(苦笑)
若干早く現状を把握したクソ王子は(※なかなか)クタバラナイ様ですので(´-ω-`)代打で犠牲(フライに)なって下さい…←鬼発言(苦笑)
ララァ(´艸`*)「後編です♪」
ゲイル(;゚Д゚)「んぁあああああああ!」
ゲイルの口から洩れた悲鳴はしかし、決して苦痛だけのものではなかった。
頭の中で愛するキャスバルとの睦言を想像していただけで、戦闘中にも関わらず、ゲイルの硬く締まった尻は戦闘後の愛の営みに期待して既にぬかるんでいたのだ!!
オークさん(´◉◞౪◟◉)「フゥー!どうだぁ!俺様のイチモツは!お前の尻も悦んで食いついてくるぜぇ!」
ゲイル(;゚Д゚)「や、やめろぉぉぉ!俺の尻はあの方のためにっ!お前のようなだらしないワガママボディなんて、俺の趣味じゃあ、あぁーーー!」
オークさん(´◉◞౪◟◉)「ぐへへ・・・ならその愛するお方とやらに貫かれてると想像してみるんだな!」
ゲイル(;゚Д゚)「な、なんだと!?そんな、そんなことっ・・・あああぁー!キャスバル様ぁー!しゅごいのぉーーー!」
オークさん(´◉◞౪◟◉)「ぐへへへへへへ!一気に具合が良くなったぜぇ!イクぞぉ!このままたっぷりと出してやる!汁男優歴5年目の俺様の量を!たっぷりと感じやがれえ!!んぉおおおおおおおおおお!!」
洗濯機の中の水が排水ホースを通って下水に流れるときのゴボゴボという音を想像してください。
ゲイル(;゚Д゚)「んぁああああああーー!尻の中をファン〇ルみたいに自由自在に泳ぎ回っているのが分かりゅのぉーーーー!」
モブ兵士(;゚Д゚)「へ、兵士長ぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
ララァ(^_-)-☆「神の気まぐれな言葉で生み出された悲劇の男性その名はゲイ♂ル!彼の純粋なる『!?』想いは、女性には紳士的だが野郎はノンケだろうがかまわないで食っちまうようなオークさんの丸太のような一撃で儚く散ってしまう!ゲイルが絶望と快楽の狭間に思考を泳がせ、ケツの中ではファ〇ネルのように縦横無尽に暴れ回るこくまろ汁が波乗りサーフィンしている正にその時!彼の愛するキャスバルの取った行動とは!!??」
キャスバル(*´ω`*)「あ、ポトフおかわり」
ルーク(;゚Д゚)「かっけらも気にもしてねえ!!・・・あ!俺もおかわり!!」
ララァ(*´ω`*)「中編です♪」
靴底に刃物を仕込んだゲイルの右足が、不用意に近づいたオークのアゴから脳天を切り裂こうとするその刹那の煌めきの中、ゲイルの思考はありえない程に高速化していた。
ゲイル(`・ω・´)『嗚呼・・・あの時のキャスバル様。とても凛々しかった・・・。戦場にありながら、あの時の微笑む美しい御姿を見た時から、俺の中のメスが目覚めてしまったんだ・・・。あの方を受け入れられるように、俺は自分の尻を開発し始めた。指から始まり、大人の玩具を受け入れられるようになった時、あの方の婚約の噂を聞いてしまったんだ・・・俺はあの夜泣いた!泣いてあの方の名を呼びながら自分の尻を激しく責めたてた!!悲しくて、悔しかったはずなのに、なぜかあの夜が今までで一番気持ちがよかったんだ!!!それからというもの、俺はあの方がどこの誰とも知らない女を抱く姿を想像しては激しく自分の尻をかき回す日々・・・だが最近、想像の中のあの方が俺に囁くようになったんだ・・・『ああ、ゲイルよ。どうか私を望まぬ妻から解放してくれ。私はお前のようなたくましい男が好きなんだ』、と!今回の討伐隊の近くにはシュバルツバルト御一行が、すなわち俺の愛しいあの方がいる!もうこのような機会は二度とないかもしれん!もう俺は迷わない!尻込みなんてしない!尻にブチ込んでいただきたい!俺、このオークを倒したら、絶対にあの方に告白するんだ!!!』
そしてとうとう刃物を仕込んだゲイルの右足が、オークの顔を下から脳までを切り裂くかと思われた、その瞬間!
オークさんは(´◉◞౪◟◉)ミ ササッ と一歩身を引いてゲイルの奥義、サマ〇ソルトキックを避けた!
だがゲイルの足の勢いは止まらない!止まれない!!下から掬い上げるように放った右足の踵が勢いのまま、天を向く!
ガシリッ!と、その姿勢のままオークさんはゲイルの足を左手で掴み、ガシリッ!と、一回転する奥義のために右足に遅れて大地を離れた左足をオークさんの右手で掴むと!
オークさん(´◉◞౪◟◉)「オウリャァアアアッ!!!」
ズドンッ!!と、布地のズボンなど妨げにもならずに自分の下半身に脳天まで貫くような衝撃が走ったゲイルの思考は一瞬だけ真っ白になり、そして!
文字数が中途半端なので中途半端なとこで切られます。ご了承ください。
ララァ(^_-)-☆「前編です♪」
脳足りんな貴族の所為で魔物の襲撃に襲われる討伐軍!だが慌てているのは貴族のみで周りの兵士たちは落ち着き払っていた。
兵士長ゲイ♂ル(`・ω・´)「いつも通りに対処するぞ!」
モブ兵士(゚Д゚)「おお!流石は隊長だ!」
汁男優歴5年目オークさん(´◉◞౪◟◉)「フゥー、フゥー!おいおい俺様好みの短い金髪でアゴの割れたガチムチナイスガイがいるじゃねえか。やっぱり人間のメスの匂いの近くには掘り甲斐のある屈強な男がいるもんだぜぇ(濁ったダミ声)・・・あ、そこの人間のお嬢さん。俺は紳士だから襲わないよー。戦いに巻き込まれないように早くお家に帰りなさい(紳士的なイケボ)」
娼婦歴2年目の娼婦さん(;゚Д゚)「ア、ハイ。アリガトウゴザイマス」片方出てた胸をしまって帰る娼婦さん
ゲイル(`・ω・´)「貴族よりも紳士的で敵にするには惜しいオークだ!だがお前が俺たちを襲おうとするならば排除しなければならん!特別にお前には先祖代々から伝わる我が家の奥義で倒してやる!!」
そう言ってファイティングポーズを取ったまましゃがみ込むゲイル!
モブ兵士(゚Д゚)「おお!兵士長のあの奥義が見られるとは!?」
なんか紳士的だったオークさん(´◉◞౪◟◉)「フゥー、フゥー!お前がどんな攻撃をしてこようが俺様には敵わない!行くぞー!!」
襲いかかるオークさん。そしてゲイルの奥義が発動する!!
ゲイル(`・ω・´)「喰らえ!サマ〇ソルトキック!!」
この時、ゲイルの頭に走馬燈のように思い出が蘇った。
回想。
キャスバル(*´ω`*)「やあ。危ないところだったね。怪我はないかい?」
ゲイル(;゚Д゚)「は、はい!ありがとうございます!おかげさまで仲間たちが死なずに済みました!」
キャスバル(*´ω`*)「ふふ、自分が一番傷だらけなのに周りを気に掛ける、か。君はいい隊長になれそうだね」
ゲイル(;゚Д゚)「・・・っ!!!ありがとうございます!!」
キャスバル(*´ω`*)「さあ、もうひと踏ん張りだ。魔物を追い返して生きて帰ろう」
ゲイル(;゚Д゚)「はいっ!!」
回想終了
んー? 極普通の感性持ちった坊っちゃんいたか。平民お世話やきもいるみたいだし?こんな人は、どんなに悪くても怪我位で生き残ってほしいな。グズ達はいらん! シュタインに迷惑かけなきゃそれだけでアザーす状態! 女連れ込むき満々だし。何で連れてきちゃ駄目なのか説明されてるってのに! ここにフラグたったのいてるからさっさと、退場してほしいわ!まぢで!
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