婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
大丈夫ですよ←根拠のないのはただの無責任発言。 王家に生まれた以上、オギャーと発した時から重い責任ついて回るのだから、どんな時でも真っ直ぐ上を向いてというのがどれ程の覚悟をもっての事か、だんだんじわじわと染み込んできたみたいで(笑) ぶっちゃけ今頃?とも思わんでもないけど、ないよかましか。 もう少し早く王様や王妃様も荒療治してりゃなー、少しは今頃ちがってたかもしれないなぁ┐(´д`)┌
行きはよいよい帰りは...どうなるんだろか?
村の様子を見聞きしたり、野営時にシュバルツバルトの食事事情を垣間見たり、帰りの際貴族の小倅は多分ご退場するのではないかな。
その時王子は何を思い感じるのでしょうね。
ガン〇ムの影響でしょうか、馬車の中で寛ぐキャスバルお兄様を想像した時、レイとワイングラスを傾けつつ談笑してました(トールお兄様はお膝に側近を乗せて運動中かな?^_^; )
隊長が余裕綽々なのは、それだけ魔物に対して自信があるからなんでしょうね。
隊列には魔物除けもバッチリでしょうし。
……って、魔物除けが効果あるなら、襲われたりしないんですよね? その一方で討伐隊は魔物退治が目的だから、そんな物は付けないと。
街道沿いに潜む魔物は、シュバルツバルト隊には見向きもせず、弱っちい討伐隊だけをロックオンするのでは?(・・;)
魔物達の波状攻撃に、シュタイン率いる討伐隊はどれだけ耐えられるか?
ざまあ展開Welcome❤の読者は、アホ貴族とお付きの騎士達が、恐ろしさの余りバラけた所を狙われるのでは…と考えてます(●^o^●)
初感想に浮かれ、紛らわしい質問をしてしまいました>_<
領主隊の殿(しんがり)…最後尾の箇所を担当する部隊を気にしていて、狩り好きな侯爵様の事は考えてませんでした(^^;)
働かざる者食うべからず!
我が家の愛娘の激ウマ料理を食いたければ、肉を捕れ、肉を差し出せ~っっ!! とか、配下に発破を掛けてたりしてそう(^o^)
かち合っちゃったんだ! でも "寄生" もいわゆる一つの戦術だし、それくらいでうるさくいうやつは、シュバルツバルドにはいないでしょう。ただルークみたらどう思うかな?の方が我ながら性格悪いけど重要!ちょっとおもしろくなってきた!ってかktkr !伊座ってときは、エリック!ラーラ!ルーク!出番ですよー!やつは絶対来る!
シュタインは楽できると言ってますが、領主隊の殿はどう思うでしょう?
自分達が魔物を片付けた後、何の苦労もせずにちゃっかり着いてくる討伐隊の存在を。
しかも、ムカつく一団の中に諸悪の根源がいると気付いた時には…ねえ?
これまで散々扱き使われた挙げ句、大事な大事なお嬢様を虚仮にした輩ですよ。
流石に、落とし穴を早急に拵えたりはしないだろうけど、何かしてくれそう。
と言うか…期待したい!
本編にまったく関係ないハリ〇タの危険なネタを思いついてしまったので・・・。
シリー・堀ッターの秘密の穴♂・・・とか。
敵のボスは、掘るで・モットさん♂・・・とか。
苗床の杖・・・とか。
ほんっとなに書いてるんだろオレ(/ω\)
黙々と粛々と……
もうこの時点でとんでもない状況ではないかと。普通なら王族の親征だから、一目見ようと道に溢れるほどの人だかりになるはずなんですけどね〜〜
威容を示す一種のパレードになるはず……なのに誰も出てこない。どれだけ民意が離れているか、王家もサクラを仕込むことすらしていないほどに相手にしていないかを示すモノ
何より「キエール(消える)」「クズイ(屑い)」とか言う二家が付き従う辺りがなんとも……(苦笑)
しかも前を詰めるのがキエールで後詰がクズイって、結果がもはや出てるのではないかと思えて仕方がない(苦笑)
初めまして、コッソリ読み専しているものです。今回リアルタイムで読んでいて、あまりにも突っ込みたくなった内容だったので思わず感想を送らせていただきました
今後も楽しみにしています
?シュタインさえ知らなかった、王都の商人事情。ほんとに危ない!と、この時気付けたならってか父親や兄達が目の前で言ってたのってこれの事なんだが、思い出しも "=" で結び付く事も頭に無いと。半分でも聞いてたら恐らくキャスバルだったらピンときてたのでは?まぁまずあの御仁だったらこんなバカやらかさない!その前に手をうつだろうけど。学校通ってるとき外見なかったのかな?庶民の生活に少しでも興味もっていればこれがどんなに非常事態かわかったのに。これはもうシュタインによる実地においての "再" 教育にき期待!! シュバルツバルドと被る道があるとか?ダッチオープン作ってたらエリーゼさんシフォンケーキとか焼いたらいいんでは?あれバターいらないし多分やけるんじゃないかなー?と無責任にも言ってみる( ̄▽ ̄;)
いやぁ・・・ジークはともかくとして、若いころから将軍に仕込まれていたシュタインさんの鍛えられた尻なら薔薇のトゲくらい刺激の強いイボイボくらいにしか感じなさそう・・・むしろ引き抜くときにトゲが茎から根こそぎ取れてそう。
ララァ(^_-)-☆「薔薇の花束を贈りたいけれど意中の彼女はトゲが苦手!そんなあなたに特別サービス!いまならこの尻に根元まで薔薇をブチ込めばあら不思議!トゲが綺麗に取れているではありませんか!こんな見事な尻は今しかありませんよー!?あ、サービスお求めありがとうございまーす!!
お、おお!?早くも行列が!すいませーん一列10人ごとに列を折れて並んでくださーい!うっはー!やっぱり列に並ばれるの見ると販売意欲沸くわー!」
テンション上がって『商品』の尻をペシペシ叩くララァ。
ギャグボールを噛まされて机に固定され道路に尻を向けられているシュタイン( ;◍;)「むー!むー!」
ジーク(;゚Д゚)「シュ、シュタイィィィィィン!!」
ルーク(;゚Д゚)「きったねえ贈り物だなあオイ!?」
表と裏で同時に旅立ちときた・・・
この状況でララァネタ・・・あー・・・まだ時系列でララァがこっちに来てないでしょうけど、絡むならきっとシュタインがジーク庇ってトレントに触手攻めされてるときにララァが近くの茂みの中から覗いてて。
ララァ(;゚Д゚)「うっそだろガチムチと触手かよこれはこれで最高じゃない!?」
ジーク(;゚Д゚)「え、誰だお前!?ちょ、シュタイン助けて!」
ララァ(;゚Д゚)「やっば見つかっちゃった・・・チッ、もうちょい観察したかったのに」
回転する風の刃で助けるララァ。
ブォンブォンと風に乗って回転しながら空高く飛んでいく切られた触手たちを見て。
ララァ(;゚Д゚)「ハッ!?これがチ〇コプター!?」
遠い場所で。
ルーク(;゚Д゚)「偉大なる作者様に謝れや!・・・ハッ!?俺は独り言でなにを!?」
て感じですかにゃあ。
花を飛ばす、か・・・きっと神のイタズラで尻に薔薇が突き刺さるんでしょうねえ。
シュタイ~ン 🌹 🌹 花飛ばすぞ🎵 何て良いやつっ! だが可笑しなフラグだけはたてないように! ラーラが喜ぶのだったら別に構わないけど、俗にいう死亡フラグたてちゃったら相手が相手だけに洒落になんない! だが苦労人に(勝手に)認定したシュタインのおかげで少しずつ "まし" になってきてんじゃないのかな?このドくず男は。 側室予定の令嬢にさえ最低認定されてたというのにね、女が男を変えるというが、男が男を変えた良い例になりそう🎵 ラーラ来ないかな🎵
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