婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
シリアスぶっ壊すようだが、ここに百合百合になれる お相手 いた! アニス知ってたらどうなるのか?とは思ったけど、エリーゼ大好き💕エリーゼが望むのだったら喜んで!だからどうにもならない! と結論でました。 お母様と、グレース様みたいになれるかな? 王家と "密接" な関係あるといろいろと都合いいんじゃないかな?とおもったりしてますが?どうでしょうか?
これでも削除したんすがまた1000文字超えと表示されたので・・・ほんっとなにやってんだろオレ(/ω\)
表の感想で空き地と空き店舗あるって聞いたので公園あるかなーと思ったのですが・・・しまった、ペットショップ(意味深)にすればよかったかな・・・と若干後悔してます。
後編です
101匹ショタ犬(゚Д゚)(^ω^)「ワンワンワン!(マ゛マ゛ァー。まだぼくたち一巡しかしてないよー。もっと遊ぼうよー!!)」
エリック_(:3 」∠*)_「キュウンキュン(もう、休ましぇて・・・もうらめ、らめなのぉ)」
101匹ショタ犬(゚Д゚)(^ω^)「ワンワンキャン!(だめぇ!ほらー、マ゛マ゛ァがしっかり遊んでくれないから、他所の野良犬が集まってきちゃったよー)」
移住組大人犬(`・ω・´)(´◉◞౪◟◉)(。◕ˇдˇ◕。)/「ワンワォン!(ぐへへ、噂は本当みたいだぜぇ。ここなら全裸で己を開放してオス犬と交尾し放題だってなぁ。おう坊主たち。俺らにもちぃっと貸してくれよ)」
101匹ショタ犬(゚Д゚)(´ω`)「ワンワン!(いーよー。最近は反応も悪くなってきたし。ちょっと刺激がほしかったんだよねー)」
エリック_(:3 」∠*)_「キュンキュン(そんなぁ。ちゃんとすりゅ、ちゃんと相手すりゅからぁ。たしゅけてぇ、子供たちぃ)」
移住組大人犬(´◉◞౪◟◉)「ワォン!(ぐへへ、まずは俺からだぜぇ、オラァッ!)」
エリック_(:3 」∠*)_「キャイィン!(嗚呼、また入ってくりゅうう!)」
移住組主婦A(´艸`*)「のどかな光景ねえ」
移住組主婦B(´艸`*)「ほんと。無料で見られるなんて、移住してよかったわぁ。あら?あそこであのママ犬と戯れようとして後ろからほかの犬に掘られてるのって、あなたの旦那さんじゃあ?」
移住組主婦A(´◉◞౪◟◉)A「んまぁ!組合の人たちとの交流会って言ってたのに。まあ、間違ってはいないわね」
移住組主婦B(´◉◞౪◟◉)B「間違いなく交流して親睦を深めているわねえ」
エリック_(:3 」∠*)_「キャイ、キャイィン!」
移住組主婦A(*´ω`*)「あら、もうお昼の時間ね。そこの屋台で買っていきましょう」
移住組主婦B(*´ω`*)「くださいな。店主さん。この商品はなんて名前なのかしら」
ジョン(´◉◞౪◟◉)「へい。ホットドッグって言いやす」
ララァ(^_-)-☆「犬も歩けば腸詰めよりも立派な棒をねじ込まれるシュバルツバルド領で、今日もメス犬♂の遠吠えが12時に響き渡る!次回、マッドドッグズ、第三匹!『ホット♂ドッグ♂』に、ご期待ください!」
ルーク(;゚Д゚)「もうホットドッグ食えねえよ!?」
前編です。
移住組主婦A(*´ω`*)「シュバルツバルド領は本当にいいところねえ」
移住組主婦B(*´ω`*)「そうねえ。食べ物は美味しいし。旦那も心機一転頑張るぞーって張り切っちゃってるのよ」
移住組主婦A(´・ω・`)「王都に残るって言ってた友達も、一緒にくればよかったのに。あっちは最近じゃあ小麦も高いんですって」
移住組主婦B(´・ω・`)「そうよねえ。うちは家にしがみついて移住を嫌がってたお爺ちゃんを当身で気絶させて簀巻きにして馬車に投げ込m・・・あら、公園についたわ」
移住組主婦A(*´ω`*)「いい公園よねえ。噴水も綺麗だし」
移住組主婦B(*´ω`*)「ねー。ほら見て。あそこでワンちゃん達が楽しそうにじゃれているわ」
移住組主婦A(*´ω`*)「のどかねえ」
二つ名・・・クルミ(意味深)割り姫とか・・・
いまさらな話ですが、ケツプリは死なない 掘らないし掘られない・・・となれば、事故でもいいから魔獣に股間をやられて無くしませう。前にシルヴァニアは股間を40度以上に加熱すれば種無しにできるのを知っている、と返答はもらいましたけどにぇ。
とりあえず、女性を強姦するような奴ですから、強姦相手が頭の狂ったビッチだろうが今までを反省途中だろうが、側室の人とか、他にケツプリの遺伝子残さないのが大事かにゃあ、と(-"-)でもそれだと覚悟してケツプリの側室になったのに白い結婚(性交渉なし?)だと、事情を知らない周りから「産めないのか(某国会議員)」とか言われて側妃も実家も屈辱か・・・むずい。なんでも困ったらシルヴァニアに頼ればいいって訳でもないんすにぇえ。
自分を多少は客観視できて反省中だろうが・・・とりあえず女性を強姦するなら死刑でいいと考えるほうです。反省するなら最初から犯るな、反省できなくても犯るなや、と。
最近のケツプリをちょっとは同情はするし・・・そこそこ哀れみはしますし・・・かんなり独り言にダメージを受けはしますが・・・それでも くたばれ という気持ちは決して消えてくれにゃいのですよ・・・(/ω\)
自分の器の小ささが嫌になります。
せめてケツプリで明るくしてやらにゃいと(使命感)
とりあえず明日奥歯の神経抜かれてきます。すっごい嫌だ(/ω\)治癒魔法ほしい・・・。
駄文と私事失礼しました。
ロキソニン飲むと効き目強すぎて逆に頭痛眩暈吐き気の症状が起きるルーインでした。
言葉も無いわ・・・アンネローゼ様、お見事です! あのアホにはもったいなさすぎる! だがこれで、男爵家の小娘の先行き知れたというか決まったな! とはいえシブトイというか恥なんてお空の向こうに思いっきり蹴飛ばしまくってるから何やらかすことやら。 とにかく、相手が恥知らずの行動力だけはあるやつだし、どんなことをするか予測不能で、わからないから自衛だけはしっかりとね? 頭に花がつまってるやつは何やらかすかわかんないから!
エリック(*´ω`*)「キュン(夫よ。昨晩は素晴らしかったわ)」
ジョン(´◉◞౪◟◉)「ヘッヘ、ウォン!(お前もな、だが・・・オイ!こっち来な!)」
(´ω`)(^ω^)(*'▽')「ワンワンワン!(呼んだ~パパ~?)」どこかから現れる101匹ショタワンちゃん。
エリック(;゚Д゚)「キャイン!?(え、夫よ、子供いたんですか!?)」
ジョン(´◉◞౪◟◉)「ヘッヘ(みぃんな俺の可愛い息子だぜぇ。だがな、こいつらは俺の息子であって、まだお前の息子じゃないんだ。意味、わかるか?)」ゴソゴソ(バケツを漁る音)バッシャア!(バケツの中身をぶっかける音)
エリック(;゚Д゚)「キャンキャン!(え、どういう意味ですか!あとそのバケツの中の溶けたバターでなに、わぷっ!?)」
ジョン(´◉◞౪◟◉)「ウゥゥ、ウォォォン!(それはな・・・お前がママになるんだよ!)」ドンッ!(ショタ犬に突き飛ばす音)
(´ω`)(*'▽')(^ω^)101匹ショタ犬「キャイン!キャーン!ペロペロペロ(わぁぁい!新しいマ゛マ゛だぁあ!二重の意味でいっただきまああああす!!)」101匹ショタワンちゃんに全身を嘗め回されるエリック。
エリック(;゚Д゚)「キャンキャン、キャーン!(うわあ!夫よ、助けてくださ、アッーーーーーー!)」
二日後
ママン(*´ω`*)「見なさいエリーゼ。犬たちがもうあんなに仲良くなってるわねえ。ほら、御覧なさい。サテュロス(牛チチのモン娘)から取り寄せた薬で、エリックから母乳(父乳?)が出ているわ」
エリーゼ(*´ω`*)「はいお母様!とても素晴らしいです!みんな競い合ってエリックの全身バターと上の母乳と下の白濁液を舐めとっていますね!」
(*'▽')(・з・)(*´ω`*)101匹ショタ犬「キャーン!(マ゛マ゛ァ゛大好きー!ペロペロペロ)」
エリック(*´ω`*)「キュウン(嗚呼・・・これが母性。私は本当のママに・・・)」
ララァ(´艸`*)「未来の護衛騎士団長の彼は、童貞非処女で子持ちでママで!?次回、マッドドッグズ、第二匹!『私のワンダフルライフ♂』に、ご期待ください!・・・兄さん。『お前がママになるんだよ』の正しい使い方ってこれで合ってるよね?」
ルーク(;゚Д゚)「アーウン。ソウダネー」
良い傾向じゃないかなエリーゼ嬢の笑顔で一目惚れなんて。
始は同じ転生者、次に感性が似た者同士と言う事で興味を持ち、それから友達感覚を経て恋愛に発展しても。
多分エリーゼ嬢とルーク皇子は一緒にいる時間をあげればいろいろ仕出かしながら時間は掛かるが自然とイチャコラはじめて気が付いたら鴛鴦夫婦に成ってそうだな~。
恋愛発展まで時間が掛かるのはエリーゼ嬢が食文化の水準がある程度上がるまで突き進むだろうし、ルーク皇子との信頼関係や思い出が少ないが為と一考。
まぁお母様がいろいろ画策するでしょうし、イチャコラ始まればお父様も折れて孫の催促に走りそうですね。
(;゚Д゚)ちっくしょう料理とかの話に出てきてるから庭師設定忘れてた!!
最初はパパンとルークの続きモノ書いてたんすが間違えて消しちゃったので突貫工事が過ぎましたoyz
しまったなあ・・・せめて野菜に触れているから、どのような料理に合うかがわかるーみたいなのにすりゃよかった。これは大振りだからきっと煮物に合いそうだ、とか・・・いやまてよ。
トム(*´ω`*)「ほう、今日のキュウリは朝露に濡れておる。弟のサムのモノを思い出すなぁ」
とかがよかったか・・・。
だってもう・・・家名?がモームなんですもん・・・めっちゃ揉むの上手そう・・・。
トウモロコシはダメ?じゃあやっぱりブロッコリーですかね。
ルーク(;゚Д゚)「はっ!?確かおれはオス犬のお嫁さんにされ・・・ってあれ?ここは・・・調理場?なぜここに・・・」
トム(*´ω`*)「お目覚めですかな、ルーク様。もうすぐ朝食の時間ですぞ」
ルーク(;゚Д゚)「え、トムさん・・・?はっ!?どうして俺は裸でまな板の上で拘束されてるんだ!?」
トム(*´ω`*)「ええ、これから地下室の犬たちに特別な朝食を作るのですよ。是非ともルーク様に協力してもらいたく」サワサワ(触る音)
ルーク(;゚Д゚)「え、ちょっ!やめっ!!なにを!?それに協力って!?」
トム(*´ω`*)「ふふふ、暴れたくても拘束で身動きがとれないでしょう。まずは下ごしらえをしましょう」
ルーク(;゚Д゚)「うわっぷ!?なにこれ、バター!?なんで全身に塗りたくって!?嗚呼、しかもどうしてただ塗られているだけなのに俺はこんなにっ!?」
トム(*´ω`*)「私は長年食材に触れていますからな。『どこ』を『どう』調理すればいいのかわかるのですよ・・・そうれ『ここ』には念入りにバターを塗りたくっておきましょう・・・おや、いけませんなあ。これは下拵えだというのにここをこんなにして・・・そうですな、料理をする者として、『味見』は必要ですからな」ポロン・・・トロォーッ
ルーク(;゚Д゚)「え、その麺棒みたいにでかくて太いモノにオリーブオイル垂らしてでなにを、アッーーーーーー!?」
ララァ(^_-)-☆「調理場を預かるトムじいによって、今まで経験したことのない食材を扱うような繊細なタッチで体をほぐされていくルーク!これまでの荒々しい調教の日々では決して感じられなかった『巧み』の技術によってほぐされた身体は、限界以上はあるトムじいのスパゲティ用麺棒くらいある剛直を受け入れて!?次回、ケツのプリンス、第六夜!『モッコスキッ、チン♂!オリーブオイル垂らしておけば大体イケる!』に、ご期待ください!」
ルーク(;゚Д゚)「お前いい加減に怒られろ!!」
夢は願望のあらわれ?悪夢(願望)そのうち現実ですか?一目惚れ😌🌸💕うふふ🎵😆可愛いじゃあない😆頑張って振り向かせるんだ🎵😆いつかはラブ💓😍💓に~うふふ🎵😆食テロで胃袋掴んでいちころ~~😄転生組ですから何か作れる?乳を手に入れてバター、チーズ、生クリームで食テロです😆🎵🎵続き楽しみに待っています😆頑張って下さいねぇ~🎵😆
_人人人人人人人人_
> な、なんだってー <
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
これは、ララァ様の洗の…いや、調教の賜物(動揺を隠しきれてないw)
朝からご馳走様です!
そうかぁ、父の機嫌が良かった理由は…(察し)
情けは人の為ならず、自分の為なり。
情け(慈悲や善意)は他人の為ではなく巡りめぐって自分に帰ってくるよと言う意味のことわざだそうです。
もし王国がピンチになっても、キャロライン第二王子妃はルーク皇子を可愛がった縁でシュバルツバルト家(お母様はもちろん、婚約者のエリーゼ嬢)が力になってくれるでしょうね。
可愛がってくれたお姉ちゃんのピンチにルーク皇子は頑張るでしょう。
恩を仇で返す人は動物以下ですからね。
(動物でも受けた恩は一生忘れず恩返ししようとするのに恩を仇で返す人は動物以下だと私は思っています。)
エリック(`・ω・´)「ワン、ワンワン!(どうだ!私たちふんどし隊の攻めは!!)」
モブふんどし隊の皆様(´◦◞౪◟◦`)「ワォン、ワン!(オラ!どうだ!!俺たちの愛するお嬢様を奪いやがったポッと出の帝国の皇子め!シュバルツバルトの流儀をたっぷりと教えてやるぜ!!)」
ルーク_(:3 」∠*)_「キャインキャイン!?(ああ、ケツがめくれそう・・・なぜ俺は犬の言葉しか喋れなくなっているんだ!?確かエリーゼがチチンプイプイ~の~と魔法の詠唱をした所で俺の意識は・・・)」
エリック(`・ω・´)「ワン!ワオン!(よぅし!ふんどし隊が一巡したな。では、私の夫を呼ぼうではないか)」
ジョン(´◉◞౪◟◉)♂「フゥ・・・フゥ・・・ハッハッ(ぐへへ、ずいぶんと可愛らしいメス犬を用意してくれたじゃねえか、我が妻よ)」
エリック(´艸`*)「キュウンキュゥン(愛する夫よ。どうか私にしたようにこの新入りのメス犬を貴方の妻にしてください)」
ジョン(´◉◞౪◟◉)♂「ウォン!ワォオオオオン!(へへへ、褒美にあとでたっぷりとお前も可愛がってやるからな・・・それじゃあ、イクぞオラァッ!!)」
ルーク_(:3 」∠*)_「キャン!キャイィィッィィン!(んああああ!エリーゼの夫なのに、オス犬のお嫁さんになっちゃううううん!)」
本屋(*´ω`*)「いかがですか?いま巷でベストセラー作家の書いた薄い本『昼は貴女の夫。夜は貴方の妻』は」
キャロライン(;゚Д゚)「ウッソだろオイ!私たちの可愛い弟が婿入り先でめっちゃメス犬にされとるやん!?・・・・・実家と側妃の分もで二十冊ください」
ララァ(^_-)-☆「とうとうメス犬調教されていた事実を今生の姉に気付かれてしまったルーク皇子!買った薄い本を帝国の実家に郵送してからシュバルツバルド家の屋敷に赴いたキャロライン妃はその夜、エリーゼのママンに秘密の地下室に案内される!そこで見た光景とは!?次回、ケツのプリンスさま、第五夜、27時間実録生ハメ生放送SP!『キャロライン様・・・なんとなくしか、分からないのなら・・・考えるよりもソウルを感じるのじゃよ』に、ご期待ください!」
ルーク(;゚Д゚)「ヤメロォッ!」
討伐の旅 で、ジークフリート君に同情的な感想が以外にあってビックリしました。
自分の不勉強と甘さからくるもので、諫言してくれる人達は居たのに無視しまくって楽な方に流された結果が今の状況を作りました。
それに付き合わされるペーペーの兵士の方が可哀想でしょう。
勝てる状況を作るのは上の仕事なのに、ツケを肩代わりさせられているようなものです。
今まで無理を強いられてきた方が離脱を心の底から喜び、お祭り状態になっちゃうのは仕方ないんじゃないでしょうか?
状況からしても、国への忠義度も薄い紙ぺらになってしまうでしょうしねぇ~(^◇^)
国としてはコネで繋ぎ止めるしかないですよね。
それも、どこまで続くのかしら?
ジークフリート君も少しは現実が見えたようですが遅いし、まだまだ分かってない。
分かる頃には死んでしまうかも( ̄ー ̄)
ご両親は死んでも仕方ないと思ってますね。
コレ酷に見えますか?
私には見えません。
彼等は親である前に国の舵取り役なのです。
許される失敗と許されない失敗があって、ジークフリート君は許されない失敗をしたのです。
普通の家だったら叱責するとか籍を外すですむでしょうけど、王家では影響が大き過ぎました。
その後始末を本人がするのは当たり前では?
だから常日頃、王子サマとして敬われていたのでしょう?
責任があり、責任を取る立場として。
生まれながらに重責を負うのは大変です。
だから特別な教育もされるのでしょう?
それを理解せず、特権だけ享受してきたツケをジークフリート君は、まさに今払わされるのです。
頑張って下さい。死は平等に訪れますから。
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