婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
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(`・ω・´)
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( ´艸`)
堪りませんですねぇ~🎵😆ニヤニヤが止まりません❗回りからも嫌悪感ですよね~🎵😆バカ王子よ、もっともっと楽しく踊るんです😁
キャロライン様の裏表が結構ね………
。+゚(*ノ∀`)
意外と弟好き(笑)
エリーゼ、こんな教育受けたらそりゃ犬兵団の一つや二つできるわ。(笑)
もう手遅れだな、ペットの面倒はキッチリ最後まで見ないとね・・・。(´-ω-`)
こんな過去をアニスが知ったら、ある意味嫉妬するんじゃ?
美少女王……………(´-ω-`)
なんてものを作り上げるんだ、お母様よ………
おかげで、ふんどしたいがど変態の集まりだと分かってしまうじゃないか(笑)
それにしても………犬とか……………
(つд`)
アニス的には、所詮犬は犬ですから。
って事らしい。
寝所に入る事が出来る私とは、立場が違います!
と胸を張ってました。
(・_・;)アニスよ………
スゲェな…………やられる気満々かよ………
アカン……ルーインさんに勝てないwwwwww
何その新ネタwww勝てる訳ないやんwwwwww
うん( ´艸`)
私でも無理な予感(笑)
ご馳走様です😆🎵🎵
お粗末様です( ´艸`)
こんなん読まされたらもう・・・。
ララァ(*´ω`*)「遂に語られることになったエリックの遠い過去!だがそれは決して甘い記憶だけではなかった!?」
ママン(`・ω・´)「犬よ。お前は今までオス犬として可愛がらせてきたけれど、今日からお前の役割は変わるわ」
エリック_(:3 」∠)З「キャイン!?(え、どういうことですか!?)」
ママン(`・ω・´)「お前に新しいオトモダチを連れてきたのよ。きなさい」ジャラリ(鎖を引っ張る音)
エリック_(:3 」∠)З「キャインキャイン!?(え、誰ですかその屈強な小麦色の肌をした禿頭の男は!?)」
ママン(`・ω・´)「紹介するわ。今日からお前の夫となる、オス犬のジョンよ」
ジョン(´◉◞౪◟◉)「ふぅ・・・ふぅ・・・ハッハッ(ぐへへ、いいケツしてるじゃねえか)」
ママン(`・ω・´)「犬、今日からお前はメス犬となってジョンの妻になるのよ。さあ、これからお前たちの初夜が始まる
わ。しっかり妻としての勤めを果たせないような駄犬なら、このまま処分して二度とエリーゼに会えるとは思わないことね」
エリック_(:3 」∠)З「キャンキャン(そんな!?)」
ジョン(´◉◞౪◟◉)「ワン、ワンワン!(おら、早くヨトゥンヴァインになるんだよ!)」
エリック_(:3 」∠)З「キャンキャン!(やめろ!私はお嬢様の犬!お前のような輩に汚されはしない!)」
ジョン(´◉◞౪◟◉)「ワォン!(オラァッッ!)」
エリック_(:3 」∠)_「キャ、キャイィィィィィィィン!(ああっ!メス犬になっちゃううう!)」
ララァ(´艸`*)「新番組!マッドドッグズ!第一匹!『101匹ワンちゃん♂』に、ご期待ください!」
ルーク(;゚Д゚)「お前もうなんでもいいんかい!?」
ヤバい…………
。+゚(*ノ∀`)ハライテー!!
ちんまい娘に "なに" 教えてやがりますのでしょうか? お母様! 貴女が元凶かい! てかこれ、シュバルツバルドの普通、シルヴェニアの普通、帝国の普通 どれっ? それともただのドS?
シルヴァニア・ファミリーの上位者の英才教育の一環です。
お母様とエミリ、シンシアとソニアは出来ます。
上記4名は拷問も出来ます。
お母様はエリーゼに、こんな頃から英才教育してました。
((((;゜Д゜))))
いっ、犬ーーーーーーすみません。
ちょっと興奮が・・・・
私、壊れたみたいですわ。
あの犬はどうしようもない犬です。
。+゚(*ノ∀`)
私には、どうする事も出来ません。
凄いですねヒロイン(笑)その場に居なくとも存在感(迷惑度)が
下流貴族は何をやっているんだか自分達の首を絞めているのに。
まぁその内夢がかなわないで断頭台が見えるでしょうね。
欲に目がくらんじゃって、周りが見えないって不幸。
(´-ω-`)
どうなるかなんて、ねぇ……
次は討伐隊のバカ目線かしら?和気あいあいと楽しく過ごす人達と討伐隊の人達の旅の合間の話がみたいですねぇ~🎵😆続き楽しみに待っています😆頑張って下さいねぇ~🎵八丈島レベルアップ頑張って。うふふ🎵😆
どうかなー(´-ω-`)
どこの話が上がるかなー(-_- )
わかんないなー
自分達が夢みるのは勝手だけど、その為に領民苦しめるのは言語道断! アホ男爵の評判悪すぎてそんなアホでも王家と縁続きになれるのだったら家も!とでも夢見ちゃったんですね、きっと。5、6代前のスキャンダル起こしたのも下位貴族の娘、その時はこんな事起こらなかったんでしょうか? これらの事により、貴族の上級と下級の間に溝が深くなる様な感じで一つ対応間違ったら国の危機ですよ。バカップルはともかくも、他の王家の人は良い?人達みたいなんで、国が傾く事だけにはなってほしくないんですけど、そうなったらなったでお母様のご実家が何か暗躍しそう!
3~5代前のスキャンダルは、下位貴族には殆ど上っ面と言うか……
事実をひた隠しに隠したのです。
なので、知らない下位貴族が殆どです。
寄親である高位貴族と親密に付き合い、記憶等を風化させてない下位貴族は少数でバカな真似もしてません。
あとは……
ホホホ………( ´艸`)
だって………((((;゜Д゜))))
住んでる人にとっては住みやすかったってのがまた切ないですね…(´・ω・`)
しかし、大丈夫だ幼なじみズ!君達の活躍はきっとエリーゼのめくるめくる飯テロできっと礎になるに違いない…
どうか、付いて行った人達が領地の端の方でエリーゼ様のエリーゼ様による料理普及パラダイス街として一大商業施設並のテーマパークを建設しお母様の領地黒字ウハウハ&スイーツ専門店街で国内国外の収益(のちに王妃様へもちょっと貢献)になるように心から願っています…
というよりそうなる予感しか…エリーゼのお料理クッキング教室で奥様達も腕を磨き夢の食パラダイスが…
( ゚д゚)ハッ!今以上に飯テロが…やばい、余計にお腹が空いちゃう( ̄▽ ̄;)
領地の端っこ………どうかな?
(・ω・)とりあえず、全員領都に行くって話らしいです。
……………(;゚д゚)
お父様とキャスバル様の考えでは、全員領都の邸でお疲れパーリーやるってよ!
………………(・ω・)
旅は大所帯で大変な思いをするだろうから、せめて酒と食べ物で労わないと……って………
(´-ω-`)良い領主様やん………
シュバルツバルド家から視れば凱旋に近い様子だが生まれ育った故郷を捨てなければならない人達から視れば物悲しさが感じられる。
しかし、自分達に着いてくるもの達を受け入れられるシュバルツバルドの懐の大きさは流石。
後は、我らが料理の鉄人(アイアンシェフ)エリーゼ嬢の料理に皆が舌鼓を打ち、ルーク皇子が泣いて喜ぶ様子が目に浮かぶ。
シュバルツバルト領は、兎に角人を増やしたいので付いて来るなら大歓迎!な訳ですよ。
(・ω・)
少しでも領民を増やしたい領主の政策の一環なのかな?
兎に角、全員生きて連れて行くんだって意気込みが凄い。
ルークはどうなのかね?( ´艸`)
もはや、やられっぱなしだよね(笑)
皆の前だから、泣かないかもよ
たくましいです😆🎵🎵ドラマが堪りません😄皆まとめて面倒見るとはさすがです😆🎵🎵頼れるお父さんです😆🎵🎵懐かしい故郷を離れ新天地に行くんですねぇ~😢ちょっと、しんみり。でも、民目線の話しも良いですよねぇ~🎵😆続き楽しみに待っています😆頑張って下さいねぇ~🎵😆
ありがとうございます\(^o^)/
平民は大変ですよね………(´θ`llll)
それにしても、パパンは太っ腹だな………
貴族側で見たら清々しい帰郷って感じだけど。
王都の民たちの視点で見ると切ないなぁ。(´・ω・`)
シュバルツバルド家からしたら不平不満が多かったけど。
国民からすれば住みやすい良い国だったんだもんな。(´-ω-`)
故郷の終わりを感じながら、逃げるように出て行かざる終えない心境はいかほどか。
うん………(´θ`llll)
この話は、どうするか私自身が迷ってた。
でも肉屋のオッサンは書いて欲しいとアピール。
両隣のオッサンズは肉屋とは幼なじみの3人組で、同じ時期に嫁を貰い子供達も同じくらいの年頃。
店を構えたのも同じくらいの時期で、家族ぐるみで付き合ってきた。
子供達の幸せを第1に考えてきたオッサンズ。
それぞれが同じように悩んでた所に、肉屋が踏ん切り付けた。
シュバルツバルト家も王都民の事を考えると……みたいな部分はあったらしい。
だけど、王家だけではない俗に言う腐った貴族共。
その貴族共に対しては、思う所があるのです。
肉屋、八百屋、金物屋。
それぞれの家族、それぞれの物語、事情。
いろいろ妄想して泣けました。
うん。(つд`)
生まれ育った王都から離れる。
彼等は愛する家族のために、新天地へと旅立ったのです。
何か、最後切ない💧 けど、シュバルツバルドのおぜうさま? 男のなりはともかくもなんで "フラフラ" してたのかなー(笑)
執事が説明中に無限収納に収納するため。
荷台あたりにフラフラしていた。
(`・ω・´)
腐ってるお義姉様との迎合が楽しみです
(´▽`*)
王子ザマァ編はっじまーるよー
えっ!?((((;゜Д゜))))
どこかの王様(`・ω・´)「やっと古来より我が国に伝わる遠見の水晶の解析が済んだか」
どこかの魔法使い(p_-)「はい陛下。早速使ってみましょう」
どこかの王様(`・ω・´)「くっくっく。これで各国の弱みを握ってくれるわ」
どこかの魔法使い(p_-)「では、チチンプイプイ~の~」
(´◉◞౪◟◉)♂_(:3 」∠*)_⇦(´◞౪◟`) 壁l(*´ω`*)ララァ「ドゥフフ。あんなにめくれて」
王様&魔法使い(゚Д゚)「・・・」
10歳くらいのどこかの王女(∩´∀`)∩「お父様~。遊びましょ~」
王様(;゚Д゚)「ハッ、娘よ!見てはイカン!」
王女(ノД`)・゜・。「・・・イヤァアアアアアア!お父様と魔法使いが薄暗い部屋で密着しながら男同士が裸でくっついてる映像見てるーーーーーーーーーーー!」 バタバタッ(叫びながら逃げる音)
王様&魔法使い(੭ु;´・ω・`)੭ु⁾⁾「ちょっ!?間違ってないけど違うんだぁああああああ!」ドタバタッ(追いかける音)
シルヴァニアファミリーの密偵(-_-メ)「王女の誘導でうまく人払いできたな。覗き系の魔法と魔道具は破壊せよとの御主人からの命令だ」
ガッシャン(水晶の割れる音)
〄水晶「・・・数百年ぶりの起動なのに野郎のハッテン場映したら壊された」
アハハハハヾ(o´∀`o)ノ
やるなぁ!
流石だよ( ´艸`)
( ゚д゚)ハッ!
ケツプリに負けないネタを思いつかねば!(謎の使命感←
えっ!(;´Д`)
本気かいな?…………まぁ、頑張れ。
覗くの❌よ・・・今更っしょwww! それにあれもこれもそれも見放題だったら命の危険あるけど、貴腐人であられる御令嬢は男同士がより親密におしりあいになって、風呂も夜も共にするとこくらいにしか使えないというか密やかで奥ゆかしい力しかどんなに頑張っても、使おうと思わないでしょうね。←というか、それ以上は本人いらない、そんな力にどんな需要があると?
ララァさんはそうでも、世の中悪人はうんざりする程いるんで………
それに1番覗かれたら困る、皇帝陛下や皇太子更に次期皇太子がいる事を忘れてはいけない………
(´θ`llll)
後、最近のララァさん………
覗く……と、言うより………覗かれる方が、わざとやってる節があることに気がついてません。
変態だらけだな!(`・ω・´)
昨日の続きですが・・・自分はどうも手段は問わず、覗きは覗き、という考えでしたもので(;´・ω・)
作者様に言われてみると・・・映画とかでもよくある国に伝わる遠くを見る魔法の水晶とかいうやつ、すんごい変態アイテムに思えてきました。難しいですねえ。間者だってバレたら拷問ですし。
いあこの例えも的外れで作者様の言いたいこととはズレてる自覚はあるんが・・・。例えるのが苦手なもので(/ω\)
あと昨日のケツプリは第四夜です。
なんて言うかな………
板塀越しに覗くやつは、何となくだけど許容範囲内なんだけど。
(いや、許さんしグーでぶん殴るけど)
カメラとかで盗撮して覗いてましたは、チン切る程に許せない。
遠くからリスク背負わずに見るとか、許さへん!なのですよ。
魔法やアイテムで、遠見があるけど
あれは確実に犯罪臭強めだと常々思ってます。
使ってる立場が善人とかだから、イメージ良いけどね!
(`・ω・´)
ケツプリ………順調に話数を重ねてるね!
( ´艸`)
ここ何話かジークフリート側の話が続いた所為か、兵士たちの態度にムカ💢
命懸けの盗伐だから分らんでもないが、自分たちの為に政略結婚をするのが当たり前という感じが何とも・・・
そうなると、シュバルツバルトのやっていることも大人気ないなぁと思う訳で・・・
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これからの展開がワクワクです♪
( ̄▽ ̄)♪
(・ω・)まぁ、色々あるんすよ………
この先の展開かぁ…………
(´-ω-`)あんまりザマァ感はないのかもな………
しまった・・・ケツプリ第何話か書くのと最後に下書きが残ってました(/ω\)悔しいっ。
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覗き見とか、ダメです。人として・・・すか。
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(;´Д`)済まないねぇ
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駅弁スタイルでワッショーイ!!
ねむい………(´θ`llll)