婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
なんだか、モヤモヤ。全うな人達が、なんでこんなに苦しまなくてはならないのか?あったまくるわー! アホぼんは少しは見えてきたみたいだけど、お花畑の男爵娘ちゃんは塀の中(笑)だからわかんないだろうな。ある意味強力に守られてるから、🙈 🙉 、🙊はないな。侍女さん達に文句言いまくってるだろうし。 ん~、いいざまぁ出来ないかなぁ? 嫁入り道具が、呆気にとられるほど残念なものだという事もわかんないだろうし。エリーゼの嫁入り道具&ウェディングドレスと比較させて、プギャーしてやりたい!
エリーゼ、こんな教育受けたらそりゃ犬兵団の一つや二つできるわ。(笑)
もう手遅れだな、ペットの面倒はキッチリ最後まで見ないとね・・・。(´-ω-`)
こんな過去をアニスが知ったら、ある意味嫉妬するんじゃ?
こんなん読まされたらもう・・・。
ララァ(*´ω`*)「遂に語られることになったエリックの遠い過去!だがそれは決して甘い記憶だけではなかった!?」
ママン(`・ω・´)「犬よ。お前は今までオス犬として可愛がらせてきたけれど、今日からお前の役割は変わるわ」
エリック_(:3 」∠)З「キャイン!?(え、どういうことですか!?)」
ママン(`・ω・´)「お前に新しいオトモダチを連れてきたのよ。きなさい」ジャラリ(鎖を引っ張る音)
エリック_(:3 」∠)З「キャインキャイン!?(え、誰ですかその屈強な小麦色の肌をした禿頭の男は!?)」
ママン(`・ω・´)「紹介するわ。今日からお前の夫となる、オス犬のジョンよ」
ジョン(´◉◞౪◟◉)「ふぅ・・・ふぅ・・・ハッハッ(ぐへへ、いいケツしてるじゃねえか)」
ママン(`・ω・´)「犬、今日からお前はメス犬となってジョンの妻になるのよ。さあ、これからお前たちの初夜が始まる
わ。しっかり妻としての勤めを果たせないような駄犬なら、このまま処分して二度とエリーゼに会えるとは思わないことね」
エリック_(:3 」∠)З「キャンキャン(そんな!?)」
ジョン(´◉◞౪◟◉)「ワン、ワンワン!(おら、早くヨトゥンヴァインになるんだよ!)」
エリック_(:3 」∠)З「キャンキャン!(やめろ!私はお嬢様の犬!お前のような輩に汚されはしない!)」
ジョン(´◉◞౪◟◉)「ワォン!(オラァッッ!)」
エリック_(:3 」∠)_「キャ、キャイィィィィィィィン!(ああっ!メス犬になっちゃううう!)」
ララァ(´艸`*)「新番組!マッドドッグズ!第一匹!『101匹ワンちゃん♂』に、ご期待ください!」
ルーク(;゚Д゚)「お前もうなんでもいいんかい!?」
自分達が夢みるのは勝手だけど、その為に領民苦しめるのは言語道断! アホ男爵の評判悪すぎてそんなアホでも王家と縁続きになれるのだったら家も!とでも夢見ちゃったんですね、きっと。5、6代前のスキャンダル起こしたのも下位貴族の娘、その時はこんな事起こらなかったんでしょうか? これらの事により、貴族の上級と下級の間に溝が深くなる様な感じで一つ対応間違ったら国の危機ですよ。バカップルはともかくも、他の王家の人は良い?人達みたいなんで、国が傾く事だけにはなってほしくないんですけど、そうなったらなったでお母様のご実家が何か暗躍しそう!
住んでる人にとっては住みやすかったってのがまた切ないですね…(´・ω・`)
しかし、大丈夫だ幼なじみズ!君達の活躍はきっとエリーゼのめくるめくる飯テロできっと礎になるに違いない…
どうか、付いて行った人達が領地の端の方でエリーゼ様のエリーゼ様による料理普及パラダイス街として一大商業施設並のテーマパークを建設しお母様の領地黒字ウハウハ&スイーツ専門店街で国内国外の収益(のちに王妃様へもちょっと貢献)になるように心から願っています…
というよりそうなる予感しか…エリーゼのお料理クッキング教室で奥様達も腕を磨き夢の食パラダイスが…
( ゚д゚)ハッ!今以上に飯テロが…やばい、余計にお腹が空いちゃう( ̄▽ ̄;)
シュバルツバルド家から視れば凱旋に近い様子だが生まれ育った故郷を捨てなければならない人達から視れば物悲しさが感じられる。
しかし、自分達に着いてくるもの達を受け入れられるシュバルツバルドの懐の大きさは流石。
後は、我らが料理の鉄人(アイアンシェフ)エリーゼ嬢の料理に皆が舌鼓を打ち、ルーク皇子が泣いて喜ぶ様子が目に浮かぶ。
たくましいです😆🎵🎵ドラマが堪りません😄皆まとめて面倒見るとはさすがです😆🎵🎵頼れるお父さんです😆🎵🎵懐かしい故郷を離れ新天地に行くんですねぇ~😢ちょっと、しんみり。でも、民目線の話しも良いですよねぇ~🎵😆続き楽しみに待っています😆頑張って下さいねぇ~🎵😆
貴族側で見たら清々しい帰郷って感じだけど。
王都の民たちの視点で見ると切ないなぁ。(´・ω・`)
シュバルツバルド家からしたら不平不満が多かったけど。
国民からすれば住みやすい良い国だったんだもんな。(´-ω-`)
故郷の終わりを感じながら、逃げるように出て行かざる終えない心境はいかほどか。
どこかの王様(`・ω・´)「やっと古来より我が国に伝わる遠見の水晶の解析が済んだか」
どこかの魔法使い(p_-)「はい陛下。早速使ってみましょう」
どこかの王様(`・ω・´)「くっくっく。これで各国の弱みを握ってくれるわ」
どこかの魔法使い(p_-)「では、チチンプイプイ~の~」
(´◉◞౪◟◉)♂_(:3 」∠*)_⇦(´◞౪◟`) 壁l(*´ω`*)ララァ「ドゥフフ。あんなにめくれて」
王様&魔法使い(゚Д゚)「・・・」
10歳くらいのどこかの王女(∩´∀`)∩「お父様~。遊びましょ~」
王様(;゚Д゚)「ハッ、娘よ!見てはイカン!」
王女(ノД`)・゜・。「・・・イヤァアアアアアア!お父様と魔法使いが薄暗い部屋で密着しながら男同士が裸でくっついてる映像見てるーーーーーーーーーーー!」 バタバタッ(叫びながら逃げる音)
王様&魔法使い(੭ु;´・ω・`)੭ु⁾⁾「ちょっ!?間違ってないけど違うんだぁああああああ!」ドタバタッ(追いかける音)
シルヴァニアファミリーの密偵(-_-メ)「王女の誘導でうまく人払いできたな。覗き系の魔法と魔道具は破壊せよとの御主人からの命令だ」
ガッシャン(水晶の割れる音)
〄水晶「・・・数百年ぶりの起動なのに野郎のハッテン場映したら壊された」
覗くの❌よ・・・今更っしょwww! それにあれもこれもそれも見放題だったら命の危険あるけど、貴腐人であられる御令嬢は男同士がより親密におしりあいになって、風呂も夜も共にするとこくらいにしか使えないというか密やかで奥ゆかしい力しかどんなに頑張っても、使おうと思わないでしょうね。←というか、それ以上は本人いらない、そんな力にどんな需要があると?
昨日の続きですが・・・自分はどうも手段は問わず、覗きは覗き、という考えでしたもので(;´・ω・)
作者様に言われてみると・・・映画とかでもよくある国に伝わる遠くを見る魔法の水晶とかいうやつ、すんごい変態アイテムに思えてきました。難しいですねえ。間者だってバレたら拷問ですし。
いあこの例えも的外れで作者様の言いたいこととはズレてる自覚はあるんが・・・。例えるのが苦手なもので(/ω\)
あと昨日のケツプリは第四夜です。
ここ何話かジークフリート側の話が続いた所為か、兵士たちの態度にムカ💢
命懸けの盗伐だから分らんでもないが、自分たちの為に政略結婚をするのが当たり前という感じが何とも・・・
そうなると、シュバルツバルトのやっていることも大人気ないなぁと思う訳で・・・
王様達も、自分達が甘やかした所為なのに棚に上げて訓練もしてないのに危険だと解っていて盗伐に行かせるなんて随分と勝手だな!
『ジークフリート、ざまぁ!』を目指していたのに、最近は『ジークフリート、チョット可哀想だな!』にシフトチェンジしています。
『ヒロイン、ざまぁ!』は変わらずに、ジークフリート救済と『王族、ざまぁ!』を期待!
これから物語がどう転がっていくのか・・・
これからの展開がワクワクです♪
( ̄▽ ̄)♪
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