婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
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こんな後半の宴会は感じのカオス踊りだったんだろなーと(笑)
そらもう、素っ裸の男達がフリチンでワイン樽を囲んで輪になって踊ろう!歌おう!飲もう!
ってんですから……サイテーだわ、カオスだわの絵面。
その後の素っ裸の屍!滅茶苦茶ですね!
ニャンコだとカオス感無くて、可愛いだけです!
(∩´∀`∩)
馬🐎達の絡み合う姿を想像してニヤニヤしています〜ムフフ馬だけに馬並😁どっちがタテ?掘られるのはクワイかしら?エリーゼが強いから、馬もチョロギーが上位?お母様は流石です〜😆素晴らしいわぁ〜女王様降臨!!!😆
リバで良いんじゃないかな?
いや、ツンデレ受けでも自分の事を私呼び受けでも美味しかろうて。
( ´艸`)
お母様はぶれませぬ!
そして、勝てません!
。+゚(*ノ∀`)
お疲れ様ですm(*_ _)m
お母様、流石です…
素っ裸の男達をものともせず説教!
。+゚(*ノ∀`)逆らえぬ!
・・・で? 結局踊ったのかどうなのか!
そこ大事!
てか、これ、聞いたことある様な? 昔々の昭和の宴会?
どんぶり鉢で飲みまくってたとか?
最も昭和といっても、戦前の話。 学生時代、はめはずしたーとかいってたなー
酒飲んで酔っぱらって、二日酔いとか、トラになったとか、飲み比べとかはきいたけど、絡み酒のくわしいことは教えてくんなかった。
まあ、聞いた私も小学生だったし? 言えないよねー💦
酔っぱらった若かりしハインリッヒは真っ裸で肩組んで歌って踊りました。
ドワーフのおっさん達もエルフの男達も真っ裸でバカ笑いしながら、歌って踊りました。
その場にいた全員が真っ裸だったと言う報告書が残ってます。
全員で順番にワインの一気飲みをやったあげくの出来事で、これ以降順番に一気飲みは禁止事項となりました。最もキツい説教を受けたのはドワーフ達です。
ドワーフ達からはフェリシア様は鬼嫁様と影で言われてますが、うっかり鬼嫁様と言う単語がフェリシア様の耳に入るとフェリシア様渾身の腹パンが貰えます。恐怖!
ウフフ、ふんどし姿で唄って踊る人々が楽しそうです〜😆確かに早めに切り上げるお父様が正しいかなぁ〜😅馬たちもBL有りですか〜😁ウフフ想像してニヤニヤしています〜駄目?
ありったけなので、ヘタすれば朝まで飲んじゃう(笑)
( ´艸`)乱痴気騒ぎします。
え?(;゚д゚)
馬のモデルがあるから、想像できるけど……
イケメン同士だな!
チョロギー→ジプシーバナー
クワイ→フリージアンホース
さあ!馬同士の絡みを想像して下さい!
(∩´∀`∩)
お疲れ様ですm(*_ _)m
たとえその場にいなくても、伝わるお母様の力…
(`✧∀✧´)キラーン!
何だかんだで尻にしかれまくってるお父様(笑)
でも、お母様は心配なんで叱るんです。
(*´ー`*)
チョロギーはオスでしたよね。クワイも"アニキ"だからオスか。
この調子なら親友関係になれそうですね〜( ∩︎´ω`*∩︎)
意外とすぐに打ち解けた!
(*'▽'*)良い子達だよ!
お疲れ様ですm(*_ _)m
お馬さんたち、こんな口調だったんですね~
とっても偉そうな口調なのに名前が!どうしてもお重の中のおせち達が話してる気がする(ノ∀≦。)ノぷぷ-ッ
チョロギーもうすぐだよ!
クワイは俺でチョロギーは私なんですね。
(・ω・)ちょっと驚いたのは私もです。
シルヴァニア産の馬達はおせち料理かおせち料理の材料から名前貰うのがルールらしいんで、仕方ないですよね。
。+゚(*ノ∀`)
おぉ〜主達も結婚式挙げるんだから、クワイとチョロギーも番になるのかなぁ〜?うん、可愛い子達が沢山増えるかなぁ〜😆
(;゚д゚)
クワイとチョロギーが!
オス同士ですよ!まさかの、馬同士の絡みで!
。+゚(*ノ∀`)やぁ~ん❤
チョロギーって・・・ いや、寂しかっただけですよね?
今迄はユキちゃんだけだったし?! これからもっと賑やかに楽しくなる一方だと思うんで、ホントにワクワクしますね。
ところで、婚約破棄にならずに王子とあのまま結婚してたら、あうのは少なくとも一年後? もしくは直轄地できてから?
・・・やっぱり、婚約破棄して良かったわ🎵
寂しかったのは確か!(*'▽'*)
そうですね、王子と婚姻してたら出産までは王子宮から出られないので最短1年は出られない。更に側妃達の出産が済むのを待って、臣籍降下して移動なんでヘタしたら2~3年は会えなかったかも。
チョロ(ス)ギー・・・ですやん。
確かに!。+゚(*ノ∀`)
見守り隊の皆さん、婿殿が正式にシュバルツバルト家の一員になって、彼の隊を編成する際にこぞって立候補しそう( ∩︎´ω`*∩︎)
婿殿が討伐遠征する時はもれなくテイム'sの子達がついてきますもんね〜♪
そうですね!(*'▽'*)
でも編成はされないです。
一番隊隊長 領主
二番隊隊長 次期領主(キャスバル)
三番隊隊長 次期領主補佐(トール)
と決まってるので
四番隊隊長 次期領主補佐(ルーク)
となります。
ただ、隊員の入れ替えか交代があるかもです(笑)
。+゚(*ノ∀`)
可愛い子達です〜😍私も見守る仲間😆タマちゃんが、ユキちゃんが、チョロギが大好きです〜魅惑の白いモフモフ😘皆かわゆす😄皆で癒されましょうねぇ〜😆
白のモフモフ!(*´Д`*)
白くないモフモフも良い!
見守り隊、あぁ、もう末期🎵
ノエルとルチルだったらルークと一緒だから大型討伐にも一緒に行くと思う。
けど、その前にエリーゼ待望のサテュロスをティムする為に旅?にでるんじゃないかな?
たぶん、おそらく、絶対に!
そうしたらタマ、トラジ、ピカ太郎、ヒナと一緒!
今度はチョロギーとユキもついてくると思うから、もっとにぎやか! 楽しみですね🎵
その通りです!
(∩´∀`∩)さて、どうなるか!
ヾ(⌒(ノシ*ΦωΦ)ノシ●{いちごキラキラにゃ!
ヾ(⌒(ノシ*ΦωΦ)ノシ●{いちごあまいにゃ!
ヾ(⌒(ノシ*ΦωΦ)ノシ●{いちごおいしいにゃ!
ハッ!(;゚д゚)
イチゴ……
\(≧∇≦)/***わぁい~♪♪ユキちゃん回だぁ~(*≧∀≦*)♪♪♪♪♪ずっ~とエリーゼちゃんが居なくて淋しかったもんね…また近くにいれる様になって、新しい仲間も連れてきてもらって、めちゃくちゃうれしいよね(ノ´∀`*)
ユキちゃんが幸せそうで私もうれしいよ(*^^*)
ご主人様と新しい仲間。
。+゚(*ノ∀`)やっぱり、お留守番は寂しかったと思うの。
大好きなご主人様が帰って来て良かったね!
あの宴会の時、ユキちゃん大人しかったのはお腹いっぱい食べて寝てたせいですか!
ほんとにかわゆいな~
ちょっとダークな話が続いたので、ほっこりします。
アニマルセラピーは偉大だ!
大っきな真っ白いフッサフサの狼がポッコリお腹丸出しで寝っ転がってます。
(∩´∀`∩)幸せそうです!
荒んだ心が癒されました!
(*'▽'*)
すんごい関係ない話ですが、最近、電車の中での女性の会話で。
女性A(*´▽`*)「うちマジでズボラだしぃ~ギャハハハ」
女性B(≧◇≦)「わたしも超ズボラー、ギャハハハ」
とかいう知能の欠片もなさそうな今時ヤマンバメイクな女二人がそんなこと言ってまして。
結石野郎(;´・ω・)「なんやねんコイツ等・・・ん?まてよ?ズボラ・・・ズボラァ・・・ハッ!!??」
結石野郎(;゚Д゚)「ズ、『ズボラー』だと!?普段からどんだけオス『の』ケツ『を』ズボっとんねん!!??」
・・・アムラーとかマヨラーみたいな感じで、きっとズボラーなんて言葉もあるんじゃないかなー、と・・・。
もう、心の汚さが取れなくなってきました。
。+゚(*ノ∀`)ズボラー!
ズボズボ言いすぎた弊害が!ウケる!
大丈夫です!本当に心が清らかな人はこの世で生きていけません!いや、生きてても生き辛いと思います!
おぉ〜、此れを期に例の薬が活躍するのですねぇ〜😅流石です〜😆
そうです。
この時から人数制限がかけられるようになってのです。
なんという悲劇!なんというバイオレンス(i|!゚Д゚i|!)ヒィィィ
そりゃ、シルヴァニアの皆さんが奮起して帝国後宮内を牛耳っちゃうわぁ〜。
でもシルヴァニアの凄いところは、こんな悲劇が起きてもあくまで一家臣の地位に甘んじて、消して娘を後宮へ送り込まなかった事ですね。
女豹の事もあるとは思いますが、帝室内を私物化しないという気概を感じます。
シルヴァニア家は最初から宰相固定で、国作りをゴルゴダ家と頑張ってきたので……臣下と言うより、武のゴルゴダ家・知のシルヴァニア家として在ったと言うのが正しい。
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で、様々な細々として決まり事なんかが決まっていく。
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読んでから、んー? となってから近況報告を見て、 (;´・ω・)「あぁ、昔の帝国の話かぁ」 とようやく気付きました。
急展開すぎてアカウント乗っ取られたのかにゃあとちょっと心配しました。
・・・今回の話と、帝国の皇室の男児がズボズボされる掟なのは・・・別の話・・・ですよにぇ?
いえ、ズボズボされるようになったのはここからです。
(`・ω・´)
それまでは、女達にせがまれるままに女達にズボズボしてましたから。
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しかしこれだけの事件が起こっていながら、帝国は大国であり続けた。 それが一番の驚きです。
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数多くの側妃と多くの子供達は無用な争いを生む。その為正妃の他、側妃は四人までご子供を生む事が許される事となりました。
それ以外の側妃は子供が産めないように処置を施される事となった。新たな皇宮と後宮……新たな後宮は子供を生む事が許される者とその子供達が住まう……
かつての後宮は子供を生まない女達が住まう後宮へとなっていった。
女達に請われるまま、子供を作るような事がないよう皇帝となる者は女達に心を許しきらないように様々な事が行われた。
女の体に溺れないようにもされた。
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