婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
あなたにおすすめの小説
「側妃を迎える。準備は王妃府で」そう告げた王は、二ヶ月後、王座を失いました
さんけい
恋愛
王妃フレイアは、五年間、王宮の見えない仕事を支えてきた。
儀礼、寄付、夫人同士の調整、外交の細かな配慮。誰かが困る前に整える仕事は、いつも王妃府へ流れてきた。
ある朝、王は告げる。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」
相手はすでに懐妊しているという。
入内は十日後。南の離宮を望み、王宮医の診断もまだ。
そのすべてを、王は正妃であるフレイアに任せようとした。
「そなたならうまくやってくれる」
その言葉を聞いたフレイアは、父へ手紙を書く。
――疲れました。
公爵家は娘を迎えに来た。
王は、少し休めば戻ると思っていた。側妃が来れば、王宮は明るくなるとも。
だが、王妃がいなくなった王宮は、二ヶ月ももたなかった。
茶会、寄付、外交、国境。正妃ひとりに押しつけられていた仕事が、次々と崩れていく。
そして王は知ることになる。
王妃は、王宮の欠けたところを埋めるための備品ではない。
もう、戻らない。
※初日以外は6時・17時更新となります。
〔完結〕夫の幼馴染が「あなたと結婚できなかった」と泣いた日、私は公爵夫人をやめると決めました
柴田はつみ
恋愛
舞踏会で、エレノアは聞いてしまった。
「あなたと結婚できなかったことが、今でも苦しいの」
そう泣いたのは、夫アレクシスの幼馴染ローズだった。
優しい夫。けれど、その優しさはいつも彼女へ向けられる。
公爵夫人として隣にいるのは自分なのに、彼の心だけは別の場所にあるのだと思っていた。
だからエレノアは、静かに決める。
もう、あなたの妻でいることを望みません。
婚約破棄されたので、王家の死亡通知を先に出しました
くるみ
ファンタジー
婚約破棄を告げられたセレスティアは、静かに微笑んだ。
「では、王家の救命措置を終了いたします」
その一言で、王国は大混乱。役目を終えたセレスティアは、晴れやかに旅立つ。
「何でもするから許して」と言われたので、「消えてください」とお願いしました〜嫌味王子の溺愛なんて聞いてません〜
暖夢 由
恋愛
――「なんでもするから許して」
夜会の中心で、伯爵令嬢が崩れ落ちていた。 周囲は静まり返り、貴族達が息を呑んで成り行きを見守っている。 彼女の前へ立つのは――シャンティ・アリシア・ローゼンベルク公爵令嬢。 かつて「気弱で何も言えない」と嘲笑われた少女。 だが今、その瞳に迷いはない。
「じゃあ」
静かな声が響く。
「今すぐ消えてください」
その一言が、全ての始まりだった。
婚約者だった第3王子に裏切られ、社交界で笑い者にされたシャンティ。 だが彼女は、ただ泣いて終わる少女ではなかった。
記録魔導具へ残された数々の証拠。 静かに真実を残し続けたシャンティの前へ現れたのは、“嫌味王子”レオンハルトだった。 冷静沈着と評価高いが、シャンティには会うたびに皮肉を投げかける。
『相変わらず堅苦しいな』
『お前は笑えないのか』
『第3王子の婚約者も大変だな』
皮肉ばかりなのに、その視線はいつもシャンティを追っていた。 シャンティは、まだ知らない。 レオンハルトがずっと前から、自分だけを見つめていたことを。
「ずっとあなたを想っていた……」
これは、かつて誰よりも弱かった少女が、自分の足で立ち上がり――本当の幸せを掴むまでの物語。
ーーー注意事項ーーー
本作は異世界を舞台としたフィクションです。
登場する制度・価値観・文化などは実世界とは関係ありません。
また、物語の区切りを優先しているため、話ごとの文字数にばらつきがあります。あらかじめご了承ください。
加えて、一部ご都合主義な展開を含みますので、広い目で楽しんでいただけますと幸いです。
ーーー感想・コメントについてーーー
感想やコメント、いつも本当にありがとうございます。
ひとつひとつ楽しく拝見しております。
更新の励みになっておりますので、お気軽にコメントいただけると嬉しいです。
ただ、作者はかなりメンタルが弱めなため、返信はなかなかできない場合があります。
それでも皆さまのお言葉にはたくさん元気をいただいておりますので、温かく見守っていただけますと幸いです。
悪役令嬢に転生したけれど、とりあえず放置していいですか?
シエル
恋愛
私、ベアトリスは5歳の時に前世の記憶が蘇った。
そして、どうやら自分が転生したらしいと気付くが、何やら自分の顔に見覚えがあるような、ないような…。
けれど、王族主催のお茶会で王子を見た瞬間、この世界が前世の妹が激推ししていた乙女ゲームの世界だと気付く。
あまり内容は覚えてないけれど、自分が悪役令嬢で王太子の婚約者になり、そして処刑される運命……ということだけは思い出した。
処刑されるなんて…とりあえず、まだ先の話だし後回しでいいかな?
※中世ヨーロッパ風の架空の世界です。
※作者のご都合主義ですので悪しからず……。
※気分転換の為、不定期更新になりますのでご了承くださいませ。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
いまさら手遅れです、侯爵閣下
たると
恋愛
セイラは、実家であるヴァレンタイン伯爵家で「出来損ないの長女」として虐げられて育った。
ドレスは常に妹のお下がり、食事は冷めきった残り物。
そんな泥のような日々から、王都の社交界を浮名で賑わす当代の寵児、ダミアンに望まれて嫁いだとき、彼女は一筋の光を見た気がしたのだった。
人並みに愛し、愛される温かい家庭。それを夢見ていた。
しかし、現実は残酷だった。
ダミアンが求めていたのは、トロフィーとしての美しい妻でも、情熱を傾ける恋人でもない。
「ハサウェイ侯爵家の格式を汚さず、完璧に家政を取り仕切り、夫の不在を静かに守る、都合のいい従順な女主人の座席」そのものだった。
ルチルがなぜにピカを大好きか納得。
可愛いから色々教えたいし
守るって姿勢は偉い!
逃がそうとするピカは格好いいです!
そうです!格好いい!
でも普段のエロネズミ振りがヒドくて、格好良さの欠片も無い(笑)
。+゚(*ノ∀`)
どんなご褒美プレイなのかスッゴク気になるのでアレックス殿下の後日談をぜひお願いします‼
側近のブツを全部同時に処理する殿下、入れたまま喘ぎながら執務する殿下、有能と謂われる殿下を想像するだけで(/-\*)
え……(;゚д゚)ガチBL希望来た!
ジェンキンスが「困りましたね。」とか言ってます!
いつか……いつか、多分……
もう、もう、さすがのルーイン劇場!
大好きです!顔がにやついちゃう!!(*≧∀≦)
ですよね!(∩´∀`∩)
私も笑いました!国王パナイ!
ルチルの清らかさに、泣けてしまう
(。≧Д≦。)(。≧Д≦。)(。≧Д≦。)
そして、ピカ太郎よ…
「ええ、にぃにをしてるじゃないか」
(。≧Д≦。)
ルチルに、木の実場所や安全な場所
を教えたり人間に遭遇したらルチル
を逃がすために戦う…
泣ける…
だけど、普段がオッサンエロネズミ
だから好感度レベルが(涙)
普段の好感度(笑)
でも、ルチルがずっと慕ってるピカ太郎の姿が分かって納得。
(*´ー`*)ルチル可愛いな!
そう言えば、報告受けた時にお母様のお兄様があの2人の皇子より…的な回想してましたね。
父上も兄上も来るって聞いたらルークビックリですかね?
とりあえず、国のためだが
ありがとうございました( ≧∀≦)ノ
可愛いちびっこルークとの思い出とか
拝見したい(笑)どこも下の子には甘いですね
まぁ、色々思う所はあっても無用な争いを避ける為に長男・次男だけが皇室に残るのです。
(´-ω-`)
まぁ、びっくりはするでしょうね。
くぅはぁ~♪ ルチル可愛さ大爆発!( ☆∀☆)チカチカ
こんな可愛ゆくて大丈夫なのか!?
拝んでおこう m(_ _)m へへぇ~♪
ルチル、可愛いよね!
(*'▽'*)
お疲れ様ですm(*_ _)m
ルチル可愛い~!!
そうかぁピカは待望のにいにだったんだね~
しかもやっぱりピカがすごい良い奴なんだけど(^▽^;)
ちゃんと逃がそうとしてたんだね~ピカ…
なのに何故…残念すぎる
.˚‧(´ฅωฅ`)·˚.
武闘派なんだな……雷ネズミ。
ピカ太郎、おにいちゃんだからどうにかしたかったんだろうね。
(´・_・`)ルチルはピカ太郎の事、本当に好きなんだな。
ピカ太郎、ホントに乳さえからまにゃ💦
良いにぃになんだよなー ホントに良いヤツなんだよなー
なんて残念💧
そう、乳さえなければ良い奴なんだよ。
。+゚(*ノ∀`)
第三側妃への"種付け"に対するどんよりした気分のアレックス殿下は、まごう事なき雌犬なんですねぇ〜(*´艸`*)
側妃の部屋へ赴く前にこうして身体を高めてもらわないと"種付け"できないほどなんだろうなぁ〜。
そうなると、側妃の方でも"準備"が出来ていないと、アレックス殿下のアレックス殿下が機能停止してしまう恐れがあるから、きっと側妃付きの侍女が準備を頑張っているのねぇ〜(つД`)・゚・
(そんな裏事情を想像するなよ〜って、苦情が聞こえそうだが、想像しちゃったんだもん。と開き直る。)
きっとこの翌日のアレックス殿下の閨はアレックス殿下が満足するまでジェンキンスと側近の皆様がハッスルしまくったのだろう( ∩︎´ω`*∩︎)
種付けは義務で仕事ですんで!
(∩´∀`∩)よりスムーズに行える準備ですよ!
嫁側は湯あみして香油を塗り込めて、ついでに蜜水も仕込んでのお待ちかね!ですよ。
いや、嫁側は義務はあっても仕事だとは思ってないか……
(´-ω-`)うん……
アレックスはどんよりとはしてないと思うよ。
寧ろ、頑張らないとご褒美プレイが薄雲なりますからね。
頑張った後の翌日に行われるご褒美プレイは、アレックスの希望通りのプレイです。
(∩´∀`∩)やーん!中身は内緒ですぅ!
其の四。
そんなことはさておいて、もはやタヌキの置物サイズのふぐりどころか、『ダチョウの卵サイズ』にまで『膨らんだ』国王の『玉』に、百人によるぶっかけモノのAVよりも大量の白濁液が、溜まりに溜まっていた。
国王(`・ω・´)「クックック!もう貴様のケツは貴様のモノではない!このワシのモノだ!!故に!貴様のケツをワシの『直轄領』にして管理してくれるわ!イクぞぉ、もうイクぞぉ!おおおお!!くらえぃ!!『シャチホコ・プレスゥウウウウウウ!!!!!』」
ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!(イメージ映像、消防車からの放水でお願いします)
シュタイン(♡Д♡)「ああああああん!陛下ぁああああああああああああ!!!!」
・・・その部屋を『掃除』するのに、三日はかかったという・・・。
後日。
妻(´・ω・`)「今日も、お城で会議なの?」
シュタインは、妻の裏の行いを知らないふりをして接している。
シュタイン(`・ω・´)「ああ。『直轄領』についての相談があるらしい。では、行ってくるぞ、妻よ」
妻(*´ω`*)「ええ。私も愛しているわ。シュタイン」
そうして、妻と口づけを交わし・・・。
国王(´◉◞౪◟◉)「クックック。愛しているぞぉ。シュタインよぉ・・・」
シュタイン(*´ω`*)「はい。私も愛しています。陛下っ」
夜は、国王と口づけを交わすシュタインであった・・・。
良い感じの爛れっぷりでございますな!
(∩´∀`∩)さすがシュタインさん!
公式じゃあ、攻めなのにね!
( ´艸`)
ルーイン師匠、ゴチになりました!
ありがとうございました!
(∩´∀`∩)
其の三。
国王(´◉◞౪◟◉)「グヘヘヘヘ!!!!堕ちた!堕ちたな!?これで貴様は身も心もケツも全て!そう全てがこのワシのものじゃあ!!」
シュタイン(♡Д♡)「あああっ!そう!そうです陛下ぁっ!私は所有ケツです!!」
国王(´◉◞౪◟◉)「そうかそうか!!ワシの所有ケツか!!ならばワシの所有ケツになった証を打ち込んで!証明してやらねばならんのう・・・むぅんっ!!」
上機嫌に嗤う国王は、『(腸)壁ドン』の正常位のまま覆いかぶさるように体勢を前に倒し、シュタインを『まんぐり返し』の体勢にしてから、国王はイチモツを中心にして『くるりと180°回転』して、『シャチホコ』のようなポーズをとるではないか!
国王(´◉◞౪◟◉)「覚悟しろ、シュタインよ!この奥義で貴様にトドメをさしてくれるわぁ!!」
そして、オーガスタ王室に伝わる、秘伝の技が、炸裂した・・・。
国王(´◉◞౪◟◉)「貴様の危険なケツに!我が王家の『御旗』を打ち込んでやろうぞぉ!!『一子相伝魔法!エナジーバーストォオオオオ!!!』」
そう宣言した国王は、オーガスタ王室に伝わる一子相伝魔法を唱えました。すると。
なんということでしょう。
ナイスガイな公式国王とは似ても似つかなかった非公式国王のムッチリワガマママシュマロボディな国王の身体が、みるみる『萎み』、公式国王の姿に近付いていくではありませんか・・・では、大量の脂肪は、どこに・・・?
国王(`・ω・´)「ぬぅううううんん!蓄えたエネルギーよ!集まれぃ!!」
もう見た目は公式設定と変化した国王ですが、『一部分だけ』、公式設定とは違う部分がありました。それは・・・。
なんということでしょう。
大量の脂肪を燃焼することにより集められたエネルギーが、国王の『ふぐり』に集められ、まるで『昔のお蕎麦屋さんの前にある信楽焼のタヌキのふぐり』の如く巨大に膨らんでいくではありませんか!
・・・なぜ、公式国王は普通の体型なのに、非公式国王はそんなムッチリした身体だったのか・・・それは本編26話「えーと?・・・もう良いのかなぁ」に記されている一文に、注目してもらいたい。
エリーゼ(-_-メ)「・・・タヌキオヤジめ、ぶん殴りてぇ・・・」 と書かれていることだろう・・・。
だからです(暴論)!!
痛い!痛い!痛い!腹筋が痛い!
。+゚(*ノ∀`)
なんということでしょう!が私の腹筋を攻撃しまくってる!
其の二。
一度感じた疑念は、そのまま聴覚の集中という効果をもたらす。・・・すると、壁向こうの声が、鮮明に聞こえてきた。
王妃(´◉◞౪◟◉)「オラッ!オラァッ!!どうなの!お姉さまに仕込まれた私の腰使いわぁ!!」
シュタインの妻(*´ω`*)「あぁん!王妃さまぁ!!」
シュタイン(;゚Д゚)「・・・ああそんな。妻が呼ばれていたお茶会とお泊りのお誘いとは・・・っ」
国王(´◉◞౪◟◉)「そうじゃ!貴様を堕とすために仕組まれたものよぉ!すべては!貴様を身も心も屈服させるためじゃあ!!」
シュタイン(/ω\)「ああそんな!私を堕とすためだけに妻までっ!」
国王もシュタインも知らないが、王妃は『ついで』でシルヴァニアの雌豹に『堕とされ』た挙句に『仕込まれ』ていたりする。
そして執拗に繰り返される国王の激しい腰使いに、シュタインはまたしても顔を覆って国王に見られまいとしようとしたが、国王に『両手』で顔を覆っているところを、『まとめて両手首』を縄で縛られ、その縄をベッドの上部に固定されてしまう!
国王(´◉◞౪◟◉)「クックック!今からワシの『破城槌』で!貴様の固く閉ざした『心の壁』を撃ち崩すために!貴様のケツの穴の『腸壁』を『壁ドン』しまくってくれるわ!!オラッ!オラァッ!!」
ズンッ、ズンッ!という音ではない。もう、、一撃一撃が ズドンッ!!ズドンッ!! と、本当に城門くらい撃ち破れそうな威力で国王はイチモツを叩きつけ始める!!
もう、シュタインの顔を覆うものはない。そして、国王が今一度、今夜で一番の力強い『(腸)壁ドン』をお見舞いした、その瞬間、シュタインの閉じられていた瞼が開いた・・・すると。
シュタイン(♡Д♡)「あぁああん!陛下ぁああ!!」
なんということでしょう!
シュタインが固く目を閉じていたのは、目の中にクッキリと浮かぶ『完堕ちしたサイン』であるハートマークを国王に見られまいとする抵抗だったのです。
なんということでしょう!(加藤みどりの声で!旧カツオ)
脳内に響き渡るあの声(笑)
シュタインのビフォーアフターですね!
(∩´∀`∩)
お題・直轄領 其の一
妻(´・ω・`)「今日もお城で会議なの?」
シュタイン(;´・ω・)「あ、ああ。今日も泊まりになりそうだ・・・すまないな、なかなか家でゆっくりできなくて」
妻(´・ω・`)「・・・いいわ。私も今日はお茶会を開くところからお泊りにもお呼ばれしているから。いってらっしゃい、愛しているわ、シュタイン」
シュタイン(`・ω・´)「・・・ああ。私も愛しているぞ、妻よ」
そう言って、二人は朝っぱらから口づけを交わした。
二人は、確かに、愛し合っている・・・。
王城で。
国王(´◉◞౪◟◉)「クックック。今宵もお前を愛させてもらうぞぉ、シュタインよぉ・・・オラァッ!!」
シュタイン(/ω\)「あああああっ!!!・・・ぁあ、陛下。もう、もうお許しください。私には、愛する妻がいるんです」
シュタインが国王に処女を散らされて間もない頃である。まだ、シュタインは国王に掘られながらも、若干の抵抗をしていたのだ。
国王(´◉◞౪◟◉)「クックック。心もケツも強情な奴よぉ。このワシにブチ込まれてまぁだ抵抗しよるとはのぉ」
国王のムッチリワガマママシュマロボディな国王による、容赦のない腰使いにも、シュタインは固く目を閉じて苦悶の表情を浮かべるばかりである。
そんなシュタインを今夜こそ堕としてやろうと、国王は秘策を用意していたのだ。
いまシュタインが抱かれているのは、いつもの国王の寝室ではないが、『壁際』にベッドが置かれている部屋である。
国王(´◉◞౪◟◉)「シュタインよぉ。壁の向こうに耳を澄ませてみろ」
言われてシュタインは、壁の向こうに意識を向けた。どうやら、壁は『薄い』らしく、僅かながら『隣の部屋』の声が聞こえてきていたのだ・・・。
(????)「・・・っ!っ!っっっぁ!!!」
ゾワリと、シュタインの背中に冷や汗が流れた。向こうから聞こえてくる『喘ぎ声』に、聞き覚えがあると、直感で感じたからだ。
おっ!(∩´∀`∩)新作ですね!
ん?(*'▽'*)これは!
・・・ええ?
・・・・・・・・・・側妃さんに会いに行くから『今回は』中ではないのか、それとも『普段』からぶっかけ祭りなのか・・・kwskおながいしまふ
嫁に会いに行く日はイかせないし、中出しもしない。
彼女達の立場や気持ちを慮っての事です。
無用なトラブルは避ける為にもですね。
なので、ちゃんと嫁としてきたらご褒美プレイが翌日待ってます。その時は中出しもぶっ掛けもアリです。と言うか、望むまま彼等は奉仕して満足させます。
ちゃんと報告来ますからね。
側妃各々に2~3人、正妃に男子に2人以上出来ればまぁ……後はね……ただ、正妃だけは一番気を使って長い間可愛がりますよ。正妃なんで!
プレイ内容はだんだん年齢と共にしつこい感じになっていきますね。
ロバートさんはネチっこいプレイしまくってます!
ご褒美プレイの後のお清めタイムは羞恥プレイタイムです。
大浴場で掻き出されちゃったり、実況されちゃったりですね。
( ´艸`)
おっもってっでぇ🎵たぁ~いりょ~🌠のっゾォ~ンビがしゅぞ~くを~✴こえてぇ~ぞうさんちゅうっ!
こえぇ!!ゲーコなバンパイアは家族もゲーコなんで身近に二日酔いのゾンビ見たことないっす!
宴会終了したらどえりゃあ事になりそうだがや!
そしてパパン!お兄様達!!
母上様のお怒りが梅酒で少しでも和らいでいることを切に祈ってます。もしそうならなかったとしても自業自得だと思うので、成仏してね!(←オイ!)
ルーク兄!えげつないなぁ、な爛れた場面、腐喪女ですのでおいしく頂きました。ご馳走様。
バンパイアは昨夜、マクロスで不完全燃焼(プスプス)してるっす!!いや、期待通り!狙い通り!マクロスF が首位ゲット!イチオシのシェリルも納得の首位!うむ!そーでなきゃ録画を即!削除してたわ!!投票?勿論したっす!キャラクター3人まで投票できるんでU 様担当の早乙女アルトにも清き一票を!(彼は私が思うにマクロス史上最も美形なヒーロー!操縦まで華麗!)
U 様のコメントは収録されたものだったが、イケメンぶりは変わらず!Niceイケボでした!!
スタジオには速水様が!バサラ様が!そしてリンメイまで!!な、なんつーゴージャスな番組!NHK 様!いいお仕事されてますよ!!
そうですね!屍になりそうですね!しかも大量(笑)
まぁ、お母様もちょっとした屍になるだろうから良いでしょう。お父様は明日お母様から説教されるかもしれませんが(笑)
一番偉い人が先頭きって飲んでくれないと、下の人達も飲めないから説教も軽いかもね。
マクロスは実はファーストとFしか知らないのだ。
後は時間帯都合や諸々の事情で見れて無い。
( ノω-、)時間のやりくりヘタなんか、自分……
しかも推しが一般的じゃないと言う……ファーストなら艦長だし、Fならアルトパパだし……なんたるジジイ好き
。+゚(*ノ∀`)
後はリンカのペット的なあいつ好きだったな。虫っぽくて。
ルークのお兄様、複数とが普通なんですね~(о´∀`о)。
ノーマルなルークには衝撃的Σ(-∀-;)!
私もシルヴァニア家の女傑達のエリーゼに対する感想読んでみたいです♪
そうですね。
(´-ω-`)複数人で徹底して快楽を植えつけてます。
ルークの次兄(アレックスの弟)も複数人ですがアレックスに付いてる人数の半分です。
でこのあと、アレックスさんが浴室で『ケツの中に出された白いドロッとしてる液体』を掻き出していたら、その光景を見て欲情した調教隊による『おかわり』があるんですねわかります。
・・・オイラは書きませんよ?書けるメンタルではにゃいので。
続きは作者様かほかの常連の方にお任せしますにゃ。
まぁ、色々ですよ。
(´-ω-`)第三側妃の事もあるので、中出しされてません。
ただ一言
ありがとうございますO(≧∇≦)O
いえ(*'▽'*)
こちらこそ、ありがとうございます!
此の方が例のお兄様ですか〜😄チビルークの可愛い姿を連想しました😆兄様ってみんな、どちらもブラコンシスコンなんだろうなぁ〜〜😘😆エリーゼ達の結婚に対するお祖母様や本家の方々の話しも見たいです〜😆
無条件で可愛がる事が出来るシステムと環境のおかげ!
(*´ー`*)
ん?(・ω・)
シルヴァニア家本邸のお歴々の事かな?
うわぁ~♪益々ルークの幼少期の話が読みたくなる!
期待しちゃうぞー! ♪(σ≧▽≦)σ♪
うん、可愛いかったよね!
今でも可愛いとは思うけどね!
(*'▽'*)
幼い頃のルーク(*≧∀≦*)
家族に、愛されてたんだねぇ(σ≧▽≦)σ
末っ子って事もあって、可愛がられてますよ。
(*´ー`*)
枝豆…下戸なわたしは、そのまま
黙々と茹でたら茹でた分だけ完食
しますよ🎵
しかし、食べすぎるとガスが発生
するのが難点です。
でも、おいしいでしょうから食べちゃう!
(∩´∀`∩)
枝豆ダイスキー!
ここにも、ブラコンがっっ!
弟可愛い~❤(*´ー`*)
が居ました!
それにしても「あにうえ!」とか可愛いな!
(∩´∀`∩)
お疲れ様ですm(*_ _)m
可哀想にノエル…
目の前でお預け食らったのね…後でエルフさん達いない時にエリーゼに出してもらおうね( ;__;)
ノエルはちょっとだけ欲しかっただけのようです。
(^◇^;)ほかにも食べ物沢山あるからね。
若いのは一応ここの婿様です。
食い気を前にしちゃ、なんやのそれっ?! てなもんですね?
お父様やお兄様なら枝豆、食べられたかも?
飲ん兵衛にゃたまらん事、いっぱい歌っている歌とみた!
ドワーフの心の歌となるのも時間の問題🎶
山盛り一杯の枝豆でお腹膨らます気満々なエルフ達。
。+゚(*ノ∀`)どんだけ気に入ったのやら……