婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
王都を捨てて辺境まで来て良かったね!
シュバルツバルト領は、常に人手不足で、女子供を大切にする風土だから、移民のみんなはきっと幸せを掴めるよ!
当面の課題は、長い旅路の間にエリーゼ様考案の料理を食べ続けたい為に、舌が肥えてしまった事だろうね〜(つД`)・゚・
でも大丈夫!きっとすぐにエリーゼ様や領主様方の御尽力で、あの美味しい料理を家庭で食べる事が出来るようになるよ!!
食材も調味料も庶民が楽に調達出来るように考えてくださるさ!!
私もシュバルツバルト領へ引っ越したいわぁ〜( ∩︎´ω`*∩︎)
どんなご褒美プレイなのかスッゴク気になるのでアレックス殿下の後日談をぜひお願いします‼
側近のブツを全部同時に処理する殿下、入れたまま喘ぎながら執務する殿下、有能と謂われる殿下を想像するだけで(/-\*)
ルチルの清らかさに、泣けてしまう
(。≧Д≦。)(。≧Д≦。)(。≧Д≦。)
そして、ピカ太郎よ…
「ええ、にぃにをしてるじゃないか」
(。≧Д≦。)
ルチルに、木の実場所や安全な場所
を教えたり人間に遭遇したらルチル
を逃がすために戦う…
泣ける…
だけど、普段がオッサンエロネズミ
だから好感度レベルが(涙)
そう言えば、報告受けた時にお母様のお兄様があの2人の皇子より…的な回想してましたね。
父上も兄上も来るって聞いたらルークビックリですかね?
とりあえず、国のためだが
ありがとうございました( ≧∀≦)ノ
可愛いちびっこルークとの思い出とか
拝見したい(笑)どこも下の子には甘いですね
お疲れ様ですm(*_ _)m
ルチル可愛い~!!
そうかぁピカは待望のにいにだったんだね~
しかもやっぱりピカがすごい良い奴なんだけど(^▽^;)
ちゃんと逃がそうとしてたんだね~ピカ…
なのに何故…残念すぎる
.˚‧(´ฅωฅ`)·˚.
第三側妃への"種付け"に対するどんよりした気分のアレックス殿下は、まごう事なき雌犬なんですねぇ〜(*´艸`*)
側妃の部屋へ赴く前にこうして身体を高めてもらわないと"種付け"できないほどなんだろうなぁ〜。
そうなると、側妃の方でも"準備"が出来ていないと、アレックス殿下のアレックス殿下が機能停止してしまう恐れがあるから、きっと側妃付きの侍女が準備を頑張っているのねぇ〜(つД`)・゚・
(そんな裏事情を想像するなよ〜って、苦情が聞こえそうだが、想像しちゃったんだもん。と開き直る。)
きっとこの翌日のアレックス殿下の閨はアレックス殿下が満足するまでジェンキンスと側近の皆様がハッスルしまくったのだろう( ∩︎´ω`*∩︎)
其の四。
そんなことはさておいて、もはやタヌキの置物サイズのふぐりどころか、『ダチョウの卵サイズ』にまで『膨らんだ』国王の『玉』に、百人によるぶっかけモノのAVよりも大量の白濁液が、溜まりに溜まっていた。
国王(`・ω・´)「クックック!もう貴様のケツは貴様のモノではない!このワシのモノだ!!故に!貴様のケツをワシの『直轄領』にして管理してくれるわ!イクぞぉ、もうイクぞぉ!おおおお!!くらえぃ!!『シャチホコ・プレスゥウウウウウウ!!!!!』」
ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!(イメージ映像、消防車からの放水でお願いします)
シュタイン(♡Д♡)「ああああああん!陛下ぁああああああああああああ!!!!」
・・・その部屋を『掃除』するのに、三日はかかったという・・・。
後日。
妻(´・ω・`)「今日も、お城で会議なの?」
シュタインは、妻の裏の行いを知らないふりをして接している。
シュタイン(`・ω・´)「ああ。『直轄領』についての相談があるらしい。では、行ってくるぞ、妻よ」
妻(*´ω`*)「ええ。私も愛しているわ。シュタイン」
そうして、妻と口づけを交わし・・・。
国王(´◉◞౪◟◉)「クックック。愛しているぞぉ。シュタインよぉ・・・」
シュタイン(*´ω`*)「はい。私も愛しています。陛下っ」
夜は、国王と口づけを交わすシュタインであった・・・。
其の三。
国王(´◉◞౪◟◉)「グヘヘヘヘ!!!!堕ちた!堕ちたな!?これで貴様は身も心もケツも全て!そう全てがこのワシのものじゃあ!!」
シュタイン(♡Д♡)「あああっ!そう!そうです陛下ぁっ!私は所有ケツです!!」
国王(´◉◞౪◟◉)「そうかそうか!!ワシの所有ケツか!!ならばワシの所有ケツになった証を打ち込んで!証明してやらねばならんのう・・・むぅんっ!!」
上機嫌に嗤う国王は、『(腸)壁ドン』の正常位のまま覆いかぶさるように体勢を前に倒し、シュタインを『まんぐり返し』の体勢にしてから、国王はイチモツを中心にして『くるりと180°回転』して、『シャチホコ』のようなポーズをとるではないか!
国王(´◉◞౪◟◉)「覚悟しろ、シュタインよ!この奥義で貴様にトドメをさしてくれるわぁ!!」
そして、オーガスタ王室に伝わる、秘伝の技が、炸裂した・・・。
国王(´◉◞౪◟◉)「貴様の危険なケツに!我が王家の『御旗』を打ち込んでやろうぞぉ!!『一子相伝魔法!エナジーバーストォオオオオ!!!』」
そう宣言した国王は、オーガスタ王室に伝わる一子相伝魔法を唱えました。すると。
なんということでしょう。
ナイスガイな公式国王とは似ても似つかなかった非公式国王のムッチリワガマママシュマロボディな国王の身体が、みるみる『萎み』、公式国王の姿に近付いていくではありませんか・・・では、大量の脂肪は、どこに・・・?
国王(`・ω・´)「ぬぅううううんん!蓄えたエネルギーよ!集まれぃ!!」
もう見た目は公式設定と変化した国王ですが、『一部分だけ』、公式設定とは違う部分がありました。それは・・・。
なんということでしょう。
大量の脂肪を燃焼することにより集められたエネルギーが、国王の『ふぐり』に集められ、まるで『昔のお蕎麦屋さんの前にある信楽焼のタヌキのふぐり』の如く巨大に膨らんでいくではありませんか!
・・・なぜ、公式国王は普通の体型なのに、非公式国王はそんなムッチリした身体だったのか・・・それは本編26話「えーと?・・・もう良いのかなぁ」に記されている一文に、注目してもらいたい。
エリーゼ(-_-メ)「・・・タヌキオヤジめ、ぶん殴りてぇ・・・」 と書かれていることだろう・・・。
だからです(暴論)!!
其の二。
一度感じた疑念は、そのまま聴覚の集中という効果をもたらす。・・・すると、壁向こうの声が、鮮明に聞こえてきた。
王妃(´◉◞౪◟◉)「オラッ!オラァッ!!どうなの!お姉さまに仕込まれた私の腰使いわぁ!!」
シュタインの妻(*´ω`*)「あぁん!王妃さまぁ!!」
シュタイン(;゚Д゚)「・・・ああそんな。妻が呼ばれていたお茶会とお泊りのお誘いとは・・・っ」
国王(´◉◞౪◟◉)「そうじゃ!貴様を堕とすために仕組まれたものよぉ!すべては!貴様を身も心も屈服させるためじゃあ!!」
シュタイン(/ω\)「ああそんな!私を堕とすためだけに妻までっ!」
国王もシュタインも知らないが、王妃は『ついで』でシルヴァニアの雌豹に『堕とされ』た挙句に『仕込まれ』ていたりする。
そして執拗に繰り返される国王の激しい腰使いに、シュタインはまたしても顔を覆って国王に見られまいとしようとしたが、国王に『両手』で顔を覆っているところを、『まとめて両手首』を縄で縛られ、その縄をベッドの上部に固定されてしまう!
国王(´◉◞౪◟◉)「クックック!今からワシの『破城槌』で!貴様の固く閉ざした『心の壁』を撃ち崩すために!貴様のケツの穴の『腸壁』を『壁ドン』しまくってくれるわ!!オラッ!オラァッ!!」
ズンッ、ズンッ!という音ではない。もう、、一撃一撃が ズドンッ!!ズドンッ!! と、本当に城門くらい撃ち破れそうな威力で国王はイチモツを叩きつけ始める!!
もう、シュタインの顔を覆うものはない。そして、国王が今一度、今夜で一番の力強い『(腸)壁ドン』をお見舞いした、その瞬間、シュタインの閉じられていた瞼が開いた・・・すると。
シュタイン(♡Д♡)「あぁああん!陛下ぁああ!!」
なんということでしょう!
シュタインが固く目を閉じていたのは、目の中にクッキリと浮かぶ『完堕ちしたサイン』であるハートマークを国王に見られまいとする抵抗だったのです。
お題・直轄領 其の一
妻(´・ω・`)「今日もお城で会議なの?」
シュタイン(;´・ω・)「あ、ああ。今日も泊まりになりそうだ・・・すまないな、なかなか家でゆっくりできなくて」
妻(´・ω・`)「・・・いいわ。私も今日はお茶会を開くところからお泊りにもお呼ばれしているから。いってらっしゃい、愛しているわ、シュタイン」
シュタイン(`・ω・´)「・・・ああ。私も愛しているぞ、妻よ」
そう言って、二人は朝っぱらから口づけを交わした。
二人は、確かに、愛し合っている・・・。
王城で。
国王(´◉◞౪◟◉)「クックック。今宵もお前を愛させてもらうぞぉ、シュタインよぉ・・・オラァッ!!」
シュタイン(/ω\)「あああああっ!!!・・・ぁあ、陛下。もう、もうお許しください。私には、愛する妻がいるんです」
シュタインが国王に処女を散らされて間もない頃である。まだ、シュタインは国王に掘られながらも、若干の抵抗をしていたのだ。
国王(´◉◞౪◟◉)「クックック。心もケツも強情な奴よぉ。このワシにブチ込まれてまぁだ抵抗しよるとはのぉ」
国王のムッチリワガマママシュマロボディな国王による、容赦のない腰使いにも、シュタインは固く目を閉じて苦悶の表情を浮かべるばかりである。
そんなシュタインを今夜こそ堕としてやろうと、国王は秘策を用意していたのだ。
いまシュタインが抱かれているのは、いつもの国王の寝室ではないが、『壁際』にベッドが置かれている部屋である。
国王(´◉◞౪◟◉)「シュタインよぉ。壁の向こうに耳を澄ませてみろ」
言われてシュタインは、壁の向こうに意識を向けた。どうやら、壁は『薄い』らしく、僅かながら『隣の部屋』の声が聞こえてきていたのだ・・・。
(????)「・・・っ!っ!っっっぁ!!!」
ゾワリと、シュタインの背中に冷や汗が流れた。向こうから聞こえてくる『喘ぎ声』に、聞き覚えがあると、直感で感じたからだ。
おっもってっでぇ🎵たぁ~いりょ~🌠のっゾォ~ンビがしゅぞ~くを~✴こえてぇ~ぞうさんちゅうっ!
こえぇ!!ゲーコなバンパイアは家族もゲーコなんで身近に二日酔いのゾンビ見たことないっす!
宴会終了したらどえりゃあ事になりそうだがや!
そしてパパン!お兄様達!!
母上様のお怒りが梅酒で少しでも和らいでいることを切に祈ってます。もしそうならなかったとしても自業自得だと思うので、成仏してね!(←オイ!)
ルーク兄!えげつないなぁ、な爛れた場面、腐喪女ですのでおいしく頂きました。ご馳走様。
バンパイアは昨夜、マクロスで不完全燃焼(プスプス)してるっす!!いや、期待通り!狙い通り!マクロスF が首位ゲット!イチオシのシェリルも納得の首位!うむ!そーでなきゃ録画を即!削除してたわ!!投票?勿論したっす!キャラクター3人まで投票できるんでU 様担当の早乙女アルトにも清き一票を!(彼は私が思うにマクロス史上最も美形なヒーロー!操縦まで華麗!)
U 様のコメントは収録されたものだったが、イケメンぶりは変わらず!Niceイケボでした!!
スタジオには速水様が!バサラ様が!そしてリンメイまで!!な、なんつーゴージャスな番組!NHK 様!いいお仕事されてますよ!!
でこのあと、アレックスさんが浴室で『ケツの中に出された白いドロッとしてる液体』を掻き出していたら、その光景を見て欲情した調教隊による『おかわり』があるんですねわかります。
・・・オイラは書きませんよ?書けるメンタルではにゃいので。
続きは作者様かほかの常連の方にお任せしますにゃ。
あなたにおすすめの小説
【完結】追放された元・大聖女の行方は誰も知らない。
五十鈴 美優
何も知らなかったのと言われてももう戻りません
ふゆきまゆ
婚約者は病弱な令嬢だけを選び続けました。もう十分ですので婚約をお返しします
コルク傘
夫との離縁を願った侯爵夫人は国王陛下の側妃に命じられた
しゃーりん断罪相手は人違い?最強婚約者乱入で現場が破綻しました。
衛星 奏志
あら旦那さま。後ろで泣いている女性もあなたの不貞のお相手ですか?
望月 或