婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
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第三側妃への"種付け"に対するどんよりした気分のアレックス殿下は、まごう事なき雌犬なんですねぇ〜(*´艸`*)
側妃の部屋へ赴く前にこうして身体を高めてもらわないと"種付け"できないほどなんだろうなぁ〜。
そうなると、側妃の方でも"準備"が出来ていないと、アレックス殿下のアレックス殿下が機能停止してしまう恐れがあるから、きっと側妃付きの侍女が準備を頑張っているのねぇ〜(つД`)・゚・
(そんな裏事情を想像するなよ〜って、苦情が聞こえそうだが、想像しちゃったんだもん。と開き直る。)
きっとこの翌日のアレックス殿下の閨はアレックス殿下が満足するまでジェンキンスと側近の皆様がハッスルしまくったのだろう( ∩︎´ω`*∩︎)
種付けは義務で仕事ですんで!
(∩´∀`∩)よりスムーズに行える準備ですよ!
嫁側は湯あみして香油を塗り込めて、ついでに蜜水も仕込んでのお待ちかね!ですよ。
いや、嫁側は義務はあっても仕事だとは思ってないか……
(´-ω-`)うん……
アレックスはどんよりとはしてないと思うよ。
寧ろ、頑張らないとご褒美プレイが薄雲なりますからね。
頑張った後の翌日に行われるご褒美プレイは、アレックスの希望通りのプレイです。
(∩´∀`∩)やーん!中身は内緒ですぅ!
其の四。
そんなことはさておいて、もはやタヌキの置物サイズのふぐりどころか、『ダチョウの卵サイズ』にまで『膨らんだ』国王の『玉』に、百人によるぶっかけモノのAVよりも大量の白濁液が、溜まりに溜まっていた。
国王(`・ω・´)「クックック!もう貴様のケツは貴様のモノではない!このワシのモノだ!!故に!貴様のケツをワシの『直轄領』にして管理してくれるわ!イクぞぉ、もうイクぞぉ!おおおお!!くらえぃ!!『シャチホコ・プレスゥウウウウウウ!!!!!』」
ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!(イメージ映像、消防車からの放水でお願いします)
シュタイン(♡Д♡)「ああああああん!陛下ぁああああああああああああ!!!!」
・・・その部屋を『掃除』するのに、三日はかかったという・・・。
後日。
妻(´・ω・`)「今日も、お城で会議なの?」
シュタインは、妻の裏の行いを知らないふりをして接している。
シュタイン(`・ω・´)「ああ。『直轄領』についての相談があるらしい。では、行ってくるぞ、妻よ」
妻(*´ω`*)「ええ。私も愛しているわ。シュタイン」
そうして、妻と口づけを交わし・・・。
国王(´◉◞౪◟◉)「クックック。愛しているぞぉ。シュタインよぉ・・・」
シュタイン(*´ω`*)「はい。私も愛しています。陛下っ」
夜は、国王と口づけを交わすシュタインであった・・・。
良い感じの爛れっぷりでございますな!
(∩´∀`∩)さすがシュタインさん!
公式じゃあ、攻めなのにね!
( ´艸`)
ルーイン師匠、ゴチになりました!
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(∩´∀`∩)
其の三。
国王(´◉◞౪◟◉)「グヘヘヘヘ!!!!堕ちた!堕ちたな!?これで貴様は身も心もケツも全て!そう全てがこのワシのものじゃあ!!」
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国王(´◉◞౪◟◉)「そうかそうか!!ワシの所有ケツか!!ならばワシの所有ケツになった証を打ち込んで!証明してやらねばならんのう・・・むぅんっ!!」
上機嫌に嗤う国王は、『(腸)壁ドン』の正常位のまま覆いかぶさるように体勢を前に倒し、シュタインを『まんぐり返し』の体勢にしてから、国王はイチモツを中心にして『くるりと180°回転』して、『シャチホコ』のようなポーズをとるではないか!
国王(´◉◞౪◟◉)「覚悟しろ、シュタインよ!この奥義で貴様にトドメをさしてくれるわぁ!!」
そして、オーガスタ王室に伝わる、秘伝の技が、炸裂した・・・。
国王(´◉◞౪◟◉)「貴様の危険なケツに!我が王家の『御旗』を打ち込んでやろうぞぉ!!『一子相伝魔法!エナジーバーストォオオオオ!!!』」
そう宣言した国王は、オーガスタ王室に伝わる一子相伝魔法を唱えました。すると。
なんということでしょう。
ナイスガイな公式国王とは似ても似つかなかった非公式国王のムッチリワガマママシュマロボディな国王の身体が、みるみる『萎み』、公式国王の姿に近付いていくではありませんか・・・では、大量の脂肪は、どこに・・・?
国王(`・ω・´)「ぬぅううううんん!蓄えたエネルギーよ!集まれぃ!!」
もう見た目は公式設定と変化した国王ですが、『一部分だけ』、公式設定とは違う部分がありました。それは・・・。
なんということでしょう。
大量の脂肪を燃焼することにより集められたエネルギーが、国王の『ふぐり』に集められ、まるで『昔のお蕎麦屋さんの前にある信楽焼のタヌキのふぐり』の如く巨大に膨らんでいくではありませんか!
・・・なぜ、公式国王は普通の体型なのに、非公式国王はそんなムッチリした身体だったのか・・・それは本編26話「えーと?・・・もう良いのかなぁ」に記されている一文に、注目してもらいたい。
エリーゼ(-_-メ)「・・・タヌキオヤジめ、ぶん殴りてぇ・・・」 と書かれていることだろう・・・。
だからです(暴論)!!
痛い!痛い!痛い!腹筋が痛い!
。+゚(*ノ∀`)
なんということでしょう!が私の腹筋を攻撃しまくってる!
其の二。
一度感じた疑念は、そのまま聴覚の集中という効果をもたらす。・・・すると、壁向こうの声が、鮮明に聞こえてきた。
王妃(´◉◞౪◟◉)「オラッ!オラァッ!!どうなの!お姉さまに仕込まれた私の腰使いわぁ!!」
シュタインの妻(*´ω`*)「あぁん!王妃さまぁ!!」
シュタイン(;゚Д゚)「・・・ああそんな。妻が呼ばれていたお茶会とお泊りのお誘いとは・・・っ」
国王(´◉◞౪◟◉)「そうじゃ!貴様を堕とすために仕組まれたものよぉ!すべては!貴様を身も心も屈服させるためじゃあ!!」
シュタイン(/ω\)「ああそんな!私を堕とすためだけに妻までっ!」
国王もシュタインも知らないが、王妃は『ついで』でシルヴァニアの雌豹に『堕とされ』た挙句に『仕込まれ』ていたりする。
そして執拗に繰り返される国王の激しい腰使いに、シュタインはまたしても顔を覆って国王に見られまいとしようとしたが、国王に『両手』で顔を覆っているところを、『まとめて両手首』を縄で縛られ、その縄をベッドの上部に固定されてしまう!
国王(´◉◞౪◟◉)「クックック!今からワシの『破城槌』で!貴様の固く閉ざした『心の壁』を撃ち崩すために!貴様のケツの穴の『腸壁』を『壁ドン』しまくってくれるわ!!オラッ!オラァッ!!」
ズンッ、ズンッ!という音ではない。もう、、一撃一撃が ズドンッ!!ズドンッ!! と、本当に城門くらい撃ち破れそうな威力で国王はイチモツを叩きつけ始める!!
もう、シュタインの顔を覆うものはない。そして、国王が今一度、今夜で一番の力強い『(腸)壁ドン』をお見舞いした、その瞬間、シュタインの閉じられていた瞼が開いた・・・すると。
シュタイン(♡Д♡)「あぁああん!陛下ぁああ!!」
なんということでしょう!
シュタインが固く目を閉じていたのは、目の中にクッキリと浮かぶ『完堕ちしたサイン』であるハートマークを国王に見られまいとする抵抗だったのです。
なんということでしょう!(加藤みどりの声で!旧カツオ)
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シュタインのビフォーアフターですね!
(∩´∀`∩)
お題・直轄領 其の一
妻(´・ω・`)「今日もお城で会議なの?」
シュタイン(;´・ω・)「あ、ああ。今日も泊まりになりそうだ・・・すまないな、なかなか家でゆっくりできなくて」
妻(´・ω・`)「・・・いいわ。私も今日はお茶会を開くところからお泊りにもお呼ばれしているから。いってらっしゃい、愛しているわ、シュタイン」
シュタイン(`・ω・´)「・・・ああ。私も愛しているぞ、妻よ」
そう言って、二人は朝っぱらから口づけを交わした。
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国王(´◉◞౪◟◉)「クックック。今宵もお前を愛させてもらうぞぉ、シュタインよぉ・・・オラァッ!!」
シュタイン(/ω\)「あああああっ!!!・・・ぁあ、陛下。もう、もうお許しください。私には、愛する妻がいるんです」
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