婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
あなたにおすすめの小説
王太子に「戦友としか思えない」と言われたので、婚約を解消しました
明衣令央
恋愛
婚約者である王太子ヘンリーから「君のことは戦友としか思えない」と告げられた、公爵令嬢アリスティア。
十年以上の王妃教育を積んできた彼女は、静かに婚約解消を受け入れる。
一年後、幸せな結婚を迎えた彼女にとって、ヘンリーのその後は――もうどうでもいいことだった。
亡き姉の身代わりとして嫁いだ私ですが、離縁状を置いた翌朝、夫が私の「真実」に気づいたようです』
まさき
恋愛
「サインはもう、いただきました。あとは私がこの屋敷を出るだけです」
五年間の結婚生活。侯爵令嬢エルゼが演じ続けたのは、亡き姉・ロザリーの「身代わり」という配役だった。
夫であるカイル公爵が愛していたのは、かつて雪の中で自分を救ってくれた初恋の少女・ロザリー。
生き写しの妹であるエルゼを娶りながらも、彼は一度も彼女を「エルゼ」と呼ぶことはなかった。
冷淡な視線、姉と比較される日々。
「君はどこまでいっても、ロザリーの代わりにはなれない」
その言葉を最後に、エルゼは静かに離縁状を置き、屋敷を去る決意をする。
しかし、彼女が消えた翌朝。
カイルは、エルゼが大切に遺していった古い小箱を見つける。
そこにあったのは、十五年前のあの日、彼が「命の恩人」に預けたはずの片方のカフスボタン。
そして、幼いエルゼが綴った、あまりにも切ない真実の日記だった。
――「あの日、雪の中で貴方を抱きしめていたのは、お姉様ではなく、私だったのです」
真実を知り、絶望の中でエルゼを追うカイル。
だが、すべてを捨てて「自分」を取り戻したエルゼは、もう二度と、彼の隣で微笑む仮面の妻には戻らない。
これは、名前を奪われた女が自由を掴み、愚かな夫が真実の愛を失うまでの、静かで鮮やかな再生の物語。
「もう十分に生きていると思っていた私に、殿下は毎日花を置いていきました」
まさき
恋愛
侯爵家を出て、二年が経った。
離縁のことは、もう誰にも話さない。
王都の外れに小さな部屋を借り、伯爵家の令嬢に刺繍を教え、静かに、過不足なく生きている。
泣いたのはいつだったか、もう思い出せない。
それで十分だと、思っていた。
ある晩、馴染みの花屋の前で、男が立っていた。
「セラフィーナ」
三年ぶりに聞く声が、当然のように名前を呼ぶ。
ヴィンセント王太子殿下――幼い頃から、ただひとり、自分を名前で呼び続けてくれた人。
「王宮へ来てください」
「お断りします。私はもう、十分に生きていますので」
翌日、部屋の前に花が一輪あった。
その翌日も。また翌日も。
受け取らない。でも、捨てられない。
必要とされなくても生きていける。
それはもう証明した。
だからあなたは、私を揺るがさないでください。
せっかく、平らになった心だったのに。
これは、ひとりで立つことを選んだ女が、
それでも誰かの隣へ帰るまでの物語。
「存じ上げませんが、どちら様ですか?」——忘れることが、最も残酷な復讐になった
歩人
ファンタジー
伯爵令嬢フィーネは婚約破棄のショックで過去の記憶を全て失った。名前も、家族も、婚約者も——何もかも。保護してくれた辺境の薬師に弟子入りし、「フィー」と名乗る少女として穏やかに暮らし始めた。朝は薬草を摘み、昼は薬を調合し、夕方は師匠の息子——無口だが優しい青年ルカスと一緒に夕焼けを見る。「私、前の自分より今の自分が好きです」。五年後。辺境に一人の貴族が現れた。やつれた顔で「フィーネ、迎えに来た」と。彼女は首を傾げた。「存じ上げませんが、どちら様ですか?」——嘘ではなく、本当に覚えていない。忘れることが、最も残酷な復讐になった。
姉が私の聖魔法を借りパクしていたので、そろそろ返してもらいます
こじまき
恋愛
【全3話】
双子の姉ルミナに聖魔法を「借りパク」され、無能の妹として小さな部屋に閉じ込められて生きてきたノクシア。
誰にも信じてもらえず、自分で自分を疑ってすらいた彼女だったが、傷ついた一羽のカラスを救ったことから運命が変わる。
奪われた力も、人生も、そろそろ返してもらおうか――逆転ざまぁ短編。
※小説家になろうにも投稿します。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
悪役令嬢のお父様
ばぅ
恋愛
卒業パーティーで婚約破棄。
しかし、その断罪劇に現れたのは、悪役令嬢ではなく父親である筆頭公爵。
家と家、そして王位継承まで絡む婚約を、子供だけで勝手に壊せるわけがない。
「家の話であれば、私を通していただこうか」
その一言で、恋に酔った王太子の“物語”は終わりを告げて――!?
これは、婚約破棄を現実でやってしまった愚かな王太子に、大人たちが正論を叩き込むお話。
お疲れ様ですm(*_ _)m
何やら裏で新たな動きが…
あっちもこっちもですぜ!
(`・ω・´)
追いつく事は可能なのか!
男爵領酷すぎだろっ!? ゲス妃がああなのは前世持ちだけが原因じゃないのか...。
男爵放逐してゲスプリ夫婦を送り込む? 側妃達が可哀想か~(´д`|||)
…………ドゥルテ男爵のゲスぶりもキテル……
(´θ`llll)
慣れない旅路の間に出てくる美味しい食事、恐ろしい魔獣から守ってくれる人々。
となりゃ、感謝どころか感激しかないのではないでしょうか! おまけに甘い見たことも聞いたこともないスイーツの数々! 王国で一番豊かな領地というのもうなずけるとついていった人達は思うんだろうなー🎵 でも、ホントのところはそれほどまでに領民を大事にしてるってことだけど。
シュバルツバルトのこれからは明るい!けど、ルークにとってはどうでしょσ(^_^;)? なんといっても春にはあのラーラさんが来る!・・・頑張れ?
薄闇の方が、広島の原爆の事書いておられましたが、私、長崎に少し住んでたことがあります。中学の時、同学年の子が病で亡くなりました。原爆二世だったそうです。高校でも同級生が亡くなりました。家を修理に来ていた大工さんは原爆投下の翌日、親戚を探しに来たそうで、たんたんとその時の事を話して下さいました。当に地獄絵図だったそうですけど、その時はなんとも思わなかったそうです。感覚が完全に麻痺していて、そうとは全く感じなかった、ただ目の前にある見ている景色、ただそれだけ、声も聞こえる、ただそれだけ、だそうです。怖いと感じられたのは、泣きわめく事できたのは何年もたってから、それを事実とようやく認識できた時だったそうです。
私が当時住んでいたのは爆心地から直線距離で一キロあまり、近くに浦上天主堂がありました。
仕事は沢山あるので、人口減るのは困るのです。
以前書いたと思うけど、シュバルツバルト領には娼館がありません。婚姻・子作り奨励だからです。ずっと生めよ増やせよなんです。(100年以上続く政策)
なので今回の脱王都民は大喜びなのです。
ルークはシュバルツバルト領に着いたら、大変そうです。
婚姻するまで、忙しそう……
ララァさんとの邂逅はどうなるのか……
( ´艸`)ドキドキするね!
私は出身地が長崎なので、親戚の殆どが長崎です。
長崎市ではありません。
ですがあの日のキノコ雲を忘れる事は出来ないと、一度だけ語ってくれた叔母がいました。
その叔母も亡くなって久しいですが、やはり時期になると思い出すのです。
我が家は長崎を出て、遠く離れた場所で生活して親戚付き合いは極薄になったので話を聞く事は無いでしょう。でも想像するだけでゾッとする、山の向こうに見える大きなキノコ雲……その方向に住んでる親戚達の事……
叔母は親戚達の事は教えて貰えず、分からないままだけど亡くなったんだろう……と言ってました。
でも、母方の祖父は原爆の事は頑なに黙ってました。
祖父は終戦まで呉の海軍に所属してました。
我が家のマイナールール、原爆ネタには触れない。でした。そして私の新しい家族も触れないようになってます。(火垂るの墓は見ない等)
なんて言うか……世間は狭いです……
(´・_・`)
鳥の絞め方、恐らく韓国で正解なんだと思う。
いや、祖父は韓国(朝鮮半島)に召集されて向かったので恐らく、そこでこの方法を知ったのでは。
祖父が何を戦争で見たかは知りません。
話さなかったのです。
ただ広島の原爆投下を目撃したのだとか。
どこで見たのかさえ口を閉ざし話さなかった。
余程の地獄を見たのでしょう。
ルーイン劇場ご馳走様です。
なぁんかアンニュイな正妃のざまぁで消化不良ぎみだった!!そう、これだよ!!この容赦なくスパッ!とした切れ味鋭い系だよ!とか叫びそうでした。
領民サイドが何思っているか、に関しては想像通り!
ついてきて正解だったね!!と心から言ってあげたい。幸せな人達だよ、思いきった決断だったろうけど。だって長年暮らした家を手放すのは辛い。
えぇ、私、昔30年程暮らした家を引っ越したのです。
(以前書いた城下町)どんなに不便な田舎だろうが住めば都。愛着もある。なのにお国の命令で立ち退きです。我が家の場合、道路が引っ掛かり。山、田んぼ、畑、家、お墓とフルコンボ!!
お金はね、貰えますよ?そら。でも新しく土地から探して家建てて。お墓移転して。
すっからかんすよ?!笑えません!!
それ考えたら、彼らは幸せですって!!
戦争に関しては国々によって立場が変わる。立場が変われば考え方も変わる。そこを良く考えなさい。
そう言われたな……
なので、あまり触らない方向で行きます。
m(_ _)m
お墓の移転はきつい!
( ノω-、)立ち退きって結構厳しい……
有り余る土地の一部だけのやつが美味しいらしいけど、フルコンボはキツいね……何もかもだもの。
王都民は大抵が商人や店、普通に働いてる人達……いわば町中の人なので身軽と言えば身軽なのかも。
ありがとうございます❗
領地に着いていったい人達のお話嬉しいです
侯爵家の平民に対する態度はとても素晴らしいですね
こんな貴族が多ければ平民は安心して過ごせますね
侯爵に着いて行った人達は勝ち組ですね
それにしても本当に出来た侯爵と領民だと思いました
シュバルツバルト領は過去(かなり前)に一度、大量の領民を亡くし本当にまずい十数年を味わってます。
それは伝記となり、ゆめゆめ忘れるな!と教本として残されてます。
侯爵家は幼少より、この伝記をきっちり覚えさせられます。
民なくして領は成り立たぬ!
を経験してるので、とにかく民は守らないと!と頑張るのです。
そりゃもう必死です。
病に怪我、飢えに寒さ……魔物以外にも命が奪われる事がある。と教えられ、治癒魔法にポーションや薬草等をどの集落にも広める。飢えないように耕地を広げ魔物除けを施す。領兵を増やして討伐を行い、手に入れた毛皮を多くの領民に行き渡るように安価で売る……長い時間をかけて領民を増やしここまでにしたのです。
何代にも渡って骨身に染みる程に考え歩んできたのです。
だからこそ、領民は領主を慕い敬うのです。
エリーゼの飴🍬皆に行き渡って皆で味わって幸せですよね~~😆おばあちゃんと食べている子供にホッコリです😆🎵🎵
なんか良いよね、このホッコリ感。
(*´ー`*)小さい子供とばあちゃんが一緒に飴舐めるって
エリーゼちゃんの食テロが一緒に旅してる他の方達にもいき届いてるのがわかってほっこりしました(*´ω`*)
やっぱり、ゲスプリ隊よりこちらにたくさん喜んで貰ったほうが、幸せだと思います(^^)b
分け隔て無く、皆に振る舞ってる平和な一行。
元王都民の子供達が、一緒に旅してる使用人の子供達と仲良くしてるとかホッコリ。
子供達に飴をあげるエリーゼさんにもホッコリ。
なぜか、側妃様達が正妃に会いに行く時に(ホラー的な意味でなく)ホラー映画のテーマ(古いけどジョーズ)が流れる…
怪物が迫って来るぞ~((((;゜Д゜)))
何か怖い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
不思議だよね(・ω・)
画ずらは若いキレイなお嬢さん2人と侍女さん達なのにね(笑)
火サスとか貞子とかの話題を見たせいか、今後の側妃のBGMに
「ワルキューレの騎行」が脳内で鳴り響く確信が。
ようやく現状のまずさに気づいたみたいだけど、もう遅いよね。
側妃さんたちは
「とりあえずここで死なんでくれや~~」
「迷惑なんじゃ~~」
と自分たちのために動いてるだけだし。
この先、ずっと助けてくれるわけじゃない事も、はやく自覚
するといいね。ああでも、できるかな?
ほら、側妃様方2人掛かりで調……教育するから。
(´-ω-`)
身に染みる位、教えて貰えるんじゃないかな。
ミネルバ(´ω`*)「私が腹黒い・・・?ふふ、そんなことありませんわ・・・え?今なにをしているかって?正妃様が殿下と会えなくて御寂しいと思って、私たちで『お慰め』するための『道具』のお手入れをしておりますの・・・ふ、ふふふ。『お慰めが終わったあとに』、エリーゼ様を貶めてまで欲した殿下のケツにブチ込んだこの『張り型』で正妃様の『後ろの処女』もブチ破ったのだとお伝えした時の正妃様のお顔を想像するだけで・・・もう・・・ふ、ふふ、ふふふふふふふふふふふふふ」
そう((´∀`))ケラケラと嗤いながら、ミネルバ様はドリル型の張り型のお手入れをしていたそうな・・・。
アンネローゼ(;´・ω・)「・・・その張り型を私に使おうとしたら張っ倒すわよ」
オゥフ!。+゚(*ノ∀`)
なんてこったい!
ここに天然系?暗黒側妃様が!
(∩´∀`∩)
🆖旦那様だけじゃなく、🆖正妃様をも、調…じゃなく教育していくアンネ様&ミネルバ様🎵🎵
二人の尻に引かれてく、旦那様&奥様💦💦
そうじゃなきゃ、第三王子宮は崩壊する‼️(すでに、危ない❓)
🆖正妃様、すでにアンネ様の言いなり…じゃなく❓やっぱり、言いなりなのかなぁ……
アンネ様&ミネルバ様も、正妃様に死なれると困るから、必死になるしか無いんだね……
側妃が仕切る、王子後宮…
正妃の立場ないなぁ💦💦
まぁ、側妃の方が(実家の位)立場上だからしゃおないかぁ(((*≧艸≦)ププッ
側妃二人が取り仕切る王子宮。(王子は関係ない。)
そして、王子宮後宮は別棟なのです。廊下で繋がってるけど。
王子宮は二階・三階が階段で繋がってます。
二階にも外部と出入り出来る扉はありますが、外から鍵がかけられ衛兵が立ち警備してます。内側は女騎士が立ちはだかり、近寄らないように見張ってます。
三階は王子が出入りできる扉側に住まいがあり、その奥に正妃が住む部屋となってます。
正妃は王子の部屋に行かないと外には行けません。王子側の扉には近衛兵が立ちはだかり。正妃側には女騎士が立ちはだかってます。
ただ、この扉はそう見えるだけで実はこの扉の間に廊下があります。廊下には常に10人の近衛兵(男女混合)が立ってます。
退会済ユーザのコメントです
アホな子は
王子→偉い人の子供→お金ある!
っていう、残念理論を展開したと思うの。
。+゚(*ノ∀`)
アホな子のベストはお金のありそうな商人の愛人。
そこら辺を狙えば、ギリ何とか出来たかも。
腹黒いのは、ミネルバ様の様な気がしてきた❗
そんなことないよ!
( ノω-、)と言いたい。
鶏の〆方で、思い出した!
北海道の農業高校が舞台の漫画!
アレで、鶏を〆るシーンがあって、それ鉈で一撃だった・・・
その鶏肉で作った燻製、めちゃ美味しそうに食べてたなー🎵
それは知らなかったです。
(・ω・)
でも、鶏肉の燻製は美味しそう!
アンネ期待値上げすぎ(*⌒3⌒*)♪
ミネルバもドキドキ♪ワクワク♪
ゲス嫁の部屋はディ○ニー○ンドかいっ!
石造りの一見キレイな厳寒な住まい。
今風で言えば
石造り 1DL(1/25畳 DL/50畳)
(築100年以上)バス(二間)・トイレ付き
クローゼット(約18畳)
窓は全て嵌め殺しで開きません。
室内の壁・床・家具類・照明等他はお客様で如何様にも出来ます。
備え付けの家具として、ベッド・机・ソファセット・ダイニングセット・浴槽がありますが不要の場合は王宮にご連絡下さい。至急引き取りに伺います。
かな~(´-ω-`)
寒々しいなぁ~
あのぉう・・・
タイトルだけで軽く震えたんですけれど。
何か防寒具着込んで行く過程がどっかに決戦に行く方達を彷彿させてんのは・・・
き、きっと私の気のせい!!
作者様が考えるのを放棄している最強キャラ達の事は、我々にもどーにもならん!!
表でスクランブルエッグ作ってるのを見て、最近、サスペンス劇場を想像する事が多かったせいか、昔、亡き母方の祖父が当時飼育していた鶏を絞めてくれた事を思い出してしまいました。
田舎暮らしとは言ってもそうした物騒な事とは無縁だった幼い私にとって、もはやそれはホラー😱
お蔭でリアルで断末魔という言葉の意味を知りました。決して!感謝?!はっ?寝言なの?正気なの?ふざけないでと思っておりますが、何か?
その後、決して体が丈夫でなかった私は(今でもそう丈夫とは言い切れない)かなり高い熱を出し。
それを知った父は流石に祖父に文句を言ったらしい。
祖父の絞め方はとても残忍らしい。
見てない!私は見てません!!見れないって!
お肉の鮮度を保つため生きたまま、解体。
その声たるや。
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
思い出すだけでも、恐ろしい。
側妃様方の事は気のせいです。
鶏の絞め方は、韓国式かな?昔祖父が韓国は生きたまま絞める。と教えてくれました。
祖父は先に首チャンパ→血抜きの方が美味しいと言っていました。
どうやら、どちらも貰って食べ比べた上での結果らしいです。
美味しい肉の為に
まず恐怖をなるべく与えない。
一瞬で殺す。
手早く血抜き。
正しく解体。
と言う手順だと、美味しく栄養を損なわない状態の肉となる
と聞きました。
恐怖を与える→肉に血液が回って大事な栄養が汚染されてしまうと聞きました。
手早く殺さない→これも肉に血液が回るので良くない。
手早くない血抜き→肉の汚染や腐敗度を上げるので要注意。
どうやら、血液がポイントらしいです。
農家の爺さん(既に30年以上前に亡くなってます。)
からのベストな絞め方は
鶏の目を隠す→鉈で一発で首を落とす→逆さづりで一晩放置しての血抜き
が最も美味い!覚えとけよ。と教えられました。
……農家の爺さんから貰った鶏肉は確かに凄く美味しかった。
その爺さん曰く、美味い肉が一番体に良い。と言ってた。
当時80才位の爺さんの経験からの言葉だったのかな?と今は思います。
厳寒装備!必須なとこなのに、春の装いだった正妃様? 丈夫な人だったんですねー。
深窓の令嬢だったら、一発で風邪っぴきで下手したら肺炎までいってたかも?
数代前のアホのせいでコレだけ厳しくなったんだったら、今回の第三とはいえ、王子妃の凍死しかけ事件はどういうふうにとられるんでしょうかね?
また下位貴族だよ!で終わりのような気もめっちゃしますけど?!
重要書類の、王室典範無視!←これ、十二分に不敬罪適用される事じゃないかな?と思いますけど、どうでしょう?
マリアンヌ頑丈だよね!
。+゚(*ノ∀`)
でも、ギリギリ(笑)
深窓の令嬢なら、生きてないかも。でも、深窓の令嬢ならちゃんと支度してるから大丈夫です。
普通に病死発表で終わりかも。
だって一ヶ月の猶予あったでしょ?そこまでは責任持てないよ。
で終わりだと思う。
王室典範無視 となってますが、王子宮の間は外に出ないので黙ってれば不敬罪でも何でもないです。
王子宮から出て、後宮に移り住んでから典範無視はやばい。
だって王子宮の間は、監禁状態だから特に目につく訳じゃないから。
(´-ω-`)でも将来移り住むと思ってるから、アンネローゼ様がワタワタしてる。
エリーゼからのお古が届いたら、最初に側妃の二人がキャイキャイしながら自分達が欲しい物を選別した後、正妃に行くのでしょうか?
お古でもいい物だろうし、届いた時の反応が楽しみです♪
もらった正妃はどう思うかな?
質とかサイズとか!
当たりです!(∩´∀`∩)
勿論、アンネローゼとミネルバが貰った後にマリアンヌの元に行きます。
なんせ使い古しと言ってもピンきりなんで。
サイズはエリーゼとマリアンヌは公表されてます。
内緒になってるのはアンネローゼとミネルバ。
。+゚(*ノ∀`)追いつかないわよ!
ケバいピンク! 12才に? 無いわー!
バラバラにされて役にたったというドレス、不憫💧 だけどそれ縫ったお針子さんはもっと不憫かも・・・
子供っぽいドレスならサイズ的にOKでは? エリーゼのドレス直すよりだんぜん楽だと思いますけど? なんといっても、もともとツルペタ体型のご正妃様にはぴったりだと思うし?
きっとお店は止めたと思うんですよ。
でもね、キンダー様は侯爵ですからね……どうしようもなくて言われるまま作ったと思うんですよ。
(´-ω-`)
薄いピンクやグラデーションと組み合わせて、一部再利用されて生まれ変わった……そう信じたい。
小さい頃のドレスはバラされたり、転売したりして手元に無いです。
物凄く思い入れのあるドレスだけは、残してあります。
ミネルバ様の「調教」回を読んでいたら某薔薇姫様を思い出しました。
やはり使用している道具にはそのうち名前がつくのでしょうか?
(薔薇姫様が使用している道具には「光圀」という名前がついてます。)
ああーネコ回に癒されるー。
いいえ、つきません。
なぜなら開発元のシルヴァニア家が譲らないからです。
( ´艸`)
ネコ回でうっかりケツプリ回……ジャネーヤ
(´θ`llll)って思いました。
時代の差が出ちゃう残念脳な私の頭。
ニャンコ回ですね。+゚(*ノ∀`)
貞子や火サスの曲、わっかるぅ〜(*´∀`*)
しかーし、私の脳内ではケツプリが調子こいていた頃の様子とミネルバ様の証立ての儀の時の可愛らしい様子に対して、ビフォーアフターの曲が流れまする…。
まあ、何ということでしょう〜(*´∇`*)♪
次はアンナ様とミーネ様による正妃様のお部屋を観察しちゃおう☆な、社会見学回ですね!楽しみ〜!!
ビフォーアフター( ´艸`)
やだ、分かる~(∩´∀`∩)
初めまして。いつも楽しく読ませていただいてます。
ヤバいわ側妃様達!黒さも清々しくいらっしゃって、大好きだーー!!エリーゼからの飴はきびだんごみたいになっとるし。アンネ様、物の与え方でヒエラルキーしっかり表しとるし!
正妃に最初はザマァーって思ったけど、あんまりにも残念すぎて…寒そうで…。枕に巻いてた唯一上等な布って、証立ての儀の前の湯浴みで使ったバスタオル的なやつでしょ?肌触りがいい〜って言ってけど、それを枕に巻いて…なんか不憫で可哀想になってきた。性格も頭も態度も残念でお飾りにもならん爪楊枝みたいな正妃やけど、なんか可哀想になった〜。でも布団とか服貰ったんが当然だ!とかなったらどうしよう〜また調子乗りそう〜
側妃様方、もっとやってえぇぇー!
感想ありがとうございます\(^o^)/
残念だけど貧乏シンデレラな正妃様(笑)
この先の側妃様方の調……いえ、教育で変わっていくと思います。
( ´艸`)
楽しそう♪
是非御一緒させていただきたい‼(*⌒3⌒*)
どっち!
側妃様方の方か、ニャーとピュイか?
(∩´∀`∩)
来るぅ~きっと来るぅ~♪(脳内警報)
「はっ!なんか嫌な予感がするっ!」
と、部屋でマリアンヌがガクブルしてそうだなぁ…。
あの、私だけですかね…。
ルークの側近候補が顔の良いガチムチしか並ばない気がするのは……。
マリアンヌはアホな子だから、分からないかもね。
ケツプリの従者は普通に若い貴族家の三男坊とか四男坊です。
ガチムチは兵士とか騎士とか、あっち側な行くことが多いです。
衝撃!!やはり火サスの挿入曲が聞こえたのは私だけではなかった!!そして恐い事にどうやら脳内再生されたのも私だけではなかった!!
そしてミネルバ様が天然系悪の華だと?!
えっ?!天然って。かえって恐い。
だって傍にいるのは真っ黒な悪の華な方だよ!?
徐々に染まって行くのっ?
その過程を我々に目撃せよと?!
こえぇ、超こえぇ!!
いや読むけど。
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルしながら読むよ、きっと。
腹抱えながら立派などす黒い悪の華へと変貌(いや、進化なのか?!というかこれを進化とか呼べるのか)するのを見るんですね!
作者様いわく、悪事働いてる気はないそうだが、読んでいる側から言えば、
「いや、確かに悪事じゃない。でも何故かそうと断言してはならない空気を感じる!!空気を読む能力がこれをそうと断じてはならぬと告げている!」
と感じずにはいられないのです(^ω^)
分からない……最早、考えるのは辞めた。
アンネローゼ様とミネルバ様の事は、深く考えない。
勝手に動いて下さるので、何も考えずに書いていく。
私の心の平安の為に!
(`・ω・´)
やたらと薄暗い地下室が似合いそうな側妃様達だけど、気にしたら負けだ!
…………影牢とかに出て来てもおかしくない悪どさ…………
知らない者ばかりだろう……多分。
(´θ`llll)