思い上がりの勇者パーティーに女神の裁きを
私、 ルナマリアは 思い上がった勇者パーティーから追放されたので、 女神の裁きを 実行することにしました。
これからも私は、 女神の代行者として 道を踏み外した勇者パーティーを裁いていきます。
伏線のはずがネタバレになってしまっています。 さりげなく伏線を張ることができません。 それでもよければお楽しみください。
これからも私は、 女神の代行者として 道を踏み外した勇者パーティーを裁いていきます。
伏線のはずがネタバレになってしまっています。 さりげなく伏線を張ることができません。 それでもよければお楽しみください。
あなたにおすすめの小説
夫から『お前を愛することはない』と言われたので、お返しついでに彼のお友達をお招きした結果。
古森真朝
ファンタジー
「クラリッサ・ベル・グレイヴィア伯爵令嬢、あらかじめ言っておく。
俺がお前を愛することは、この先決してない。期待など一切するな!」
新婚初日、花嫁に真っ向から言い放った新郎アドルフ。それに対して、クラリッサが返したのは――
※ぬるいですがホラー要素があります。苦手な方はご注意ください。
【完結】私を捨てた皆様、どうぞその選択を後悔なさってください 〜婚約破棄された令嬢の、遅すぎる謝罪はお断りです〜
くろねこ
恋愛
王太子の婚約者として尽くしてきた公爵令嬢エリシアは、ある日突然、身に覚えのない罪で断罪され婚約破棄を言い渡される。
味方だと思っていた家族も友人も、誰一人として彼女を庇わなかった。
――けれど、彼らは知らなかった。
彼女こそが国を支えていた“本当の功労者”だったことを。
すべてを失ったはずの令嬢が選んだのは、
復讐ではなく「関わらない」という選択。
だがその選択こそが、彼らにとって最も残酷な“ざまぁ”の始まりだった。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
三十年後に届いた白い手紙
RyuChoukan
ファンタジー
三十年前、帝国は一人の少年を裏切り者として処刑した。
彼は最後まで、何も語らなかった。
その罪の真相を知る者は、ただ一人の女性だけだった。
戴冠舞踏会の夜。
公爵令嬢は、一通の白い手紙を手に、皇帝の前に立つ。
それは復讐でも、告発でもない。
三十年間、辺境の郵便局で待ち続けられていた、
「渡されなかった約束」のための手紙だった。
沈黙のまま命を捨てた男と、
三十年、ただ待ち続けた女。
そして、すべてを知った上で扉を開く、次の世代。
これは、
遅れて届いた手紙が、
人生と運命を静かに書き換えていく物語。
戦場の英雄、上官の陰謀により死亡扱いにされ、故郷に帰ると許嫁は結婚していた。絶望の中、偶然助けた許嫁の娘に何故か求婚されることに
千石
ファンタジー
「絶対生きて帰ってくる。その時は結婚しよう」
「はい。あなたの帰りをいつまでも待ってます」
許嫁と涙ながらに約束をした20年後、英雄と呼ばれるまでになったルークだったが生還してみると死亡扱いにされていた。
許嫁は既に結婚しており、ルークは絶望の只中に。
上官の陰謀だと知ったルークは激怒し、殴ってしまう。
言い訳をする気もなかったため、全ての功績を抹消され、貰えるはずだった年金もパー。
絶望の中、偶然助けた子が許嫁の娘で、
「ルーク、あなたに惚れたわ。今すぐあたしと結婚しなさい!」
何故か求婚されることに。
困りながらも巻き込まれる騒動を通じて
ルークは失っていた日常を段々と取り戻していく。
こちらは他のウェブ小説にも投稿しております。
卒業パーティでようやく分かった? 残念、もう手遅れです。
柊
ファンタジー
貴族の伝統が根づく由緒正しい学園、ヴァルクレスト学院。
そんな中、初の平民かつ特待生の身分で入学したフィナは卒業パーティの片隅で静かにグラスを傾けていた。
すると隣国クロニア帝国の王太子ノアディス・アウレストが会場へとやってきて……。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
ロニは勇者候補で、勇者の選定を受けられませんでした。なので、周囲に勇者と認めさせるために力だけを求めたのです。
もちろん、ロニは・・・・・・納得できる展開かはわかりませんけど、ざまぁはあるつもりですよ。第四章はそのための話というか、まあロニのラストだけは 6月の中旬からすでに考えていました。
クロード の 方にも注目してほしいのですけど・・・・・・ ルナマリアの方は撲殺聖女・・・・・・女神の裁き・・・・・・期待しすぎない程度にお楽しみください。
私もよく間違えるのですが、 シルフィーナではなく シルフィーユです。 アシュトンの言うことを肯定するだけの セリフしか言っていないから、 あまり印象に残らないと思ったんですけどね。
私のお気に入りはリゼとエイミアです。
私は ルナマリアではありませんよ。 本当ですよ?
ルナマリアとの対比として、 第二章ではもう一人の聖女が 登場します。 第三章はその聖女の話が中心ですかね。
第4章ではついに本物の・・・・・・ これ以上は完全にネタバレになってしまいますね(笑) 最初の登場人物紹介の仲間は全て揃いましたね。 シルフィーユの お姉さんのミルフィーユも 登場しています。
ルナマリアが普通の聖女から、 チートを目覚めさせるのが楽しみですね。
ラスボスの候補は二人いたのですが、 第2章で情報を出しすぎたので、 展開が変わりそうですね。
私が一番面白いと 思う展開になるのはまだまだ先です。 ヒントは1000年前の出来事ですね。 第1章だけでも既に伏線は張ってありますよ。
丁寧語で書かれたお話は新鮮でした。
ルナマリアの性格がよく表れていると感じました。
上手な伏線を張るのは難しいですね。読者をうまい具合に誤解させることが鍵だと思っていますが、なかなか難しいです。
感想ありがとうございます。 全くもってその通りですね。
自分の本当に書きたいことを伝えるのは難しいものです。
お互いに頑張っていきましょう。
最後の方で、異常が以上になってますよー
ありがとうございました。すぐに直します。
ようやく最新話まで読ませて頂きました。
すでにカンストは蘇っていたのかな?
出てくる勇者にまともな人物がいない………
マチルダが1番哀れに思いました。
(まさに血の涙で)
お菓子好きのちょっと抜けてる聖女の性格が好きです。
(*´ω`*)
続きも楽しみにしてます!
誤字報告
閑話憎しみの聖女で
「そのうちが何者かに反応して」
「その血が何者かに反応して」
ではないでしょうか?
感想ありがとうございます。すぐに直します。
マチルダは 最初から予定してました。
今の話は 予想外ですけどね(;^_^A
お菓子あげるって言われたて、ホイホイ付いていき、うっかり誘拐されそう(笑)(*^^*)(笑)
【 ホーリージャッジメント】という 最終手段が天罰にあたりますね。
【 女神の加護】による神聖魔法等で、 あくまでも人間として解決するというスタンスです。【 女神の加護】による聖女の 裁きが正確なのですが、 長いので女神の裁きと表記しました。 説明不足ですみません。
それでも、聖女の気まぐれに見えてしまうんでしょうね。
キャラクターの性格は今更変えられないのでご了承ください。
ゲスエルフはあくまでもチャラ男アルフレッドのことです
エルフ=ゲスとは思ってませんのでご安心ください( ´ ▽ ` )本来は誇り高い一族だと思ってます
聖女エリーゼの顔色が変わるのが楽しみです( ^ω^ )
いつも感想をありがとうございます。
ざまぁは、 第一章 ほどの仕掛けはしてないんですよね。
二人が何をしでかしたかは、 第2章のラストに明かされるかもしれませんね。
・・・・・・ 誘拐の解決は ブーイングが来そうですけど、 とりあえず最後まで読んでください。
一言も喋ってないのに ひどい言われようですね(笑)(*^^*)(笑)
一応お姫様と国王陛下もエルフなので・・・・・・ゲスエルフは 偏見ですよ(;^_^A
聖女対決の方に力を入れてるかもですね。エルフ勇者は・・・・・・まあ、あれですよ(о´∀`о)
わあ、読まれてる~(棒読み)
とか
言って見たりして(*´∀`)♪
もちろん、聖女(悪女)は誤魔化しますよ。 ヒロインは一度負かされる可能性も・・・・・・!?
ざまぁは、 期待値を超えられるか不安です(;^_^A
23
マチルダにも様があります
→用があります?
転院
→転移?
転院してどうするのでしょうか!?(笑)
いつも楽しみに読ませていただいています!
ご指摘ありがとうございます。 すぐに直しておきますね。
・・・・・・ エルフの国に早く行け、 という声が聞こえてきそうですけど、 もう少しだけお待ちください。 どうしても 今後の ストーリーに必要な描写があるのです。
応援ありがとうございます。
弓はデカイと弦が当たるからなー
弓ってそんなに大人気の武器でしたっけ??
まさか、そんなに注目されるネタだとは思いませんでしたよ。
プチエロネタが需要あるんですか?
いつも感想をありがとうございます。
というわけで取り急ぎ2話まで読ませていただきました!
地の文のルナマリアが面白い、割と他人事(笑)
勇者は加護を残されたままどうなるのかしら……。
別に強くなさそうだし……。
感想ありがとうございます。
一応、あれでも最強設定ですよ。でも、 全く強そうには描かれていませんよね(笑)
勇者はよほどのことがない限り、一生戦わされる存在なのです。
まだまだ明かせない謎が多いのですが・・・・・・
楽しんで いただけたなら幸いです。
弓矢が苦手・・・
諸事情(おっぱい)
それを皮鎧に納めてしまうなんてとんでもない
円周率の話がどうかしましたか??
ルナマリアは作者が意図しないところで、あざとい女の子になってしまいました(笑)
第2章のサブタイ通りに エルフの国に行くことになるから、弓使いが多く登場するかもしれないんですよね。
それに 、ルナマリアのパーティー全員が弓を扱えることになりかねなかったので、 ルナマリアだけ苦手設定をつけました。
円周率は平均よりも少し上という感じですかね。
楽しんでいただけたなら何よりです。 いつも感想ありがとうございます。
王宮が→応急になってますよ
ごめんなさい。すぐ直します。
いつも感想ありがとうございます。
カンストが犯した女性の1人の子供とか?ジェラート
マチルダざまぁ楽しみです( ^ω^ )
ジェラートの正体は 意外と早く 明かされそうですね。
マチルダのざまぁは、 ご満足 頂けると思いたいですね。
オークも 出てきますよ。 18禁 展開は無理ですけどね。
あと後のストーリーまで考えすぎて、逆に書きづらくなりました(笑)
本編は長編のノリで、ざまぁは 短編のノリなんですよ。
マチルダのざまぁまでは おもしろおかしく考えたつもりですけど・・・・・・ その後に登場する勇者パーティーのざまぁはまだ 白紙です。 一応事件とその解決までは考えてるんですけど、ざまぁ回まで 考えているのはマチルダまでですね。
話の軸は最後まで考えているので、 後のことはのんびり考えて行こうと思っています。
そういう意見もあるんですね。ありがとうございます。
勇者を野放しにしてるところが嫌われているのでしょうか?
私はルナマリアも、 アシュトンも好きですけどね。
これからも応援よろしくお願いします。
聖女は、思っていたよりも嫌われてますね
(。-∀-)
確かに、勇者と聖女がいない方が平和ですね。
グハッ!?
まさに、そのとおりですね(^_^;)
勇者候補や聖女候補を 世間知らずに育ててしまう神殿が、 一番の問題ですけどね。
ルナマリアに悪い所があるのも認めますよ。
悲劇のヒロインは確かにヘイトが溜まりますね。
物語の進行上、 悲劇のヒロインのような展開は避けられそうにありません。 ごめんなさい。
アシュトンのコンセプトは出来の悪い弟ですからね(笑) ルナマリアは過保護すぎて、 今まで見捨てることができませんでした。
シルフィーユの場合はちょっと難しいですね。「 アシュトンがいれば何の問題もない」娘ですからね。
エイミアはリゼ担当ですよ(笑)
マチルダは誰かに利用されているかもしれませんよ。 本当ですよ?
スタンピードの解決までと あの人のざまぁまでは、 プロットをまとめました。
絵本の伏線 回収とか、 いろいろ仕掛けをしてあります。 楽しんで頂けたら幸いですね。
アシュトン達だけなら短編で終わってしまいますからね。 もちろん、他にも思い上がりの勇者パーティーは現れますよ。 登場人物紹介のネタバレの通り、 少なくとも後 2組の勇者パーティーは、ルナマリアから女神の裁きを受けることになりますね。
No. 10の話し、作者さんなりの伏線なのだろうか?
率直に申し上げて、更新の為に思いついた事を書いたように感じられ、意図がわからない。
無理に更新せず、自分の中で整理する時間をとられてはどうだろうか。
オークパパさんの 予想通り、 突然の思いつきによる伏線です。
オークさんが 活躍できる場面を 書けるように頑張っていきます。
ご指導ありがとうございます。 これから、プロットを見直してみます。
ホラーではないですね。
スカトロですね。
リゼはアシュトンのサイン欲しがるのだろうか?
欲しがりますよ。 一般人には 冒険者のランクがどういったものか分かりませんからね。
勇者の資格 が剥奪されない限り、 アシュトンがしでかした事は世間一般に公表されることはありません。 今まで通り勇者様として扱われるわけです。
自分紹介に『ネタバレあり』って書いておけば大丈夫‼︎
勇者パーティーは、なかなか楽しい事になってますね♪
温かい声援はありがたいことです。
勇者パーティーは他にもいるのでややこしいですね(笑)
アシュトンはすぐに立ち直って、また馬鹿をやらかすかもしれませんよ。
伏線とネタバレのバランスが難しいです・・・・・・。
駆け足で 投稿していくと息切れしますね(笑)
プライベートが忙しくなりそうですし、 これからはじっくりと書いていきます。 応援よろしくお願いします。
私が見落としているなら申し訳ないんですがバカアシュトンのランクとパーティーランクを教えてください( ´ ▽ ` )
Aですよ。 新しいギルドカードを見るまでは(笑)
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。