【完結】イケないイケメン、発射します
イケメン男子、女性を悦ばせて稼いでいます。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
紅潮した女はじっとりとした汗と
その他の液体を身にまとい
悲鳴に似た声を上げて
最高潮へと昇り詰めていく。
真剣に腰を振る男の悩みなど
瑣末なことのように。
思いやりなど求めて居ない。
ただ対価を支払ってくれさえすれば
求められるままイかせてやるだけだ。
…とか言う俺には悩みがある。
超がつくほどの遅漏である。
簡単にイケない。正直つらい。
そんな時、急に現れた新規顧客は
クソ遅漏野郎の俺を一瞬で絶頂へ連れてった…
なんだ、なんだ、なんなんだ!?
初めての経験に、俺は愕然とした。
※フィクションです。
※参考画像は無料のAI作なので場面によって人物像が変わることがあります。
※20歳未満のお酒はイケません。
※売春行為は違法です。
※性交シーンが多々あります。
※性交シーンしかありません。
純愛を求めておられる場合は
ご注意ください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
紅潮した女はじっとりとした汗と
その他の液体を身にまとい
悲鳴に似た声を上げて
最高潮へと昇り詰めていく。
真剣に腰を振る男の悩みなど
瑣末なことのように。
思いやりなど求めて居ない。
ただ対価を支払ってくれさえすれば
求められるままイかせてやるだけだ。
…とか言う俺には悩みがある。
超がつくほどの遅漏である。
簡単にイケない。正直つらい。
そんな時、急に現れた新規顧客は
クソ遅漏野郎の俺を一瞬で絶頂へ連れてった…
なんだ、なんだ、なんなんだ!?
初めての経験に、俺は愕然とした。
※フィクションです。
※参考画像は無料のAI作なので場面によって人物像が変わることがあります。
※20歳未満のお酒はイケません。
※売春行為は違法です。
※性交シーンが多々あります。
※性交シーンしかありません。
純愛を求めておられる場合は
ご注意ください。
6件
タローさーん!アルファポリスで公募してるファンタジー小説のやつ!!思念伝道師応募したりしないですかね?外部応募も出来るみたいだし……。それ言いたくてコッソリここで。ないしょ話です。
あ、このコメントは、承認して表に出さないでくださいね?作品と関係ないコメント失礼しました🙈
ミュート中です
解除
ごめんなさい。エブコメで『イケイケそんなに過激じゃないのに』とか書いたあとで、(喘ぎ)読んだら、記憶にあるより相当過激でえっちでしたww昼間からなに読んどんねんってなるww
きゃー( ̄▽ ̄= ̄▽ ̄)お陰でいい休日
ミュート中です
解除
(ファースト・コンタクト 攻め)
これ、二周目の報酬!!伊織の気持ち想像したら初見の時より萌えたwww伊織めちゃくちゃ気持ち良かっただろうなー
『心技体』で!でも本来の精神、技術、体力ちゃうよ?
恋心、技巧、体感ってところか💓あはー
ミュート中です
解除
6件
あなたにおすすめの小説
【R18】深層のご令嬢は、婚約破棄して愛しのお兄様に花弁を散らされる
バトワール財閥の令嬢であるクリスティーナは血の繋がらない兄、ウィンストンを密かに慕っていた。だが、貴族院議員であり、ノルウェールズ侯爵家の三男であるコンラッドとの婚姻話が持ち上がり、バトワール財閥、ひいては会社の経営に携わる兄のために、お見合いを受ける覚悟をする。
だが、今目の前では兄のウィンストンに迫られていた。
「ノルウェールズ侯爵の御曹司とのお見合いが決まったって聞いたんだが、本当なのか?」」
どう尋ねる兄の真意は……
燻らせた想いは口付けで蕩かして~睦言は蜜毒のように甘く~
北西の国オルデランタの王妃アリーズは、国王ローデンヴェイクに愛されたいがために、本心を隠して日々を過ごしていた。 しかしある晩、情事の最中「猫かぶりはいい加減にしろ」と彼に言われてしまう。
夫に嫌われたくないが、自分に自信が持てないため涙するアリーズ。だがローデンヴェイクもまた、言いたいことを上手く伝えられないもどかしさを密かに抱えていた。
気持ちを伝え合った二人は、本音しか口にしない、隠し立てをしないという約束を交わし、身体を重ねるが……?
「こんな本性どこに隠してたんだか」
「構って欲しい人だったなんて、思いませんでしたわ」
さてさて、互いの本性を知った夫婦の行く末やいかに。
+ムーンライトノベルズにも掲載しております。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
お兄様はやさしく笑って、逃げ道だけをなくしていく
縁談に悩む子爵令嬢リゼットが助けを求めたのは、名門侯爵家の長男アルフレッド。
穏やかでやさしく、理想のお兄様のような彼は、「君のことは僕が見ている」と甘く手を差し伸べてくれる。
送り迎え、花や手紙、完璧なエスコート。
守られているだけのはずが、気づけば周囲には「彼女はもうノースウェル侯爵家のもの」という空気ができあがっていて――。
ふわふわ優しいのに、実はかなり策略家。
やさしく逃げ道をなくしてくるお兄様系ヒーローに、恋愛に疎い令嬢がじわじわ囲い落とされていく、甘くて幸せな溺愛ラブストーリー。
――「待つよ」と言いながら、外堀はきっちり埋めてくる――
(完結済ー本編10話+後日談2話)
男として王宮に仕えていた私、正体がバレた瞬間、冷酷宰相が豹変して溺愛してきました
貧乏伯爵家の令嬢である私は、家を救うために男装して王宮に潜り込んだ。
名を「レオン」と偽り、文官見習いとして働く毎日。
誰よりも厳しく私を鍛えたのは、氷の宰相と呼ばれる男――ジークフリード。
ある日、ひょんなことから女であることがバレてしまった瞬間、
あの冷酷な宰相が……私を押し倒して言った。
「ずっと我慢していた。君が女じゃないと、自分に言い聞かせてきた」
「……もう限界だ」
私は知らなかった。
宰相は、私の正体を“最初から”見抜いていて――
ずっと、ずっと、私を手に入れる機会を待っていたことを。
初夜のあとに愛する人がいると言われたので祝福で身体の時間を一日戻しました
夫婦となって初めて迎えた夜、セレンティアは夫リオールから「俺には、愛する人がいる」と告げられる。
彼が初夜を済ませた理由は、三年後に白い結婚として婚姻無効を申し立てられないようにするためだった。
けれどリオールは知らなかった。セレンティアの祝福《一日回帰》が、自分自身の身体にも使えることを。
セレンティアは自分の身体の時間を一日前へ戻し、三年間、侯爵家の妻として務めを果たすことを決める。
夫に愛されるためではない。三年後、白い結婚としてこの家を出ていくために。