異世界ハードモードですが私達は欲望の儘に楽しみます? (仮)
職を失った2*歳。所謂アラサーの"八神 零"(やがみ れい)はニート生活を満喫していた。
ある日、自称神と名乗る変質者と出逢い異世界転移の話を持ち出され幼馴染の"如月 炯"(きさらぎ けい)を巻き込み異世界へ...
異世界で生きる為チート能力を貰える筈だったがとある理由により貰う事が出来ずいきなり碌な装備も無しの
『ハードモード』
で異世界生活をスタートさせられ元アラサーは神の愚痴を盛大に零す
そんな2人へ神から天罰と称したアクシデントが襲う。
チート能力くれなかった神を見返す為にも元アラサー2人は自分の欲望を満たすための冒険を始めるのだった
奴隷欲しい!奴隷欲しい!!奴隷欲しい!!!
もふもふ!!もふもふ!!もふもふ!!
作者達の欲望を詰め込んだ作品となっております。
漫画も同時進行で書いてますので少々お待ちを...
とりあえずお試しでご覧下さいませー
作者の自己満足作品と言われたら...
はいそうです。
それを理解した上でのご拝読、ご了承をお願い致します。
漫画は「きなこ」さんが描いてくれてます(*’ω’ノノ゙☆パチパチ
https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/540326282
※この物語はフィクションであり
登場する人物、団体名等、名称は実在のものとは関係ありません。
又、1部グロテスクであったり、過激的な発言やシーンがございます。ご注意下さいませ。
法律に触れるような行為は決して行わないで下さい。
ある日、自称神と名乗る変質者と出逢い異世界転移の話を持ち出され幼馴染の"如月 炯"(きさらぎ けい)を巻き込み異世界へ...
異世界で生きる為チート能力を貰える筈だったがとある理由により貰う事が出来ずいきなり碌な装備も無しの
『ハードモード』
で異世界生活をスタートさせられ元アラサーは神の愚痴を盛大に零す
そんな2人へ神から天罰と称したアクシデントが襲う。
チート能力くれなかった神を見返す為にも元アラサー2人は自分の欲望を満たすための冒険を始めるのだった
奴隷欲しい!奴隷欲しい!!奴隷欲しい!!!
もふもふ!!もふもふ!!もふもふ!!
作者達の欲望を詰め込んだ作品となっております。
漫画も同時進行で書いてますので少々お待ちを...
とりあえずお試しでご覧下さいませー
作者の自己満足作品と言われたら...
はいそうです。
それを理解した上でのご拝読、ご了承をお願い致します。
漫画は「きなこ」さんが描いてくれてます(*’ω’ノノ゙☆パチパチ
https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/540326282
※この物語はフィクションであり
登場する人物、団体名等、名称は実在のものとは関係ありません。
又、1部グロテスクであったり、過激的な発言やシーンがございます。ご注意下さいませ。
法律に触れるような行為は決して行わないで下さい。
あなたにおすすめの小説
ゲート0 -zero- 自衛隊 銀座にて、斯く戦えり
20XX年、うだるような暑さの8月某日――
東京・銀座四丁目交差点中央に、突如巨大な『門(ゲート)』が現れた。
中からなだれ込んできたのは、見目醜悪な怪異の群れ、そして剣や弓を携えた謎の軍勢。
彼らは何の躊躇いもなく、奇声と雄叫びを上げながら、そこで戸惑う人々を殺戮しはじめる。
無慈悲で凄惨な殺戮劇によって、瞬く間に血の海と化した銀座。
政府も警察もマスコミも、誰もがこの状況になすすべもなく混乱するばかりだった。
「皇居だ! 皇居に逃げるんだ!」
ただ、一人を除いて――
これは、たまたま現場に居合わせたオタク自衛官が、
たまたま人々を救い出し、たまたま英雄になっちゃうまでを描いた、7日間の壮絶な物語。
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
【経験値×100】を呪いと誤解され追放された荷物持ち、最初の一匹でLv1からLv5へ
十五歳のエルンは、神授の儀で【経験値×100】を授かった。だが神官に「レベルアップに必要な経験値が百倍になる呪い」と判定され、無能の荷物持ちとしてこき使われた末、パーティを追放されてしまう。
それでも、ひとつだけ腑に落ちないことがあった。水晶には「必要経験値」などと書かれていなかったのだ。
答えを確かめるため、エルンは短剣一本で角兎に挑む。泥臭い死闘の末、初めて自分の手で魔物を倒した瞬間――Lv1だった彼のレベルは、一気にLv5へ跳ね上がった。
増えていたのは、必要経験値ではない。魔物から得られる経験値の方だった。
昨日まで逃げるしかなかった魔物を倒し、迷宮を駆け、ギルドの常識を次々と塗り替えていくエルン。彼を切り捨てた元仲間が立ち尽くす一方で、エルンは新たな相棒とともに前へ進み続ける。
これは「一生レベルが上がらない」と笑われた少年が、戦うほど強くなる力で最強への道を駆け上がる、爽快成長ファンタジー。
転生したら死んだことにされました〜女神の使徒なんて聞いてないよ!〜
大学生として普通の生活を送っていた望水 静香はある日、信号無視したトラックに轢かれてそうになっていた女性を助けたことで死んでしまった。が、なんか助けた人は神だったらしく、異世界転生することに。
そして、転生したら...「女には荷が重い」という父親の一言で死んだことにされました。なので、自由に生きさせてください...なのに職業が女神の使徒?!そんなの聞いてないよ?!
しっかりしているように見えてたまにミスをする女神から面倒なことを度々押し付けられ、それを与えられた力でなんとか解決していくけど、次から次に問題が起きたり、なにか不穏な動きがあったり...?
ローブ男たちの目的とは?そして、その黒幕とは一体...?
不定期なので、楽しみにお待ち頂ければ嬉しいです。
拙い文章なので、誤字脱字がありましたらすいません。報告して頂ければその都度訂正させていただきます。
小説家になろう様でも公開しております。
最弱と呼ばれた辺境伯の令息、実はレベル600の絶対強者~効率よくサボるために強くなっただけなのに、周囲の勘違いで伝説の英雄に祭り上げられる~
「はあ……面倒くさい。効率よくサボるために最強になるか」
王国の守護神、絶対なる【ヴァルハイト辺境伯家】の嫡男ヒビキは、剣も魔法も使えない「最弱の無能」と蔑まれていた。だが、前世の記憶と「システム」に目覚めた彼は気づいてしまう。――自分が成長しなかったのは、修行不足ではなく「BP(ボーナスポイント)」を一度も振り分けていなかったからだと。
身を守るための「最大レベルの結界」、気配を消すための「隠密」、そして効率を求めた「経験値・BP3倍スキル」。 ただ静かにゴロゴロしたいだけの少年は、気づけば神話の英雄すら凌駕する【レベル600】に到達していた!
数万の魔物を一撃で気化させ、魔界の王女を膝枕代わりにし、王女との縁談さえも「サボりたい」という私欲で秒速拒否! 本人の意図とは裏腹に、周囲の勘違いで評価だけが天を突く、史上最強の省エネ無双ファンタジー、ここに開幕!
真の皇帝は俺です ~面倒だから幼なじみに帝位を任せていたら、婚約者に捨てられました。正体を明かしたら全員後悔してももう遅い~
皇帝の仕事が面倒だったレインは、信頼する幼なじみアレクシスに表向きの皇帝を任せ、自身は陰から帝国を支えていた。
だがある日、婚約者エミリアは「権力も将来性もない」と彼を見限り婚約破棄を宣言する。
しかし彼女は知らなかった。
帝国を動かしていた真の支配者が誰なのかを。
これは全てを持ちながら隠していた男と、見るべきものを見失った者たちの後悔の物語。
魔王を倒したら、受付嬢に正体がバレました
魔王を倒し、世界を救った勇者パーティー。
報酬を受け取りにギルドへ向かうと、受付嬢が俺を見て叫んだ。
「あなたが魔王を倒したせいで、人類が滅亡します!」
……え?
俺、世界を救ったんだよな?
スキルを奪われてお詫びチートをもらったので余生を楽しく……過ごさせてくれ
異世界に召喚されたその日、巻き込まれた青年に俺が得るはずだったスキルを奪われた。
お詫びとしてチートスキルを授かった俺は、第二の人生くらい好きに生きようと旅に出る。
行き着いた先は、寂れた町の場末の酒場だ。
なぜか客は男ばかりだが、日雇い冒険者や恐妻家の肉屋たちとの気楽な毎日は悪くない。
……ただ一人、どう見ても貴族のような美青年がこの地味な酒場へ通ってくる理由だけは、さっぱりわからない。
「お前らツケはやめろ」
そんな穏やかな日々を送っていたはずなのに、ある日、酒場へ厄介な依頼が舞い込んできた――。
他サイトでも掲載しています。
不定期更新です。