第二の人生への過渡期~初めて救急車を呼んだ出来事~
エッセイの文学賞応募作品。第二の人生をテーマにしつつ、息子の救急搬送をリアルに描写。
若き日の夏目碧央の夢、結婚、出産、子育てと、短くも赤裸々に半生を語る。そして、息子の為に救急車を呼んだハラハラ、ドキドキの展開を長めに描写する。
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