皇太子から婚約破棄を言い渡されたので国の果ての塔で隠居生活を楽しもうと思っていたのですが…どうして私は魔王に口説かれているのでしょうか?
しかしリコリスは体が弱く皇太子が尋ねてきても何時も寝所で臥せっていた。
そんな手も握らせないリコリスに愛想をつかした皇太子はリコリスとの婚約を破棄し国の聖女であるディルバ・アーレンと婚約を結ぶと自らの18歳の誕生の宴の場で告げた。
そして聖女ディルバに陰湿な嫌がらせをしたとしてリコリスを果ての塔へ幽閉すると告げた。
しかし皇太子は知らなかった。
クレーンカ一族こそ陰で国を支える《武神》の一族であると言う事を。
そしてリコリスが物心がついた頃には《武神》とし聖女の結界で補えない高位の魔族を屠ってきたことを。
果ての塔へ幽閉され《武神》の仕事から解放されたリコリスは喜びに満ちていた。
「これでやっと好きなだけ寝れますわ!!」
リコリスの病弱の原因は弱すぎる聖女の結界を補うために毎夜戦い続けていた為の睡眠不足であった。
1章と2章で本編は完結となります。
その後からはキャラ達がワチャワチャ騒いでいます。
話しはまだ投下するので、本編は終わってますがこれからも御贔屓ください(*- -)(*_ _)ペコリ
追記。
そういえば、イギリスだったかな。
魔法使いに男女の差別はないが、正式には女性は魔女。
男性は男の魔女と呼ばれるのが、正かったかと。
何処で見たんだったか?
超常現象の研究家で雑誌の編集者から作家に転向した方だった気が。
そういえば、コピー本もありましたね。
後輩の強者が印刷所の入稿に間に合わず自分のプリターで印刷しインク切れでコンビニのコピー機使ってどうにか部数を間に合わせたと騒いでた記憶が(笑)
インク代やコピー代で赤字と言って今後は必ず入稿を間に合わせると言ってたが何度か同じ事をやってました。
ちなみ、二回目以降のやらかしはインクは大量に購入したが、夜中にプリンターが壊れコンビニへ駆け込み😅
因みに運が悪いとコンビニのコピーも壊れ別のコンビニへ駆け込んだり、手分けしてコンビニ探しと。
最後、そいつは近場のコンビニの地図を作ってたな。
それに、昔は今のようなインターネット経由での入稿がなかったんでギリギリ迄、手がけて自分の車で印刷所に持ち込みしてましたね。
何故か、そいゆう知り合いに事欠かなかったな。
それと、カオスって。
もう、童話パロは取り返しがつかない程にカオスなような。
私の時は薄い本といったら、自分達でコピーして、自分達で製本したヤツを言ってましたね〜。
印刷屋さんを通して作るのは、薄くても値段が違いましたからww
私もグリム好きです。あの容赦ないトコロが🤣
ネズミーは(主人公に)甘くてあまり好きではありません。
日本の昔話も原作(元の話)の方が好きですね。
結構エグいですが🤣
天の声さん、質問しです。
薄い本はどれくらいの厚さ迄、薄い本なんでしょう(笑)
中身が圧縮されてるから薄いのか、軽いから薄いのか?
後、薄い本。
いつから、薄い本の名称があっちを指す俗称になったんだろう?
昔はアニパロが薄い本と呼んでた気がすんですが😅
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