猫を救え! ~死神と守神の可憐な子猫争奪戦~
防ぐことも治すことも困難な、致死率100%の病気として愛猫家に恐れられてきたFIP。
診断後の生存期間中央値は、わずか9日間…。
これでもかと月ちゃんに迫りくる死神。
なんのと立て続けの奇跡を起こしてくれる神様。
どういう確率でこんなことが起きるんだという、ものすごい経過を経て、
FIPの猫を寛解させた実績のある動物病院に辿り着きました。
最善は尽くしました。
あと、飼い主にできることは、高額な治療費を工面し、祈ることのみ――
近況ボードを読みました。
猫を飼いたいけど、現在はペット不可のアパートに住んでいるのと仕事の拘束時間が長いので飼えないのです。
協力出来なくて、申し訳ありません。
m(__)m
よろしければ、カクヨムにも載せては どうですか?
カクヨム作者様たちにも猫好きは多いので……
只、写真やイラストは本文中に載せることが出来ないので、近況ノートにしか載せるしかありませんけど。
150万円は大金ですよね。
人間の治療でも保険があるから治療出来るけど、保険が利かない、ローンや借金もダメな貧しい人は治療を諦めてしまいますよね。
まして、治る保証も信用出来るか? と云う問題も絡むと二の足を踏んでしまいます。
ペット保険が出来たけど、いきなりは使えないでしょうから尚更に困ります。
早く薬💊が安くなることを祈っています。
月ちゃんが良い方向に向かっているのは良かったですね。
のびのびと寝ている様子から幸せそうに見えました。
安心している証拠ですね。
ウチの三毛猫さくら も良くヘソ天で寝ていましたね。
妙に安定感がありました(笑)
今はペット保険があるので少しは違うみたいですが、ペットの治療費は高いんですよね。
ウチの三毛猫さくらは健康だったので、避妊手術と毎年のワクチンくらいでしたが、大変でしたね。
避妊手術も獣医さんに薦められてしたのですが、代わりに太り易くなり、後ろ姿が洋梨みたいでしたね。
早めに手術したせいか、いつまでも子供みたいで甘えていました。
月ちゃんも早く健康に成って甘えてくるように成ると良いですね。
獣医さん選びは重大ですよね。
私も三毛猫さくらの避妊手術の時に近くの獣医さんでは無く、少し遠くの獣医さんに行きました。
務めていたお店のお客様から評判を聞いたからです。
難病なら、尚更 獣医さん選びが需要ですね。
ガゼルくん、お目目がまん丸で凄く可愛いですね。
私も当時、使い捨てカメラで撮りましたが、今のようにスマホがあったならと羨ましく思います。
当時の写真をスマホで撮影して表紙にしたら……
少しボヤけてしまいましたね。
ウチの娘も凄く可愛いかったですね。
いろいろな病気があるんですね。
猫エイズは知っていたのですが……
幸い私が飼っていた三毛猫さくらは、健康で病気はしませんでしたが猫嫌いの犬好きな娘でした。
保護した小猫(仮名ココア)にも威嚇して一緒に飼えそうになかったので里親を探しました。
直ぐに引き取る方がいたので良かったです。
(ココア→→→モカ)に成りました。
保険があるとはいえ、可愛いだけでは飼えないですね。