男装のお姫様は不吉な存在じゃない事を証明したい
王家に生まれた双子の姫は国を滅ぼす。
言い伝えを信じ、生まれた双子の妹姫を殺めてきた国に、双子の妹姫として生まれてきたヒロイン、ディアナは自分の不遇の原因を知るために動き出す。
学生達に解放された城の図書室に通うため、少年に扮して潜入するディアナは、そこで知り合った青年ジークと親交を深める。しかし彼は姉の結婚相手候補の1人だった。
男同士とわかっていても、少年に扮したディアナに惹かれるジークと、姉の結婚相手であるジークへの思いがディアナに変化をもたらす。
小説家になろうにも掲載してます。
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男同士とわかっていても、少年に扮したディアナに惹かれるジークと、姉の結婚相手であるジークへの思いがディアナに変化をもたらす。
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10件
面白かったです ありがとうございました。
ただ、最後があっさり勝利してしまって物足りないなかったかな。
アデルハイドに魅了の力に覚醒し、ジークがとらわれそうになるが大丈夫だったとか、軽い一波乱を入れた方が盛り上がりがったかなーと思います
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姉姫は、傾国の美女(?)何だと思う。セラフィーナの親と兄は、何故、姉姫の異常を知りながら放置していたのだろう?魔封じをしたり、幽閉することが出来たはずなのに、どんな娘でも可愛いのだろうか?この後、この国はどうなるのだろう。王や取り巻き以外は、セラフィーナに好意的なので、なんとか平和的に解決しないだろうか?
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妹姫が本当に可哀想。酷すぎます。
本当に母親なの?お腹を痛めて産んだ子に、よくもあんな仕打ちが出来ますね!
呪いかなんか知らないけど、そんな国など滅んでしまえばいい。
妹姫に幸せを!その他にはざまぁを!
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