見知らぬ世界で秘密結社
人も足を踏み入れぬ『緑の谷』
その奥には人知れず佇む大きな屋敷があった。そこに棲むのは……
一回1000字程度の更新となります。
その奥には人知れず佇む大きな屋敷があった。そこに棲むのは……
一回1000字程度の更新となります。
あなたにおすすめの小説
あなたが愛人を作るのなら
あんど もあ
ファンタジー
結婚して八年の夫が、愛人を作った。それも私の推しの女優を! 「君と違って彼女には才能がある」と言う。ならば、私も才能のある愛人を持つ事にいたしましょう。愛人の才能を花開かせる事が出来るのはどちら?
不死王はスローライフを希望します
小狐丸
ファンタジー
気がついたら、暗い森の中に居た男。
深夜会社から家に帰ったところまでは覚えているが、何故か自分の名前などのパーソナルな部分を覚えていない。
そこで俺は気がつく。
「俺って透けてないか?」
そう、男はゴーストになっていた。
最底辺のゴーストから成り上がる男の物語。
その最終目標は、世界征服でも英雄でもなく、ノンビリと畑を耕し自給自足するスローライフだった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
暇になったので、駄文ですが勢いで書いてしまいました。
設定等ユルユルでガバガバですが、暇つぶしと割り切って読んで頂ければと思います。
短編)どうぞ、勝手に滅んでください。
黑野羊
恋愛
二度も捨てられた聖女です。真実の愛を見つけたので、国は救いません。
あらすじ)
大陸中央にあるルオーゴ王国で、国を守る結界を維持してきた聖女ロザリア。
政略のため王太子と婚約していた彼女は、突如『真の聖女』が現れたとして婚約を破棄され、聖女の座を追われてしまう。さらに、代わりに婚姻しろと命じられた聖騎士からも拒絶され、実家にも見捨てられたロザリアは、『最果ての修道院』へと追放された。
けれど彼女はそこで、地位や栄光、贅沢などとはほど遠い、無条件に寄り添ってくれる『真実の愛』と穏やかな日々を手にいれる。
やがて聖女を失った王国は、崩壊へ向かっていき――。
ーーー
※カクヨム、なろうにも掲載しています
転生後はゆっくりと
衣更月
ファンタジー
貧しい集落で生まれたリリは、生まれた瞬間から前世の記憶があった。
日本人特有の”配慮”に徹した赤ん坊を演じていたことで、両親から距離を置かれた挙句、村人からも「不気味な子」として敬遠されることに…。
そして、5才の誕生日に遠くの町に捨てられた。
でも、リリは悲観しない。
前世の知識チートは出来ないけど、大人メンタルで堅実に。
目指すは憧れのスローライフが出来るほど、ほどほどの守銭奴としてリリは異世界人として順応していく。
全25話(予定)
「お前を愛する事はない」を信じたので
あんど もあ
ファンタジー
「お前を愛することは無い。お前も私を愛するな。私からの愛を求めるな」
お互いの利益のために三年間の契約結婚をしたアヴェリンとロデリック。楽しく三年を過ごしたアヴェリンは屋敷を出ていこうとするのだが……。
「君は有能すぎて可愛げがない」と婚約破棄されたので、一晩で全ての魔法結界を撤去して隣国へ行きます。あ、維持マニュアルは燃やしました。
しょくぱん
恋愛
「君の完璧主義には反吐が出る」――婚約者の第一王子にそう告げられ、国外追放を命じられた聖女エルゼ。彼女は微笑み、一晩で国中の魔法結界を撤去。さらに「素人でも直せる」と嘘を吐かれた維持マニュアルを全て焼却処分した。守護を失いパニックに陥る母国を背に、彼女は隣国の軍事帝国へ。そこでは、彼女の「可愛くない」技術を渇望する皇帝が待っていた。
あのひとのいちばん大切なひと
キムラましゅろう
恋愛
あのひとはわたしの大切なひと。
でも、あのひとにはわたしではない大切なひとがいる。
それでもいい。
あのひとの側にいられるなら。
あのひとの役にたてるなら。
でもそれも、もうすぐおしまい。
恋人を失ったアベルのために奮闘したリタ。
その恋人がアベルの元へ戻ると知り、リタは離れる決意をする。
一話完結の読み切りです。
読み切りゆえにいつも以上にご都合主義です。
誤字脱字ごめんなさい!最初に謝っておきます。
小説家になろうさんにも時差投稿します。
※表紙はあさぎかな先生(@yatusiro1)にコラージュアートを作成していただいたものです。
(*´˘`*)シアワセデスッ
外道死すべし、慈悲は無い
なに、ゴミはゴミ箱にポイするものだ。
管理人と一緒に、ね。
なるほど(^ω^)
残念ながら『神』ではない。
が
ちゃんと、助けてくれます。
世界征服を成さんとするならば、目の前の命もまた、ネオジョルトの一部であるのだから。
助けを求められたら、助けないとね♪
あれかな?
生け贄が逃げ出したかな?
うむ。(*-ω-)
レオくん、貫き通しなさい。
男としての正念場は、いつだって女性を幸せにする為に乗り越えるものです。
ヘタレんなよ?
神族だから何をやっても良い訳ではない。
選択と行動の責任は自分で負わないとね。
熱核反応弾かな。
放射能が毒扱いでピュリファイ出来るのはちょっと笑った。
まあ、確かに天然の猛毒と言えなくはないのか。
ははははは
やれ〜☆ぶっとばせ〜☆
痛覚は基本的に自己防衛の為にあります。自らの命を脅かす可能性を知る為に必要不可欠。
裏を返せば不死身の完全生物には痛覚なんか不要なのです。
レオ君は戦闘に集中しましょう(^ω^)
輸送機はちょっと勿体ないけど、まあ、無人機で補給後なら致し方ないかな。
ほい、殲滅完了
さて、後始末だね。
ブレスでも吐くかな?
最終的に眼球から高圧電流を流し込むのが手っ取り早い。
的はデカいんだから、頑張りましょう♪
それはそうと、本部の留守番さんは気を抜かないでね?
外皮に孔を穿つのが面倒なら、顔面にナパームでも撃ち込んでやれば良い。
燃え続ける高熱焔と酸欠で、確実に仕留められる。
結局、大型艦船を沈められる兵器の前に巨大生物なんぞ、ただの的でしかありゃしませんw
デカいねぇ♪
何万人分のお肉になるかな?
……十万?
…………十万!?
たった、十万www
一応、飛竜が含まれてはいるけれどねぇ……
メガトン級どころかキロトン級の戦術核あれば余裕。
どうせ密集しているし、フレシェット弾頭を撃ち込んでも良いね。
あれなら環境にも悪くはない。雨あられと撃ち込めば30分と掛からず終わる。
魔法有りとはいえ、抜剣、構え、突撃が基本の中世/前近代戦争に近代兵装と強化人間の組み合わせ。
専守防衛とはいえ、『名誉など必要ない』近代戦闘パラダイムの導入と。
それにしても、王国は本当に下手をうったねぇ……
君達が通って、戦力を展開しているのは紛れもなく『帝国』の領内なんだが。
戦闘でけちょんけちょんにされた後は、ソル皇子による賠償請求もセットかね。
ははははは
さすがオオムカデンタルと殿下
良い交渉だねぇ♪
さて、王国は下手うったね
チー(。-人-。)ーン
まだまだ。
見せていない能力はいっぱいだw
人間の時の癖が抜けないねぇ。
単発のファイアーボールなんぞ、受けてしまっても別に構わないでしょうが。
火炎に長けた、とは言っても上級悪魔に分類されるバルログ程度。
魔王マンモンの炎でも大丈夫だったのに、わざわざ避ける必要も無いのだから。
残念
レオ君は死なないので、魂は持っていけませんww
宇宙生物かぁ♪
良いですねぇ、過酷な環境(状態異常)にすぐ適応したり自己改変を行うのは、それ故かな?
意識としての根本が人間とは違うあたりも推測出来る。
だとすると、ナノレベル以下の領域で観測してみたいね(^ω^)
特に動くでもない、簡単な的でした。
まあ、人間とは思考の基礎構造が違うか。
魔法最強リッチねえ。
物理防御魔法を突破してしまえば、枯れ枝みたいなもんさね。
なに?
ロマンスでも芽生えてたの?
まあ、別に良いけどね。
あ〜
とりあえず落ち着きなさいな。
実力の程は知れた。
帝国の将軍とどっこいか、少し劣る位かね。
殺しては情報は得られない…訳ではないが、面倒は少ない方が良いだろうよ。
戦闘用の人格とか、魔法による強化とかかな?
何らかの憑きもの……契約精霊などの助力等かも知れんが……
なんにせよ、改造人間は元の力が違う。
無駄な事は止めときなさいな。
実力を見たいから、手合わせしたいと言えば済む話だよ。
危うく死ぬところを救われたんだから、後で隊長さん(?)には褒美をあげてね?
大勢で来たとして、それが敵対とは限らない。
まあ、どうせ殺るならあっという間だ。
確かめてからでも全然余裕だね。
言い方は悪いが、嘘は言っていない。
法になる、とは良い表現ですね。全てを表してはいないが、ある程度の説明にはなる。
少しは判断力ある人が居る様だね(^ω^)