夢見のミュウ
ある日、父からもたらされた縁談をきっかけにここがとあるファンタジー小説の世界だと気づく。
ミュウはプロローグにしか登場しない名も知らされない役。
「そっか、あの話はこんな世界だったんだ」
前世の記憶があったとしても、名も無き役だったとしてもミュウはミュウらしく生きていきます!
※ご都合主義な部分が多々あります
※田舎訛りということで主に『関西方面の言葉』を使用していますが、訛りがあっても意味が通りやすいという意味合いで用いてますので『関西方面=田舎』だとは全く思っていません
こんにちは 谷江ちぐり様
まず、ありがとう! めっちゃ気に入った作品です。
大阪出身の和多志にはミュウが身近でしかもイメージが膨らみ、いやぁ、やっぱ好きゃ、
物語、終わってもなんやゆるゆると流れて行ってる氣がします。
うんと期待して最終章、待ってます。
谷絵 ちぐり様
最終章…。
まだまだ、物語を楽しみたかったです。😢
なんと言っても、フィルとミュウがお互いをヴェルタと呼び、思い合うのは言うまでもなく。
ミュウとジェジェ、ミュウとナッツ、ミンティとの絆。
もぅ、うるうるしながら読みました。
しかも、章のタイトルが…。
ローザの事も、アトレーの事も気になります〜。
完走まであと少しなのでしょうか?
最終話😢終わってしまうのは悲しいですが、楽しみにしています。
谷絵 ちぐり様
フィルがスパダリ過ぎて…。
辛い夢を見てしまうミューロイヒ君の傍にずっといてあげて欲しいです。
ローザとミュウ君の繋がりは?何故夢見たのか?
鱗の意味は?
もう、ますます目が離せませんね。
急に気温が下がり、体調管理が大変ですが体調崩されないよう、執筆頑張って下さい。📣😌
谷絵 ちぐり様
人魚?竜人?
夢見とは…。
先の読めない展開にワクワクがとまりません。
それにしても、フィル本当に良い人…。
ミュウ坊に彼以上に相応しい人は、いないのでは無いでしょうか。
因みに私もミルクの膜?皮?苦手です。😞
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