家出少年ルシウスNEXT~聖剣の少年魔法剣士、海辺の僻地ギルドで無双する
簡単なあらすじ
新婚旅行中の大好きなお兄ちゃんの代わりに海辺の僻地ギルドに派遣された少年魔法剣士が凶悪なお魚さんモンスターを倒しつつ美味しいごはんにしてもぐもぐするお話。
◇◇◇
※全編通して飯テロにご注意ください。ほんとご注意ください
◇◇◇
【家出少年ルシウスNEXT】
お兄ちゃん大好きっ子なルシウス君は14歳。
おうちは魔法の大家でルシウス君も魔法剣士だった。
可愛い弟くんが兄を慕う姿に周りはほっこりしていたが、お兄ちゃん中心に世界を回しているルシウス君はちょっとアレな感じで心配しかない。
お兄ちゃんが結婚してようやくブラコン卒業かと周囲がホッとする中、兄夫婦の新婚旅行にくっついて行こうとしたルシウス君にパパがついに切れた。
「いい加減、兄離れせんかーい!!!」
「なんでそんな酷いこというの!? 父様なんてハゲてしまえばいい!」
「残念、うちはハゲ家系ではない!」
こんな面倒くさい弟が家にいては、ようやく結婚できたお兄ちゃんが新婚早々、離婚の危機である。
非モテで奥手なのに、頑張ってお見合いを繰り返してやっと見つけたお嫁さんを逃してはならない。
これは、ちょっとはお兄ちゃん以外にも目を向けなさいと強制的に旅に出されたルシウス君が冒険者となり、お兄ちゃんに会いたい・おうちかえりたいと泣きながらもシーフードモンスターたちを狩りまくって人助けや飯テロしながら最強伝説を作っていく物語。
ビフォー魔法剣士、ネクスト……?
◇◇◇
【続編 子爵少年ルシウスLEGEND】
後に聖剣の聖者、無欠のルシウスと呼ばれる男にも学生時代があった。
ひたすら、お魚さんモンスターと戦い続けた冒険者ギルドのココ村支部の日々から約二年後。
ルシウス君は子爵となり独立したがまだ十六歳。今年から学園の高等部に進学することになる。
可愛い甥っ子たんも生まれて毎日楽しく過ごせるかとウキウキしていたルシウス君だが、残念ながらほのぼのエンジョイスクールライフにはなりそうもなかった。
※ 「家出少年ルシウスNEXT」の続編。
※大人になったルシウス君様が見れるのは「王弟カズンの冒険前夜(後半から)」「聖女投稿、第二章以降」にて。
ちょっとアダルトな未来のお話は「ユキレラ」へ。
※更に幼い8歳児ルシウス君の登場する「夢見の女王」もよろしくお願いします!
新婚旅行中の大好きなお兄ちゃんの代わりに海辺の僻地ギルドに派遣された少年魔法剣士が凶悪なお魚さんモンスターを倒しつつ美味しいごはんにしてもぐもぐするお話。
◇◇◇
※全編通して飯テロにご注意ください。ほんとご注意ください
◇◇◇
【家出少年ルシウスNEXT】
お兄ちゃん大好きっ子なルシウス君は14歳。
おうちは魔法の大家でルシウス君も魔法剣士だった。
可愛い弟くんが兄を慕う姿に周りはほっこりしていたが、お兄ちゃん中心に世界を回しているルシウス君はちょっとアレな感じで心配しかない。
お兄ちゃんが結婚してようやくブラコン卒業かと周囲がホッとする中、兄夫婦の新婚旅行にくっついて行こうとしたルシウス君にパパがついに切れた。
「いい加減、兄離れせんかーい!!!」
「なんでそんな酷いこというの!? 父様なんてハゲてしまえばいい!」
「残念、うちはハゲ家系ではない!」
こんな面倒くさい弟が家にいては、ようやく結婚できたお兄ちゃんが新婚早々、離婚の危機である。
非モテで奥手なのに、頑張ってお見合いを繰り返してやっと見つけたお嫁さんを逃してはならない。
これは、ちょっとはお兄ちゃん以外にも目を向けなさいと強制的に旅に出されたルシウス君が冒険者となり、お兄ちゃんに会いたい・おうちかえりたいと泣きながらもシーフードモンスターたちを狩りまくって人助けや飯テロしながら最強伝説を作っていく物語。
ビフォー魔法剣士、ネクスト……?
◇◇◇
【続編 子爵少年ルシウスLEGEND】
後に聖剣の聖者、無欠のルシウスと呼ばれる男にも学生時代があった。
ひたすら、お魚さんモンスターと戦い続けた冒険者ギルドのココ村支部の日々から約二年後。
ルシウス君は子爵となり独立したがまだ十六歳。今年から学園の高等部に進学することになる。
可愛い甥っ子たんも生まれて毎日楽しく過ごせるかとウキウキしていたルシウス君だが、残念ながらほのぼのエンジョイスクールライフにはなりそうもなかった。
※ 「家出少年ルシウスNEXT」の続編。
※大人になったルシウス君様が見れるのは「王弟カズンの冒険前夜(後半から)」「聖女投稿、第二章以降」にて。
ちょっとアダルトな未来のお話は「ユキレラ」へ。
※更に幼い8歳児ルシウス君の登場する「夢見の女王」もよろしくお願いします!
あなたにおすすめの小説
神様の手違いで異世界転生した俺の魅了チートが、勇者のハーレムを根こそぎ奪って溺愛ハーレム作りました!
まさき
恋愛
ブラック企業で働き続けた俺、佐藤誠が過労で倒れ、気づけば異界の地。
「手違いで死なせちゃってごめん!」という神様から、お詫びに貰ったのは規格外の【魅了】スキル——。
だが、元社畜の俺にはその自覚が微塵もない!
ただ誠実に、普通に生きようとしているだけなのに、エルフの賢者、獣人の少女、最強の聖女、さらには魔王の娘までもが、俺の「社畜仕込みの優しさ」に絆されて居座り始める。
一方で、10年かけて仲間を集めたはずの「勇者・勝利」は、自身の傲慢さゆえに、誠へとなびく仲間たちを一人、また一人と失っていく。
「俺は勇者だぞ! なぜ手違い転生者に負けるんだあああ!?」
人界から天界、そして宇宙の創造へ——。
無自覚な誠実さで世界を塗り替えてしまう、元社畜の究極溺愛ハーレムファンタジー、ここに開幕!
『メンテしかできない無能』と追放された俺、実は世界最強の【研師】~聖剣?それただの骨ですよ、俺が軽く研いだだけのね~
ある中管理職
ファンタジー
俺が研いだのはただの骨。
だがその骨は伝説の聖剣を越えていた。
最強の種族『竜』を切り裂き、刃こぼれさえしなかったのだ。
「――この聖剣さえありゃお前なんかいらねえ!メンテしかできない無能がよお!」
そうして勇者はこれを聖剣だと勘違い、 装備のメンテ係であり、最弱であった俺を不要と追放した。
そう。俺の持つハズレスキル【研師】がゴミでさえも聖剣以上にすることができる最強のスキルだと、この時は誰も知らなかったのだ。
しかし俺が消えたことで勇者の聖剣はパーティーと共に崩壊し、真実に気づく……。
一方の俺は錆び付いた剣や鉄くずを集めて聖剣を越える剣を量産。 最強の剣士を続々と生み出していた。
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
黄色いひよこ
ファンタジー
薬師のロベルト・シルベスタは偉大な師匠(神様)の教えを終えて自領に戻ろうとした所、異世界勇者召喚に巻き込まれて、周りにいた数人の男女と共に、何処とも知れない世界に落とされた。
─── からの~数年後 ────
俺が此処に来て幾日が過ぎただろう。
ここは俺が生まれ育った場所とは全く違う、環境が全然違った世界だった。
「ロブ、申し訳無いがお前、明日から来なくていいから。急な事で済まねえが、俺もちっせえパーティーの長だ。より良きパーティーの運営の為、泣く泣くお前を切らなきゃならなくなった。ただ、俺も薄情な奴じゃねぇつもりだ。今日までの給料に、迷惑料としてちと上乗せして払っておくから、穏便に頼む。断れば上乗せは無しでクビにする」
そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。
魔王を倒した勇者を迫害した人間様方の末路はなかなか悲惨なようです。
カモミール
ファンタジー
勇者ロキは長い冒険の末魔王を討伐する。
だが、人間の王エスカダルはそんな英雄であるロキをなぜか認めず、
ロキに身の覚えのない罪をなすりつけて投獄してしまう。
国民たちもその罪を信じ勇者を迫害した。
そして、処刑場される間際、勇者は驚きの発言をするのだった。
『英雄因子を奪われた俺は、最強の育成都市を壊すことにした』〜天才を生むためだけに利用された“才能供給者”の静かな復讐〜
まさき
ファンタジー
この世界では、生まれ持った「英雄因子」によって人生の全てが決まる。
剣の才。 魔力適性。 身体能力。 属性との親和性。
優れた因子を持つ者は英雄候補として讃えられ、 劣った者は生きる価値すら否定される。
各都市国家は“最強の英雄”を生み出すため、 子供たちを徹底的に育成し、 才能ある血統を管理する時代。
そんな世界で、 辺境の村に暮らす青年レオンは、 静かに生きることだけを望んでいた。
だがある日、 彼の中に眠る“歴代最高クラスの英雄因子”が発覚する。
かつて世界を救ったとされる 《疾風の勇者》の末裔。
その希少な才能を狙い、 育成都市、王家、研究機関、貴族たちは 彼を“国家資産”として奪い合い始める。
「才能は世界のために使われるべきだ」
その言葉を正義のように掲げながら、 人々は子供たちを選別し、 失敗作を切り捨て、 才能を持つ者だけに価値を与えていた。
レオンもまた、 “未来の英雄を生み出すための存在” として利用されていく。
だが彼は、 各都市を巡る中で知ってしまう。
英雄育成の裏で踏みにじられてきた、 無数の人生を。
速さだけを求める都市。 感情を捨てさせる教育国家。 才能の数値で身分が決まる学院。 そして、 英雄因子そのものを支配していた王家。
さらに、 世界を救ったとされる“勇者伝説”すら、 巨大な嘘だった。
レオンの血統は、 英雄ではない。
世界を滅ぼす災厄を封じるための、 “鍵”として作られた血だったのだ。
やがて封印は崩壊し、 世界は混乱へ向かう。
王家は全人類を因子管理下に置こうとし、 人々はさらに才能による支配へ飲み込まれていく。
その中でレオンは決意する。
生まれ持った才能で、 人生を決められる世界そのものを壊すと。
これは、 利用され続けた青年が、 “英雄”ではなく、 一人の人間として自由を取り戻すための物語。
そして――
才能だけでは測れない未来を、 世界に取り戻すための反逆譚。
可哀想な病弱令嬢を演じ続けた妹は、もう誰にも愛されない
柊
ファンタジー
病弱を理由に義兄であるミハイルへ執着し、婚約まで邪魔し始めた妹ユリアナ。
家族は何年も彼女を支え続けてきたが、ある一言をきっかけに姉イリーナの情は完全に消え失せる。
それは……。
※複数のサイトに投稿しています。
【完結】スーパーの店長・結城偉介 〜異世界でスーパーの売れ残りを在庫処分〜
かの翔胡
ファンタジー
世界一周旅行を夢見てコツコツ貯金してきたスーパーの店長、結城偉介32歳。
スーパーのバックヤードで、うたた寝をしていた偉介は、何故か異世界に転移してしまう。
偉介が転移したのは、スーパーでバイトするハル君こと、青柳ハル26歳が書いたファンタジー小説の世界の中。
スーパーの過剰商品(売れ残り)を捌きながら、微妙にズレた世界線で、偉介の異世界一周旅行が始まる!
冒険者じゃない! 勇者じゃない! 俺は商人だーーー! だからハル君、お願い! 俺を戦わせないでください!
ふと疑問が🤔あの綿毛竜の義翼は、成長とともに大きくなるのかしら?ならないと、成長したら飛べなくなっちゃいますよね。ロータスさん、そこまで考えてますかね?
魔法樹脂自体がとても可塑性にすぐれた素材なので、擬似生体組織として仔竜の成長に伴ってちゃんと翼も大きくなるはずです😃
ただ生まれ持った翼ではないから、もしかすると一般的な綿毛竜より寿命が短めになるかもしれません😢
「アサリ〜、アサリ♪」
恩返しフラグは勝手に立って、ルシウス君はめっちゃスルーしたけど、
どうせ騙し討ちで服用させるであろう…。
飯マズめ〜\\\٩(๑`^´๑)۶////
今まさにアサリのレシピを漁ってる作者ですw
知らないところで仔竜エキス入りポーションを飲まされちゃうのでしょうねえ……
ハスミンさんがその辺止めてくれることを祈りましょう😅
飯マズ男包囲網、着実に張り巡らせております😃
ハスミンさん。策士!
ルシウス君を掌で転がすとか。
ハハハハハハ!
この数え歌はリングシリーズの骨幹みたいな感じですね!
うん。師匠が駄目だと弟子が色々、優秀にならざるを得ないのね。
悲劇なのか喜劇なのか、そこが問題だ。
ところで以前、異世界食堂なる投稿をしましたが、これは実在のお店。
バンパイアが知る限り、もう100年以上続く老舗。すぐ前を走る国道よりも古くからそこにある。
因みにバンパイアの家族は四代に渡り通っている「ハズレなし名店」
メニューに、何もハズレなし。
どんなに食欲なくてもペロリといける。
おばあちゃんも実在の人物。
母が急死して、精神的にかなり参っていたバンパイアはこのおばあちゃんに大きく助けられました。いい大人なのにホロリといきかけました。
地元は名水の地です。
蕎麦店はたくさんありますが、この店がダントツでトップ!
年末は店の外に長蛇の列を作っています。
毎年の風物詩!
フリーダヤやロータスは策を弄せずストレート、ハスミンなどは絡め手を結構使います😃
このファミリーは弟子世代のほうが何かと出来が良いですね😅
リアル異世界食堂があったとは!
名水の地でお蕎麦とは間違いのないやつですね〜✨
おお、あの数え歌が…。
0は覚えられるかも(笑)。
こちらにも登場でした😃
数え歌、それぞれイメージシンボルのイラストがあればわかりやすいかなあとは。
リアル数字魔法がベースなので、自分に合う数字を見つけられると心が穏やかになるそうな🥳
いや、ハスミンとかどっからかわかんないけど、弟子たちはいきなり拉致られたりして、がっつり迷惑被ってるので、2人よりは絶対にまとも。
完全記憶はそこからなのか…。さすがルシウス君。
フリーダヤ・ロータス世代より、弟子世代のほうが空気読める人間揃ってそうですw
この調子でルシウス君はお役立ちスキルを着々とゲットしていくわけです😃
竜激オコ、怖い!
そういやリースト伯爵家の皆さんも竜によく似てますよね?
番しか愛さない竜。
たった一人の最愛しか作らないリースト伯爵家の皆さん。
何かが通じ合えたのでしょうか?
今晩の夕食は邪道つけうどんでした。
邪道、の名の通りかなりヤバイ。
因みに命名はバンパイア。
初めて出した時、正気を疑うような視線を父から食らいました。
何故って。
内容がヤバイ。
オクラにめかぶ、更に納豆(ひきわり)にトドメにキムチを少々。
これに醤油と昆布ダシを少し加えて完成。
茹でて締めたうどんにからめて食べる。
冷たすぎず、熱くもない。
若干、食後喉が渇くのが難点。
これは元々、納豆嫌いを克服できなかった我ら姉弟のために母が作ってくれた料理をバンパイアが邪道にアレンジしたもの。
本当はキムチ入ってない。シソや水菜とか野菜が入っていた。
・・・父の親戚から送られてきた納豆のせいで長年納豆嫌いを克服できませんでした。
藁に入れられた納豆なんて、ほぼ兵器としか思えません!
箱を開けた瞬間から人を殺せそうな悪臭!
お、恐ろしい!!
涙が出てくるわ、吐き気するわ。
納豆を愛する人にはご馳走らしい。
無理だよ。
アレだけは絶対無理!!
納豆生産者の皆様にお詫びします!!
ごめんなさい!無理です!許して下さい!
案外、リースト一族は先祖のどこかで竜人の血が混ざってたりするかもですね😃
古代は何があってもおかしくなさそうですし🤔
その付けうどんに似たやつ、この間、東北の出羽三山のお店で食べましたよー納豆うまうまでした!
キムチ入れてもうまいのか……今度やってみよ🥰
ドラゴン🐉の恩返し…来るといい…のかな?
親爺さん、美味しいアサリ料理をルシウス君に❣️🍝🥘🥣🥙🍕🍚🍜
恩返し、希少素材の羽をくれるか、他の希少素材や魔物を飼い主に「見て見て!」してくる猫たんの如くやらかすか……🤔
砂抜きしたアサリは明日の朝ごはんです〜🥰
ロータスさん、乱暴な…。
親父さん、サクッとアサリの処理して見守ってるところが良い。あと、桃ジュース用意してるとこ流石です。
密かに昨日から脳内では魔法樹脂の義翼持った綿毛竜の子は親離れできる頃になったら、ルシウス君のお友達竜になってて一緒に冒険してて、37歳の頃は子育てで離脱してる設定になっとる…。でも、ルシウス君がソロのままだと、復帰して婿だか嫁が一緒についてきてても手持ちぶさたでちょっともったいない感はある(笑)
修復したんだからいいでしょ的な。
痛みを取ってあげることは二の次なんでしょうね〜😅
オヤジさんは気遣いの人。
非戦闘員なりに周りのことがよく見えてる人の一人だと思います🥰
仔竜は、もしルシウス君の学園編(本作後の16〜18歳)があるとしたら、学園に透明な翼を持った巨大な綿毛竜が降臨→からの「魔王様!」扱いかなーと。
「竜を従えている……だと……?」と生徒や教師たちを戦慄させる。
そんで繁殖期を迎えて卒業頃に涙のお別れ。
そりゃ伝説になるわー後に甥っ子が竜退治したら「魔王ルシウスの再来か!?」と教師たち震えるでしょうね😃
ロータスさん、その取り引きは…😱
ルシウス君、環(リンク)使いにあまり良い感情を持たなくなりますよね🥺
それにしても、野良フェンリルどころか、野良ドラゴン🐉まで拾ってたんですね∑(OωO; )
聖女も悪意はないはずなんですけどねえ😅
ルシウス君もやられっぱなしではいないはず。
故郷でも、何かと拾ってきてはお世話するのが好きな子でした。
おうちの領地の馬小屋とか、学園の飼育小屋なんかもちょくちょく顔出してたかなあと🐰🐰🐰
わ〜、ココ村にドラゴン🐉が…😨
非常時でもアサリは離さないルシウス君、エライ❗
ヤバいですね、デカイやつ来そうですw
ぎゃおーんと🐉🐉🐉
アサリは忘れません、そういうとこだけしっかりしてるお子さんです😃
明日の美味しいご飯の為に、バケツは絶対に死守せねば…。
ヤバいですね、綿毛竜の子。あの人達がギルドにいるからなんとかなるか?
アサリたっぷりのスープ、ボンゴレ(塩味やトマト味)、網焼き、酒蒸しワイン蒸し、卵とじ、アサリごはん……夢は膨らみます🥰
材料さえあればあとはオヤジさん任せ😃
仔竜の行く末はどうしたものか。
ギリギリまで考えてみたいところです🤔🤔🤔
オヤジさん、素敵っす。本当に最高です!
jelly cakes 素敵でした。お魚のもありましたね。
アイテムボックスは素敵だけど、やり方が酷すぎる。お巡りさーーーーん!
もうオヤジさん好き、以外に言葉のないルシウス君でした🥰
好感度上がりまくり😃
jelly cakes、お魚さんのを見たときこれはネタにせねばと思いましてw
酷かろうがアイテムボックスゲット。
でもこのお子さんにそんなもの与えてしまうと〜?(整理できるのか???
蟹様!!
以前、北海道に住んでいた父の友人が蟹を二匹、送ってくれた事がありました。
どういう訳か、雄と雌。
・・・食べ比べろと??
おが屑に埋もれ、挟みを縛られ生きたまま届けられた哀れな二匹を前に一瞬だけ変な疑問が浮かびました。尚、美味しく頂きました。
メッサクサ!美味でございました!!
しかし。世の中は世知辛いようで。
こんな優しいお方だというのに、(夏によく中元をくれて、いつも美味しい物を頂戴していました)この数年後、北海道で独り寂しく亡くなられてしまいました。
流石に北海道は遠すぎて、お葬式にも行けず、遠くの地から家族全員、心から冥福を祈りました。
悲しい思い出のあるタラバカニ。
蟹を見るたび、50にもならない内に亡くなってしまったこの方を思い出します。
ああ、悲しい。
美味しいけれど、悲しい。
カニの雄雌食べ比べとか最高なやつですね!🦀🦀🦀🥰
北海道は確かに遠い……作者も親戚が嫁ぎ先で亡くなったのでお墓参りになかなかいけないうちに☀️ですわー😅
🦀……🐟……🦑……🦐……
わ〜い、カニ🦀祭りだぁ〜🦀🥟🍝🥫🍕
カニピラフをオムライスに❣️マチガイないですね(๑´ڡ`๑)
根室の人は、花咲ガニが一番と言うし、タラバが一番美味いという地方もあったり、北海道でもいろいろですが、私は毛ガニ🦀が一番好きです(*´༥`*)ウマイ♪
カニ祭りカニフェスでございます😃
🦀🦀🦀😋
花咲カニや毛ガニというと、北海道の親戚が送ってくれた鉄砲汁の缶詰を思い出す作者です🦀
味噌汁によし、炊き込みご飯絶品……😋
翌朝は味噌スープですかねえ🥰🦀🦀🦀
オヤジさんの本気度パねぇ…。
なんかもう、自分が休み取んなきゃいけないばっかりに…っぽくなってる。
せめてものお詫び的な(笑)。
「間違いないやつです。両方ください。魔法樹脂使えなくて冷蔵庫とかもゆとりないんで1人前ずつ!」
オヤジさんも薄々、飯マズ料理人のおかしさに気づいておりまして🤔
それに、美味しいの作るとルシウス君が大量注文してくれて、それが故郷のお貴族様や王族様の口にも入ると知ってスイッチが入っちゃったみたいです笑
両方食べたい人たちは一人前ずつ(お代わり可能)や、そこまで大食いじゃない人たちはハーフ&ハーフで堪能してそうですね😃
🦀🦀🦀😋🥰
😍🦀😍🦀😍🦀😍🦀😍
語録力どっかに置き忘れて来ました( ̄▽ ̄;)
全部間違いないやつ!
カニカツを特に食べてみたいですね😋
明日の夜はカニクリームコロッケにしよう🍽️
おやじさんが本気出してきましたか
飯マズ駆逐まであとちょっとかな?
カニ美味いですカニ🦀🦀🦀😋
カニ玉などもオヤジさんの手にかかればきっと至高のメニューに✨
カニカツは海辺ならではの贅沢シーフードですね🦀
カニクリームコロッケもカニ肉たくさんでしあわせなごはんタイムになることでしょう……🥰😊😃
オヤジさんの本気は次回に続きます!😃
カニカニダンス。
ウン年前の◯ザーラのカニの被り物して踊っていたアレですかね?
🎵カニ、カニ、た〜らばが◯ カニ、カニ、う〜◯いがに🎵
タカアシガニみたいなカニさんモンスターが、ハサミちゃきちゃき鳴らしながらタップダンスを踊って幻惑魔法を発動するんですよ……🤣🦀🦀
美味しい魔物だからカモーン!て感じです😃🦀🦀🦀
次はカニ尽くしですか🦀🦀🦀🦀🦀
どんな料理が出てくるのかな?😋
ふと思ったのですが、飯マズ雇用した前ギルマスと当時の関係者って、今どこで何をしてるんでしょう。
ちゃんと調査対象になってるのかな?
今更ながらに気になっちゃいました(笑)
カニですね🦀
美味しい料理たくさんなので、何をチョイスすべきか🦀🦀🤔
ギルドの前任者たち、飯マズ料理人の飯マズのこと知ってて雇用してたなら恨まれますよねえ〜😅
責任問題にもなりますし。
早く解決しなくては😅😅😅
祓われたのは、シスコン思い込みオジサンの妄執じゃないかと思う。
とても鋭いご指摘!
その通りです😃
カイル兄ちゃん、なんて拗れまくってるんだ…。
ブリジットさん、頑張ったんだなぁ…。
この嫁がいなかったら、もっと拗れていたはず。
ひとまずここで、拗れは止ま……るといいなと😅
にー、早く話してあげないとブリジットさん寝られないよ。
妊婦さんはいたわってあげねばですね😃
しかしお兄ちゃん、余裕なさすぎ問題……😅
あっ、やっぱり男の子だと確認してたのは、オデットさんでしたか🤭
まさか、その子が後に自分の養父になろうとは、思ってもみなかったでしょうね🤭🤭🤭
ルシウス君も、メガエリスパパやお兄ちゃんと、そんな因縁があったとは…∑(OωO; )
「おんなのこがそんなはしたないことしちゃダメー!」と魔法樹脂の中から必死で訴えてたと思います😅
養女にしてからもお説教してた気がします。
パパやお兄ちゃんとのエピソードは王弟カズンで入れ損ねたやつでした。
ルシウス君様、まさかここまでキャラたちするとは作者もビックリです😃
そしてそのサバサバした女の子は、将来おいたをして、説教魔によって長時間の説教をくらったあげく、しばらくおやつ抜きになるのであった。
メガエリスさんが好きで、魔法樹脂からいったん出ようと試みて、その後かわいいお嫁さんと挨拶に来てくれたんであきらめて、最愛が出現して、とうとうメガエリスさんのお子さんに…。それにしてもなんかシリアスなお話になってるなぁ…。
「あっ、ちんちん付いてるわね、男の子!」とか言っちゃうオデットなる女の子がおりましたとさw
メガエリスの息子になろうと決めてから、魔法樹脂から出てくるまでの準備期間はやっぱり必要だったかなあと。
一部キャラは末路が決まってるので、やはりお兄ちゃん絡みはシリアスになりがちです😅
。゚(/□\*)゚。わ~ん、めっちゃいいお話ありがとうございます。色々心配してた子がパパ。
メガエリスさん色々頑張ったんですね。赤子のルシウス君に色々独り言という名の相談して、赤子からメッセージ的なものを受け取ってたと。
人との交流も、色々心配した一回り年上のヴァシレウス様に連れ回されてでだいぶ変な人が制限されたんじゃないでしょうか(あれ、ヴァシレウス様目的の人くるけれども、彼は蹴散らせますからね。メガエリスさんを強引に連れ回せるのもヴァシレウス様くらいでしょうし…。)
パパが子供の頃からルシウス君に会いに来てたのもあって、ルシウス君はパパが大好きです🥰🥰🥰
リースト伯爵家はほんとドラマの宝庫ですな😃
モテるし優秀なんだけど、それなりに悩みのあったパパ子供時代……
年の差はあってもヴァシレウスの幼馴染みだったのが、良い方向に向かいましたね😄
うあ゙ぁあ ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・ あ゙ぁあぁ゙ああぁぁ…。
ルシウス君が辛すぎる〜。
と言っても、キラキラしい麗しい方が松脂的芳香を漂わせながら、色々浄化するのは好きなので、『よくやった、姉とうざい聖者ども(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!』
最愛もいたけど、パパがメガエリスさんの時代に出できて正解ですね。愛情たっぷり、暴走しても「はははっ、我が息子はとても優秀ですなぁ〜。」で、例のアレのお陰で王家からの苦情もほぼ握り潰し(笑)。
プレルシウス君のエピソードでした!😃
何でルシウス君の聖なる芳香が松系かのエピソード、どこかで、入れられたらいいなーと。
メガエリスは今はルシウス君のパパだけど、最初に魔法樹脂の中のルシウス君に出会ったのは控えめにいって美幼女時代。
尖った少年期から中年期までのエピソード、思いついてしまったので挿入したいと思います!(`・ω・´)キリッ