異世界で最高の鍛冶師になる物語
第19回ファンタジー小説大賞 参加中!
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ある日、鐵光一は子犬を助けようとして死んでしまった。
しかし、鍛治の神ーー天目一箇神の気まぐれで救われた光一は海外の通販番組的なノリで異世界で第二の人生を歩む事を決める。
朽ちた黒龍との出会いから、光一の手に人類の未来は委ねられる事となる。
光一は鍛治師として世界を救う戦いに身を投じていく。
※この物語に心理戦だとかの読み合いや凄いバトルシーンなどは期待しないでください。
※主人公は添えて置くだけの物語
しかし、鍛治の神ーー天目一箇神の気まぐれで救われた光一は海外の通販番組的なノリで異世界で第二の人生を歩む事を決める。
朽ちた黒龍との出会いから、光一の手に人類の未来は委ねられる事となる。
光一は鍛治師として世界を救う戦いに身を投じていく。
※この物語に心理戦だとかの読み合いや凄いバトルシーンなどは期待しないでください。
※主人公は添えて置くだけの物語
4件
悪役をここで出すなら、もっとインパクトを付けた方が良いかと。
そう、空中都市を地上にぶち落とすくらいの大事件をいきなり起こして。
それも空中都市を浮かべている装置に入ってる晶石の暴走とか、主人公にしか解決出来ない問題で。
武器とスキルが強いだけに、スローライフと都合の良いラブコメ感強めなのが、読者としたは焦れてしまって、作者からの視点からすれば、設定が勿体ない。
ですが、この超魔法技術の異世界は間違いなく面白い。
面白いだけに、序盤の展開に深みが無くて惜しい。
私個人の意見は以上です。
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2話目
まず、ここで、黒龍クロが気まぐれを起こして修行を付けてやろう、と主人公を鍛えさせるべきだった
それから修行と鍛治の楽しい日々を入れて数話ほど引っ張って、最後の試練として黒竜クロを殺しに来る
死に損ないにも関わらず無茶苦茶に強いクロと、主人公と神獣ハクの死力を尽くしたバトルを入れるべきだった
その報酬としてクロの晶石を手に入れ、黒剣を作り上げる、という流れにするべきだった
そう、最序盤で異世界での出逢いと別れ、裏切りと信頼、人生の儚さなど、を何もかもをここで提示するべきだった
簡単に言うと、この序盤で黒竜クロ関連(過去、対立、洞窟で朽ちようとしていた理由)がもっと気になるようにすれば、間違いなく伸びます
参考までに
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