義弟に婚約者を奪われ、悪女として断罪されましたがなぜか邪神に溺愛されハッピーエンド?を迎えることになりました🐍
※毎日1話ずつ、17:00公開
フィオナの母親は夫の不貞で心が病み、亡くなった。それからすぐ、父親は愛人と愛人との間にできた子、ランを正式な家族として邸に入れた。
元愛人で正妻として収まったセザンヌと義弟に元妻の子であるフィオナは虐げられるのはよくあること。けれど、セザンヌもランもフィオナを虐げたりはしなかった。そのことが逆に、フィオナの心に深い闇を形成する。
それでもフィオナは罪があるのは父とセザンヌであり、生まれてきてしまったランに罪はないと考える。
けれど、ある日彼女は見てしまった。
ランが自分の婚約者であるアランに告白するところを。そしてアランがそれを受け入れるところを。
ショックを受けるフィオナに優しくてを差し伸べたのは転校生のクロヴィスだった。しかし、彼は彼で思惑がある。果たして、彼は本当に味方なのか?
完結おめでとうございます!
物語は地上楽園へ(違)古典・失楽園では蛇が原因で人間は楽園を追われるのに、今作は蛇が楽園に引き入れるのには見事なギャップをかましてくれます。
にしてもエロイねww邪神様のフィオナを欲しがりようや求めようが手に取るように分かる。彼女も肉体を作り変えられたようだけど精神が追いついていないっぽい。まだまだ悩まされる日々ww
未だ完結扱いになっていませんが32話だしこれで終了ですよね?
更新お疲れ様です。
今度はリリーかぁ、まだ終わって無かったのね?ちゃんと彼女の記憶が消されているぅww
ロヴァル子爵、娘のための婚姻ではなく単なる資金援助が目的だった。「高位貴族じゃない方が~」といっていたのも娘への言い聞かせか、グランチェ子爵・モンド伯爵と今回の貴族様はロクなヤツがいないなぁww
そしてキャンベル・ココは別人だった??でもどうみてもアレ絡みだ。そして眷属まで登場、彼女は邪神様からのプレゼントだった訳か。永劫の玩具の刑がホラーチックww
ホントに申し訳ないです、誤字報告を。
>「このような裏切りはとても遺憾ですな」とかなんとか~「お金の炎上を」どうたらこうたら
→お金の返上を
>久しぶりに聞いた甘い声。視線を向けると~口のかにある歯は~先も二つに別れていた。
→口のなかに
→分かれていた。
更新お疲れ様です。誰?と思いきや今度は親父回!
作者様の貴族用語にはもれなく建前と本音が書かれているので親切設定ww前妻と今妻から受ける制裁がゾ〇ビだww
また屋敷に戻ってきたランはモノホン?これでは彼の末路も別にあるよう。行方不明となった父親共々に。
一方無関係の人々の記憶からフィオナが消えている、抜け目のない邪神様ww
毎回失礼します。誤字報告を。
>見張り番が仕事をサボったのかあるいは手引きした人間がいるに違いない。そう疑わざるおえない状況だった。
→疑わざるをえない
>妻関連の嫌味や苦情がここぞとばかり~原因となった妻への怒に変わった。
→妻への怒りに
>果たして、オリバーが見ているのは夢のか?
→夢なのか?
更新お疲れ様です。字数がハンパではない回で読み応え抜群!!
あれ?あの崩れた顔からランと特定できた?まだ屋敷に置いてあげていたしやはり二人は真実の愛で結ばれている模様wwしかし化け物に依頼したのが義姉とはコイツの思考回路は謎過ぎる。
アランにはフィオナを一方的に追放したそのままの報いが振りかかる。
父親も息子に似て冷酷な性格だのぅ。これではフィオナが嫁入りしてもうまく生活出来たかどうかは分からん。
彼も自分の事ばかりでとうとうフィオナに謝罪もできないほどのクズぶりだった。
そして邪神様の最大のプレゼント、これは永久地ご・・・いやこれが真実の愛で結ばれるべき結末かww
最終回まであと僅か、期待しております!!
更新お疲れ様です。読むのを止められないww
いよいよランとクロヴィスとの対面。思考が偏り過ぎててもはや理解不能。邪神の警告すらねじ曲げて曲解する精神はどうなっとるの?ここまでお花畑の心情を上手く再現できる力量に敬意です。
更にクロヴィスにまでマウントを取りろうとする始末、しかし今回は相手が悪すぎた。さすがの邪神もキレた模様。
この結末はランの独りよがりな精神を再現したもの?それとも邪神様の趣味か??
そしてアランから三行半を突きつけられたのにまだ屋敷で養ってもらってたのねww
毎回すみません、誤字報告を。
>卑劣な罠だ。そうに決まっている。出ないとおかしい。
→でないとおかしい。
更新お疲れ様です。冒頭のムカつき具合にツッコミしますww
姉の心配をしていてはダメだ→罪の意識を感じている者の考える事ではないなぁ。
姉の分まで幸せになる→実刑の情状酌量をしてもらう時に言うヤツだ。
僕の従者→伯爵家の使用人でしょうに。
そしてアランからの断罪。でも無自覚な分だけ自分が何をしたか、何が悪かったかは一生わからないっぽい。婚約破棄上等のマリ〇ナもそうでしたがタフで困りますなぁww
また使用人君は主人の令息に逆らってまで真実の愛は貫けなかった!ww
去って行ったアランはフィオナこそが伴侶だと思い知ったのだろうか?
「喜べ、俺がもう一度お前を貰ってやる!義弟の罪も償わせてやるから戻ってこい」
みたいな展開に??そもそもアヤツが会わせないねww
ごめんなさい、誤字報告を致します。
>どうし?訳が分からない。何か気に障るような(ry
→どうして?
>僕に侮蔑の眼差しを向けてアランは出ていった。何度も読んだ。何度お願いした。
→何度も呼んだ。何度もお願いした。
更新お疲れ様です。
見事なる勘違いのオンパレード。義姉を想うかのようなセリフの端々から常にマウントとって優位に立とうとしている態度がムカつく。これを自覚があってやるのがセザンヌで無自覚でやるのがランか。これを繊細に感じ取っているフィオナとは絶対分かり合えぬわww
更に従者まで惑わす始末。こう見るとモノホン邪神のアヤツよりランの方が悪魔・夢魔に見えてくるww
ところでこの家はアランの実家?グランチェ子爵家は前回であんなになったし、フィオナやランは学園の寮住まいではなかったかと。
>まだ、早い。もう少し忘れてろ
邪神様は更なる舞台を用意している模様。自分は魔法で衛星中継して眺めていても愛しのフィオナには見せないんだろうな。コイツラに目がいくだけでやっかみそうなww
後、連続で申し訳ありません。誤字報告を。
>ラン、もう気がするな
→気にするな
>そうなんですか?教会に行けば~『悪い子供は黒蛇やって来て、食べられぞ』
→悪い子供は黒蛇がやって来て、食べられるぞ
更新お疲れ様です。
ようやく出てきたセザンヌは性格最悪!内心はとんでもない野心持ちなのに思考は善人の態度を崩さない、読んでいて嫌悪感を催すほど(褒め言葉です)これならランの無自覚な悪意を振りまく性格も納得できる!
ていうか親父様は頭大丈夫??婚約破棄は伯爵家の言い出した事だから慰謝料払う必要は無いけどもう伯爵家とは繋がる事は出来ないよね?まさかそのままランを婚約者にするワケでもあるまいしww
今更だけどいくら男色OKの世界でもアランの伯爵家には息子のおバカな振る舞いを糺す人間はいなかったのだろうか?グランチェ子爵もそうだけど、これではアヤツがいなくともすぐに足元をすくわれるよ!
平民達の暴動、グランチェ子爵家は数ターン動けない!!ww刺されて殴られたんだからもはや氏ん・・・何?まだ終わらないの??
そういやまだ主犯格達が残っている!後8話分も楽しめる!!ww
PS.訂正とお詫びを
前回誤字報告をしていたにも関わらず、指摘箇所を書き忘れていました。
改めてお知らせ致します。誠に申し訳ありません。
22話
>君たちも、令嬢を数人で取り囲むのは~マナーに関しても学はずだが
>学ぶはず
更新お疲れ様です。
思っていたより早かった婚約破棄!舞台が普通の教室で授業の合間とかノーマルな。アランももう少し考えて場所を選べばよかったのにwwにしてもアルギス侯爵令息、ミリリア伯爵から制裁を受けたハズなのにまだ生きていたのかwwさらに婚約者はまだアルギスの事を思っているよう、これが真実の愛だ(違)
にしてもランは義姉とアランの仲を取り持ってまでマウント取りたいのだろう?アランと結ばれたいのなら初めから婚約破棄などさせなければいいのに。グランチェ子爵のご立腹も意味不明。とうとうセザンヌは出て来ぬままか。
自らアランに婚約破棄をつきつけるフィオナがカッコイイ!慌てふためくアランを見ていると気持ちいい。
もう戻る処はないけどアヤツが連れて帰ってくれるので無問題!!フィオナもかなり毒されている模様。
後9話で終了ですが、大半はフィオナを虐げてきた者達の末路でしょうか?毎日更新が楽し過ぎますww
すみません、誤字報告を。
22話(報告し忘れてましたゴメンナサイ)
>君たちも、令嬢を数人で取り囲むのは紳士のすべきことではない。学校ではマナーに関しても学はずだが、
君たちも、令嬢を数人で取り囲むのは紳士のすべきことではない。学校ではマナーに関しても学はずだが、
23話
>少し前なら多少は傷ついたかもしれない。でも、今は~グランチェ子爵けもどうでもいい。
→グランチェ子爵家も
>不要なものは全て捨てていきます。~あなたやグランチャ子爵家が私を
→グランチェ子爵家が
更新お疲れ様です。
ありゃ?魔力・魔法のある世界だったか。教師のお陰で義姉様のサポートを受ける事になったにも関わらず集中せんとは何なんだコイツ??やはり良いのは顔だけで頭の回転や実技は下手なのだろうか。その割には義姉が魔力暴走のきっかけを作った事は覚えておるよう。人を傷つける・糾弾する才能はバツグンだ!ww
というかまだランを支えるファンクラブは続いていたのかwwアランも自分と競合するライバルになるのにフィオナ排除に力を入れるとはなんとも不可解。想い人の魔法にふっ飛ばされてさぞや本望でしょうww
更新有難うございます。
読んでて気持ちいいリリーの因果応報回。足りない令嬢とは悪徳令嬢と判断されるより始末が悪いww
婚約者キャンベルの忠告も間違って受け取る始末。更なる墓穴を掘りだしそうな。
・・・ってまたお前かい!アヤツはただ化けただけなのか、それとも「彼」は元々存在していないのか。
どうもコイツを野放しにしておくのはフィオナにとってもヤバそうなww
>冗談じゃない。娘の幸せもろくに考えられないなんて。
逆に考えるとものすごく娘のためを思っての判断のよう。リリーは母親似なのだろうか?
毎回すみません、誤字報告を致します。
>フィオナにできたのなら私だって。最低でも~何が同じ階級か下の階級なら気兼ねなく暮らせるよっよ。
→気兼ねなく暮らせる、よ。(表現が違っていたらすみません)
>とてもいい考えだ。ああ、でも、そうなればリリーは~その報いを受けるかのよに
→その報いを受けるかのように
>私は婚約者の話しをほどんと聞いていなかった。
→婚約者の話をほとんど
>何よ。私がフィオナの話しをする度に
>ご、ごめん。でも、この話しだけは聞いてほしい
>私は婚約者の~どうでもいい男のどうでもいい話しなんて聞く価値も
→話(送り仮名は要らないかと)
更新お疲れ様です。
宣言通りの文字数増量で読み応え抜群!
「正体が分かれば対策はできる」とばかりにリリーに仕掛けるフィオナが素敵!よく考えると相手が男ならアヤツが割って入る事が出来るけど、婦女子同士ではそれも不可能だからあんな夢を見せたのか。アヤツの深慮遠謀に納得。
予想外の態度に演技ではなく本音になりかけているリリー!その後暴言を吐く事無くリリーに絶縁を付きつけるのが妙技。
だけでなくフィオナのあらぬ噂を流したのがランやアランになってるし。ホントに家ごと潰すつもりなのだ彼女わ!!
次回リリーの逆襲?それともアランの鉄拳制裁が待っているか??
更新お疲れ様です。
フィオナ、とうとう真実に至る!というかアヤツが見せただけね。ショックの度は大きいけど知らないよりかはマシか。随分甘い処置をなさるww第2のマー〇ングまでされてしまっているしもはや逃げられない??
この有様ではアランとの婚約破棄はリリーも絡む事になるか。親友と思っていたリリーへの対応にクズ家族への制裁と楽しみが多過ぎるww
PS.申し訳ありません。誤字報告を致します。
18話(昨日報告すべきでした)
>執事は父の怒号など気に求めずに言う。
→気にも留めずに
>なぜ止めなかったと言いたいのでしょう毛子、最後まで
→言いたいのでしょうけど
>「でも友人同士の馴れ合いだと言われれば~『ただの友人だ』と言われれば納得せざるおえませんでした。
→納得せざるを
19話
>「手袋はめて、誰にも見つからないようにしないと」
→手袋をはめて
更新お疲れ様です。
予想通りの父親だったwwミリリア伯爵家の執事がいる前で実の娘を殴打するだけでなく自分の無能さをさらけ出すとは。フィオナがいなくとも自滅しそう。ご令嬢はちゃんと余所様に忠告までしてあげるとは当主様とは貫録が違うねぇ?ww
実の父親でこの体たらくでは継母はどうなるのだろう?やはり「婚約破棄上等!」の〇リアナが大人になった感じなのだろうか??ww
後フィオナの策略が効を奏していますが、アヤツからすれば好都合なのだろうか?むしろ上手くいけばいくほど彼女の心は堕ちるのでしょうか??
更新お疲れ様です。恐れながら誤字報告を。
>ランに思いを寄せているのはアルギスだけでは~縁を切らざるおえない。
→縁を切らざるをえない。
アルギス侯爵令息、マナー無用とばかりに攻め立てる様は侯爵子息と言っていいのやら?ww
フィオナの切り返しが鮮やか。そしてとんでもないそこには地雷が埋まっていた!!
ランの行き過ぎた交友関係をミリリア伯爵家が抗議する事で当事者のアルギスやランだけでなく憎き親達にも制裁を加えられる!一石二鳥どころか一網打尽!
読み応え抜群な策略に思わずため息が出てしまいましたww
更新お疲れ様です。
娼婦の子、娼夫の間違いじゃね?ww次から次へと他の男達も虜にしてしまうランには相応しい。終いにゃフィオナ以外の婚約者持ちの女生徒まで敵に回しそうな。
にしても誰だか知らんが余計な事をしてくれたモンだ。全部フィオナのせいにされるよ。まさかアヤツではなかろうな?ww
更新お疲れ様です。
ヤバイ、一週回ってリリーが可愛くなってきたwwこんだけ負の感情を溜め込んでいるのにフィオナの前では親友ヅラ、役者として食っていけるんじゃね??ww
ってか最後、やっぱりお前の仕業かっ!!
更新お疲れ様です。見逃していましたww
これは見事に裏切られた!まさかの腹黒く陰で毒づくタイプ!しかもフィオナを嫌っている理由が婚約者の家の爵位?
どうみてもフィオナのせいでも彼自身のせいでもないのに。格下の家に嫁ぐ予定のリリーは子爵家の三女ぐらい??
にしてもフィオナの周りは彼女に悪意を持つ人間ばっかり。やはりアレが原因か。
更新お疲れ様です。理不尽がフィオナを襲う?
事情はどうあれ男が問答無用で自分の婚約者をひっ叩く方が紳士たるべき貴族令息として失格なのでわ?格上の伯爵家であれば尚更。まぁ他の令息令嬢は面白ネタが欲しいだけだから真相はどうでもいいのか。
そこまでしてランが擁護されるのは彼のファンクラブがあるのか男色OKな世界なのか。逆に女生徒達に不人気とかはないのかのぅ、同族嫌悪みたいなの。
リリーは初志貫徹のごとくフィオナを擁護。親友としては頼もしい限り。
>フィオナの目には誰も映っていないんだね
まさに言い得て妙!父から愛されず母からの仕打ちが彼女の精神を虚無にさせたか。
クロヴィスから言わせるとまだまだ足りない?まだまだフィオナの難が続く??
更新お疲れ様です。再三申し訳ないです、誤字報告を。
>アランは机を強く叩き~体を強張らせたが咳を立つ様子はない。
→席を立つ
何?ランは男子生徒に人気ある??女生徒じゃなくて??フィオナとしては口撃材料に困らないww
にしてもアランの行動が予想通りというか短慮で思慮足らず、こんなんで貴族としてやってイケるのかのぉwwフィオナを叱りとばすつもりが自分で評判下げているのに気付かない。フィオナもいち令嬢に過ぎないのに強いなぁ。
一方のクロヴィスの行動が計画ゆえか遅い、「屑籠」の〇ァ〇〇殿下なら速攻でアランを始末しているよww
更新ありがとうございます。ホントにごめんなさい、誤字報告を。
>傷ついた顔をして、目に涙を~美しいとなんの自叙もう知らない、見ただけの
→なんの事情も知らない、
>彼の容姿もあるけど、お父やアランが大切に囲い込んでいるのもあってか
→父やアランが
なんじゃこりゃ?自分の不貞はさておき義姉への監督は忘れない??ビンタぐらいじゃ効かないよ、誰かコイツを何とかしてくれ!ww
そう思っていたらクロヴィスの登場、先ほどまではアランに現を抜かしていたのに手を差し伸べられて頬を染める。節操がないのはどっちなんだか。
と思っていたら甘かった、クロヴィスの口撃が鮮やか!ランは2ターン動けないwwしかし今日の事は全部フィオナのせいにして両親やアランが彼女を詰りそう。
ランsideン時といいコイツにフィオナママの虐待報道を吹きこんだのは両親と見るべき?頭が足りないにしてはやたらと情報が詳細なので。親子ともどもお花畑なのかー!ww
更新お疲れ様です。毎回すみません、誤字報告を。
>どうしてハンカチ?と思って彼を見ると「涙を拭いたください」と言われた。
→涙を拭いてください
>私は気がつけば先ほどのことをクロヴィスに~けれで一度も口を挟まずに最後まで
→けれども
意外に早かったBL告白タイムww愛してはいないフランが相手だとはいえ、名目上の婚約者を義弟に盗られるというのは「女」を否定されたも同然。うまく自分の中で消化できないフィオナの混乱がリアルです。
今までの御作の傾向から考えるにアラン(家の爵位はまだ出てない?)はグランチェ子爵家に婿入りする事になる?さすがに自分の家にランはお持ち帰りはできんからなぁww
クロヴィスの謎かけのような言葉が意味深。果たして彼はフィオナにとって善き存在なのだろうか??
更新お疲れ様です。
うぎゃー!愛だの何なのとご高説をのたまっているけど、自分の思い込みが全てだと信じて疑わない!こんなキャラ書くの上手いのはさすが!!どう考えても悪いのは婚約者がいながら男に惚れるアランだろうにww
そして最後の文でランの歪んだ醜い本性が出てきている。自分で言うほど清廉潔白でわないなぁww
しかし夢に出てきた蛇、古典文学・失楽園でもあったようにかの存在は「アレ」なのか?続きが気になります!
更新お疲れ様です。
ランはお花畑ヒロインならぬお花畑ヒーロー?何か語呂が悪ぃwwとにかく話の通じない相手だと言う事は分かったww
にしてもフィオナが大人過ぎる。これじゃ庶民感覚の抜けきらないランには伝わらないよ。むしろ独白の方を音声にして言った方が・・・それでも無理っぽいww大体にしてアランが全て悪い、同性だと何とでも言い訳できるからなー。
次回、姉にいたぶられた(違)ランを庇う父と継母の反撃がありそうで面倒臭そう。でも楽しみです。
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