一般人な僕は、冒険者な親友について行く
「ごめん春樹、なんか巻き込ん――
「っっしゃあ――っ!! 異世界テンプレチートきたコレぇぇぇ!!」
――だのは問題ないんだね。よくわかったとりあえず落ち着いてくれ話し合おう」
「ヒャッホ――っっ!!」
これは、観光したりダンジョンに入ったり何かに暴走したりしながら地味に周りを振り回しつつ、たまに元の世界に帰る方法を探すかもしれない物語である。
1巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
そうかー、自重しないかー。しかたないね、美味しいものは正義だもの。
こうして、後に二人は食の探求者として名を残すのでした。ってな感じで新たな伝説になりそうですよね!( ゚∀゚)
というか、また調理器具が。どんだけ揃うんだろうなぁ(・・;)
まだだ、まだ諦めるな!目撃者の誰が“謎の美女二人組”を絵画として残すかもしれないし……!(と言ってみる)
え、ゔぇ、ええぇ(´⊙ω⊙`)?
2人がチャイナ美じょ…じゃなくて、えろ、え? それも違う? わかりました、読者サービスですね!そして新たな火種が。と、とりあえず、お風呂行きましょか?
パンダはいるのかなぁ(⌒∇⌒ )
Σ(lliд゚ノ)ノ ンヵ゙ぁッ!!
ウッソぉ〜
(⌒▽⌒)ノ_彡☆ バンバン!!
この後の展開が楽しみです。
体調にくれぐれもお気をつけて執筆してください(^人^)更新楽しみに待っています(*^▽^*)/
そんな……!聖と春樹を殺害した犯人がウィクトだったなんて……!
と、まあ冗談は置いといて。二人がウィクトに落とされた先を楽しみにしてます。どんなおもしr……、いや、たのs……(・∀・)いったいどんな出来事に遭遇するんだろうなー。
伝説の「スライマー」ですか。
耳慣れない言葉に認識がぶれぶれで、脳裏に浮かんだのは
スライダーで滑りながらスライムをスライスするスイマーでした。
もしくは、さすらいのスライミーなライダーとか。
……ますます何が何だか;;
とりあえず、面倒な国がなにやら面倒ごとを起こすみたいで。
続きが楽しみです。
スライムよ、枝を降ろしてくれないなら、ムニュっと枝まで伸びればいいんじゃない?と思うのだが。もし地面からじゃ無理だと言うなら、途中まで木に登り滑り落ちる前に枝まで体をムニュっと伸ばせばいいのでは?まあスライムの知能には期待してないけどね(^w^)
やっぱり異世界来たらスライムは見たいよねー
でも、何この高貴な感じの名前、それに白銀スライムとか
その上、人語ペラペラだしwww
そして地味な存在ながら、かなりのお役立ち食材「レモの実」がまたしても御活躍に、そのうち高級食材になったりして〜
「従魔」という言葉に全力で謝ろうよロディスさん。
しかし、おしかけ女房じゃなくて、おしかけられ主夫なんですね。
なぜに人語を喋るのかとか思ったけど、そういえば全自動翻訳機つきでしたね。
あれ? でもロティスさんってばスライム語じゃなくて実は人語を話せる?
でも、それ以前にスライムボディのどこに声帯があるのだろう?
さすが異世界。全ての常識を捨てる場所w
手のひらサイズってことは、大きくても15センチくらいかな。
白銀ってプラチナっぽくメタリックな光沢?
それってなんというか……はぐれメ〇ル?
ところで食えるの? うまいの? 包丁さん教えて。
あなたにおすすめの小説
王太子殿下、私の結界魔道具を寵姫の発明にするのですね。では、設計者署名を消した王都防衛計画書を提出してください
月白ゆいか王妃教育を辞退したら「困る」と国王陛下が直接迎えに来ました ~婚約破棄された私に、王太子ではなく国王陛下が求婚してきます〜
由香
「出て行け!」と言われたのですから、本当に出て行ってあげます!
三船翠
私が使うはずだった部屋に病弱令嬢を寝かせた婚約者とは、白紙に戻します
さんけい
何も知らなかったのと言われてももう戻りません
ふゆきまゆ「仕方ない」には疲れました ~三年続いた白い結婚を終わらせたら、辺境公爵の溺愛が待っていました~
ゆぷしろん