異世界でお取り寄せ生活
異世界の魔力不足を補うため、年に数人が魔法を貰い渡り人として渡っていく、そんな世界である日、日本で普通に働いていた橋沼桜が選ばれた。
突然のことに驚く桜だったが、魔法を貰えると知りすぐさま快諾。
貰った魔法は、昔食べて美味しかったチョコレートをまた食べたいがためのお取り寄せ魔法。
意気揚々と異世界へ旅立ち、そして桜の異世界生活が始まる。
貰った魔法を満喫しつつ、異世界で知り合った人達と緩く、のんびりと異世界生活を楽しんでいたら、取り寄せ魔法でとんでもないことが起こり……!?
そんな感じの話です。
のんびり緩い話が好きな人向け、恋愛要素は皆無です。
※小説家になろう、カクヨムでも同時掲載しております。
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日本に行く前に体に残った魔力を玉に補充するって設定どこいったの?
公爵の接待や接待前の練習のときや、魔道具作りで魔力回復のため日帰り設定ですぐ行き来した時とか
知らない渡り人の魔力回復実験させられた時とか・・・、玉を使用するタイミングも描写ももう無理に思える。
むしろ玉を貰った最初しか使ってない。
あと、話の回が進むにつれ主人公の知能指数がどんどん低下していくのが感じられる。
元は素直な天真爛漫キャラだったのが、いつのまにか物を考えたり危険を想像する力が全く無い
唯のガ○ジにしか思えなくなって、読んでいて時々主人公の頭の悪さにイラついたりして苦しい。
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なろうのほうでブックマークして楽しく拝見させていただいておりました。
本日文末にアルファポリスで一話先行公開の記載を見つけてきました。
毎回楽しみにしておりますので執筆頑張って下さいね。
応援しております。
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面白くて一気に読みました。
取り寄せモノは何作か読んだ事はありますが、カタログギフトとか、初めて読みました。
設定そのものも斬新で、魔力使いきり転移とか、色々イロイロ非常に楽しみました。
応援してます。
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