ゼロからはじめる島津大河誘致
南九州の架空の自治体、宮之城市(みやのしろ)で島津義弘公を大河ドラマに誘致したいと願う一人の青年(ハンドルネーム
祭り之介)と東京の引きこもりの若者(ハンドルネーム コモロウ)横浜に住む壮年の男(ハンドルネーム フウイ)との会話や議論を通じて目標に向かって進んでいく物語。
千客万来、皆様も読んでネットの祭りに参加してみませんか。
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たまには、コチラにも感想を……。
「ツイッター島津4兄弟総選挙」について、自分は義弘公に投票したと記憶しております。4兄弟は皆、個性的で、それぞれ興味深い逸話があり、ドラマで観たいな~と思っちゃいますね。
でも仰るとおり、「島津」としては票が割れてしまうという点がマイナスですね。このあたり戦国時代の北条五代も、類似した悩みを抱えているように感じます(早雲と氏康で票が割れる……)。
あと家久の最期に関しては、自分は病死だと考えています。暗殺のほうがドラマチックではありますが……豊臣側にしろ島津側にしろ、家久を暗殺する動機って、特に見当たらないので。
それにしても義弘と家久の戦歴を見ると「敵将を討ち取る確率」が異常に高いですよね。ホントに凄い……。
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