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2026/8/17 追記
連載版公開中!
皆様のお陰でランキング入りになりました!
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侯爵令嬢のセレスティアは長年支えてきた王太子、レオンハルトに「君は側妃として国を支えてくれないか」と言われて正妃としての役割を下ろされて、幼なじみのダリアがセレスティアの代わりにその座に着いた。
セレスティアは二人の結婚式の最中、絶望感から何もかもどうでも良くなって近寄っては行けないと教えられてきた聖祠(シュライン)を壊しに向かうと邪神が出てきて願いを叶えてくれると言うので、復讐を願ったら邪神に愛されました
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