言霊付与術師は、VRMMOでほのぼのライフを送りたい
社畜?社会人4年目に突入する紗蘭は、合計10連勤達成中のある日、VRMMOの世界にダイブする。
ゲームの世界でくらいは、ほのぼのライフをエンジョイしたいと願った彼女。
女神様の前でステータス決定している最中に
「言霊の力が活かせるジョブがいい」
とお願いした。すると彼女には「言霊エンチャンター」という謎のジョブが!?
彼女の行く末は、夢見たほのぼのライフか、それとも……。
これは、現代とVRMMOの世界を行き来するとある社畜?の物語。
(当分、毎日21時10分更新予定。基本ほのぼの日常しかありません。ダラダラ日常が過ぎていく、そんな感じの小説がお好きな方にぜひ。戦闘その他血沸き肉躍るファンタジーお求めの方にはおそらく合わないかも)
ゲームの世界でくらいは、ほのぼのライフをエンジョイしたいと願った彼女。
女神様の前でステータス決定している最中に
「言霊の力が活かせるジョブがいい」
とお願いした。すると彼女には「言霊エンチャンター」という謎のジョブが!?
彼女の行く末は、夢見たほのぼのライフか、それとも……。
これは、現代とVRMMOの世界を行き来するとある社畜?の物語。
(当分、毎日21時10分更新予定。基本ほのぼの日常しかありません。ダラダラ日常が過ぎていく、そんな感じの小説がお好きな方にぜひ。戦闘その他血沸き肉躍るファンタジーお求めの方にはおそらく合わないかも)
あなたにおすすめの小説
癒し目的で始めたVRMMO、なぜか最強になっていた。
branche_noir
SF
<カクヨムSFジャンル週間1位>
<カクヨム週間総合ランキング最高3位>
<小説家になろうVRゲーム日間・週間1位>
現実に疲れたサラリーマン・ユウが始めたのは、超自由度の高いVRMMO《Everdawn Online》。
目的は“癒し”ただそれだけ。焚き火をし、魚を焼き、草の上で昼寝する。
モンスター討伐? レベル上げ? 知らん。俺はキャンプがしたいんだ。
ところが偶然懐いた“仔竜ルゥ”との出会いが、運命を変える。
テイムスキルなし、戦闘ログ0。それでもルゥは俺から離れない。
そして気づけば、森で焚き火してただけの俺が――
「魔物の軍勢を率いた魔王」と呼ばれていた……!?
癒し系VRMMO生活、誤認されながら進行中!
本人その気なし、でも周囲は大騒ぎ!
▶モフモフと焚き火と、ちょっとの冒険。
▶のんびり系異色VRMMOファンタジー、ここに開幕!
カクヨムで先行配信してます!
夫から『お前を愛することはない』と言われたので、お返しついでに彼のお友達をお招きした結果。
古森真朝
ファンタジー
「クラリッサ・ベル・グレイヴィア伯爵令嬢、あらかじめ言っておく。
俺がお前を愛することは、この先決してない。期待など一切するな!」
新婚初日、花嫁に真っ向から言い放った新郎アドルフ。それに対して、クラリッサが返したのは――
※ぬるいですがホラー要素があります。苦手な方はご注意ください。
【完結】デスペナのないVRMMOで一度も死ななかった生産職のボクは最強になりました。
鳥山正人
ファンタジー
デスペナのないフルダイブ型VRMMOゲームで一度も死ななかったボク、三上ハヤトがノーデスボーナスを授かり最強になる物語。
鍛冶スキルや錬金スキルを使っていく、まったり系生産職のお話です。
まったり更新でやっていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。
「DADAN WEB小説コンテスト」1次選考通過しました。
────────
自筆です。
追放された凡人魔導士ですが、実は世界最強の隠しステ持ちでした〜気づかないうちに英雄扱いされて、美少女たちに囲まれていました〜
にゃ-さん
ファンタジー
「お前は凡人だ。パーティから追放だ」
勇者パーティの役立たずと蔑まれ、辺境へと追放された下級魔導士エイル。
自分でも平凡だと信じて疑わなかった彼は、辺境でのんびり暮らそうと決意する。
だが、偶然鑑定を受けたことで判明する。
「……え?俺のステータス、バグってないか?」
魔力無限、全属性適性、成長率無限大。
常識外れどころか、世界の理そのものを揺るがす「世界最強の隠しステ」を抱えた、規格外のチートだった。
自覚がないまま災厄級の魔物をワンパンし、滅亡寸前の国を片手間で救い、さらには救われた美少女たちから慕われ、いつの間にかハーレム状態に。
一方、エイルを追放した勇者たちは、守ってもらっていた無自覚チートを失い、あっという間に泥沼へと転落していく。
「俺、本当に凡人なんだけどなあ……」
本人だけが自分を凡人だと思い込んでいる、無自覚最強魔導士の、追放から始まる自由気ままな英雄譚。
ざまぁ上等、主人公最強&ハーレム要素たっぷりでお届けします。
動物に好かれまくる体質の少年、ダンジョンを探索する 配信中にレッドドラゴンを手懐けたら大バズりしました!
海夏世もみじ
ファンタジー
旧題:動物に好かれまくる体質の少年、ダンジョン配信中にレッドドラゴン手懐けたら大バズりしました
動物に好かれまくる体質を持つ主人公、藍堂咲太《あいどう・さくた》は、友人にダンジョンカメラというものをもらった。
そのカメラで暇つぶしにダンジョン配信をしようということでダンジョンに向かったのだが、イレギュラーのレッドドラゴンが現れてしまう。
しかし主人公に攻撃は一切せず、喉を鳴らして好意的な様子。その様子が全て配信されており、拡散され、大バズりしてしまった!
戦闘力ミジンコ主人公が魔物や幻獣を手懐けながらダンジョンを進む配信のスタート!
聖女を追放した国は、私が祈らなくなった理由を最後まで知りませんでした
藤原遊
ファンタジー
この国では、人の悪意や欲望、嘘が積み重なると
土地を蝕む邪気となって現れる。
それを祈りによって浄化してきたのが、聖女である私だった。
派手な奇跡は起こらない。
けれど、私が祈るたびに国は荒廃を免れてきた。
――その役目を、誰一人として理解しないまま。
奇跡が少なくなった。
役に立たない聖女はいらない。
そう言われ、私は静かに国を追放された。
もう、祈る理由はない。
邪気を生み出す原因に目を向けず、
後始末だけを押し付ける国を守る理由も。
聖女がいなくなった国で、
少しずつ異変が起こり始める。
けれど彼らは、最後まで気づかなかった。
私がなぜ祈らなくなったのかを。
【完結】VRMMOでチュートリアルを2回やった生産職のボクは最強になりました
鳥山正人
ファンタジー
フルダイブ型VRMMOゲームの『スペードのクイーン』のオープンベータ版が終わり、正式リリースされる事になったので早速やってみたら、いきなりのサーバーダウン。
だけどボクだけ知らずにそのままチュートリアルをやっていた。
チュートリアルが終わってさぁ冒険の始まり。と思ったらもう一度チュートリアルから開始。
2度目のチュートリアルでも同じようにクリアしたら隠し要素を発見。
そこから怒涛の快進撃で最強になりました。
鍛冶、錬金で主人公がまったり最強になるお話です。
※この作品は「DADAN WEB小説コンテスト」1次選考通過した【第1章完結】デスペナのないVRMMOで〜をブラッシュアップして、続きの物語を描いた作品です。
その事を理解していただきお読みいただければ幸いです。
───────
自筆です。
アルファポリス、第18回ファンタジー小説大賞、奨励賞受賞
異世界へ誤召喚されちゃいました 女神の加護でほのぼのスローライフ送ります
モーリー
ファンタジー
⭐︎第4回次世代ファンタジーカップ16位⭐︎
飛行機事故で両親が他界してしまい、社会人の長男、高校生の長女、幼稚園児の次女で生きることになった御剣家。
保険金目当てで寄ってくる奴らに嫌気がさしながらも、3人で支え合いながら生活を送る日々。
そんな矢先に、3人揃って異世界に召喚されてしまった。
召喚特典として女神たちが加護やチート能力を与え、異世界でも生き抜けるようにしてくれた。
強制的に放り込まれた異世界。
知らない土地、知らない人、知らない世界。
不安をはねのけながら、時に怖い目に遭いながら、3人で異世界を生き抜き、平穏なスローライフを送る。
そんなほのぼのとした物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
お気に入りに登録しました~
過去話から失礼します。
主人公が読んだ人気小説、めっちゃ心当たりがwwあー、あの小説か、、、ってすぐ分かったww腹黒メガネが主人公のあれですねwwそーいやぁあの作者さんしばらく更新してないなぁ、、、。
今から読み始めるのですが5月29日の話が一番上に来ているので直せれば直した方がいいかと思います。
設定から面白そうなので投稿頑張って下さい!
では読みに行きます!!
最近、読み始めましたが、この主人公のサランはレアスキルだから、気を付けろと言われているのに、余りにも無警戒に自分のスキルを話しすぎ、自分からトラブルを呼び込む環境を作っている事を、分かっていなさすぎる!!
まだ50話位ですけど、読む限り主人公のレベルが上がってる様子が無いのですが戦闘以外でレベル上がらないって事ですか?
それだと、生産職や主人公のスキルのように戦闘以外で活躍するスキルメインだと強くなれません。しかし、主人公のスキルはレベルを上げると一日に使える回数が増えたりすりようですし、そう言うスキル持ちには厳し過ぎませんか?また、生産にステータスが影響するなら生産職にも厳し過ぎると思います。
コメントありがとうございます。
戦闘レベル、生産レベルは別カウントという設定となります。
ですので、生産関連のスキル・レベルの低さが戦闘に必要なステータスに影響することはありません。
また、生産レベルに関してですが主人公のような特殊スキルに関しては、過去話で触れておりますが、
特殊な条件がそろわないとレベルが上がらないという噂がある設定です。
通常の生産レベル、熟練度等であれば他ゲームと同じく特定のクエスト等をクリアしたり、何かを生産すればレベルが上がりますが、主人公はスキル以外でアイテムを作成することがほとんどありません(傷薬は作ってますが、経験値的には一番低い部類かと。作成しても毎回2,3こ程度で次の行動に移ってしまっているので、レベルを上げるにはもう少しかかる予定です。また、レベルが上がっても特殊スキルには影響ありません)
特殊スキル持ちがポンポンレベルが上がり、スキルを乱用できるようになった場合、ゲームバランスが崩れます。そのため、それぞれの特殊スキル別に設定された特定条件をクリアした場合のみレベルが上がり、スキルの向上が見込めます。
特殊スキルやその制限内容はは個人で異なります。主人公はアイテム作成回数に制限がありますが、別の生産職には別の制限がかかっているといった形です。もちろん、スキル持ちには厳しめですが、すぐレベルがあげられないくらいでいいと作者は考えております。主人公もレベル上げることが目的ではないので。
レベルが上がって強くなっていく達成感はこの小説では、あまりないかもしれません、ご了承ください。
コメントを頂きまして、主人公がレベルに関して悩む話があってもいいのかなとは思いましたので、後日作成の話ではそういった内容を盛り込んでみようと思います。
貴重な意見、ありがとうございました。
重複してましたら削除願います。
最新話(120話)ですが以前の話が上げられてないですか?
コメントありがとうございます。
一つ前のコメントはこちらにて削除させて頂きました、恐れ入ります。
以前の話にて誤字を発見したためそちらの編集をした際、コピーペースト先が
以前の話のデータであるにもかかわらずそれに気づかず、最新話に貼りつけてしまったようです。
3時30分現在、訂正したデータに書き換えをさせて頂きました。
しおりが大多数あったため、最新話だったデータに上書きする形で編集を行っております。
ご指摘ありがとうございます。今後とも何卒よろしくお願いします。
もう一件誤字脱字?のご報告です。
73話目の下から4段目のところで『メールを送るを送る』となっております。
『』は台詞以外です。
台詞は省略してます。
感想の連投失礼しました。_(._.)_
ご報告、感謝です。
73話目、『記憶媒体の作成』の表記、確認し修正いたしました。
ご協力、ありがとうございます。今後とも何卒よろしくお願いいたします。
誤字?脱字ご報告です。
道具屋のおばちゃんの名前がカンナからカルナになってるところがあります
どっちがおばちゃんの名前か一瞬迷いました(^_^;)
ご報告、ありがとうございます。
ご指摘頂きましたのは、第10話「カルナおばさんのお店へ」でございましょうか。
タイトルから間違っておりました、すみません。
第10話のタイトル、および本文内で発見しました名前の表記ミスに関しましては、修正いたしました。
また他でも見つかりました折にはお手数ですが、ご連絡頂けましたら幸いです。
今後とも何卒よろしくお願いします<m(__)m>
同じ話があがってますよ
コメントありがとうございました。近況ボードでもお伝えしております通り、
同一話は削除させて頂きました。
ご迷惑おかけしました<m(__)m>
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。