言霊付与術師は、VRMMOでほのぼのライフを送りたい
社畜?社会人4年目に突入する紗蘭は、合計10連勤達成中のある日、VRMMOの世界にダイブする。
ゲームの世界でくらいは、ほのぼのライフをエンジョイしたいと願った彼女。
女神様の前でステータス決定している最中に
「言霊の力が活かせるジョブがいい」
とお願いした。すると彼女には「言霊エンチャンター」という謎のジョブが!?
彼女の行く末は、夢見たほのぼのライフか、それとも……。
これは、現代とVRMMOの世界を行き来するとある社畜?の物語。
(当分、毎日21時10分更新予定。基本ほのぼの日常しかありません。ダラダラ日常が過ぎていく、そんな感じの小説がお好きな方にぜひ。戦闘その他血沸き肉躍るファンタジーお求めの方にはおそらく合わないかも)
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(当分、毎日21時10分更新予定。基本ほのぼの日常しかありません。ダラダラ日常が過ぎていく、そんな感じの小説がお好きな方にぜひ。戦闘その他血沸き肉躍るファンタジーお求めの方にはおそらく合わないかも)
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過去話から失礼します。
主人公が読んだ人気小説、めっちゃ心当たりがwwあー、あの小説か、、、ってすぐ分かったww腹黒メガネが主人公のあれですねwwそーいやぁあの作者さんしばらく更新してないなぁ、、、。
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最近、読み始めましたが、この主人公のサランはレアスキルだから、気を付けろと言われているのに、余りにも無警戒に自分のスキルを話しすぎ、自分からトラブルを呼び込む環境を作っている事を、分かっていなさすぎる!!
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まだ50話位ですけど、読む限り主人公のレベルが上がってる様子が無いのですが戦闘以外でレベル上がらないって事ですか?
それだと、生産職や主人公のスキルのように戦闘以外で活躍するスキルメインだと強くなれません。しかし、主人公のスキルはレベルを上げると一日に使える回数が増えたりすりようですし、そう言うスキル持ちには厳し過ぎませんか?また、生産にステータスが影響するなら生産職にも厳し過ぎると思います。
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