ある令嬢のスローじゃない人生
私は前世でプレイしていた乙女ゲーだとは最初気づいていませんでした。しかも思い返してみれば最近定番の悪役令嬢に転生しちゃった。である。だけど私は子供の頃からおじいちゃんに鍛えられてるし、でも周りには無能と思われて居る。
平民落ちも、もう決定されている。私が生まれた時点でストーリーが変わった。それは断言できる。まぁ、神様にチートとかもらったしなんかあっても、どうにかなるっしょ。
これはそんな令嬢のお話。
*メインは冒険などです。乙女ゲーはイケメン率の説明ですかね。ごくたま~にシリアスになります。恋愛もストーリーに組み込めたら組み込みます。
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最強物です。 ちょっと悪役令嬢(そんなに要素は出てこない)は実はすごっかた。という物を描きたくなりました。しかも乙女ゲーとはかなり後で気がつく。憂さ晴らしとしてババっと描きたい時に出します。
ですが、なるべく出します。(不定期という意味です。)
R15は保険です。
こんばんは。
混乱させてしまったようで、申し訳ないです。
私が中二病の全盛期(中学生時代、今から約30年ほど前)に考えていた小説用の自作資料集の中に、ヒヒイロカネとヒヒイロアカネと言う、二つの金属についての独自設定があったので、紹介します。
ヒヒイロカネ……緋日色金。落日(夕焼け)の陽の色をした、赤く光り輝く至高のオリハルコン。錬金術によって生み出されたオリハルコンの、究極の完成形の一つ。通常のオリハルコンとは違い、金色ではなく夕日色の光を放って輝いている。究極の武具を生み出す素材としては最良の品。加工や錬成には、非常に高度な技術が必要な為、幻の金属や神の金属などと呼ばれている。滅多に見付からない超希少品。
ヒヒイロアカネ…緋々色亜金。夕焼けに染まる空の色をした、通常より硬度の劣る劣化オリハルコン。術者の技量不足による、緋日色金錬成時の失敗作だが、硬度は並の金属を遥かに凌ぐ上、高度な技術が必要になる緋日色金よりも、加工が容易で細かな細工がしやすい為、アクセサリー等の素材として珍重されている。滅多に見付からない希少品。
上記は昔、私が考えていた設定なので、一般的な物ではありません。
自作のヒヒイロカネとヒヒイロアカネの設定がごっちゃに成ってたみたいで、申し訳ない m(_ _)m
まさか、自分でもヒヒイロアカネと言う金属名を考えていたとは、知らなかったです(汗)
(昔のこと過ぎて、覚えてないだけ←自主ツッコミww)
この設定を使うかどうかは作者様のご判断に任せますが、参考になれば幸いです。
次回更新も、楽しみにしています♪
いつも楽しく拝見させていただいています。第2章の7、主人公の母親の話しのところですが、主人公の母親の姉の場合のオバという漢字が違います。伯母が正しいですね。伯という字には、年上のーという意味があるそうです。叔母だと、母の妹になってしまいますね。
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