「あんたみたいな雑魚が彼氏で恥ずかしい」と振られましたが、才色兼備な彼女ができて魔法師としても覚醒したので生活は順調です〜ヨリ?戻せないよ〜
魔法師養成学校に通う少年ノアは、ロクに魔法も使えない落ちこぼれだった。魔法師ランクは最低のEランクだ。
同じくEランクだったアローラに告白されて恋仲になったが、覚醒して学生としては最高のAランクまで駆け上がった彼女はだんだんとノアのことを見下すようになり、身分、容姿、魔法の才能全てを持ち合わせたAランク魔法師のジェームズと浮気をしてノアを捨てた。
ノアにも数少ない友人はいたが、日常的にクラスメートから馬鹿にされる彼と、卓越した魔法の才能と将来有望な恋人を持つアローラ。どちらが恵まれているのかは明らかだった。
しかし、とある事件をきっかけに二人の立場は逆転して——。
※異世界ファンタジー要素、SF要素も少しだけありますが、バトル展開はあまり出てきません。あくまでラブコメが軸の作品となっております。
また、ザマァ要素はありますが、胸糞展開ではないです。サクッと読んでスカッとしていただければ幸いです!
同じくEランクだったアローラに告白されて恋仲になったが、覚醒して学生としては最高のAランクまで駆け上がった彼女はだんだんとノアのことを見下すようになり、身分、容姿、魔法の才能全てを持ち合わせたAランク魔法師のジェームズと浮気をしてノアを捨てた。
ノアにも数少ない友人はいたが、日常的にクラスメートから馬鹿にされる彼と、卓越した魔法の才能と将来有望な恋人を持つアローラ。どちらが恵まれているのかは明らかだった。
しかし、とある事件をきっかけに二人の立場は逆転して——。
※異世界ファンタジー要素、SF要素も少しだけありますが、バトル展開はあまり出てきません。あくまでラブコメが軸の作品となっております。
また、ザマァ要素はありますが、胸糞展開ではないです。サクッと読んでスカッとしていただければ幸いです!
あなたにおすすめの小説
母の形見を奪われたので、家を出ます~奪った庶子は、義母の娘でした
さんけい
恋愛
伯爵令嬢マギーは、母を亡くした後も父と二人の兄とともに穏やかに暮らしていた。
だが、後妻オードリーが迎えられ、さらに子爵家の庶子ロズリーが屋敷に引き取られてから、少しずつ何かが変わっていく。
「ロズリーは可哀想なのだから」
「マギーには、ほかにもあるのだから」
そう言われるたび、マギーの場所は屋敷の中から削られていった。
父は見ていない。長兄ウィリアムはロズリーを庇うばかり。
このままでは家族を憎んでしまう。
そう思ったマギーは、王都の大学にいる次兄サミュエルを頼って屋敷を出る。
が、王都でサミュエルとその友人ルーカスの助けを借りて調べ始めると、ロズリーが伯爵家へ来た理由も、子爵家を襲った事故も、ただの偶然ではなかったことが見えてくる。
ロズリーは本当に何も知らなかったのか。
オードリーはなぜ、娘を伯爵家へ入れようとしたのか。
そして、マギーから奪われたものは、本当に「少し譲れば済むもの」だったのか。
奪われた居場所と母の形見を取り戻すため、マギーはもう一度、自分の言葉で向き合うことにする。
※初日以外は12時と22時の更新となります。
神様の手違いで異世界転生した俺の魅了チートが、勇者のハーレムを根こそぎ奪って溺愛ハーレム作りました!
まさき
恋愛
ブラック企業で働き続けた俺、佐藤誠が過労で倒れ、気づけば異界の地。
「手違いで死なせちゃってごめん!」という神様から、お詫びに貰ったのは規格外の【魅了】スキル——。
だが、元社畜の俺にはその自覚が微塵もない!
ただ誠実に、普通に生きようとしているだけなのに、エルフの賢者、獣人の少女、最強の聖女、さらには魔王の娘までもが、俺の「社畜仕込みの優しさ」に絆されて居座り始める。
一方で、10年かけて仲間を集めたはずの「勇者・勝利」は、自身の傲慢さゆえに、誠へとなびく仲間たちを一人、また一人と失っていく。
「俺は勇者だぞ! なぜ手違い転生者に負けるんだあああ!?」
人界から天界、そして宇宙の創造へ——。
無自覚な誠実さで世界を塗り替えてしまう、元社畜の究極溺愛ハーレムファンタジー、ここに開幕!
選ばれなかったのは、どちら?
白瀬しおん
恋愛
「あなた、本当にうちの家にふさわしいと思っているの?」
その一言で、すべては終わるはずだった。
婚約者は沈黙し、公爵夫人は微笑む。
わたくしはただ、静かに席を立った。
――それで、終わりのはずだったのに。
届いた一通の封書。
王城からの照会。
そして、夜会に現れた“迎え”。
その日、選ばれたのは――どちらだったのか。
恋人が聖女のものになりました
キムラましゅろう
恋愛
「どうして?あんなにお願いしたのに……」
聖騎士の叙任式で聖女の前に跪く恋人ライルの姿に愕然とする主人公ユラル。
それは彼が『聖女の騎士(もの)』になったという証でもあった。
聖女が持つその神聖力によって、徐々に聖女の虜となってゆくように定められた聖騎士たち。
多くの聖騎士達の妻が、恋人が、婚約者が自分を省みなくなった相手を想い、ハンカチを涙で濡らしてきたのだ。
ライルが聖女の騎士になってしまった以上、ユラルもその女性たちの仲間入りをする事となってしまうのか……?
慢性誤字脱字病患者が執筆するお話です。
従って誤字脱字が多く見られ、ご自身で脳内変換して頂く必要がございます。予めご了承下さいませ。
完全ご都合主義、ノーリアリティ、ノークオリティのお話となります。
菩薩の如き広いお心でお読みくださいませ。
小説家になろうさんでも投稿します。
お母様が国王陛下に見染められて再婚することになったら、美麗だけど残念な義兄の王太子殿下に婚姻を迫られました!
奏音 美都
恋愛
まだ夜の冷気が残る早朝、焼かれたパンを店に並べていると、いつもは慌ただしく動き回っている母さんが、私の後ろに立っていた。
「エリー、実は……国王陛下に見染められて、婚姻を交わすことになったんだけど、貴女も王宮に入ってくれるかしら?」
国王陛下に見染められて……って。国王陛下が母さんを好きになって、求婚したってこと!? え、で……私も王宮にって、王室の一員になれってこと!?
国王陛下に挨拶に伺うと、そこには美しい顔立ちの王太子殿下がいた。
「エリー、どうか僕と結婚してくれ! 君こそ、僕の妻に相応しい!」
え……私、貴方の妹になるんですけど?
どこから突っ込んでいいのか分かんない。
『「君の役目は妹で足りる」と婚約破棄されたので辺境へ去りましたが、滅びかけた王国より先に私の領地が大陸最強になっていました』
常陸之介寛浩📚️書籍・本能寺から始める
恋愛
あらすじ
王太子アルベルトの婚約者として、王都の政務と社交を陰から支えてきた公爵令嬢レティシア。
だが華やかで愛らしい妹エミリアに心を奪われた王太子は、公衆の面前で婚約破棄を宣言する。
「君の役目は妹で足りる」
その言葉に、レティシアは微笑んでうなずいた。
婚約者も、地位も、名誉も、王都での役目も――すべて妹に譲って、王国最北の荒れ果てた辺境領へ去る。
誰もが彼女の没落を信じた。
辺境は痩せた土地、尽きかけた鉱脈、荒れる街道、魔物被害、疲弊した民。
とても令嬢ひとりに立て直せる土地ではない。
……はずだった。
だが、王都で“地味な婚約者”と蔑まれていた彼女こそ、財務、兵站、外交、治水、徴税、流通、貴族調整まで一手に回していた真の実務者だった。
水路を引き、街道を繋ぎ、鉱山を再生し、魔物を退け、辺境諸族と盟約を結ぶ。
やがて小さな辺境領は、富も軍も人も集まる巨大勢力へと変貌していく。
一方、レティシアを失った王都では、妹と元婚約者による“華やかな政治”が破綻を始めていた。
崩れる財政、乱れる社交、反発する諸侯、迫る凶作、忍び寄る隣国の影。
今さら「戻ってきてほしい」と言われても、もう遅い。
これは、
すべてを奪われたはずの令嬢が辺境から国を超える力を築き、
やがて滅びかけた王国と大陸の秩序そのものを塗り替えていく、
婚約破棄から始まる超大作ファンタジー。
いまさら手遅れです、侯爵閣下
たると
恋愛
セイラは、実家であるヴァレンタイン伯爵家で「出来損ないの長女」として虐げられて育った。
ドレスは常に妹のお下がり、食事は冷めきった残り物。
そんな泥のような日々から、王都の社交界を浮名で賑わす当代の寵児、ダミアンに望まれて嫁いだとき、彼女は一筋の光を見た気がしたのだった。
人並みに愛し、愛される温かい家庭。それを夢見ていた。
しかし、現実は残酷だった。
ダミアンが求めていたのは、トロフィーとしての美しい妻でも、情熱を傾ける恋人でもない。
「ハサウェイ侯爵家の格式を汚さず、完璧に家政を取り仕切り、夫の不在を静かに守る、都合のいい従順な女主人の座席」そのものだった。
病弱な姉は、何でも許されると勘違いしている。だから、あえて婚約者を譲ってやった。が、姉は知らない。彼は「病弱な幼馴染」を最優先することを
ぽんた
恋愛
※全七話
ラン・ブラックバーン伯爵令嬢には、病弱な姉がいる。姉は、病弱をいいことにランからいろいろなものを奪っている。そして、今回は婚約者。ランの生まれながらの婚約者をよこせという。ランは、抵抗した。婚約者を姉にさしだすことを渋った。しかし、姉を愛する両親と兄からも譲るようきつく言われ、ランはついに了承する。しかし、ランの婚約者には「病弱な幼馴染」がいて、ランの婚約者はすべてにおいてその「病弱な幼馴染」を優先するのだった。はたして病弱な姉は、「病弱な幼馴染」に勝てるのか?
※ハッピーエンド確約。ざまぁあり。ご都合主義のゆるゆる設定はご容赦願います。
良かったー! 3人共無事でいてくれて(滝涙)……。
それはそれとして、エリア、いつもながらシャーロットの身体情報漏らし過ぎ(◎_◎;)! 美少女のアノ部分が未成熟って……変態に目を付けられる情報というか、誰かの性癖を目覚めさせ犯罪に走るレベルの情報ですって! あー防音魔法万歳🙌。
と、それはともかくノアの秘密、師匠にバレてしまいましたね。敵になるか味方になるか。展開に目が離せません!
感想ありがとうございます!
すみません、こちらのコメントだけ見落としてしまっていました😰
確かに変態に目をつけられそうな特徴ですね……笑
最初甘々でアリが大量にウヨウヨしていたのが吹っ飛びました……😱!!
母親には正直呆れましたね。娘より仕事って、人としても無いでしょうそれ(◎_◎;)。エリアに反抗されて、ちょっとは態度改めませんかね?
シャーロットが無事でありますように🥺ナムナム……。
感想ありがとうございます!
今日 読み始めました。
第一章
第4話〜第6話あたりを読んでいてなかなか珍しいのではないかと思ったのが、エリアの「お姉ちゃん」呼び。
何か理由があるのかもしれませんが、一卵性双生児ならお互いに名前呼びが一般的な気がします。
でも、単にエリアがシャーロット大好き甘えん坊設定なら気にしません。
気の強い知り合いに歳の違う姉ですら鼻息荒く名前の呼び捨てをする人がいるので…(笑)
第6話
ノアが退室した後の「高校生男子」表記。
途中で設定が変わったのでしょうか。
実は何らかの事件のために年齢は他の皆より1歳上、とか?
シャーロットにも過去に何か起こったようですね。
楽しみに追いかけさせていただきます。
うーん、これって感想なのでしょうか。
悩ましい乱文で申し訳ないです。
感想ありがとうございます!
エリアがお姉ちゃん呼びしている理由は、ご明察の通りです!
6話の表記については完全なミスで、全員同い年の中学三年生です。すぐ修正します、ご指摘ありがとうございます!
祝両想いヽ(^o^)丿(/・ω・)/\(^o^)/🎊🎉💐!!
いやぁ~やっと! って感じですねぇ! 両片思いの期間が長くて、読んでてもだもだしていましたがとうとう!
どっちも難儀な事情を背負ってますが、2人の事ですからきっと何が起きても乗り越えられると信じてます(*´艸`*)。
ノアも覚醒出来たしクラスメート達とも和解出来たので、馬に蹴られる候補も出て来ない? でしょうし……。
感想ありがとうございます!
本当にとうとうでした笑
おおまかな予測はしてはいたのですが、ノアの過去が重かった……(/_;)。
自分の親を(状況は除いて)殺したなんて子供には一生分のトラウマですよ!!!
というかそんな彼が周りに雑魚呼ばわりされても流すしかなかったのは、偏にその過去が原因でしょうね。
大変だと思いますが、シャーロットに頑張って頂きたいです……。
似た感じの痛みを持つ2人なら、補い合えると信じたいです。
感想ありがとうございます!
アッシャーにハーバーちゃんサミュエルに他のクラスメート達ナイスプレー(・∀・)イイネ!!
いやあ、間違ったりそれを認めたり、助けたりして最後に分かり合う……青春! って感じで良いですねぇ…(←おばちゃん目線)。とほのぼのしてしまいました(*'▽')。
と、ここで少し気になったのですが……。
私の読み落としかも知れませんが、ノア達が通う中学の年齢は13~15歳なのでしょうか……?
いやぁ、ラブラブパートの密着度や下ネタが少し気になりまして……。ちょっと読み返してみます。
感想ありがとうございます!
中三なので、十四か十五歳ですね。最近の子は早いので、あのくらいでもいいかなと笑
みんな無事でほっとしました😊。まだシャルの容態には要警戒ですが……。
でも死者が出た事は悲しい事です(/_;)。アローラやジェームズも(ついでに)どうなったのかが気になります(心配は全然していない)。
感想ありがとうございます!
彼らの心配をするのは……少し難しいかもですね笑
ノア復活ヨッシャ―\(^_^)/!! からのルーカス師匠、押されてたかのように見せかけつつの逆襲!
読んでいてホッと+スッキリしました♪
さて心配なのはシャーロットの容態ですね。ノアも完璧には治せていなかったから心配です( ;∀;)。
そしてノア、覚醒ではなく復活だったのは、彼の過去に何かがあったと推測します。
感想ありがとうございます!
スッキリして下さるとは、嬉しい限りです!
やったー!! ノア覚醒!ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪! そして脱ヒロインポジヽ(^o^)丿!!
ケラベルス討伐成功! と同時に新たな事実発覚! ノアの正体ははたして? という謎を引きずったまま、さて師匠は無事なのかなという不安は残ります。大丈夫かなー!?
そして……エリアよ。もうちーっと後に来てくれたら……( ;∀;)。
感想ありがとうございます!
ヒロインポジにはシャルを据えてあげてください笑
うわ、あちこちが襲撃されている……😱!!
しかも理由が敵側も『ワカリマセーン』なの、何故だ!? と言っても嘘言っている可能性もありますが何にしろ不気味です。不気味に更に不可解とくれば不穏極まりなく、ドキドキしながら読ませて頂いてます。
そんな中、テオとエリアの距離がちょっと縮まっている💓兆しが見えてそこにも気になったりして♪
というか……ノア、あんたヒロインかーい(←ツッコミ)!!!
感想ありがとうございます!
確かにノア、少し乙女ですね笑
雨降って地固まる展開にホッとしていたところで、まさかのSF展開キタ――(゚∀゚)――!!
と言うかこれまで読んだファンタジーの中では初? レア? なんですが……。
主人公とヒロインにどんな影響があるのか?
そしてジェームズやアローラへの影響は?
今後が目を離せないです(*´Д`)!!
感想ありがとうございます!
魔界などは出てきても、確かに異星人ってあまり見た事ないですね笑
シャーロット父って、ポジが分かりづらいですね、敵か味方か。
まぁ…どっちでも肝心なのは、“どれだけ自分(子供)が有利でいる為に動いてくれるか”ですから、ジェームズとの婚約申し出を断ってくれたのは有難かったですね。
ただ母親だけは一物ありそうなのでそこはまだ警戒しなくちゃですが、エリアがどうにかしてくれそうと期待。
で……アローラの因果応報は延期になりましたね。それは彼女にとって吉か凶か?
良い面→切られていたら悲劇のヒロインを演じて次の相手を物色出来た。
悪い面→切られなかった事で逆に利用され、ノアやシャーロット達を攻撃する刺客になる。→からの家族を巻き込んで処罰を受ける可能性あり。
と、今後の彼女の処遇が気になっています(^-^;
感想ありがとうございます!
オリバー(シャーロット父)のポジションは確かに難しいところですね笑
順調と思っていた2人に暗雲が……(-_-;)。
シャーロットの両親には心底腹が立ちますねヽ(`Д´)ノプンプン! 邪魔者扱いして、トラウマまで植え付けた娘に結婚を強要するなんて。実際に強要しているのは母親だけで父親は違うようですが……でもそんな母親を放置したままなのはある意味共犯だと思います。子供は親が世界の全てなところがあるのに。
ジェームズはアローラを切るんですね。下に見られて切られるという、アローラはまさにノアと同じ状況になる訳だ。因果応報ですね。
感想ありがとうございます!
感情移入してくださってて、とても嬉しいです!
本日から読ませていただいています。
キャラの個性が豊かで、双子などにも明確な違いがありとても読んでいて面白かったです。
この手の小説は結構読んでいるのですが久しぶりにめっちゃハマりました!
続きを楽しみにしています。
これからも頑張ってください!!!
感想ありがとうございます!
とても嬉しいお言葉です、ありがとうございます!!
ジェームズに環境の変化が。……からの、アローラとの不和ですね。と言うかアローラが不用になったとして切られるというだ・けの話ですが。
それはともかくテオとエリアの関係が面白いです。友情以上友達未満な、何を言っても嫌われないという絶対的な信頼を感じます。
下ネタ大歓迎なエリアのステータスが邪魔して、真剣に誰を思っているのかがハッキリしないのもツボですねー。
感想ありがとうございます!
テオとエリアの関係、気に入っていただけで何よりです!
「ごめん」からどうなるか? (;'∀')ハラハラしています。
でもアローラの気持ちも分からなくもないです。自分がうまく行ってない時にメッチャ幸せそうな元カレ見たらイラってくるでしょう。……でもね、それを当人達に直言うのはどうかな?
まぁ現時点だと“若さゆえの過ちもしくは黒歴史”程度で済むでしょう。が、あくまで現時点。
それ以上逆なでしたらどうなるか。そのリスクも負える覚悟があるかなー(・∀・)ニヤニヤ?
感想ありがとうございます!
確かに、気持ちとしてはわからなくもないですね笑
初めまして。
昨日から拝読させて頂いてます。キャラが魅力的ですね。主人公に好感が持てます。
ヒロインも悪役も、個性がきちんと現れていてすごいと思います(*'▽')。これから主人公がどんな風に形勢逆転するのかが楽しみです。
ファンタジーカップにBETしたいのですがやり方が分からず、順位を虱潰しに探してるのですが見つからず実行できずにいます。
でも分かれば必ず一票入れますね。
無理されないで頑張ってください♪
感想ありがとうございます!
すみません、僕もやり方わかりません笑