神々に育てられた人の子は最強です
その神様たちは自分たちの力を受け継ぐようその赤ん
坊に修行をつけ、世界の常識を教えた。
何故なら神様たちは人の闇を知っていたから、この子にはその闇で死んで欲しくないと思い、普通に生きてほしいと思い育てた。
その赤ん坊はすくすく育ち地上の学校に行った。
そして十八歳になった時、高校生の修学旅行に行く際異世界に召喚された。
その世界で主人公が楽しく冒険し、異種族達と仲良くし、無双するお話です
初めてですので余り期待しないでください。
小説家になろう、にも登録しています。そちらもよろしくお願いします。
「幼き子供たち」
『王宮に使える』→『王宮に仕える』
だと思うのですが…
『シンヤが規格外な"たけよ"』は濁点が抜けてますよ!
「クラスメイトは2」
『もっと自分を大切に"来"てください』
→『もっと自分を大切に"し"てください』
ではないでしょうか?
もし間違ってないならごめんなさい…!
この作品、なんか物足りないと思ったら主人公って男友達がいない……
ただただ、女の子が増えて行ってる気がします……
それで増え過ぎて使い捨てみたいな形な上で出れなくなってる地球でのヒロインは他の男にあげるのが勿体ないから他の男を屑にしてるように見えちゃいます……。
クラスの男は敵、クラスメイトである主人公が死んだって事を悲しむこともなく、怖がることもなく、ただ邪魔な奴が居なくなったって喜ぶって……なんか薄気味悪い、不気味。
主人公は相当嫌われていたの?って感じます。
男の友達キャラって一番、主人公を引き立てる役だと思うんですけどね……
親友の役割……
主人公がピンチになったら助ける、例え弁当程度だろうと
「バーカ、忘れた奴が悪ぃ。 ほれ、唐揚げを恵んでやろう。「じゃあ俺も」いやお前は弁当持って来てるだろ!?「梅干と等価交換だ」俺が損しかしてねぇ!?」
「今度、焼きそばパン買って来るk_「あ? 礼なんて要らねぇよ、俺らダチだ。 パシリなんてすんな」そう言って彼は僕の額にデコピンをした。
主人公と同格で、超えるべきライバルとして互いに闘志を燃やしてぶつかり合う事
「遂に決勝戦、やっぱりお前は俺が見込んだライバルだな」
「お前だけがレベルアップしてる訳じゃねぇ、俺もお前に負けねぇように鍛えてたさ」
「っく、俺の……負けだ。 でも……負けてもうれしいもんだな。 優勝おめでとう、○○」
主人公の子供の頃、身近なヒーロー
「オイオイ、テメェら。 何やってんだよ?
俺が誰だって? 俺はコイツのダチだ!!」
女好きの親友なら、主人公がフラれたり、告白失敗した時に「バカ野郎、俺なんざいっつもだぜ? また当たって砕けりゃ良いだろ? 男ならリベンジあるのみだ!!」って親身になって相談に乗る相手だし。
まぁ、此処までの熱い親友じゃなくても、
青春は恋の色だけじゃなく、青臭い友情だって一つの色だと思うんです。
男同士=BLとか一瞬でも過るシーンが出たら腐女子(非攻略キャラ)でも出しておけばいいです。
「○○×▼▼……」「逆よ!! ▼▼×○○よ!!」なんて人達もまた世界の一つの色だと思います。
スキル説明で、『〜を無効する』
を、『〜を無効にする』
か、『〜を無効化する』
にした方がしっくりくるかと思います。
あと時々母音が『い』の所が『あ』になってしまっています。休み休み書いた方が綺麗な文が作れると思うので、適度に休みつつ頑張ってください( -`ω-)b
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