【義兄弟】【短編】【BL未満】弟と、星を見る約束をした
柔道経験者で面倒見の良い主人公のもと、大学生になった血のつながらない弟が急にやってきた。どう接していいか分からず丁寧語で話してしまう上、仕事も忙しく夜に床で寝てる弟の姿を見るだけ。
ある夜、弟が作った一皿が、二人の距離を少しだけ縮めていく。
(本文で完結していますが時間ある時に夏の話と七星の抱えるものを追加できたらと思っています)
表紙 AI生成
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