【短編】弟と、星を見る約束をした
血はつながっていない。
十年ぶりに再会した二人の間には、弟の十年越しの想いがあった。
近づきたいのに近づけない弟と、理由を知らずに距離を測りかねる兄。
ある夜、弟が差し出した一皿をきっかけに、止まっていた兄弟の時間が少しずつ動き出す。
全五章書き上げ済み、表紙自描き。
兄✕弟、BL未満。
カクヨムにて先に掲載してます。
こちらでは第二章から自描き挿し絵をつけるのでゆっくり投稿。
約束、再び②拝読しました。
七星くんの笑顔が……か、可愛すぎる。
なのに同時に、文章から伝わってくる二人の絆や関係性に、なぜでしょう。
読んでいると、じわじわ泣けてくるんですよね。
言葉にしきれないものまで、ちゃんと伝わってくるようで。
約束、再び②まで拝読しました…!!
うっ…私は今…我が子のような気持ちで七星君を見ています…
少しずつ傷が癒えてきている今、
七星くんに必要なのはやっぱり北斗さんなんですね…
人と人の縁がまた繋がるのに、きっもベストなタイミングってあって、二人の物語はそういう時にまた静かに始まったんだなぁなんて思いながら読ませていただきました…
これから楽しい時間たくさん過ごしてほしいなぁ…
七星くんかわいいよぅ…。゚(゚´ω`゚)゚。
北斗さん推しだったはずがすっかり七星くんが可愛くて可愛くて…。゚(゚´ω`゚)゚。
約束、再び①を拝読しました…
はぁぁ…思ったよりずっと、重たかった、です…泣
自分も子供がいる身(超偏食全然食わん)なので色々重ねて読んでしまいました…泣
唯一食べてくれるレシピのところとか、それだけはちゃんと食べてくれる喜びとか…泣
なんで家でやってたことが料理だったのか納得でした…
あの、失礼に思われたら申し訳ありません、偏見とかではなく、こう私の経験則的に、家にいることが増える子が料理をする流れは割と自然なことだったのでそこに違和感抱くことはなかったのですが、、まさかこんな事情があったとは…泣
よそのお母さんのリアルな家庭事情を初めて聞かせてもらったような気持ちで号泣してます…泣
唯一興味に繋がりそうなところだったんですね…そうか、そうか…、七星くんが喜びそうなことや食べられるものを必死で探してこられたんですね…泣
お姉さんと七星くんの間に流れていた苦しくも優しい時間を感じられました…ありがとうございます…泣
そして夜の葡萄畑って素敵ですね。歩いてみたいですー
ワインの香り漂わせながら…いいなぁ…
番外編「皆既月食」、改めて拝読しました。
やっぱり宝山様のイラスト付きで見ると、七星くんのあわてっぷりが可愛くてたまらなかったです。
電話の声って、距離が一気に近くなる感じがありますよね。
あの瞬間の空気ごと伝わってきて、にやにやしてしまいました。
冬の夜の冷たさと、都会のざわめき。
その中で流れるやり取りが、五感で感じられるようでとても印象的でした。
同じ月を見ている、あの距離のつながりもすごく好きです。
「月が綺麗ですね」って言っていないのに、同じ温度を感じて。
……これは、もう恋では?と、ふふっとなりました。
番外編の「皆既月食」拝読しました!
七星くん、一生懸命棘の立たない言葉を考えたんでしょうかねぇ…によによしてしまいます…╰(*´︶`*)╯
そして月や星を見て、真っ先に思い出す人な関係、本当にロマンチックで良きです…
なんか…もう一回若い頃やり直したくなってきたぞ…!!!笑
そして今回もイラスト本当に良きです…私はやっぱりお兄ちゃんのビジュアルが大好きです…佇まいと体格と姿勢の良さがすきです…
カクヨムでも一度拝読していましたが、あらためてエピローグまで読みました。
やっぱり大好きな作品です。
天体観測の場面で、二人で星を見るシーンが本当に好きです。夜の空気と星空の下だからこそ、少し素直になれる感じがあって。それでも七星くんのトラウマが胸に迫って、きゅっとなりました。
北斗お兄さんが背中を押されて大会に出ることになる流れも、とても好きです。
イラスト付きで一話一話読めるのも、すごくよかったです。
ラストの一本のシーンは、お兄さんが本当にかっこよかったです。
天体観測のときに真剣な顔になる七星くんも素敵でした。
番外編も楽しみにしています。
カクヨムで読んでましたが、エピローグまで拝見しました。やっぱりいいですね。天体観測場面で、北斗さんと一緒なら好きな北斗七星が見られる七星。背中を押されて柔道大会に出ることにした北斗さん。お互いに一歩を踏み出す助けになってる。そして北斗さんがたまに敬語じゃなくなるところがめっちゃ好き。あと読み終わった後にイラストが見られる幸せ。
一行一行が工夫されてて、味わいながら読んでます。
やっぱかっこいいですね、北斗兄さん……!
道着は反則ですよ。七星くんに完全に同意です。
大外刈りの素敵イラストも見られて幸せですし、七星くんの「道着とか反則」のセリフに先日の赤面したお二人のイラストが浮かんでさらに幸せでした(´∀`*)
エピローグまで拝読しました…!!
いや、あの…北斗さんが敬語じゃないのがもう、私的に、反則じゃないですか…!!!??(*/ω\*)キャー!!
だめ、かっこよすぎます…!!こんなん惚れます!!!!ジタバタ!!
エピローグにとんでもなくエモいのありがとうございます!!!!(*´∀`*)
幻想的な夜空の世界から戻り、北斗さんの柔道のシーン。地に足のついた現実を生きる世界に帰ってきたかのようで、そこもまた好きです。
二つの世界を行き来しながら、これからも二人は過ごしていくんだなぁと、胸の奥がじんとしました…。
第五章まで拝読しました!
二人で夜の星を見ながら、二人の間に紡がれる言葉のやり取りと少しずつ心が近付いていくのがとても良かったです…
読みながら夜の空気に肌が包まれているようでした…背中に伝わる温まった土や小石の痛さの描写がすごく好きです…
子供の頃の、あの時自分がこう言っちゃったせいなのかな、って本当に消えないですよね…胸が苦しかったです…でも本当に、今日は来れてよかったね…泣。゚(゚´ω`゚)゚。
一話目から最新話まで一気読みさせて頂きました
挿絵もXの方で拝見させて頂いてましたが、文章と一緒に見るとまたぐっと入ってきますね……!✨
最新話の七星くん、震えながらも見られたのは、やっぱり北斗さんが一緒だったから……ですよね。この二重星のお話、すごく好きなので、挿絵と一緒に見られて嬉しいです。
七星くんの横顔が凛々しい🥺✨
お父さんとお母さんに会えて、良かったね、って、改めて心から思いました。
七星くんも北斗さんにも自分の思いを伝えられて、そんな七星くんの全部を受け止めてくれる北斗兄さん、やっぱり素敵な兄弟です。
またこちらでもおっかけさせてくださいね^^
第四章まで拝読しました!!
うん…うん…
離れてる時に、相手の姿を探してしまう…
久しぶりにこう、胸が切なくてぎゅうっとなる感覚を思い出しました…
キャンプ、いいですねキャンプ…イラストもいつも美しくて好みの絵柄でとても楽しいです…!
そして、七星くん…!!!!??。゚(゚´ω`゚)゚。
第三章拝読しました!!!
いい!!いい!!!すっごく…よかったです…!!
この七星くんの、好きで甘えたい人だからこその強く出ちゃうような口調が本当に…リアルでいいですね…
それに幼い七星くんから甘いシチューの香りがした…ここがたまらなかったです…!
同じものを食べてるはずなのに、甘く感じる…た、ああああ切なくもあり愛おしくもありたまらない…!!!
これは絶対、絶対星、みにいかなきゃ…
そしてやっぱり挿絵の絵が本当に素敵です…
第二章まで拝読しました!
幼い七星君が、かわいい…かわいい…泣
一緒に天井にシールを貼った時間、たまらなく楽しい時間だったんだなぁと思うと涙腺が…泣
そしてへへへ…じれったくていいですねぇ…╰(*´︶`*)╯
カクヨム版で読むか迷って、挿絵のあるこちらにお邪魔させていただきました!
でも、コメントつけやすいカクヨム版に戻るか、まだちょっと迷ってます╰(*´︶`*)╯
すごく雰囲気がよくて…切ないのに焦ったい感じの空気がいいですね…お兄さんすでに惚れそうです笑 こんないい男(33)…よだれがでます…!!!!