愛しさくらの君へー桜の鬼・現代編-【完】

『桜の鬼』から、時代は今にうつる。

夏桜院の子孫、岬李が紅い人物をいるのを見かけた冬森氷室と、その幼馴染、壱川桜葉の物語――。

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壱川桜葉
(いちかわ さくは)


冬森氷室
(ふゆもり ひむろ)


岬李
(みさき すもも)





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2022.10.20~

さくらぎ ますみ

24h.ポイント 0pt
0
小説 220,764 位 / 220,764件 ファンタジー 51,223 位 / 51,223件

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