推しの悪役令嬢を応援していたら自分がヒロインでした
前世でいじめられていたシルフィは、ゲームの中で悪役令嬢タチアナに助けられたのだ。そして、そのゲームの世界に転生したと知った時からタチアナの力になりたいと思っていた。ゲームでは悪役令嬢タチアナは婚約者に近づくヒロインを虐めて修道院送りになってしまうのだ。でも、いきなり入学式でタチアナと婚約者に会ってしまったシルフィは、ゲームの中でしか知られていないタチアナの恥ずかしい秘密をバラしてしまい、二人に驚かれてしまうのだ。二人をくっつけようとするシルフィだけど、何故か上手くいかなくて・・・・。そんな中、シルフィが面白いと上級生のアルに興味を持たれてしまい、大変なことになっていく。シルフィも知らない秘密もあってそれが判明した時にのっぴきならない状況に追いやられるシルフィのシンデレラ物語。
その上、何故か史上最強の母親たちが出てきてもう大変です!
今回もハッピーエンド目指して頑張ります!
小説家になろう、カクヨム掲載中です。
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「最後の手段」→不発。
ちょっとヘタレすぎないだろうか?
あんなに気持ちを伝えると言っておきながら、シルフィ相手に遠回しに言うとは…
いつも感想ありがとうございます
「さいこ」
お母さま方が強いのは判ったけど
気軽に殺し過ぎてるのでちょっと引く
感想ありがとうございます。
これはもはや悪魔の三つ子の話ですよね笑ぶっ飛ばし方が爽快すぎて、ピンチになっても余裕の顔色を変えずハラハラせず安心して無双っぷりをみてられるスティーブン・セガールのアクション映画を見ているような爽快さ
ヒーローのはずの殿下の存在感が薄すぎて、悪魔の三つ子がいればヒーローがヒロインを救う出番もないので、殿下にキュンできてない私笑
感想ありがとうございます。
悪魔の三つ子が面白すぎです‼︎楽しい‼︎
感想ありがとうございます。励みになります!
前作からも多数登場する『そらあ』と『プッツン切れる』は作者さんの癖みたいなものと認識はしてるのですが、この二つがめちゃくちゃ登場するから意識がそっちに持って行かれて正直居心地の悪さは感じます😅
お話好きなんですけど貴族出る話でそらあとプッツンは美しくないなとは思うんですが…ワザとなのかただの癖なのか…
そらあはそれはとかもう少し一般的な言葉の方が私は嬉しいです😅
いやそうは言うても結局伸び伸び書いてもらう方が良いのも分かってるんですが💦
すみません、そういう意見持ちも居てると言う事です。
外堀埋めてく話すこすこのすこです✌︎('ω'✌︎ )
感想ありがとうございます。少し考えます
へ、陛下、鬼ババアにそんな無責任な発言……?ホントにしてたら悪魔の3つ子にしばかれるだけじゃすまないだろう??
感想ありがとうございます。
ヒロイン存続の危機❗
母ちゃん最強過ぎて、シナリオ補正やら強制力やら丸無視した《超チートヒロイン》っぽいわぁ~ (((*≧艸≦)ププッ
悪魔の三つ子の無双も期待してマス♪
感想ありがとうございます。
そして加速度的に子供たちと旦那たちの目が死んでいくわけだな(笑)
感想ありがとうございます。
「そらあ、おきれいだとは思いますが、所詮住む世界が違いますので」
最初わざと品が無いように言ってるのかと思ってたけど
その後「そらあ」連発だったので、素だったのですね
感想ありがとうございます。
王妃さまにバレた(ノ≧ڡ≦)☆
ティナの娘ってバレた(ノ≧ڡ≦)☆
もう、主人公一家は、、、、
『夢みる平民じゃいられな〜い?』(笑)
破天荒な王妃様だからー
きっと、
破天荒な公爵夫人とー
破天荒に外堀を埋めてー
ティナ一家を身近におけるようにしちゃうよねー!(笑)
∧_∧
( ・∀・)ドキ
oノ ∧ つ⊂) ドキ
( ( ・∀・)ワク
oノ ∧ つ⊂) ワク
( ( ・∀・)ニヤ
∪( ∪ ∪ ニヤ
と__)__)
感想有り難うございます‼️
デブアニカ。。
もう名前覚えられない。。
いっそのことデブアニカにきっと改名。。魔法で(笑)
感想ありがとうございます。
お母様達世代の話も面白そう!皆キャラが濃い!
これからも楽しみにしています(*^^*)
感想有り難うございます!
『シルは凄いのよ』
『何だ、全然できないのね』
『シルはね、将来王子様と結婚するの』
『でも、かっこ悪いあんたじゃやだ』
すんげー楽しそう
感想有り難うございます‼️
登場人物が皆さんパワフルで
毎度楽しく拝見しております。
乙女ゲームテンプレ展開中ですが
嫌な人が居ないのが毎度スゴいと思っております。
悪役ちゃんも
幸せになりたくてちょっとフライイングしちゃった!
とかなので微笑ましい。
陰湿展開は嫌だなと思うので。
フラレ王子も良いですね!
お話始まる前にフラレてる‥なかなか無い王子かな?
しかしちょっとやさぐれつつ前向いて幸せを掴もうと頑張ってる。
皆、あれこれままならぬを抱えて頑張ってる。
無闇に他人を踏みつけてない世界
とても気持ちよく読み進めさせて頂いてます。
この先も楽しみにしております。
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