(仮)異世界で私に家族ができました
これは彼女が家族を増やしながら過ごしていく物語。
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入学式の日に出会った不思議な人は神様でした。
「此処じゃなくて別の世界、異世界で暮らさないか?」
「異世界?.....魔法とかある、ラノベとかで有名なあの?」
「そうだ。」
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「さすが、私の妹だ。」
「私の娘は優秀すぎて困るな。」
「ねぇ、構ってよ。」
今日も私は自由に生きる。
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いろんな要素がまざっていく可能性があります。
内容紹介はこれからも変わるかもしれませんが、ご了承ください。
なにか質問等があれば気軽にコメントください。
文句というより、どうしても何か言いたい方はコメントしてください。
誤字脱字もできるだけ修正していきますが、気がついた方は教えてください。
*この作品を読んでいただき ありがとうございます。
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