巻き戻った王子は幸せを掴む【三章完結】
アレリア国第三王子フラン・ルイス・ディ・アレリアは国中の人間から悪魔のような人間だと言われていた
人を人とも思わず、人以外の種族など生き物として認めない。自分が神であるかのように振る舞い、金ですら国民から巻き上げ娯楽に使い果たした。
そんなある日、とうとう我慢の限界を迎えた国民が暴動を起こしたことで、父親は覚悟を決めフランを罪人として捕まえた。処刑するだけじゃ収まらずありとあらゆる拷問をし尽くした後に処刑となった。
最後の拷問が終えたのは拷問が始まって7年の月日が経っていた。その姿は誰もが見ても哀れむほどに悲惨ですぐに処刑は実行された。これで国が平和になると、、、。
しかし、民が許しても神は許さず、心が死にかけているフランにさらなる罰を与えた、、、それは、、、。
《3章完結済みです:3章と4章は繋がっていて、前半と後半のような感じです》
今は4章制作中ー
現在は、今までの話を修正中です。
*があるところまで修正が終わっている印となります。
修正後でも何か見落としがある場合もあるので、その場合はコメントで教えてくださると助かります。
人を人とも思わず、人以外の種族など生き物として認めない。自分が神であるかのように振る舞い、金ですら国民から巻き上げ娯楽に使い果たした。
そんなある日、とうとう我慢の限界を迎えた国民が暴動を起こしたことで、父親は覚悟を決めフランを罪人として捕まえた。処刑するだけじゃ収まらずありとあらゆる拷問をし尽くした後に処刑となった。
最後の拷問が終えたのは拷問が始まって7年の月日が経っていた。その姿は誰もが見ても哀れむほどに悲惨ですぐに処刑は実行された。これで国が平和になると、、、。
しかし、民が許しても神は許さず、心が死にかけているフランにさらなる罰を与えた、、、それは、、、。
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最初から、涙涙で止まらなかったですけど、少しずつでも主人公に人間らしさと周りの人達が主人公へ向ける思いの暖かさにも涙で、最後まで止まらなかったです。更新が止まってしまっていて、少し残念に思いましたが、お気に入り登録して、更新されてれるの気長に待ってます。
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やはり不憫な少年というのは画になりますね。まだ中盤ですが、まだまだトラウマ回は続くのか、またどう報われていくのか楽しみです。
ただ、誤字や支離滅裂な日本語が多く、大変読みづらく感じます。面白そうな作品なだけに、そこが残念です。
頑張ってください。応援しています。
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まだ読んでる最中ですが、読むのがとまりません!
フランが不憫で健気すぎて涙もとまりません笑!
あと、フラン可愛すぎる!!
大変かとは思いますが、無理なくで作者様のスピードで続けてくれたら嬉しいです(^^)
これからも頑張って下さい!
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他のBL作家さんが面白いとツイートしてたので読ませていただきました!
凄く悲しくて、切なくて、心臓がぎゅーーーっと苦しくなります。
でも少しずつ人の愛に触れていく姿は、思わず泣きそうになります。
色々読んでますが、この切ない感じとても好きです。
もっと切なく、もっともっと幸せになって号泣させて下さいいいい!
好きです♡
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