巨乳教授M
女性=M、男性=SのSM小説です。
すでに他サイト様のエッセイ・コーナーに投稿させて頂いたことなのですが、当ほう現在、ネット接続が不安定な状況下にありまして(2023/05/01、02 の両日、それぞれ 13:30 過ぎから半日、切断確認──。さらに同年同月 28、終日切断確認──)……。
いまは一応つながった状態なのですが、とにかくそういった状況ですので、昨夜急遽仕上げたものを一挙に投稿します。途中まで投稿したところで、……という事態はやはり避けたいですからね(──と、思っていたのですが、後編のエロ部分、もうちょっと推敲させてください!)。
合意モノは書いていてどうもしっくりこないのですが……。とはいえそこら中の諸サイト様に未完の(自分では)大作になる予定の合意モノ晒しちゃってる状態ですので、完結した合意モノも一作ぐらいは、と……。
(『第 31 回フランス書院文庫官能大賞』へ向け鋭意執筆中だった凌辱モノは、案の定やり過ぎちゃった感じで……。ということで、同賞にはこの作品で応募したいと思っています。なんか参加することに 意義 感じちゃってるみたいで、どうも済みません)
とりあえず「第一話 福本舞花」編完結といったところなのですが、もしもこれからもネットがつながっていて第二話以降の投稿が可能だったとしても、まずは前編までの学問的薀蓄の部分(──と書いて、自分でもなんだか恥ずかしいです。ヒロインたちに知的“箔”をつけさせるため書いた部分だったのですが、どうも男たちばかりが喋っちゃってるようで……)を水増しし、エロ部分を稀釈してから、……ということになりそうです。
(「第二話 菱田優希」編──。ホラーでもエロでもヒロインよりエグいことされちゃうサブ・ヒロインって、私、大好物なんですよ。いつの間にかヒロイン交代、……なんて事態もエロにゃぁよくある話ですし、あれって多分、ロボット・アニメの主役メカ交代なんかよりよっぽど前からあった展開ですよね? 初代ヒロイン=○○夫人、最終話ヒロイン=その娘のJK、みたいな……。無論私は初めのおばさんのほうがよかったなぁ、……なんて話になっちゃい勝ちなんですけどね)
それではこのMっ娘をよろしくお願いします……。
すでに他サイト様のエッセイ・コーナーに投稿させて頂いたことなのですが、当ほう現在、ネット接続が不安定な状況下にありまして(2023/05/01、02 の両日、それぞれ 13:30 過ぎから半日、切断確認──。さらに同年同月 28、終日切断確認──)……。
いまは一応つながった状態なのですが、とにかくそういった状況ですので、昨夜急遽仕上げたものを一挙に投稿します。途中まで投稿したところで、……という事態はやはり避けたいですからね(──と、思っていたのですが、後編のエロ部分、もうちょっと推敲させてください!)。
合意モノは書いていてどうもしっくりこないのですが……。とはいえそこら中の諸サイト様に未完の(自分では)大作になる予定の合意モノ晒しちゃってる状態ですので、完結した合意モノも一作ぐらいは、と……。
(『第 31 回フランス書院文庫官能大賞』へ向け鋭意執筆中だった凌辱モノは、案の定やり過ぎちゃった感じで……。ということで、同賞にはこの作品で応募したいと思っています。なんか参加することに 意義 感じちゃってるみたいで、どうも済みません)
とりあえず「第一話 福本舞花」編完結といったところなのですが、もしもこれからもネットがつながっていて第二話以降の投稿が可能だったとしても、まずは前編までの学問的薀蓄の部分(──と書いて、自分でもなんだか恥ずかしいです。ヒロインたちに知的“箔”をつけさせるため書いた部分だったのですが、どうも男たちばかりが喋っちゃってるようで……)を水増しし、エロ部分を稀釈してから、……ということになりそうです。
(「第二話 菱田優希」編──。ホラーでもエロでもヒロインよりエグいことされちゃうサブ・ヒロインって、私、大好物なんですよ。いつの間にかヒロイン交代、……なんて事態もエロにゃぁよくある話ですし、あれって多分、ロボット・アニメの主役メカ交代なんかよりよっぽど前からあった展開ですよね? 初代ヒロイン=○○夫人、最終話ヒロイン=その娘のJK、みたいな……。無論私は初めのおばさんのほうがよかったなぁ、……なんて話になっちゃい勝ちなんですけどね)
それではこのMっ娘をよろしくお願いします……。
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
病弱な彼女は、外科医の先生に静かに愛されています 〜穏やかな執着に、逃げ場はない〜
【本編完結】
番外編は9月10日より公開予定です。
――穏やかな微笑みの裏に、逃げられない愛があった。
望んでいたわけじゃない。
けれど、逃げられなかった。
生まれつき弱い心臓を抱える彼女に、政略結婚の話が持ち上がった。
親が決めた未来なんて、受け入れられるはずがない。
無表情な彼の穏やかさが、余計に腹立たしかった。
それでも――彼だけは違った。
優しさの奥に、私の知らない熱を隠していた。
形式だけのはずだった関係は、少しずつ形を変えていく。
これは束縛? それとも、本当の愛?
穏やかな外科医に包まれていく、静かで深い恋の物語。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
あなた専属になります~借金OLは副社長の「専属」にされた~【オリジナル】
『借金を返済する為に働いていたラウンジに現れたのは、勤務先の副社長だった。
彼から出された取引、それは『専属』になる事だった。』
実家の借金返済のため、昼は会社員、夜はラウンジ嬢として働く優美。
ある夜、一人でグラスを傾ける謎めいた男性客に指名される。
口数は少ないけれど、なぜか心に残る人だった。
「また来る」
そう言い残して去った彼。
しかし翌日、会社に現れたのは、なんと店に来た彼で、勤務先の副社長の河内だった。
「俺専属の嬢になって欲しい」
ラウンジで働いている事を秘密にする代わりに出された取引。
突然の取引提案に戸惑う優美。
しかし借金に追われる現状では、断る選択肢はなかった。
恋愛経験ゼロの優美と、完璧に見えて不器用な副社長。
立場も境遇も違う二人が紡ぐラブストーリー。
【完結】仮面の夜に触れたひと
匿名の招待状に導かれ、私は一夜限りの仮面舞踏会へ足を踏み入れた。
仮面に守られた素顔のない夜、そこで出会った名も知らぬ男と、私は互いの過去も立場も伏せたまま、抗えない引力に身を委ねる。
「今夜だけ」——そう約束したはずの関係は、夜明けとともに終わった。
しかし、彼の声、仕草、触れた感触は、日常へ戻った私の心から消えることはなかった。
数日後、仕事の場で再会した一人の男性。
仮面を外したその声に、私は確信する。
あの夜の男は、決して“過去”にはならない。
名前を呼ばず、素性を語らず、ただ感情と身体だけを重ねる密会。
惹かれ合うほどに増していく不安と疑念。
彼は何者なのか。
そして、私は彼に何を隠しているのか。
やがて明かされる彼の正体と、私自身の秘密。
仮面の下に隠されていたのは、欲望だけではなく、社会的立場と危うい選択だった。
再び訪れる仮面の夜。
真実を知った二人は、それでもなお互いを求め合うのか。
仮面を外した先にあるのは、破滅か、それとも未来か——。
ログインすると感想の投稿ができます。