あなたにおすすめの小説

黄金の艦隊 マネー・パワーで歴史を変える男 表紙

黄金の艦隊 マネー・パワーで歴史を変える男

「平和を金で買えるなら、それに越したことはない。 戦争が避けられないなら、せめて日本が負けない力を金で買おう」 1930年代より世界経済の混乱に乗じて自らの海運会社を急成長、新興財閥を立ち上げた男の、重課金架空戦記!?? 姉妹作 「零戦戦記」 「総統戦記」 も、よろしくお願いします。
歴史・時代 連載中 長編 R15
文字数:106,220
 大東亜戦争を有利に 表紙

大東亜戦争を有利に

 日本は大東亜戦争に負けた、完敗であった。 そこから架空戦記なるものが増殖する。 しかしおもしろくない、つまらない。 であるから自分なりに無双日本軍を架空戦記に参戦させました。 主観満載のラノベ戦記ですから、ご感弁を
歴史・時代 完結 長編 R15
文字数:543,777
シベリア出兵成功セリ 表紙

シベリア出兵成功セリ

これはあり得たかもしれない。シベリア出兵は大成功に終わった。そこから世界史は狂い始めたのである。これから世界は日独同盟が支配するのだ。 ※カクヨムでも投稿中ですが、アルファポリス中心です
歴史・時代 連載中 長編 R15
文字数:40,199
本能寺を変えるため、織田信長の家臣になった。 ~歴史を知る俺は、天下人を死なせない~ 表紙

本能寺を変えるため、織田信長の家臣になった。 ~歴史を知る俺は、天下人を死なせない~

歴史好きだった俺は、戦国時代へ転生した。 目を覚ました場所は尾張。時は織田信長が天下統一へ動き始める少し前だった。 俺は知っている。 桶狭間の戦いも、美濃攻略も、長篠の戦いも。 そして――本能寺の変も。 「信長は魔王」と語られることが多い。 だが、史実を知る俺は違う姿も知っている。 身分にとらわれず人を登用し、民の暮らしを豊かにしようとした革新者。 だからこそ、あの人だけは死なせたくない。 ただの足軽から武功を重ね、信頼を勝ち取り、織田家中で出世する。 すべては、運命の日――本能寺で織田信長を救うために。 史実を尊重しながら描く、本格戦国IF歴史小説。
ファンタジー 連載中 長編
文字数:49,408
北溟のアナバシス 表紙

北溟のアナバシス

 1943年、大日本帝国はアメリカとソ連という軍事大国に挟まれ、その圧迫を受けつつあった。  太平洋の反対側に位置するアメリカ合衆国では、両洋艦隊法に基づく海軍の大拡張計画が実行されていた。  すべての計画艦が竣工すれば、その総計は約130万トンにもなる。  そしてソビエト連邦は、ヨーロッパから東アジアに一隻の巨艦を回航する。  ソヴィエツキー・ソユーズ。  ソビエト連邦が初めて就役させた超弩級戦艦である。  1940年7月に第二次欧州大戦が終結して3年。  収まっていたかに見えた戦火は、いま再び、極東の地で燃え上がろうとしていた。
歴史・時代 連載中 長編 R15
文字数:323,818
太平洋の夢  Ⅰ  樺太の種 表紙

太平洋の夢  Ⅰ  樺太の種

国際連盟を脱退しないという選択 —— 選ばれなかった歴史の物語。 1933年、日本は国際連盟を脱退した。その決定が太平洋を戦場に変えた。 ──だが、もし別の選択があったとしたら? 1881年、明治の春。ハワイ国王カラカウアの来日で、伊藤博文が一粒の種を蒔いた。連盟でも同盟でもない、小さな「日布親善協定」。劇的でないことが本質の、しかし確かな種。 史実と小説の比較、創作の裏話や最新情報はnoteで公開中! https://note.com/hal_miz 五十年後、その種が芽吹こうとしていた。 一九二九年、雨のジュネーブ。外務省書記官・黒瀬誠一郎は軍縮委員会の傍聴席で、異質な女と出会う。ミリアム・カッツ──シオニスト連盟ジュネーブ支部。彼女の言葉は唐突だった。「私たちには土地が必要です。どこかに。本当に、どこかに」 黒瀬の口から思いがけず漏れた一語が、歴史の分岐点を生む。 「樺太」 架空歴史小説。 日本、ユダヤ人移民、太平洋の覇権──三つの糸が、選ばれなかった二十世紀を織りなす。
歴史・時代 完結 長編
文字数:43,054
日本の運命を変えた天才少年-日本が世界一の帝国になる日- 表紙

日本の運命を変えた天才少年-日本が世界一の帝国になる日-

――もしも、日本の運命を変える“少年”が現れたなら。 1941年、戦争の影が世界を覆うなか、日本に突如として現れた一人の少年――蒼月レイ。 わずか13歳の彼は、天才的な頭脳で、戦争そのものを再設計し、歴史を変え、英米独ソをも巻き込みながら、日本を敗戦の未来から救い出す。 だがその歩みは、同時に多くの敵を生み、命を狙われることも――。 これは、一人の少年の手で、世界一の帝国へと昇りつめた日本の物語。 希望と混乱の20世紀を超え、未来に語り継がれる“蒼き伝説”が、いま始まる。 ※アルファポリス限定投稿
歴史・時代 完結 長編
文字数:152,483
気がついたら、浅井長政だったので、死にたくないから織田家に付き従う。 表紙

気がついたら、浅井長政だったので、死にたくないから織田家に付き従う。

現代のサラリーマンが浅井長政に憑依してお市との祝言の前日に気が付いた、このままでは死んでしまうので、全力で死亡フラグ回避を目指します
ファンタジー 連載中 長編
文字数:33,291