フラれ侍 定廻り同心と首打ち人の捕り物控
吉原にて、雨天に傘を持っていながら「思いを遂げるまでは差さずに濡れていく」……という〈フラれ侍〉が評判をとっていたある日。南町奉行所の定廻り同心、黒沼久馬のもとに、雨の夜の連続辻斬りが報告される。そこで友人の〈首斬り浅右衛門〉と調査に乗り出す久馬。そうして少しずつ明らかになっ ていく事件の裏には、傘にまつわる悲しい因縁があって――
※令和2年「白殺し」~ 新作!令和3年「宝さがし」掲載中です
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今回、いきなり竹さんが消えてしまったのでハラハラしましたが、安宅さんのような方が出てきてニヤリと(笑)
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篠田さんも( ´∀`)bグッ!
いつもながらに、資料の盛り込みの巧みさにうっとりしました。
二上先生を見習って、私もしっかり勉強していきたいと思います!
楽しい読書時間をありがとうございました!!
Σ(゚Д゚)
私、またまたやらかしてしまったんですね! ↑ ↑ ↑
五十鈴りく先生、弁明も言い訳もシマセン。注:作品の内容以上に生活態度と姿勢に関してです
本当に申し訳ありませんでした。
五十鈴先生ご自身も創作でお忙しいなか、拙作とお付き合いいただき、感想まで頂戴して、嬉しいのと申し訳ないのと…心が千々に乱れています。
こんな私をいつも温かい目で見守り、叱咤激励くださる……
ありがとうございます!
気づけばもう秋 (お前が気付かなかっただけだろう? いろんな事を?)
読書の秋、芸術の秋、創作の秋
五十鈴先生の益々のご活躍にエールを送ります!(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!
書籍版フラれ侍を拝読しての感想です。
泣いたり笑ったり走ったりと、相変わらず大忙しの定廻り同心。同心と同じ場面に立ち会っているはずなのに、静かな水面のように、冴えた月のように佇む首打ち人。そんな二人が、次々と難事件を解決していく。
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ありがとうございました。
まあく様!
拙作へこんなに温かな感想を記してくださってありがとうございました!
硝子のハートの私は(これ、いつも盟友であり大恩人の、まあく様もご存知)五十鈴りく様に笑われ&呆れられる処ですが、事実です)逃亡していて、こんな素晴らしい感想を今日ここへ戻って来て、読んだ次第です。御礼が遅くなって申し訳ありませんでした。
思えば、私に一番最初に「続編希望」とおっしゃつてくださったのはまあく様でした!
またまた元気をいただきました!
同じ創作の旅を歩むまあく様の励ましのお言葉をしっかりと胸に刻み、新しい作品を書いて行けたらと思っています。
令和2年がまあく様にとって実り多い素敵な一年でありますように!