旦那様に離縁をつきつけたら
仲の良い夫婦でずっと一緒だと思っていた。
突然現れた子連れの女性、そして腕を組んで歩く2人。
我慢の限界を迎えたシャロンは神殿に離縁の申し込みをした。
※色々と異世界の他に現実に近いモノや妄想の世界をぶっこんでいます。
※設定はかなり他の方の作品とは異なる部分があります。
いつも楽しく読ませていただいてます
ドレーユ侯爵のお話が公開されなくなったので…こちらのお話で脳内補完
いつか修正が終わり、公開できるようになったらいいな〜ドレーユ侯爵の話がまた読める日が来ることを他の作品を読みながら待っています
夫婦の揉め事話かと思いきや
壮大なお話でした
特に妖精のところは面白かったです
一粒で二度美味しい的な?お得感😆
肝心なことを話さない見栄っ張り夫は
事情はわかりましたが、愛する妻以外に
手を握られてたり
体に触れられてたり?が
平気な人なんだなあ、と残念な男でしたね
それもこれも妻が許してるのですから
とやかくいうことじゃないんだろう
と、思うものの、モヤモヤは少し残ります
よね、近すぎる距離は何だったのだ、と。
信頼や信用を失ったのに、一度殺められて
帳消しになったようで(笑)
妖精さんはすごい!
と思いました
ありがとうございました
あ!番外編は特によかったです!
短編作品に関わらず一気読みできませんでした。一旦別作品に息抜きしたりしてから戻って来ましたら、何だか魅力が半減した気持で読破しました。
ドレーユ侯爵が頻繁に登場する辺りから“神話”っぽい話が盛り込まれて雰囲気が変わりましたね。愛情一途な夫婦と対比する様に描かれていたクズ王子二人の性生活やソティスの母親の娼婦の様な生き様。
此れは離縁する夫婦の要因背景として必要だったのでしょうか🤔
イマイチ共感できない作品でした❗️
感想コメントに度々希望されている(?)不思議侯爵様をメインに新たな作品作りを期待してます(^^)
毎回楽しませて頂きありがとうございます♪
完結おめでとうございます✨
ハッピーエンドで良かったです(´ノω;`)
侯爵もそういう意図があったのねとか···とても先の読めない展開が面白かったです
( o´ェ`o)✨
旦那さんへのもやもやも少しあるけどそれはきっと主人公と旦那さんの話し合いで解決していくだろうし本当に大事なもの、大事なことがお互いわかったのでこの事件を期にもっと夫婦らしい夫婦になれるんじゃないかな( o´ェ`o)?
このお話読めなくなっちゃうのが寂しいですが次回作楽しみにしてます(*^^*)
完結お疲れ様でした!
前半と後半が違いすぎてw
人魚かな?って感じのお話でしたね
前半、人 後半、深海魚 の世界
嫌いじゃないけど、旦那にはまだモヤモヤ残ってますよー(´<●>ω<●>`)
子供、夜泣きは旦那が面倒みろよな!
さて
お疲れ様でした(●´ω`●)
本編…収まるところに収まってヨカッタヨカッタ( ´Д`)ヨカッタネ-
(ヒロインが幸せならいいさ、でも旦那布団叩きかハリセンで一発お見舞いしたい…念いれての教育的指導)
番外編…オバチャン大好物、甘酸っぱさありのホッコリありがとうございます(‐人‐*)
他にも神や妖精の登場する話はたくさんあるのですが、なんとも不思議な雰囲気でした。
最後の方の隠居したい侯爵②の中でシリウスに対し、お馬鹿さんで見栄っ張りで目先の金に心が動く愚か者と言ったのですが、まさにその通り!と思ってしまいました。シャロンも我慢はほどほどにすることをおぼえたようですし。お互い様な部分もあったのですね。
カリナがどういう存在だったとしても、シリウスにとっては自分が斬り殺した事には変わりなく、その右手が無くなった事に自分なりのケジメというか潔癖さが表れたのだと思うと、読者として途中までは色々と思うところもあったのですが。それに現実とは考え方が違って当たり前ですし。シャロンの家族に殴られた辺りでわたしの中では色々と帳消しになりました。
ニキティスですが。2歳前後の記憶は封印されるとありましたが、親が違うのは記憶にあるのか、しっかり養子だと伝えられたのか、それとも要らんお節介さんがいたか賢くて気付いたのか。どちらにしても愛されて大事にされているのは伝わっているようで良かった。殺されたと思っていましたし、ニキティス=ソティスとは分かっていなかったので、生きていてよかったと安心しました。
良かった~(´;ω;`)ブワッ
丸く収まった~(* ̄∇ ̄)ノ
クズ王族(男系)の末路はそれなりに。
元妃さま達もそれぞれ幸せになった様で、良かった良かった(* ̄∇ ̄*)
まさかの只の離婚騒動から王家のお家騒動、さらに神々の秘宝(?)回収にまで発展。
シリウス達夫婦の離婚騒動を上手く便乗され感が否めませんが、改めてお互いの絆が深まった様ですね。
大変楽しく読ませて頂きました~ヽ( ̄▽ ̄)ノ
※感想欄への承認不要です。
作品を通して不要な改行が気になっていました。むやみな指摘は作者様の気持ちを削ぐ行為だと思っていますので気にせず読み進めてきました。
しかし、物語最大の盛り上がりシーンでの改行がどうしても見逃せませんので指摘させてください。主人公シャロンの命と引き換えたのかと、読み違えてしまう文になってしまいます。
作成しているpcやスマホの文字数設定を、たまに変えて読み直してみると無意識の改行を見つけやすいですよ。
【祈り】中盤
噴き上がった風が収(→治)まるとシャロンは屍となった ↩️改行
シリウスの胸に~
再考願い【祈り】中盤
シャロンは動かないシリウスにかきついた。
「かきつく」は、静岡や高知での局地的な方言です。ルーツは古語ですが、一般的ではなく意味が伝わりません。
この場面では、すがり付いた。或いは、シリウスをかき抱(いだ)いた。でしょうか?
救われない展開を心配してハラハラドキドキした作品でしたが、終盤に来て、シリウス復活にざまぁ展開となりホッとしました。エンディングに向かうのを少し寂しく思いながら拝読しています。
色々指摘してしまい申し訳ありませんでした。これからも素敵な作品を創作してください。
※承認不要です。感想欄に反映させないでください。
主人公、自分の意思で離縁したのに、今更?って思いました。
離婚する時、再三確認させられても離婚したんだから。
これがハッピーエンドなのかな?
ハッピーエンドなら、主人公を支えてくれたドレーユ侯爵のが良かったです。
主人公自分で縁談受けたんだから、生き返ったからといっても、その言葉に責任持ってほしかったです。
あ〜もう、私思わずポロポロと泣いてしまったじゃないですか!(/□≦、)読者泣かせなお人ですね〜(/□≦、)定番の目覚めのキスで、旦那様を目覚めさせてくるしもう〜( ̄▽ ̄;)無事に、王家のお家騒動のとばっちり夫婦様は仲直りできて何より( *^艸^)シリウス様が、本当の事をもし早目に言ってしまってたならシャロンも命の危険が迫ってたかもしれない。辛いけど、黙ってたからこそ彼女に王家の魔の手が伸びる事が無かったんだよね……。離婚の危機となってしまったけど、これも本当に愛してるからこその愛の形ですよね(´・ω・`)
あらあら、守護神の加護によってシャロンにとって本当に最愛の人の復活の儀式の準備完了なのですね!\( ⓛ ω ⓛ *)/その為の国宝の鉱石が必要で、バカ王と取り引き無事にGETして打首と国を解体と隣国吸収させるとはお見事(*゚▽゚)*。_。)(*゚▽゚)*。_。)
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