聖女なんかじゃありません保育士です
保育士の篠原もみじは突然落とし穴に落ちて異世界へ。そこにはモフモフの狼になれる可愛い兄妹、セネカとヒミカがいた。もみじはどうやら異世界でお鍋やしょう油を取り出せる能力を持っているらしい ( お料理にしか使えない )。そんなもみじは、行方不明になった兄妹のお母さんを探すために街に行く事にした。街についたもののお母さんの手がかりがつかめず途方に暮れていると、突然イケメン兵士にかしずかれた。「探しました、聖女よ」聞けばこの国の王さまが自分の病気を治させるため聖女を召喚させたらしい。もみじは声を大にして叫びたかった。「私はお医者さんでも聖女でもありません、保育士です!」色々あるけど元気になるために美味しいご飯を作ります。
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こんばんは、初めまして!
くうくろです。
感想書くの初めてなので、語彙力のなさはご勘弁を💦💦
あらすじを読んで、読んでみたいなと思い、今日朝から読み始め、どんどん読み進めていくうちに、あっという間に今さっき読み終わりました。(*'▽'*)
話の内容も面白かったですし、主人公が保育士と言う設定も面白そうだなと思って読んでいました。読んでいると、この物語の中に入り込めて、仕事の合間に楽しく読ませてもらっていました。
私自身、読む専門で、文章を書くのが苦手な方なので、こういった現実には行けない世界に行ける面白い物語書ける盛平さんすごいなと思いました。
その他の作品も、読みたいと思います。
これからも頑張ってください。
ヽ(*^ω^*)ノ
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