能力チート無しで目指す、現代人的ダンジョン踏破 ~成長するのは斜め上~
『能力チート無し』
自分がモブでしかないことを悟ったコミュ障主人公が、ソロであの手この手と抜け道を探す物語
能力の上昇がほとんど見込めない主人公、コミュ障ゆえにボス戦はソロのガチ勝負
頼れるのは前世で得た中途半端な知識のみ
前が駄目なら裏をかく
そして今日もダンジョンへ潜る
一章 ソロボッチのアフタ編
二章 一人焼き肉のアフタ編
三層 ヨクジョーのアフタ編
四章 ジャンキーのアフタ編
五章 調教のアフタ編
六章 ヒッキーのアフタ編
七章 闇光のリコッテ編
八章 ヒロインのアフタ編
九章 強化装甲のアフタ編
終章 変態のアフタ編
終幕 創世のリコリス編
完結しました。
一応、番外編をどこかでやる予定です。
自分がモブでしかないことを悟ったコミュ障主人公が、ソロであの手この手と抜け道を探す物語
能力の上昇がほとんど見込めない主人公、コミュ障ゆえにボス戦はソロのガチ勝負
頼れるのは前世で得た中途半端な知識のみ
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そして今日もダンジョンへ潜る
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即座に「魔王の乳母」に任命され、育児を全面的に任されることに!?
面白かったッス!( ´ー`)
チート無しで色々工夫して。ってのがハマりました。(* ̄∇ ̄*)
他の作品はこれから読ませていただきます。(^◇^)
武装変態かよ!
最後に大きな謎が残った。
アフタ君のボスアフターボーナスだよ!
リアルラックが凄まじかったのかな?
>最後のアレを出しますか
やっぱりアレなのか。アレで変態なのか(苦笑)。
リコッテが泣いて逃げ出さないと良いなぁ‥‥(涙)。
っていうか、そんな安直な(安直か?)手段だとは思わなかったし、思いたくなかったけど。
まだわからない、思わぬ意外性が残っているかも知れない!
この世界に囚われた人々が、そしてこの世界の人々、さらにはアフタがどんな結末を望み、成し遂げるのか。
不安ながらも楽しみに、次話以降を待ちたいと思います。
>究極物理攻守、究極魔法攻守、ユニークスキル無効、武器無効、防具無効。そして一日に一度、死が無効化される能力
ぱっと見て状態異常無効がない。麻痺・睡眠・毒殺・窒息あたりが有効そう
シビレ薬とか・・・ 出そうな予感
主人公が最初から持っていた能力がキーポイントです。
まともな感想は吐けない。将来を賭けた戦闘中だ。
ただ成り行きを見守るのみ。更新に期待。
だがこの作者様だ。そもそもがマトモなハズはない。
ずっと引っかかり続けている、「変態アフタ」。
ここまで言葉遊びをしているのだから、変態という意味に囚われ過ぎていたのかも。
「戦いは数だよ! 兄貴!」‥‥そんな格言(違)が頭をよぎる。
先に「編隊を組む変態」というサブタイもあったが、本当に編隊を組んだりして?
ゲキカランだけでなく、アイボウ、ウーナ、スバードも軍勢で出てきて、戦術サポート傘下で数で押し切るとか。
第4層の工場が「本来の品」を作り上げた後、準備させていたなんてね。
「こんな事もあろうかと準備しておいた」とか、1度で良いから言ってみたい(笑)。
‥‥とかいう妄想。
変態アフタ‥‥性的な意味の「変態」じゃないのかも?
この世界のアフタじゃなく、「現実世界の彼」の姿に「変態」するとかかな?
ま、すでに終盤です。まだ先は長そうだけど、期待して続話を待つとしましょう。
アフタが変態になるためのイベントに向けて、着々とシナリオは進行しています。
確かに。
執筆しているときは無心なんですか?
話の映像が流れていてそれこそ指が映像に合わせて勝手に動いているんですか?
頭の中で映像化はしていますが、その部分はあまり重要ではありません。
自分で書いておきながら意味不明な伏線を、後から推理しつつ話を書いています。
いつもこんな感じです。
「これは何のための伏線なんだろう?
ああ、そうか、こう繋がるんだ、へぇ。」
その他、想定したシナリオを放棄するというのもやっています。
展開上で勝たなければいけない場面があったとします。
過去の内容の中にそれを覆す伏線も無い、そんな場合はその場の流れを重視します。
「この展開、主人公勝ち目ないじゃん。
あ、死んだ、まあいいか。」
別作品ではこんな感じで主人公が死んでます。
主人公を殺した後に気づいたのですが、不思議なことにどうやらそれは最初からシナリオ通りらしいのです。
その為の伏線が作中に入っていたことを後から知りました。
たぶん無意識に辻褄合わせをやってるんだと思います。
アフタが立派な変態に‥‥謎のブラジャーを着用するのか?(大汗)
やだなー、アフタにはノーマルで居て欲しいな~~~。
願わくば、リコッテとハッピーエンドを迎えて欲しい。
でもこの「作者様」だからな~。←問題発言
アフタは変態になる運命です。
これは確定事項です。
それとラストは一応決まっているんですが、リコッテがどうなるかはなんと私も知りません。
想定するラストにリコッテの処遇が含まれていないせいです。
彼女がハッピーエンドを迎えられるかは、たぶん仲間達次第です。
勇気がまだ試されてない気がするな!
10階層攻略のキーは透明床にしよう!
ラーの○は運ゲーか勇気かわからないところだがw
勇気は引きこもりアフタが部屋から出る時に発揮されています。
それと第十層の舞台はオリンピックに関係します。
ロボットは・・・?
もうそろそろです。
>僕にヒロインフラグが立った瞬間だった。
マジ、コーンポタージュ吹いた。
キーボードもディスプレイも大惨事!!
どうしてくれる!!(爆笑)
‥‥どこに伏線が潜んでいるかわからないので、気を抜けないこの物語。
もちろん笑い所やツッコミ所も数多い訳ですが。
完全に虚を突かれた、悔しい(笑)。
ラストに向けて、お笑い担当としてのネタを地道に仕込みつつあります。
ブラジャーを手に持ってるのが本物だな!
アレは後でとんでもない使い方をされることになります。
異世界の危険に関わるプレーヤーたち。
世界の危険を知る、異世界の人々。
その危険を回避しようと足掻くアフタ。
そんな異世界の人のために、泣きそうなほど心配するブレア。
作られた世界って何だろう?
作られた世界に生きる、作られた人々は幻想ではないのだろう。
今後の展開に期待しながら、凄く不安にもなります。
物語なのだから期待してても良いハズだ、と自己暗示する日々です。
主人公側が色々と準備しているのと平行して、敵対勢力もそれに対抗するべく動いています。
ということで最後がどうなるかは、どちらがより裏をかくか決まります。
ギスケの話を読まずに一気読み。
着々と伏線回収お疲れ様です。
ダジャレにしろストーリーにしろ、よく作りこまれていて非常に創作意欲が湧いてきますね!
タイトルのダジャレに関しては、
ダジャレからストーリーなのか、ストーリーからダジャレなのかどっちなんですかね?
何の伏線だか自分で分からず理由不明でネタを仕込み、
こう繋がるんだと伏線回収時に私自身が後から知るということが多々あります。
登場人物達が勝手に色々やっている感じです。
タイトルの方は話を書いてか考えてます。
この作業に30秒ぐらい持って行かれます。
とうとう出てきましたね、ギスケ。
見たことのある名称がチラチラしていたので、何らかの関連性は気にしていましたが、ここでこう来るとは!
7層は残り少しなのかな?
でもまだ8層も9層もあるし、今後の展開に期待。
最初はリコッテを「病んでるな~」と軽く見ていましたが。
幕間とか見るに、いつの間にかリコッテ派に(苦笑)。
作者様には終幕までのプロットはあるのでしょうが、叶うならば彼女の幸せを望みます。
全員が幸せ、は無いにしろ、アフタにはリコッテの幸せも考えてあげてもらいたいと思うのです。
あと第4層&6層ボス話。専門用語多数で素人さん置いてけぼり(苦笑)。
あと「シゥゾゥ」の意味に、6層ラストになって気付きました(爆笑)。
ギスケの登場は「魔王の息子に転生したら、いきなり魔王が討伐された」の六章のタイミングです。
ラストは今まで積み重ねてきた伏線の総決算になる予定ですが、上手くいくかはアフタ次第です。
そしてシゥゾゥは他人のそら似です。
楽しく読んでいます。(まだ途中)
「50 ボウボウと吹き上げる炎と完成する棒」にて
>現時点で最強の混(こん)だ。
たぶん、混ぜるんじゃなく武器の「棍」だと思うんです。
たいがいの誤字は「ネット小説の花」と笑い飛ばすんですが、ここまで誤字が少なかった(無いとは言わない)のと、さすがに大笑いしたので指摘します。
誤字なんて細かいことですが(笑)。
ありがとうございます。
50~52話まで修正しました。
退会済ユーザのコメントです
該当部分の修正を行いました。
あと、章分けするのを忘れていました。
全データは章が終了したときに出しています。
ちなみに収支データはGASで整形出力用のプログラムを組んであるので、
https://script.google.com/macros/s/AKfycbyqWdS-qx9IWUBa3r5LCejXIb1emJB5RMEEIrIPgADG51AjP0s/exec
で確認可能です。
ただし先の展開分も随時更新されておりネタバレを含むため、見るのは自己責任でお願いします。
グラフに関してはいつかやる気になったときに、出力用スクリプトを組むかもしれません。
退会済ユーザのコメントです
ありがとうございます。
各該当箇所を修正しました。
ちなみに公開していないストック分まで何故か「照射」になってました。
無意識に入力でSを入れていたようです。
サブタイは他の作品を通してここまで続けてしまったので、すでに縛りとなっています。
やらなきゃ良かったとか思うときもありますが、もう諦めるしかありません。
とても面白いです!
ありがとうございます。
ただ、主人公の限界が近いので、このまま行けるかどうか先行き不安です。